ブログ記事43件
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラここのところアクセス数が伸びており、『やまがた屋閉店後』と検索して訪ねてくださる方が多いようです。『【京都調べてみた106】”丹波の里やまがた屋”の跡地はどうなった?』”丹波の里やまがた屋”の跡地はどうなった?先日、京丹波町のドライブインであった”丹波の里やまがた屋”の横を通った際、建物が壊され始めていました。…ameblo.jp↑このブログを書いた時点では売買が成約したところまでしか書いて
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ2月はグルメ情報を中心に書いています。本日は、グルメというより野菜がお安いスーパーのお話。最近の物価高で、野菜も高騰している中、いかに野菜を安く買うかはなかなか難しい問題ですよねキャベツがとんでもない値段になっていたり冬の定番・鍋料理ができなかったり・・・そんな中でも、週に1回格安の青果朝市をされているのが、コレモ亀岡店さんです。んコレモあんまり聞いたことがないなって人もいるはずなんです
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ先日の京都新聞に京都新聞ウェブサイト・5月の注目記事ランキングというのが掲載されていました。これは、京都新聞ウェブサイトに掲載された記事の中から、大きな反響のあった記事をランキング形式にしたものです。ランキングは1位~12位まで発表されているのですが、なんとその中の5つが「閉店」「閉校」の記事閉まるところも多ければ、それに関心を持つ人も多いということなんですね。ご覧になりたい方は京都新聞ウェ
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ勝手に『素朴な疑問』を定義して、自分で調べて回答する、自己完結型のブログです(笑)第2回目は北陸新幹線の亀岡ルートって?です。敦賀まで開業した北陸新幹線。そこから新大阪延伸の計画を巡り、ルートが二転三転としております最近話題になっているのが、亀岡を通すルート。ご存じない方はふってわいたような話かもしれませんが、実は1973年に亀岡周辺の市町村が集まって協議会が設立しており、誘致活動が行われ
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ昨今のお米高騰によって、パンやパスタなどが食卓に上がる日が増えたご家庭もあると思います。パンやパスタの原料といえば、もちろん小麦。小麦の収穫量の一番多いのは北海道、その次が福岡県(2023年度収穫量より)なんだそうですが、京都府も32位でありながらも少し生産をしています。その中でも京都府亀岡市河原林町では、府内唯一の生産であるビール用の大麦が収穫を迎えました。これは二条大麦「ニューサチホゴールデン」と呼
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ2月はグルメ情報を中心に書いています。本日は、南丹市と亀岡市にある3店舗から最中を3つご紹介したいと思いますまず、1店目は南丹市にある米儀福寿堂(こめぎふくじゅどう)さんの栗大納言。栗大納言1個280円(※)見た目よりずっしり重たいこの最中。栗の形をしているだけでなく、中にはまるまる1個の栗とお餅が入っています。あんこがあっさりとしていて、上品な甘さが特徴です。(※)価格は2020年
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ12月6日、亀岡のサンガスタジアムで、京都サンガとヴィッセル神戸の試合があり、京都サンガが勝利。J1リーグにおいて、クラブ史上最高順位である3位で幕を閉じました。今年は、亀岡市とそれぞれの自治体が補助金を出し、普通にチケットを購入するより格安で観戦できたのですが、その最終日に私の実家の町内が当たっており、両親が観戦に行きました。サッカーのことをあまり何も分かっていないと思いますが、まあ観戦は楽しめたようです。
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラつい先日、『京都市で一番高いコインパーク(駐車場)を探せ!』という動画を見ました。それによると、一日の料金で一番高いのは、四条烏丸にある三井のリパーク。10分300円(昼間)、60分100円(夜間)なので、1日駐車すると、なんと29,600円しかも上限なしいやいや、こんな恐ろしい所停められへん・・・でも、高い所があれば安いところもある。というわけで、南丹市に駅チカなのに格安なコインパーキン
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ今年、亀岡市は市制70周年を迎えましたので、しばらくの間、亀岡を特集してみたいと思いますまず、1回目は開かれたマルシェ「突抜サイドを歩け」のご紹介です。「突抜サイドを歩け」は、亀岡市突抜町(つきぬけちょう)で毎週木曜日の夕方に開かれる小さなマルシェ。農機具が置かれた倉庫の前に採れたての野菜や焼き菓子、パンなどがずらりと並んでいます。普段はスーパーであまり見かけないような野菜を、直接農家さんから調理方法を
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ緊急の物価高対策として、国が地方に分配する「重点支援地方交付金」(←そんな名前だったのね)「おこめ券」が推奨されていますが、京都新聞が京都府内の各市町村に取材したところ、「おこめ券」の配布を決めた自治体はなんとゼロ~それでは、各市町村(丹波を中心に)の交付金の使い道をみてみましょう京都市:1人当たり5千円のデジタル地域ポイント給付福知山市:低所得者世帯などに1世帯当たり2万5千円を支給