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2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ2月はグルメ情報を中心に書いています。本日は、南丹市と亀岡市にある3店舗から最中を3つご紹介したいと思いますまず、1店目は南丹市にある米儀福寿堂(こめぎふくじゅどう)さんの栗大納言。栗大納言1個280円(※)見た目よりずっしり重たいこの最中。栗の形をしているだけでなく、中にはまるまる1個の栗とお餅が入っています。あんこがあっさりとしていて、上品な甘さが特徴です。(※)価格は2020年
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ亀岡を特集しています。亀岡市の山の中に2024年7月オープンしたのが、日本・アメリカ・ヨーロッパなどジャンルを超えた大型アンティークショップ「BUFFANTIQUEMALL」です。広い土地を持つアメリカの各州では、アンティーク店は日本のように街中に点在せず、大きなモール内で集約されているのだそうです。そこで、アメリカやヨーロッパ、日本国内から商品を調達している著名なアンティーク店の方々が協力し
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラここのところアクセス数が伸びており、『やまがた屋閉店後』と検索して訪ねてくださる方が多いようです。『【京都調べてみた106】”丹波の里やまがた屋”の跡地はどうなった?』”丹波の里やまがた屋”の跡地はどうなった?先日、京丹波町のドライブインであった”丹波の里やまがた屋”の横を通った際、建物が壊され始めていました。…ameblo.jp↑このブログを書いた時点では売買が成約したところまでしか書いて
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ本日はクリスマスイヴですが、クリスマスとは何の関係もない来年の干支・午(馬)のお話。みなさんは、”養老牧場”という言葉をご存じでしょうかもしかしたら、先日までテレビドラマでやっていた『ザ・ロイヤルファミリー』の最終回で出てきたので、ご存じの方もいらっしゃるかもしれません。”養老牧場”とは、競馬や乗馬などのお仕事を終えた馬たちが余生を過ごす牧場のこと。馬は毎年7千頭ほど生まれ、そして何らかの理由で7千頭ほど殺
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ緊急の物価高対策として、国が地方に分配する「重点支援地方交付金」(←そんな名前だったのね)「おこめ券」が推奨されていますが、京都新聞が京都府内の各市町村に取材したところ、「おこめ券」の配布を決めた自治体はなんとゼロ~それでは、各市町村(丹波を中心に)の交付金の使い道をみてみましょう京都市:1人当たり5千円のデジタル地域ポイント給付福知山市:低所得者世帯などに1世帯当たり2万5千円を支給