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病院行って来ました。今日は、最後の時間帯だったので待ち時間少なめでした本日は、新薬治療開始前の状態をチェックするために病院へ。血液検査🩸とレントゲン🩻以外にCTと肺機能検査(5種種のフルコース🫠)やって参りました。KL6は、876(前回820)⤴️春に難病の更新のために調べたばかりだったので特段変化無し。。遅い診察(結果的に病院内で最後)で後がいない事もあり、巨匠とゆっくりお話しする時間ありました。お話しした内容は、また別で記したいと思います。。今日は、帰る前に現在、上階別
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、肺が硬くなり呼吸が苦しくなる難病「肺線維症」を解説します。そしてこの病気の新しい治療薬候補「ネランドミラスト」が有望な結果を示したニュースを紹介します。肺が硬くなる肺線維症とは肺線維症は肺の組織が硬く変化する病気です。原因が分からない肺線維症である特発性肺線維症(IPF)または進行性の肺線維症(PPF)などがあります。肺が硬くなるとうまく膨らめず息苦しくなります。新しい仕組みの飲み薬新薬候補の「ネランドミ
巨匠とのおしゃべりまとめ。・2017年当初の画像と今の画像比較・去年の画像と今の画像比較《心の声》どちらとも、確かに繊維化進んでるわね。と視認できました…特に左肺。移植するなら左肺?!・移植登録に間に合うようにそれまでに悪化した方が良いのか…どうなのか考えてしまう…。巨匠👨⚕️『とりあえず登録だけ60までにしておけば、外国では、70代でも移植してるし、、とはいえ体力的なこと考えたら65歳くらいまでにやるのが良いんじゃない?再生医療も出てくるだろうから、良くなることもあるかも