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ここ数年医学生の中退者が増えていることが懸念されているという記事を前に書いたけど昨年の小中高生の自殺者数は史上最多で530人あまりいたというニュースを見て驚いたこちらのほうがもっと重要な懸念事項のようですちょうどこれから先夏休みが終わって2学期が始まる時期が最もそんな事案が多いとのこと若者が希望や情熱を持ちにくく息が詰まるような生活を強いられるような世の中になってしまったのかなぁ…そういう僕も子供の頃から周りから言われるがまま漠然と医者にならねば…と考えてただけで将来への期待も
日々接する膨大な情報や魅力的な提案、タイムセールの煽りなどに対して、「あ、これ気になるかも」と即座に飛びついてしまい、後から「なぜこれを買ったんだろう」「本当に知りたかったことなのだろうか」と違和感を覚えた経験はないでしょうか。刺激的な演出や強いメッセージは、私たちの感情をダイレクトに揺さぶり、あたかもそれが「自分の意志で選んだ興味」であるかのように錯覚させます。しかし、外部からの強い誘導によって発生した関心は、本当の意味での自分の興味ではありません。今回は、目の前の情報や強いインパ
こんにちは。本を読んでいたらふと思うことがありました。よ。当然。ですが。気持ち悪い書き出しですいません。今日思ったことを端的に書くと死体が自然に溶けることを私は美しいと思っていましたがその時の間には蛆がたかり、獣が人を喰らい、白骨になっていくのだと思うとなんだか美しさと怖さが隣り合わせになっているようで自然の摂理だなーと思いました。さようなら~
「マイホームを構え、新車を所有し、人並みの収入を得て普通に暮らす」私たちがふと口にする「人並み」という言葉。一見すると謙虚で控えめな望みに思えますが、実はこれこそが現代人をじわじわと追い詰める最も根深い「呪縛」かもしれません。□なぜ「人並み」はこんなにも苦しいのか社会が求める「普通」のハードルは、時代とともに高くなっています。価値観が多様化した現代において、全員に当てはまる「標準仕様の人生」など存在しません。それにもかかわらず、「人並みにならなければ」と焦る背景には、以下の心理的
初めまして!ご覧くださりありがとうございますTaology(タオロジー)とはTao(道/タオ)と-logy(~学・~論・探求)を組み合わせた造語で「万物の根源や自然の摂理(Tao)を紐解き現代の実践知として深める学問・探求する」という意味です。ブランドコンセプト「無理のない自然な流れ(Tao)を、現代の知恵(Logy)として設計する」どういうことかと言いますとあなた
日常生活や職場で、語気が強く高圧的な態度をとる人に出会ったり、あるいは自分自身がつい相手に対して感情的・攻撃的な言い方をしてしまったりした経験はありませんか?私たちは誰しも「自分は正しく、誠実にコミュニケーションをとっている」と思いがちです。しかし、少し立ち止まって自分自身の内面を観察してみると、そこには無意識の「傲慢さ」や、自分の感情をコントロールできない弱さが潜んでいることがあります。今回は、人間関係を無意識のうちに壊してしまう5つの心理的ワナと、高圧的な注意を卒業して真の目的を
「作ること」「生み出すこと」は一見、美しく高尚な行為に思えます。しかし、クリエイティブとは本質的に、人間の深い内面から湧き出る「欲」を満たす行為であり、「個(自分)」を世界に対して顕在化させる強力なプロセスです。強いエネルギーを伴うからこそ、自分が「何の欲で動き、何の結果を求めているのか」を自覚していないと、その表現は時に「パワハラ」と同等の破壊力を持って他者に襲いかかります。1.クリエイティブとは「自我を顕在化する欲」である創作活動の根底には、強烈な欲求が存在します。・
