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今朝方、早朝に目覚めてビックリ。5時なのに暗い!(;゚Д゚)でもでも、一番日が長い6月21日(夏至)から、もう三ヶ月経ってる。夏の日の強烈な光に気が削がれてたけど、いつのまにか陽の光は、こんなに短くなってたんだ・・・・・ふと、おばあちゃん(夫の母)が亡くなった朝を思い出した。4月19日。病院からの電話が来たのが、早朝5時を少し過ぎた頃だった。よく晴れた日だった。花盛りの季節だった。病院に駆けつける道すがら、朝日が眩しいくらいに花々に降り注いでいた。
灼熱の中咲いていた。キンカンの花。蟻があつまる。外なので、敵だらけ。鳥も、スズメバチも、だ。でも私が1番苦痛なのは寄生されること。脱皮したばかり。ふにゃふにゃ適正な数を保つ自然の摂理だろうけどね。幼虫、この段階からが寄生は多い。サナギに寄生する昆虫もいるからね。アゲハのサナギから、寄生バチの幼虫がでてくる瞬間は結構、ショッキングだ。
「最近、自分の世界がどんどん狭くなっている気がする」「新しいことに挑戦するより、できない理由を探す方が上手くなった」もしそんな違和感を抱えているとしたら、それはあなたの心が「防衛モード」に入っているサインかもしれません。年齢を重ねる中で、あるいは精神的な困難に直面する中で、私たちの心は知らず知らずのうちに縮小し、自分を守るための「檻」を作ってしまうことがあります。今回は、その背景にある4つの心理的メカニズムを紐解きます。1.「適応力の否定」という心のシェルター私たちは、新
メダカを飼育しているベランダの睡蓮鉢。グリーンウォーター(青水)化が進んで、底が見えないほどいなっていました。メダカにとっては悪いことでもないようですが、美しくないし、メダカも良く見えないので対策をすることに。6月16日、ホームセンターでホテイソウを一株購入して投入。→窒素やリンなどを吸収し、植物プランクトン(青水の原因)の餌が減るはず。6月19日、水質が安定している室内のメダカ水槽から溶岩石を3つ取り出し投入。残り物のソイルも投入。→有益なバクテリアが
今も、多くの方々は、流される情報を額面通りに信じ込んで、情報の通りに現実が推移するものと考えています。そうではなく、情報は受け止めるに留めて、一定レベルの個人的解釈を加えた上で、その是非を判断した方がよいということを、これまでの記事で繰り返しお伝えしてきました。今回は、天気予報の読み方と題して、この点をお伝えします。今回は天気予報を扱いますが、一部については、必ずしも科学的根拠に根差したものではなく、個人的主観を多分に含んでおり、内容の受け取りについては、参考レベルに留めていただ