ブログ記事10,155件
いつもご覧いただきありがとうございます😃アラカンの気になる眉下話題ですが、苦手な方はスルーしてくださいね。アラカンでもこうなるって☝️1つの事例です😊5月6日にいったいちごの森ゆるりの森のガーデンです🌸『連休④日目続編✨』ファームを歩くと目の前に美味しそうなものを売っている建物発見👍😋店内の様子✨🥰どんなお店かな🏡『森のファームのデザート』歩いているとこんな看板みっけ💕しかし…ameblo.jp『森のファームのデザート』歩いているとこんな看板みっけ💕しかし私はこっちに
私たちは毎日、テレビや新聞から流れてくる情報を「ニュース」として受け取っています。しかし、その中身を冷静に分析したとき、そこに「真実を伝える」というジャーナリズムの魂は残っているでしょうか。今、マスメディアが陥っているのは、視聴者に媚び、権力にへつらい、庶民を都合よく誘導するという、極めて利己的なスパイラルです。1.「平等・公平」の喪失と、視聴者への過剰な迎合本来、メディアの存在意義は、多角的な視点から「平等・公平」に事実を伝えることにあります。しかし、現在の報道現場からその姿
「ここだけの話ですが……」「私、実は視(み)えるんです」ネット掲示板、SNS、あるいは飲み会の席。私たちは定期的に、刺激的な都市伝説や超自然的な能力を語る人々に出会います。これらを単なる「オカルト好き」として片付けるのは簡単ですが、その心理を深掘りしていくと、現代人が抱える肥大化した「承認欲求」、そして大人になっても形を変えて生き続ける「中二病」の影が見えてきます。今回は、この「見えない力」を語る心理の正体を考察します。1.終わらない「中二病」:設定としての能力かつて
「自分よりも周囲を優先している」「和を乱さないように、いつも空気を読んでいる」一見、思慮深く謙虚に見えるこの振る舞いが、実はその場の「自由な空気」や「他者の笑顔」をじわじわと蝕んでいるとしたら……。今回は、自己が確立されていないことによる「過度な同調」が、いかにして周囲への「自己正当化の強制」へと変質し、コミュニティの活力を奪っていくのか。そのメカニズムを深く考察します。1.「周りの目」は配慮ではなく、鏡に映る自分を見ているだけ「周りの目が気になる」という言葉を翻訳すると
「学校は勉強するところ」「会社は仕事をしてお金を稼ぐところ」「家族は安らぎの場所」私たちは物事をシンプルに理解するために、場所に一つの「ラベル」を貼って安心しがちです。しかし、実際にはその裏側に、私たちの人生を形作る「隠れた効能」や、無意識のうちに背負っている「見えない義務」が複雑に絡み合っています。今回は、当たり前の日常を少し違う角度から読み解き、提示された目的のさらに奥にある「本当の役割」を考えてみましょう。1.学校:知識以上に「社会のOS」をインストールする場所学校
五木寛之孤独のすすめおはようございます。竹末です。さて、2017年に出版された古い書籍ですが、高齢に入ってどんな生き方をしたらいいのかと思って、参考までに読んでみました。五木さんもすでに御年94歳になられるんですね。いまから9年前85歳に上梓した本ですから、時代の錯誤はありますが、ご本人は気持ちはそんなに変っていないでしょう。読んでいてうんうんと唸るようなところもあり共感できる本じゃないかなと思います。人間最後は一人。仮に子供や嫁さんがいて悲しんでくれる
今朝は晴天す。寒暖差のある日々が続いていている。。ここ、数日間はこんなこともあり、探鳥どころではなかったので、久々ブログを開いたが。。春月よ本を読むから降りて来いあるとき酔っぱらって、橋を渡ていたら、春のお月さんがボ-ンと眼の前にあった。黄色く明るくでっかいのが。それで。「春つきよ」って呼びかけた、本当に声を出して。眼に映る景色を写し取る。映画のようなワンシ-ン。。シニアとなると様々の人生を経験し今がある。健康で元気な人、持病と向き合う人、そして要