あれもこれもできない・・・きょうも一日終わってしまったそんな無力感に落ち込んでしまう日私はほとんど毎日そんな風に過ごしていましたきょうは何月何日ですか?カレンダーは12か月365日を見ていますよねでも私たちは三日月十五夜は普通に毎日の生活の溶け込んでいます。毎日、形を変える「月」私たちの毎日も月のように少しずつ形を変えています。それを新月🌑から一足飛びに満月🌕になろうとしたり満月🌕がずっと続いてほしいなどと考えていま
8月も下旬になりましたそろそろ夏休みも終わりに近づいています少しずつ暑さが和らぐと思ったけれど全くその気配はなくて暑い日が続いていますキアゲハの幼虫が・・・モグモグとひたすら食べております幼虫が脱皮していますこうして大きくなっていきますね脱皮した後は自分で脱皮殻を食べるようです2時間ほどして見ると脱皮殻はありません
「自分は努力する才能がないから…」「あの人は根性があるから頑張れるんだ」何かを始めようとしても途中で挫折してしまうとき、私たちはつい「自分は意志が弱い」「根性がない」と自分を責めてしまいがちです。世間でも「努力できること自体が才能だ」という言葉をよく耳にします。しかし、挫折の理由を「根性論」や「才能」の一言で片付けてしまうと、本来解決できるはずの問題が見えなくなってしまいます。努力を継続するために本当に必要なのは、根性ではなく「行動を起こす内発的な動機の理解」、「要因ごとの正し
☀️こんにちは☀️🌈ゆりえです🌈うー🙂↕️暑さ復活‼️週明けの月曜日今日はいい天気でした☀️✨って言うほど、近頃月曜日はあまり天気良くなかったから、、、朝からお洗濯したり、用事を済ませてまたまた。ルーティンで朝から音楽の練習🎵午後からは、念願のマックのチョコミントフラッペだけのためにマックに行きました⬇️美味しかったけど、?飲み物🥛だと言うところが今ひとつ煮え切らなかったです。個人的にはアイス🍨のほうを愛す💦😛笑そして帰宅後第二ルーテ
今朝は暑かったせいか朝6時を過ぎてもウシガエルの声が聞こえていたウシガエルの声を聞いていると以前住んでいた所で見た衝撃的な場面を今でも時々思い出す子供が小さい頃大家さんの敷地内にある借家に住んでいた築100年近い立派な大家さん宅の敷地内には柿の木が数本植えられていて秋になるとオレンジ色の柿がたくさん実をつけていた柿がたくさんあるからだろうけれどカラスが柿を持ち去る姿も度々目にしていたそんなある日玄関を出たところで
「おいしいものを食べたい」「キャリアアップしたい」「困っている人を助けたい」一見するとバラバラに見える人間の欲求や行動ですが、その根底には「ストレス(不快・不均衡・負担)からの解放」という共通の心理メカニズムが存在します。人はなぜ働き、悩み、時に他者に親切にし、時に効率だけを追い求めるのか。人間のあらゆる決断の裏側にある「ストレス回避」の仕組みと、現代社会を構成する2つの大きな論理について解説します。1.基本原理:「やりたいこと」も「行動しないこと」もストレス回避人間の
「自分を客観的に評価しよう」「客観的な視点を持とう」自己啓発やビジネスの現場でよく耳にする言葉ですが、実は「客観的になろうとするだけ」では、正しい自己評価に辿り着けないことがあります。なぜなら、自己評価の精度を決定づけるのは「客観性」そのものよりも、その評価がカバーしている「対象範囲の広さ」だからです。今回は、正しい自己評価の前提条件を紐解きながら、世界の広さを知ることで辿り着く「謙虚さ」「感謝」、そしてそれがどのように「幸せの最大化」につながるのかを解説します。1.正しい
SNSの「いいね」の数、他者からの評価、手軽な買物やコンテンツ消費……。私たちは日々、さまざまな「外部からの快楽」に囲まれています。しかし、「なんだか最近、心が疲れやすい」「満たされているはずなのに、すぐ渇きを感じる」と悩んでいませんか?その原因は、快楽のコントロール権を「外部」に渡してしまっていることにあります。今回は、快楽の仕組みを整理し、自分の人生の主導権を取り戻すためのマインドセットについて解説します。1.「快楽の外部依存」が引き起こす悪循環「快楽の外部依存」とは、
