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お久しぶりです5月にも受診日あったのですが、さらっと終わったのでつい更新忘れてました(笑)5月に初めましてのベテラン先生は、あまりこちらの話は聞きたくないみたい印象でした………いや、そんなことはないだろうけど…前の先生みたいに、どうですか?変わりありませんか?等の質問はされず…淡々と事務的に自分の言いたいことだけ言って、あとは検査してみてからですね…みたいな…ちょっと質問しようものなら、それも検査してみてからですねって…人見知りで小心者の私はなんとなく話せない雰囲気になっちゃいました
ジャスケイド導入入院5泊6日終わりましたオフェブ下痢に悩まされているわたしとしては、ジャスケイドをオンしたら副作用にもブーストかかるのでは?!と、先生もわたしも心配しておりましたがこの入院期間中は、むしろほとんど下痢しませんでした。夫がお見舞いでチョコジャンボモナカ買って来てくれたのを食べた時だけお腹痛くなりましたが…これらを鑑みると…オフェブ下痢は、普段の食事内容に問題があるのでは?と思えてきました。普段の食事と大きく違うのは、病院食では、ライス🍚を沢山食べました。普
■令和8年(2026年)7月20日(日祝・1101日/3年1か月目)(46歳))僕を担当くださる仕事の上司が、異動により代わりました。自己紹介も兼ねて話す時間があり、間質性肺炎の疑いを指摘されていること、半年ごとの診断結果を共有させて欲しいことを伝えました。どんな病気なんですか?と聞かれ説明しましたが、僕もそうでしたし、最初はそうですよね。調べたら結構ネガティブな情報が出て来ますけど、まぁ進行もしていないようですし、すぐに何かが変わる訳では無いと思います…。と、いつもなぜか、僕
7月15日に特発性肺線維症、進行性肺線維症治療薬のジャスケイドが発売されました。投薬するうえでの注意点など、まとめておきます。特発性肺線維症(IPF)および進行性肺線維症(PPF)は、肺の間質に線維化がおこる肺線維症のひとつです。IPFは原因不明の肺線維症でもっとも多く、PPFは原疾患として関節リウマチ、全身性硬化症(強皮症)などあり、そのせいで肺組織の炎症が繰り返され線維化が起こります。ちなみに、IPFは、主に50歳以上の男性によくみられ、国内患者数は推定1万数千~3万人とのことで
先月の入院から、ほぼ毎日病院に面会に行っています。わたしは仕事も家のこともあるので、毎日行くのはなかなか大変ですが、やはり心配なので。この急性期病院の有難いところは面会時間帯が長い!夜もそこそこ遅い時間帯までOKなんです母の体調は去年はそうでもなかったのですが、ここ数日、毎回具合が悪そうです。かなり体もしんどいみたいで、顔色は悪くないものの、なんだか疲れきっている感じです。そりゃあそうだよね。普通の人の半分以下なのかな?今、肺が働いているのは。呼吸って肺だけでするわけでは
CiRA(京都大学iPS細胞研究所)の「肺線維症における修復不全の再現」ニュースが流れましたね✨https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/260213-000000.html私が抗線維化薬のオフェブの副作用がかなり出て残念ながら休薬する事になり次のシナリオはどうしようか?と昨晩はジェミニに相談していました『オフェブ副作用の洗礼を受けました(T_T)』ついに、オフェブ副作用が12月18日から服用を開始して2ヶ月足
病院行って来ました。今日は、最後の時間帯だったので待ち時間少なめでした本日は、新薬治療開始前の状態をチェックするために病院へ。血液検査🩸とレントゲン🩻以外にCTと肺機能検査(5種種のフルコース🫠)やって参りました。KL6は、876(前回820)⤴️春に難病の更新のために調べたばかりだったので特段変化無し。。遅い診察(結果的に病院内で最後)で後がいない事もあり、巨匠とゆっくりお話しする時間ありました。お話しした内容は、また別で記したいと思います。。今日は、帰る前に現在、上階別