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秋に甘くて大きな実がなるアケビ花は意外と知られていなくて・・・丁度、和歌山城にソメイヨシノの開花宣言がされた3月38日裏山でアケビの雄花が咲きだしました可愛い姿ですがどこにでも巻きついて勢力を伸ばすしたたかな植物ですそして和歌山城の桜が散り始めた昨今アケビの雌花が咲き始めました近親結婚を避けるため雄花雌花が時期をずらして咲くんです自然の摂理桜の陰で目立たないけど健気に咲いています
桜の散り際は、大地の恵みを享受する我々の日々が一段と忙しくなることを意味する。今年は、梅の開花に始まり、それが散ったと思えば、桜の開花、そして花桃の開花と続いた。記憶にある、それら一連の始まりから終わりまでは約三ヶ月間くらいはあった筈なのだが、今やホンの一ヶ月程度で、その移ろいが終わりそうな勢い。それこそ、怒涛の如し。(民宿前に咲くハナモモ。この花やレイ🐕は自分がこの地に来てからのお付き合いだけに貴重な存在)その変化の早さは、美しき世界観を短期集中的に堪能できるという見方もあるが、個人
昨日見たNetflixの教場reunion。いくつか気になることがあって飛ばしながら見直しました。最後に長いエンドロールがあって、昨日は止めて寝てしまったので改めてゆっくり眺めていました。最後に『共に戦い歩んだ、西坂瑞城との日々に感謝して』というメッセージが出ます。西坂瑞城さんはフジテレビで『教場』『教場Ⅱ』や『ガリレオ』のプロデューサーさんで、43歳の若さで心不全により亡くなられています。43歳か。若すぎます。最近は検察側の罪人の脚本·監督を務めた原田眞人さんも亡くなってしまった
大地の傷跡全6話からなるこのミステリースリラー。伝統的な犯罪ドラマと生存をかけたスリラーの生々しい緊張感を融合させた「ウィルダネス・ノワール」という独自のジャンルだそうです【あらすじ】ここでの中心的な犯罪は、単に解決されるべき謎ではなく、自然と人間の精神、その両方に潜む未開の力の暗い反映である。物語の中心は、国立公園局のエリート組織である捜査サービス部門(ISB)の特別捜査官、カイル・ターナー(エリック・バナ)飼いならすことのできない土地で人間の法を執行するとい