日々SNSや職場でコミュニケーションをとるなかで、「意図が正しく伝わらない」「議論がいつの間にか攻撃にすり替わってしまう」といった違和感を覚えることはないでしょうか。その原因の多くは、私たちが使っている言葉の概念の混同にあります。特に「誹謗中傷」と「批判」のように、見た目やニュアンスが似ていても、その根底にある目的や性質が正反対であるケースは少なくありません。今回は、特に混同されやすい4つの概念を整理し、自分自身の思考をクリアにするとともに、他者と建設的な関係を築くための視点をま
8月23日処暑(しょしょ)処暑の「処」という字には、虎の皮を身につけた人が勝利を祈る姿が表されているともいいます。虎のように厳しく、勢いよく追い立てていたものが、役割を終え、腰を下ろし、そこにとどまる。そんな意味をもつ「処」。あれほど力強かった夏も、もう少しするとその勢いを静めていきます。あれほど勇ましく、強かった存在でさえも、時とともにその勢いを静めていく。自然の摂理というものに人間界も同じだと感慨深いものを感じます。ずっと同
街を歩けば誰もが耳にイヤホンを装着し、部屋に帰れば無意識にプレイリストを再生する。無音の空間に身を置くとどこか落ち着かず、何か音を流していないと集中も作業もままならない。・静かだと落ち着かない・音楽を聴いていないと調子が出ない・「アゲ曲」がないとモチベーションが上がらない・盛り上がれないもしこれらに強い思い当たる節があるなら、それは単に「音楽が好き」というレベルを超え、自分の感情やコンディションの主導権を外部に委ねてしまう「音楽依存」の状態かもしれません。なぜ私たちはここまで音
SNSを開けば、時折目にする「バイトテロ」や「いたずら動画」、「違法行為の報告」。一般的に考えれば「警察に捕まる」「炎上して人生が詰む」というリスクしかない犯罪自慢や迷惑行為を、なぜわざわざ自ら発信してしまうのでしょうか?その背景には、単なる「目立ちたがり」では片付けられない心理的な承認欲求(自己効力感)、ハリボテの「全能感」の維持、「注意誘導」のテクニック、そしてそれらの刺激的なコンテンツを大々的に報じて集客・収収益化するマスメディアとアテンション資本主義の構造的悪循環が潜んでいます。
弘法大師生誕1250年記念特別展こちらの続きになります。空海さん本名佐伯真魚774年6月15日生まれ(奈良時代/宝亀5年)寅年生まれになります。五行説で言う所の姓(佐伯)は水に属し、名(真魚)は金に属します。金は水の母であり、水は金の子であり金と水は相生関係にあります。依って、空海さんは頭の良い星に生まれその頭の良さで家系的な能力である柔軟性を無限の柔軟性に高める事が出来たようです。そして、出家後の名前(法名)を教海→如空→「空海」と改めておりますが、人の因
仕事でも日常でも、「いかに効率よく処理するか」「短時間で成果を出すか」が強くもてはやされる時代になりました。「タイムパフォーマンス(タイパ)」という言葉もすっかり定着し、無駄を省くことこそが賢い選択であり、正解だと信じ込まれています。しかし、効率ばかりを追い求めた結果、私たちは大切な学びの「機会(チャンス)」だけでなく、「自分という個(主体性)」までも自ら手放しているのではないか――最近、そのように感じることが増えました。「社会がそうだから」「効率化が求められる時代だから」と流される
「もっと努力しなければ」「期待に応えなければ」そうやって無理を重ね、心が折れてしまうことがあります。「努力すれば報われる」という言葉を信じ、必死に走り続けてきた人ほど、成果が出ないまま疲弊してしまうケースは少なくありません。「努力」と「無駄な努力」の境目はどこにあるのか。その違いは、費やした時間や労力の量ではなく、「自分の現在地を受け入れ、主体的に楽しめているか」にあります。1.盲点:心身が充実していないと、冷静な自己分析は不可能「自分を見つめ直そう」「身の丈を知ろう
