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■令和7年(2025年)8月22日(金・769日/2年2か月目(45歳))ここの文章をまとめ終わると、参考にさせていただいている「先輩」方のブログを順番に拝見しています。間質性肺炎の可能性を指摘された当時、わらをもすがる気持ちだったことを思い出します。お会いしたことはありませんし、ほとんどコメントもしませんが、勝手に一喜一憂する時間です。それだけにお亡くなりになったと言う、主にご家族による投稿は堪えます。今日もそうでした。スマホを眺める目が見開いて、グーッと前へ出て来るのが分
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、肺が硬くなり呼吸が苦しくなる難病「肺線維症」を解説します。そしてこの病気の新しい治療薬候補「ネランドミラスト」が有望な結果を示したニュースを紹介します。肺が硬くなる肺線維症とは肺線維症は肺の組織が硬く変化する病気です。原因が分からない肺線維症である特発性肺線維症(IPF)または進行性の肺線維症(PPF)などがあります。肺が硬くなるとうまく膨らめず息苦しくなります。新しい仕組みの飲み薬新薬候補の「ネランドミ
こんばんは♪昨日は、宇宙人さんの呼吸器内科🏥の診察日でした。結果は・・・数値が良すぎて、難病申請できないそうです。先ずは、良い数字と聞き、安堵しました。と同時に、高額の薬代の覚悟をしなければとも(`・ω・´)キリッでも、意外な展開になりました。医師、いわく「もちろん、今、投薬をスタートしても、いいんですが、高額だし、宇宙人さんは進行がゆっくりなので、来年1月に、また検査して、その結果をみて、判断しましょう。」と、いうことに。わたしの中で「手遅れになったら、どーする
7月16日に更新申請書類を郵送して、待っていた特定医療費受給者票が、10月1日に届きました。無事更新され、自己負担上限額も10,000円でした。少し年金が増えて、所得枠が一段上がって20,000円になるかなと思っていました。が、据え置きで良かったです。これで丸5年、特定医療費を使わせて頂いていることになります。オフェブがお金の心配なく使えて、進行が抑制されている、本当に有難いです。ちなみに「是非に及ばず」で書いていますが、当分の間オフェブを朝のみの服用にしています。