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一昨年より母の介護をしているアオイです。今の気持ちを書き記したい。そしてどなたかの参考にでもなれば、、、という気持ちでつぶやいています。『自己紹介』母80代、娘のわたし50代。わたしが結婚するまで同居。わたしがバツイチになり、こどもと共に実家へ再同居。父親は平成時代に鬼籍に。三世代でそれなりに平和な生活で…ameblo.jp母はまだまだ入院中ですが、急性期病院退院後の選択肢は普通大きく分かれて◼️自宅◼️療養型病院◼️施設ざっくりとこんな感じになります。が、し
9日の受診日に、特定医療費受給の更新書類の臨床個人調査票を受け取りました。主治医の先生、仕事が早いです。内容を見ると、IPFの診断基準は前回と同じ、“Probable”でした。B②は非該当だと思うのですが(先生の記載ミス)、SP-Dの上昇が認められたのでB①が該当。これにより、A、B①と②のいずれか、B③を全て満たす、になりました。オフェブの意図的な減薬・休薬で、SP-Dは上昇し、KL-6は上昇しませんでした。SP-Dも正常値だった場合、Probableにならず、更新が認めら
巨匠とのおしゃべりまとめ。・2017年当初の画像と今の画像比較・去年の画像と今の画像比較《心の声》どちらとも、確かに繊維化進んでるわね。と視認できました…特に左肺。移植するなら左肺?!・移植登録に間に合うようにそれまでに悪化した方が良いのか…どうなのか考えてしまう…。巨匠👨⚕️『とりあえず登録だけ60までにしておけば、外国では、70代でも移植してるし、、とはいえ体力的なこと考えたら65歳くらいまでにやるのが良いんじゃない?再生医療も出てくるだろうから、良くなることもあるかも
先月の入院から、ほぼ毎日病院に面会に行っています。わたしは仕事も家のこともあるので、毎日行くのはなかなか大変ですが、やはり心配なので。この急性期病院の有難いところは面会時間帯が長い!夜もそこそこ遅い時間帯までOKなんです母の体調は去年はそうでもなかったのですが、ここ数日、毎回具合が悪そうです。かなり体もしんどいみたいで、顔色は悪くないものの、なんだか疲れきっている感じです。そりゃあそうだよね。普通の人の半分以下なのかな?今、肺が働いているのは。呼吸って肺だけでするわけでは
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。『セロトニンは組織を硬くする』加齢とともに体だけでなく、こころも硬くなるー実際に加齢(および糖のエネルギー代謝低下)とともに体のあらゆる組織が硬くなって、機能が低下していきます。さて、セロトニンと聞くと、多くの方は「幸せホルモン」というキャッチフレーズを思い浮かべるのではないでしょうか。気分を明るくし、睡眠を整え、腸の動きを助ける――そんな穏やかなイメージがすっかり定着しています。ところがその真逆の結果が最新の研