「自分の教養や人柄を深めたいのに、評価されるのは『稼いだ額』ばかり」「個性の尊重を謳いながら、組織の成長のために個人の幸せが犠牲にされている」現代社会で働く中で、このような違和感を抱いたことはないでしょうか。表面上は「多様性」や「ワークライフバランス」が叫ばれていますが、その実態は「個人の素養や幸福」よりも「利益と拡大」が最優先される構造になっています。なぜ私たちは構造的に幸せを後回しにさせられてしまうのか。その背景にある社会構造と、私たちが自分の幸福を守るためにできる「環境の整え
「お金をもっと稼ぎたいから、休日を返上してでも働く」「有名になりたいから、人一倍の努力を重ねる」「とにかく勝ちたいから、血のにじむような勝負に挑む」こうした「強欲」や「承認欲求」は、古今東西、倫理的にはあまりお上品なものとはされてきませんでした。しかし、現実の人間社会を見渡したとき、これらは人を突き動かし、社会を発展させる最大の駆動エンジン(=社会参加資格)として機能しています。しかし一方で、欲望は扱いを誤ると犯罪を誘発し、人を依存させます。私たちはこの暴走しやすい強烈なエネ
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今朝も朝霧で前山が覆われて居ます。今日も暑く為りそうですね?夕方に一雨来ました。夕立で濡れた大地は猛暑で外気温は鰻登りで、サウナ状態に為ると思います。昨日、烏骨鶏の餌遣り時に、巣箱に雌鶏がいました。餌を食べに巣箱を出たら・・・・・卵が一個ありましたよ。珍しいですよね。普通は数10個の卵が産まれてそれから抱卵に入るのですが、今回は一個の卵で抱卵に入りました。一個だけですから大事に抱卵して雛が生まれて欲しいですね。前回の抱卵どきは、何時の間にか卵が無くなって居ました。多分他の鶏に食べら
2026-08-21本稿は2012年3月15日、「大阪の…大阪を通して観る日本の姿と形。⑤」として発信した一文である。自然の摂理と共に生き、春夏秋冬の季節を愛で、歌い続けてきた人々の営みが、数百年、千年を超えて積み重なって形づくられたものについて記した当時の言葉として、2026年8月21日現在、改めて発信する。数百年、1,000年超に渡って営み続けられた、自然の摂理と共に生きて来た…春夏秋冬の季節を愛で歌って来た人間の営みの結果としての蓄積。
左足の足首周辺が腫れて痛みがでてからはや1ヶ月、多少痛みが薄れ腫れもやや引いたもののよく歩いたあとや立ち仕事の後はやはり痛いしだるい。女子医大の足専門の大先生の予定が詰まっているため、来月にならないと診察できないということでこんなに放置しているが、さすがに1ヶ月も経てば腫れも痛みも引くんじゃないかと思ったが甘かった。店にお客様がいないときはなるべく座っていたり、休みの日はあまり歩かずラクにして早寝したりして足を休めている。骨には異常がないからうまく歩けばぎこちない素振りもみせずに1万歩以上
実在する奇蹟復刻改訂版【電子書籍】[神霊時報社]楽天市場1,650円${EVENT_LABEL_01_TEXT}みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年5月3日、神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年5月18日に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確
日常の選択、他者への接し方、窮地に立ったときの決断。人間が取る「すべての行動」は、その人の内側にある教義や哲学がそのまま外に現れた「結果」に他なりません。どれほど高尚な思想や道徳を口で語っていても、日々の振る舞いという現実の結果こそが、その人が真に信じているものの正体です。そして忘れてはならないのは、信仰や哲学を自らの中に抱く最終的な到達目的は、他でもない「自分自身が幸せになること」であるという点です。しかし世の中を見渡すと、信仰や思想を自覚的・無自覚的に履き違え、自分を正当化する