ブログ記事1,423件
お久しぶりです愛犬や母の事で色々ありなかなかブログが書けずにいました金曜日からジャスケイド導入の入院しています入院初日は採血、心電図、CT、レントゲンの予定でしたが主治医が今回の新薬導入について説明に来てくださった時呼吸機能検査、6分間歩行が急遽追加になりました😅6分間歩行は主治医自ら検査してくれて、ちょっと嬉し恥ずかし🤭距離は歩けたけどサチュレーションは低空飛行今の所は88止まり呼吸機能検査のDLCOは60%に下がっていました⤵️相変わらず肺活量だけは保
先月の入院から、ほぼ毎日病院に面会に行っています。わたしは仕事も家のこともあるので、毎日行くのはなかなか大変ですが、やはり心配なので。この急性期病院の有難いところは面会時間帯が長い!夜もそこそこ遅い時間帯までOKなんです母の体調は去年はそうでもなかったのですが、ここ数日、毎回具合が悪そうです。かなり体もしんどいみたいで、顔色は悪くないものの、なんだか疲れきっている感じです。そりゃあそうだよね。普通の人の半分以下なのかな?今、肺が働いているのは。呼吸って肺だけでするわけでは
■令和8年(2026年)6月17日(水・1068日/2年11か月目)(46歳))先月受けた人間ドックの、結果が届きました。気になる肺は、「軽度の所見がありますが問題ありません」とのこと。ホッとしています。間質性肺炎の可能性を指摘された3年前は、「要精密検査」でした。それが一昨年、昨年は「1年後再検査」(3年前より前も、ずっとこれでした)。今年は上のとおりで、良くはならないと理解しつつも、もしかして良くなってる?と思ってしまいます。こう言う判定、先生によるのかなぁ。ちょ
先週の検査を受けて、診察を受けてきました。6月に指摘された結節影、増大していました。10.27x3.56→10.97x6くっきりと白く映った結節、高さが高くなっていました。場所は右下葉、蜂の巣状と近接して、下部胸膜に非常に近い。主治医の見解としては、肺がんの可能性が非常に高い、でした。IPFが肺がんを合併する確率は高く、10年間追跡した大規模研究で、26%が肺がんの診断を受けているそうです。IPFと診断されて12年以上が経ち、肺がん合併の可能性も累積してきたと思われます。今後の予
■令和8年(2026年)7月20日(日祝・1101日/3年1か月目)(46歳))僕を担当くださる仕事の上司が、異動により代わりました。自己紹介も兼ねて話す時間があり、間質性肺炎の疑いを指摘されていること、半年ごとの診断結果を共有させて欲しいことを伝えました。どんな病気なんですか?と聞かれ説明しましたが、僕もそうでしたし、最初はそうですよね。調べたら結構ネガティブな情報が出て来ますけど、まぁ進行もしていないようですし、すぐに何かが変わる訳では無いと思います…。と、いつもなぜか、僕