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にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appサッカーって、やれば上手くなるわけじゃない。そんな簡単に上手くなれるわけがない。試合が、チームが、そう言っている人ほど、上手くなれない。何事もそうだけど、自分と正しく向き合うから上手くなれる。やるべきことをやるから上手くなれるのであり、やらないと上手くはなれない。山口県でのサッカー指導。
例えば、プロサッカー選手になるには、「素質、才能、センス」が必要。これは、上手くなるにも必要な要素。例えば、身体が大きい、運動能力が高い時点で素質がある。しかし、それも正しい努力がなければ、才能には繋がらない。センスも同じ。素質があってもなくても、正しい努力、正しい学びによって、才能に繋がり、センスは必ず磨かれる。一般的な感覚が良い子は、そこそこサッカーが上手いが、良いものも悪いものも取り入れてしまうため、最大限に上手くならないことが多々ある。そこそこできるから、努力もそこそこだ
U-14クラブカップ2回戦0-2BISHFC立ち上がりの凡ミス2つで失点。それ以降はずっとこちらがボールを握っているのにゴールが遠い。シュート全く打たず。そりゃあ点が入らない。どんだけ相手を完璧に崩したいの…、でもね、今日は試合には負けたけど、満足以外に行ってるんです!なぜかと言うと、"みんなうまかったし、見ていて楽しかった"プロは勝たなきゃ意味がないけど、君達育成年代は、「うまくならなきゃ意味がない」試合に負けたのは悔しいとは思うけど、内容、サッカーIQは明らかに高かった。だ
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app自分のサッカーについて考えることは大切だが、漠然と考えていては何も変わらないし、考えもしなければ、レベルアップはありえない。サッカーが上手くなることと、普段の過ごし方は関係している。サッカーさえやっていればサッカー上手くなるということはない。考える力がない限りは、上手くなることはないから。
https://www.instagram.com/reel/C_OrBF4h-Cb/?stkn=MTg3ang5NjV4djkyZg==檜垣裕志ひがきゆうしonInstagram:"12歳の頃のメッシ。#檜垣裕志ひがきゆうし#サッカー#サッカーコーチ#ボールコントロール#基礎技術#ballcontrol#ドリブル#リフティング#トラップ#パス#シュート#少年サッカー#サッカークラブ#サッカースクール#明光サッカーアカデミー#明光サッカースクール#明光サッカースクール草
「トラップは蹴りやすいところに止める」よく言われる。そもそもトラップは、状況に応じて、ボールを置くこと。次、蹴ることが目的なら蹴りやすい位置に置く。しかし、何も考えず、ただ蹴りやすいところという癖がついていると、ボールは足から離れ、相手にも次蹴ることが読まれる。「ボールを持てる技術」について理解してないから、トラップは蹴りやすいところとなる。トラップは、ボールを自分のものする技術。そもそも、ボールを持てる技術への理解があれば、ボールを自分のものにして、ボールを持てる位置に置くことの
にほんブログ村日本では先ず両足でボールを触らせる指導ばかりなので、身体が開き、横の動きが中心になり、ボールの持ち方が悪いため、ダブルタッチも効果的にならない。逆に、利き足で正しくボールの置き場所、持ち方をやるとダブルタッチはすごく効果的になる。利き足に置いたボールに、相手の足が来た瞬間に利き足から逆足のダブルタッチは非常に簡単。ただし、所詮は個々のボールコントロールレベル次第のため、そんな小手先に頼ったテクニックより、正確なボールコントロール技術、利き足にボールを置ける、利き足でボールを
にほんブログ村今回の合宿も各地から選手たちが参加した。写真の奄美大島からの二人、広島、山口、大阪、京都、神戸、静岡、東北など、皆それぞれにレベルアップを目指して取り組んだ。それこそ、形や小手先ではない「本当の技術、本物の技術」を目指すために重要なこと、「サッカー選手として上手くなること」の意味を学ぶための合宿だった。これからも考え続け、学び続け、行動し続けていくから上手くなれる。上手くなり続けられるように。
今日から2日間、徳島ヴォルティスU-18のトレーニングに入らせていただいてます。奈良県の高校生とのトレマに参加させていただいてます。良い結果を期待します。
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app生きている間は、今しかなく、いかに今を大切に生きるかが重要なのだと思う。それはともかく、育成年代では、今は結果ではなく、今はプロセスに目を向ける必要がある。育成年代の結果で一喜一憂するのではなく、今、本人が将来に繋がるために成長できているかが一番重要。試合で勝った負けた、チームでレギュラーベ
これは個人的な勝手な想像による勝手な意見として、聞き流していただければ幸いです。日本代表競技はいろいろありますが、ここは男子サッカーを例としますね。他の競技わからないので。そもそも育成年代の日本代表は強いのか?ですが、U17とU20はワールドカップが開催されてまして、過去の成績は準優勝が最高成績でベスト4、あとはベスト8を数回。フル代表の最高成績がベスト16(過去4回)と比較しても、成績はいいんですよねー。この理由が日本人は早熟だから~っていう説もあります。これには私も疑問がありまし