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先月の入院から、ほぼ毎日病院に面会に行っています。わたしは仕事も家のこともあるので、毎日行くのはなかなか大変ですが、やはり心配なので。この急性期病院の有難いところは面会時間帯が長い!夜もそこそこ遅い時間帯までOKなんです母の体調は去年はそうでもなかったのですが、ここ数日、毎回具合が悪そうです。かなり体もしんどいみたいで、顔色は悪くないものの、なんだか疲れきっている感じです。そりゃあそうだよね。普通の人の半分以下なのかな?今、肺が働いているのは。呼吸って肺だけでするわけでは
今日、母の病院から電話がありました。転院先にと言われていた療養型病院から受け入れ可能との連絡があったとのことでした。1つ条件があるそうで、それはここでは書けないのですが、結局自費分が増えるということです。通常の病院では病院側の負担となるところ、転院先ではそれに金額上乗せして請求となるということでした。奥歯にモノのはさまったような書き方しかできませんが。要は例えば、紙オムツも持ち込み不可で病院が準備するので自費で支払い。それがやたら高額なところありますよね。病院側も利
CiRA(京都大学iPS細胞研究所)の「肺線維症における修復不全の再現」ニュースが流れましたね✨https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/260213-000000.html私が抗線維化薬のオフェブの副作用がかなり出て残念ながら休薬する事になり次のシナリオはどうしようか?と昨晩はジェミニに相談していました『オフェブ副作用の洗礼を受けました(T_T)』ついに、オフェブ副作用が12月18日から服用を開始して2ヶ月足
期待のIPF向け新薬ネランドミラストNerandmilastについてChatGPTに聞いてみました。IPFのオフェブは、一般医薬品名はニンテダニブNintedanib最後の“ib”は、その薬理に則って命名されるのですが、阻害薬に付けられるものです。オフェブはチロシンキナーゼ阻害薬です。“milast”はPDE4阻害薬に付けられるものだそう。兄弟薬に乾癬治療薬が存在します。では、オフェブと新薬ネランドミラストの阻害する対象は、どちらが川上にあるのか、ChatGPTに聞いて
■令和8年(2026年)3月3日(火・962日/2年8か月目)(46歳))間質性肺炎のケアには、抗酸化物質の豊富な食品の摂取が効果的、と読みました。そもそも酸化とは、文字どおり体を錆び付かせること。細胞や遺伝子か傷付くこと…らしいです。酸化を抑えるには、ビタミンC・E、またはポリフェノールの摂取が効果的。具体的には野菜、果物、青魚、ナッツ類などに多く含まれているとのことです。ナッツ類には、傷付いた部分を修復する効果がある…、なるほど。読んでしまったら、気になります。