ブログ記事10,976件
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。今日は、私たちの商品開発における「正直で、ちょっと頑固な本音」をお話しさせてください。私たちが自信を持ってお届けしている「スカルプシャンプー爽塩&ヘアコンディショナー潤塩」。ありがたいことに多くの方に愛されていますが、実は……すべての方におすすめできるわけではありません。もし、あなたが「今のケア」に満足しているなら、この先は読まないでください。私たちの商品は、期待外れになってしまうと思います。❌こんな方には、絶対
今も、多くの方々は、流される情報を額面通りに信じ込んで、情報の通りに現実が推移するものと考えています。そうではなく、情報は受け止めるに留めて、一定レベルの個人的解釈を加えた上で、その是非を判断した方がよいということを、これまでの記事で繰り返しお伝えしてきました。今回は、天気予報の読み方と題して、この点をお伝えします。今回は天気予報を扱いますが、一部については、必ずしも科学的根拠に根差したものではなく、個人的主観を多分に含んでおり、内容の受け取りについては、参考レベルに留めていただ
メダカを飼育しているベランダの睡蓮鉢。グリーンウォーター(青水)化が進んで、底が見えないほどいなっていました。メダカにとっては悪いことでもないようですが、美しくないし、メダカも良く見えないので対策をすることに。6月16日、ホームセンターでホテイソウを一株購入して投入。→窒素やリンなどを吸収し、植物プランクトン(青水の原因)の餌が減るはず。6月19日、水質が安定している室内のメダカ水槽から溶岩石を3つ取り出し投入。残り物のソイルも投入。→有益なバクテリアが
武道の真髄(究極の目的)は、私欲を捨て去り、物事の絶対的な心理や理(ことわり)に到達することであるという意味を持っています。言葉の構成と意味渇欲を減して(かつよくをげんして)「渇欲(かつよく)」とは、喉が渇いたときのように激しく何かを欲する気持ち、つまり強い執着心や私利私欲、名誉欲、勝ちたいという執念のことです。これらを「減らす(無くしていく)」ことが最初のステップとなります。絶理に至る(ぜつりにいたる)「絶理(ぜつり)」とは、言葉や理屈を超えた絶対的な真理、あるいは宇宙の法則や自然
とかく私の気学の説明は分かりずらい。もっと分かり易くしろ、これでは書く意味もねぇんだよなぁ。そういう言葉が聞こえそうである。でもその前にそんな人間だからっていうか一見曖昧に見えるものをどう説明したら良いのだろう。長々と説明するのも飽きられるしかといってどんな方にも必要な事なので見過ごす事は出来ない。のだが曖昧に見える分野は表裏一体を奏でる『気』の作用。神がかりに見える分野まである法則から成り立っている。それらは自然の法則にも組み込まれる『気』の存在。これを皆さ
東洋の思想は文脈を読む力が要る。これも1つの訓練なのか?木とは何?火とは何?土とは何?金とは何?水とは何?この「何」は限りなくあって全てを伝えるのは無理だから読みあさって、歩き回って身につけていくしかない。気の遠くなる話だけれどこれが面白いのだ。見える世界も広がるから世界観も変わってくる。だから出会いも変わってくるからやたらとほっつき回る。生きているといろんなことが起こるけどそれはそれで楽しくて笑えてくる。想像力を身につけるとはなんと豊になるんだろ