ビジネスインフルエンサーや商業思想家と呼ばれる人々の言葉が、かつてないほど強い影響力を持つ現代。彼らの刺激的な発言は、停滞した社会に風穴を開ける力を持つ一方で、その「不安定さ」が多くの人々を翻弄し、社会のノイズとなっている側面も無視できません。なぜ彼らの意見はこうも揺らぎ、中身が薄く感じられるのか。その構造的な裏側と、私たちが持つべき防衛策を考案します。1.商業思想家が「不安定」になる構造的理由彼らの意見がコロコロと変わる背景には、思想的な深みよりも「市場原理」を優先せざるを
昨日彼氏様から何故自傷行為がダメな行為なのか、理由が聴けた。人間は傷を自然に治す能力がある。それなのに自分を傷付けてしまう行為は自然の摂理に反する、と。傷付いた傷がそのまま残るなら傷を付ける事にそんなに気にしなくてもいい。それに心が痛いから体に痛みを与えて痛みを上書きするって言うのも2倍痛いだけだと言っていた。確かに(`・ω・;)私には一旦立ち止まって整理する事が大事だと言っていた。自傷行為が何故ダメなのか、この歳でようやく分かった気がする。自傷行為に走ってしまうのはどうにかで
「何の不自由もない生活」――。それは多くの人が憧れ、目指す一つのゴールかもしれません。経済的な不安がなく、選択肢が無限にあり、思い通りの環境が整っている状態。しかし、実際にその「満たされた場所」に足を踏み入れたとき、私たちは予期せぬ息苦しさを感じることがあります。それは、一見パラドックスのような「不自由のない人生という不自由さ」です。なぜ、すべてが揃っていることが、私たちを縛り付けるのでしょうか。その正体について掘り下げてみます。1.「選べる」という名の重圧現代におい
1.「パンがなければケーキを」の現代的再来「生活が苦しいなら、副業をすればいい」「今の環境に不満なら、自己投資して転職すればいい」SNSやビジネスの場でよく耳にするこれらの言葉。一見すると前向きなアドバイスに聞こえますが、その本質はマリー・アントワネットが(実際には言っていないにせよ)放ったとされる「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」という言葉と何ら変わりません。パン(=今日を生き抜くための最低限の余力)がない人に対して、ケーキ(=環境を変えるためのリソースや投資)を
今の時代、どの組織も「若返り」や「ダイバーシティ(女性登用)」という言葉を掲げ、躍起になっています。しかし、その現場で起きているのは、清々しい進化ではなく、言いようのない「無理感」と、個の不在ではないでしょうか。今回は、組織が陥りがちな「目的と結果の履き違え」と、今本当に求められる能力の本質について深く考察します。1.「結果」を「目的」にすり替える愚まず、私たちが認識を正すべき大前提があります。それは、世代交代や女性登用は「目的」ではなく、正しく組織が運営された先に現れる「結
https://note.com/mahou308/n/n6c7d92597858みなさん、こんばんは。今宵はどんなお話をいたしましょうか?片田舎の自宅は、築年数が経っているので、なかなかDIYのやりがいがあります。先日の強風では、雨戸が外れてしまったようで、家族から「泥棒か?」という連絡が入ったほどです。窓ガラスの鍵は閉まっているので、「おそらく強風で雨戸が外れて倒れた際に、在宅していなくてそのまま数日気が付かなかったのだろう」と推測をしました。きっと雨戸が外れて倒れた時
「もっと高みへ」「より高い報酬を」—現代社会を覆うこの強迫的な成功モデルは、果たして私たちを幸福にしているのでしょうか。組織の期待に応え、高い給与を維持するために、本来の自分とは異なる人格を演じ続ける。この「個の殺害」とも呼べる適応の果てに待っているのは、個人の枯渇と、社会全体の非効率です。1.適材適所こそが最大の社会貢献である本来、社会における「適材適所」とは、単なる人材配置の合理化だけを指す言葉ではありません。それは、個人の特性がその役割に自然に合致し、摩擦のない状態で
