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五木寛之孤独のすすめおはようございます。竹末です。さて、2017年に出版された古い書籍ですが、高齢に入ってどんな生き方をしたらいいのかと思って、参考までに読んでみました。五木さんもすでに御年94歳になられるんですね。いまから9年前85歳に上梓した本ですから、時代の錯誤はありますが、ご本人は気持ちはそんなに変っていないでしょう。読んでいてうんうんと唸るようなところもあり共感できる本じゃないかなと思います。人間最後は一人。仮に子供や嫁さんがいて悲しんでくれる
昨日見たNetflixの教場reunion。いくつか気になることがあって飛ばしながら見直しました。最後に長いエンドロールがあって、昨日は止めて寝てしまったので改めてゆっくり眺めていました。最後に『共に戦い歩んだ、西坂瑞城との日々に感謝して』というメッセージが出ます。西坂瑞城さんはフジテレビで『教場』『教場Ⅱ』や『ガリレオ』のプロデューサーさんで、43歳の若さで心不全により亡くなられています。43歳か。若すぎます。最近は検察側の罪人の脚本·監督を務めた原田眞人さんも亡くなってしまった
以前から、まさかね?と打ち消していた事。アゲハ幼虫が共喰いするのか?する。ベランダのキンカンは、去年3本あったがアゲハチョウに食べ尽くされ1本になっている。そこに、たまごを産みつけて孵化していく循環を見ることを楽しんでいる。昔は、鳥や寄生から保護していたが現在は干渉しない、というスタンスだ。みているだけなんだが、、、、食べた?いや、うちの猫たちが幼虫をみつけてたべるのはわかる。シジュウカラやスズメが、つまんでいくのもわかる。スズメバチが、巡回し攫っていくのもわかる。
今朝は晴天す。寒暖差のある日々が続いていている。。ここ、数日間はこんなこともあり、探鳥どころではなかったので、久々ブログを開いたが。。春月よ本を読むから降りて来いあるとき酔っぱらって、橋を渡ていたら、春のお月さんがボ-ンと眼の前にあった。黄色く明るくでっかいのが。それで。「春つきよ」って呼びかけた、本当に声を出して。眼に映る景色を写し取る。映画のようなワンシ-ン。。シニアとなると様々の人生を経験し今がある。健康で元気な人、持病と向き合う人、そして要