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おれはオレンジャー!君たちは目の前で起きた出来事を瞬時に「良い」「悪い」「正しい」「間違っている」と判断していないかそれは生き残るために人間に備わった大切な能力でもある危険か安全かを見極めるための本能でもあるのだからでも、その能力には一つだけ大きな落とし穴があるそれは出来事そのものではなく「自分の解釈」を見てしまうことだ本当は出来事には最初から意味も善悪もついていない意味を与えているのはいつだって自分自身なんだある人にとっては人生最悪の出
皆さんこんにちは!人生光転デザイナーのトモです!今日は【自分が正しい】についてお話ししていきます!皆さんもありますよね?・〇〇すべき・〇〇が間違ってる・〇〇に決まってる例えば・挨拶すべき・私がイライラしてるのは、あなたが私の気持ちを分かってくれないから・何で?こっちが良いに決まってるじゃん!僕も普通にやっちゃいます(笑)けどよく考えてください・・この【正しさ】って誰が決めたの?・世間が言う
ここ,数日,立憲の某女性議員(日教組出身)が,”自衛隊に入隊するのは,貧困層で,上級国民は自衛隊などにはいかない”と発言したことが,大問題となっている。一般論は,いろんな方々が述べておられるので,私は別の観点から。左翼界隈からは,この女性議員を擁護するために,”貧困層からの志願者が多いことを無視してはならない”とする主張が多い。確かに,昔は,スタンダールが著した”赤(軍服)と黒(僧服)”のように,実家が太くない家の子弟が,世の中で,活躍するためには,軍服(赤)を着ざるを得なかった。ところが,
自分が正しいと思う時、また間違っていると思うものに触れた時、人は感情的になる事が多いものです。人間である以上、感情があるのは当然で、腹が立つ事があるのも当然です。ですが、自分が正しいと思う事が、他の人にとっても正しい事であるとは限りません。絶対的な正しさや正解などと云うものは存在しません。また、例えば誰かの為にと思って、その人の変わりに怒っても、それが本当にその人に為になっているかどうか。怒ってくれて有り難くもあり、またそう云う負担をかけている事にもしかしたら心苦しさを感じさせている