現代において、家電やソフトの取扱説明書(トリセツ)を読まない人は「不親切な人」や「理解力がない人」と片付けられがちです。しかし、その深層を覗くと、そこには現代人特有の「リソースの枯渇」と、自分を守るための「全能感」が複雑に絡み合っていることが見えてきます。今回は、なぜ彼らが「読まない(読めない)」のか、その構造を分析します。1.「読解力」以前の「リソース」の問題「説明書を読めば5分で済むのに」という正論が通じないのは、相手の脳内にその5分を受け入れる「余白」がないからです。
現代のマスメディアにおいて、誰もが知る有名キャラクターを使った「オリジナルではない新ストーリー」が量産されています。これは、新たな価値を創造する努力を放棄したメディアによる、数字を稼ぐための「延命措置」に他なりません。過去の遺産を食いつぶし、ノスタルジーを搾取することで、一時的な収益は確保できますが、その代償として文化の自浄作用は失われていきます。1.「一極依存」というお手本のような悪手この問題の根底には、特定の有力なIP(知的財産)にリソースを集中させる「一極依存」の構造があり
「今日もまた一日が始まるのか」と、重い体を引きずるようにして起き出す朝。もしあなたが、目覚めた瞬間から原因不明のモヤモヤや、喉の奥に詰まったようなストレスを感じているのなら、それは寝具や日当たりの問題ではありません。真の爽やかさとは、外的な環境ではなく、私たちの「内面的な条件」が整った時に初めて訪れるものです。1.「未処理の感情」が朝を重くする日々の生活の中で、私たちは多くの「納得いかないこと」に遭遇します。理不尽な評価、空気を読まない他者の言動、あるいは自分の理想に届かない
「無抵抗」や「非暴力」という言葉には、どこか神聖で気高い響きがあります。争いを避け、耐え忍ぶ姿は、一見すると徳の高い行為のように映るかもしれません。しかし、その「無抵抗」が、実は自分自身の魂を削り、さらには周囲や「敵」に対して牙を剥く、極めて攻撃的な武器に変貌しているとしたらどうでしょうか。今回は、無抵抗という選択の裏に潜む「個の否定」と、それを他者にまで強要する「歪んだ自己正当化」の構造について、鋭く踏み込んでいきます。1.無抵抗という名の「セルフ・ネグレクト」無抵抗を
私たちは社会という大きなシステムの中で生きています。そこには常に、個人の意思を飲み込もうとする「集団の論理」が働いています。今回は、巧妙な誘導の手口を理解した上で、集団の論理を否定も肯定もしすぎず、しかし決して「加担しない」という中庸(ちゅうよう)なスタンスを確立する方法について深掘りします。1.「誘導する悪意」と「集団の論理」の正体悪意ある誘導は、しばしば「正義」や「効率」の仮面を被って現れます。・集団の論理:組織やグループが維持・拡大するために、個人の多様性や迷い
自分の好きなものに囲まれて、それを自分が持ってて幸せだから、気分が上がるから、だったらすごいハッピーだけど、その物を選んだ自分センスいいだろ、その物持ってる自分すごいだろ、と自分の価値を証明するため、人と比べて優越感に浸るためだったら、物にアイデンティティを持っていかれてしまってる状態で、いつも人と比べて、キリがなくて苦しくなります。それはその人自身がすごいんじゃなくて、その洗練された物を作った人や会社であって、その人ではありません。ヨガも、尊敬する先生は皆、自分がすごいんじゃなくて、古来か
節は二十四節気で変わっていきます。節が変わる前後は、必ずお天気は崩れ☔️雨が降ります。晴れて太陽が見えたら自然界の節変わりです。全国的に、今日あたりから☔️雨降り5日にかけて晴れていきます。☔️雨が降り太陽☀️が見えたら節が変わったのです。カレンダー上では⬇︎5月5日の20:49から、立夏です。自然の摂理が優先ですので、お天気を気にしましょう❣️節が変わると同時に、土用も明けます。
まとめます。・人間が作る象徴・物語としての“意味”→強く機能することがある。・占星術は「未来を動かす装置」ではなく、「出来事に意味を与える言語体系」人は自分の不可解な理解しかねる出来事を意味づけされると安心する。その意味が人間関係の物語になると、さらに腑に落ちる。西洋占星術も人が作った。西洋占星術も、そうやって出来事を整理するための言語なのだと思う。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄前回のこの話では
