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教育を受けられず、一生働ける職もなく、結婚という手段でしか生きていく術がなかった昔は、好きでもない、苦労する低スペとでも結婚しなければ生きていけませんでしたが、今は、結婚という「永久就職」をせずとも、一人で生きていける社会に変化を遂げつつあるからでしょう。わざわざ低スペ男子と結婚せずとも生きられるからですよ。ハイスペ男子の数は限られています。昔は、強い男性だけが妻、妾に側室に子供多数が持てましたが、それこそ自然の摂理。現代において、結婚したくない、一人が気楽でいいと結婚しない男性は、
イニシエーションAmazon(アマゾン)こんにちは、リブラです。今回は「イニシエーション」第4章の解説です。この章は、派手な出来事は何も起こりません。しかし、「日の出」「海」「教会」という三つの場面を通して、エリザベスの内面が丁寧に描かれています。魂が覚えている美しさ。魂が懐かしさを感じる風景。そして、形ではなく真実を求める信仰心。これらはすべて、後に始まるイニシエーションへの大切な伏線となっていくのです。それでは、第4章の要約から。第4
以前このブログでもご紹介致しましたが、公益社団法人日本空手協会(松濤館)大志塾の中達也師範と今年は出会い、交友を重ねさせて頂きました。中師範は一年の半分以上、全世界を飛び回り空手と言う素晴らし日本の武道、文化を世界中に伝える活動、後進の育成と大変お忙しい日々を送られているので、ご指導頂けるのは限られた機会と成りますが濃密なご指導を頂きました。以下の写真は夏場に当道場の小田遥加(初段)を連れて出稽古にお伺いさせて頂いた際のワンシーンです。技術的な事は専門的、且つかなり高度な内容になり
インストラクター、相変わらずメチャクチャ綺麗で明るい。明るいから話は楽しい。太陽の様な女性。しかし、、、、パパ活に求めているのは繰り返すが間違えて入ってきた不器用な女性。「どうにでもして〜〜〜〜!!!」と言う魂の叫び。最近、不調が続く。なんか根が明るい、普通にエンジョイしてる女性陣ばかりになってきたのでパパ活自体に飽き始めている。どうしたものやら……。お金ばかり減って戦果が無い。負け戦な気がする。多分、自分の精力も衰えてきている。自然の摂理で。こんなん途切れ途切れだが
メダカを飼育しているベランダの睡蓮鉢。グリーンウォーター(青水)化が進んで、底が見えないほどいなっていました。メダカにとっては悪いことでもないようですが、美しくないし、メダカも良く見えないので対策をすることに。6月16日、ホームセンターでホテイソウを一株購入して投入。→窒素やリンなどを吸収し、植物プランクトン(青水の原因)の餌が減るはず。6月19日、水質が安定している室内のメダカ水槽から溶岩石を3つ取り出し投入。残り物のソイルも投入。→有益なバクテリアが
以前から、まさかね?と打ち消していた事。アゲハ幼虫が共喰いするのか?する。ベランダのキンカンは、去年3本あったがアゲハチョウに食べ尽くされ1本になっている。そこに、たまごを産みつけて孵化していく循環を見ることを楽しんでいる。昔は、鳥や寄生から保護していたが現在は干渉しない、というスタンスだ。みているだけなんだが、、、、食べた?いや、うちの猫たちが幼虫をみつけてたべるのはわかる。シジュウカラやスズメが、つまんでいくのもわかる。スズメバチが、巡回し攫っていくのもわかる。
保護成猫は、だれが飼っても難しいことはないのだが、逆に人間の側をみると、猫に対して相性が悪い人がいる。猫を不幸にしてしまう人がいるのだ。そうなると人間も幸せではない。まず、猫が好きでない人。猫のにおいや毛が嫌いな人。こういう人は、絶対的に猫を飼ってはいけない(当人も飼わないだろうが)。『冬毛になり、激可愛なのだが、抜け毛が多い!そういうタイプ?自然の摂理か?』冬毛になり、もこもこと触り心地もよく、激可愛なのだが、毛が多く抜けるのには閉口する。冬なのに、その抜け毛の量は、夏と変