ブログ記事1,520件
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/両足を上手く使えるの勝負できる利き足の技術があるからこそ、ネイマール↓誰でも利き足を使うが、その利き足に技術があるかどうかは別。さらに、勝負できる利き足を持っているかどうか。その利き足の技術は、レベルが上がれば上がるほど、重要度が増していく。それなりのレベルでは、利き足だけでも、両足それなりでもプレーできるが、それは勝負できる利き足の技術でも、勝負できる両足の技術でもない。レベルが上がれば上がるほど
高校サッカーは3年生最後の選手権大会が近づいてますね。受験とガッツリ被ってるんですが、大丈夫なんでしょうかね?数年前にどこかの高校のキーパーだったか、大学の試験を終えて、国立だか駒沢だかの会場に遅れて途中から出場したなんて事あったような。うろ覚えです。サッカー選手権大会出場校の部員数ですが、まあ全国大会に出場するくらいのチームなので・・どれくらだと思いますか?私の予想をはるかに上回りました。100くらいかと思ってましたけど・・・。上位は、興国高校、大津、矢板中央、東福岡この辺りまで
これは個人的な勝手な想像による勝手な意見として、聞き流していただければ幸いです。日本代表競技はいろいろありますが、ここは男子サッカーを例としますね。他の競技わからないので。そもそも育成年代の日本代表は強いのか?ですが、U17とU20はワールドカップが開催されてまして、過去の成績は準優勝が最高成績でベスト4、あとはベスト8を数回。フル代表の最高成績がベスト16(過去4回)と比較しても、成績はいいんですよねー。この理由が日本人は早熟だから~っていう説もあります。これには私も疑問がありまし
選手権予選が続く中、週末も公式戦に出場できている息子さんこの時期に“試合感”を保ちながら戦えていること自体、すでに貴重な経験です毎週末のTRMや公式戦で、違う相手・違う環境と対峙できる――これはまさに育成年代の特権。チャレンジできる場があること、その中で結果を出すこと。どちらも簡単ではありませんが、両方をやり遂げていることが本当に素晴らしい。試合は3-2で勝利。決勝点は息子さんのゴール⚽️しかも、交代直前のラストプレーというドラマチックな展開👏結果を残すことがすべてではないにせよ、