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「どうしてもっと早く気づかなかったんだろう」私は何度もそう思いました。でも今は、少し違います。気づけなかったんじゃない。少しずつだったから、分からなかった。私は国際恋愛で、相手の国で暮らしていました。家族も、昔からの友達も近くにいない。言葉も、仕事も、お金も、人間関係も、最初は相手の方がずっと強い。今思えば、コントロールされやすい環境は最初からあったのだと思います。でも、最初からひどかったわけではありません。最初の約10年は同棲でした。その頃は、後になって経験するような強い
心を読む霊能だからこそ人のすれ違いが思い込みだと断言出来ます「普通こう言えば分かるでしょう」「普通なら気付けますよね」「こう言えばこうしてくるべきでしょう」「察してくれたらいいだけでしょう」「言わなくても気付けますよね」「気付いて行動してくれるでしょう」「この言葉で分からないはずないでしょう」「この行動で分からないはずないでしょう」めんどくさいです…人間関係がしんどい人はきちんと自分の思いや要望を言葉にもしていないのに相手には伝わっていると勘違いしてい
まずお買い上げのお礼のコメントをしましょう。必ず自分の言葉で書くことです。発送する本を用意します。出品する時に写真を撮ったらすぐに袋に入れていたので汚れてません。このままだとみっともないので、ピチっとしわを無くします。裏面はシールで留めました。次に「ゆうパケットポストmini」の封筒を準備します。裏を谷折りしておきます。切り取る部分を反対側に折ります。(後で切り取り易くなります。)同封するコメントを記載します。ハンコだけでも良いかも知れませんが、一言手書きで書いてあげる
深く向き合えることが、内向的女性のいちばんの武器です──「1日15時間」集中し続けた私が、自分の頑張りを信じられるようになるまで「テキパキとマルチタスクをこなし、誰とでもすぐに打ち解けて、自分を上手にアピールできる」世間一般で言われる「仕事ができる人」のイメージは、往々にしてこのような外向的な姿をしています。そんな騒がしい社会の基準を見上げるたび、じっくり時間をかけないと決断できなかったり、人混みにいるだけで疲れてしまう内向的な女性は、「自分にはビジネスの才能がないの
こんにちは。楽しんでいるうちに韓国語を話せるようになる専門家希澤望紀(きざわみのり)です。今日のトピック|会話への道③マネをして口に出す⸻前回は耳に残った言葉を口に出してみるというお話をしました。今日はその続きです。口に出すときにひとつだけ意識してほしいことがあります。マネをすることです😊⸻【マネが一番の近道】韓国語を口に出すとき「正しく発音しなければ」と思っていませんか?実はその考えが言葉を出にくくしています。正しく発音しよ
パソコンとAIの機能をやさしく教える専門家佐藤加恵です。自分の言葉にすると残る「分かった」と思ったのに、あとでうまく言えない。そんな夜、ありませんか。説明書を閉じて、「あとでまた読もう」。ニュースを読み終えても、要点が頭からすべり落ちる。分かったつもりが、残っていない。そのもどかしさは、記憶力のせいだけではないかもしれません。学習の研究では、自分の言葉で言い直す「自己説明」が、理解を深める助けになると示されています。ChatGPTに聞くときも同
こんにちはよまです見に来てくださりありがとうございます☘️自己紹介はこちらです☘️よろしければ読んでもらえると嬉しいですまぁ、ちょっと呆れたことがあったんです。少し前から、薄々「あ〜……これは🤣www」と。呆れたは呆れたんですが、なかなか面白く興味深いことでした。今回は、そんな話です。私はこれまでにも、こんな摩訶不思議な現象を何度か目にしてきました。✔社会的地位がある✔公の職業に就いている✔交友関係も広い✔財力もある……はずの人が、なぜか特定の相手を異常なまで
◇「いろいろな意見があります」で終わっていいのか障害者問題など、福祉や制度のあり方など、社会的な問題について議論していたり、講演を聞いていたりすると、よく、こんな結論に出会います。・「この問題には、さまざまな意見があります」・「どちらの立場にも、それぞれ理由があります」・「一概には言えませんね」のような「両論併記」の結論です。もちろん、その通りなのです。世の中の問題の多くは、単純な白黒ではありません。当然、異なる立場から物事を見ることも大切です。私自身、
今週から、小学生の全国模試と中学生の全県模試の結果返却が始まります。結果が返ってくると聞くと、子どもだけでなく、保護者の皆さまも少し緊張されるのではないでしょうか。「夏の頑張りは点数に表れているかな」「志望校まで、あとどのくらいなのだろう」「苦手な教科が、さらに下がっていたらどうしよう」これまで頑張る姿を見てきたからこそ、期待も心配も大きくなるものです。結果を受け取った子どもに、最初に何を聞けばよいのか迷うお母さま方もいらっしゃると思います。