生きる事と言えば食、人との助け合い分け与え合い、考える事、感じる事、楽しむ事など色々あります。例えば食で言うと慣行農法、有機栽培や耕さない自然農や自然農法色々ありますが自身は自然農、自然農法が自然の循環に沿ってるので一押しです。そんな自然農、自然農法で作物が出来ない時、自然に添ってできないことはなく、できないのはどこかで自然からはずれているからです。それはまた、個々個々がある。男と女がある、あなたとわたしがある。別々です。同時にすべてと一体のいとなみをしている存在です。それはな
現代、SNSやメディア上ではかつてないほど言葉が溢れています。しかし、対立は深まるばかりで、本質的な「意見交換」が行われているとは言い難い状況です。なぜ私たちはこれほどまでに「通じ合えない」のでしょうか。その背景には、マスメディアが長年推し進めてきた、日本語の簡略化という名の「思考の囲い込み策」が潜んでいる可能性があります。1.マスメディアによる「日本語の乱れ」の推奨と戦略「親しみやすさ」や「わかりやすさ」という大義名分のもと、マスメディアは言葉の簡略化を加速させてきました。
現代社会で生きていると、どこを見渡しても「誰かが怒っている」ように感じられないでしょうか。SNSのタイムライン、テレビのワイドショー、あるいは職場の会議室。そこでは常に極端な意見や、鋭い言葉が飛び交っています。しかし、そこで一度立ち止まって考えてみてほしいのです。私たちが目にしているその「光景」は、本当に社会の等身大の姿なのでしょうか。1.社会の土台は「静かなる多数派」でできている社会を一つの巨大な建造物に例えるなら、その基礎を構成しているのは「サイレントマジョリティー(物言
我が家の絶対ルール▼本日限定!ブログスタンプ↓参考にさせていただきました。『ことばの日(#これは通じないなと思った言葉)試練・正義・説明文章理解12問(過去記事合併)』天が与える試練文章理解4問主に平成20年代教材で作成憲法のイーガブ日本国憲法|e-Gov法令検索電子政府の総合窓口(e-G…ameblo.jp気持ちは非力で役立たず文章理解の記述式9問_____________________________
今年のゴールデンウィークには家族が全員集合して賑やかです孫達が仲良く遊んでる姿を見て自分の両親も同じ思いで孫を見ていたのかと思うと・・・私の父は私の弟の孫は見れたが私の孫の顔は見れずに亡くなり母だけが孫全員とひ孫全員を抱いてあげる事ができましたその母も病床で明日をもしれない状況です今日の午前中に施設に母を面会に行って手足を指すりながら今日子供や孫が家に帰って来るよと反応がない状態の母の耳元で"母ちゃんが今まで頑張って育ててくれたお陰で子供や孫も元気で生かされて
4月も気付けば月晦日🤗今月も色々盛りだくさんで実りある月でした。軽く振り返り😊4月3.4.5日長野アドバンス講座へサポート参加。4月11日ひろみんとペリリュー島お話し会開催。4月12日福聚院瑠璃光殿にて氣功体験会開催。4月17.18日愛知県岡崎市瀧山寺で開催された愛知アドバンス&インストラクター特別講義にサポート参加。4月24.25.26日宮城アドバンス講座&練習会に参加。方々で仲間の進化と成長を見ることが出来ました😆遠出は無理💦団体行動無理💦新しい事にチャレンジするの苦手
今日はお日様も出て、春らしい晴れた天気だったので元気に働きに出て、元気にじゃんじゃん戻ってきていますウチの二階のベランダに越して来たのはつい1週間前、4月25日でしたでもね、翌日から数は少ないですが巣箱の周囲に死んだ仲間たちもいますそりゃ、どんどん死んでいきますわなそんで、巣の中でどんどん次の代を女王が産み、働きバチたちが育てていく世代はどんどん変わって行く人間の世界もなんら変わらないハチたちのサイクルは人間と違ってそれが「1ケ月」程度でどんどん入れ替わって行くだけの