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【新スタッフの紹介】11/11(水)より毎週水曜日にGKスクールをスタートします。担当は田中孝幸1961年東京都出身、現役時代はコスタリカでプレイ。B級コーチ、GK1級コーチ、2級審判を保持し、スペイン語でのトレーニングも実施します。GKとして成長したい選手を募集。他クラブに所属していてもOK!高いレベルを目指したい、世界基準で学びたい!そんな選手を募集します。フィールドも含めて学ぶ事が出来ます。体験も随時募集します。たくさんのご応募お待ちしてます。応募はこちらから↓https://ww
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app明光サッカー草加校、所沢校には、サッカーが上手くなるために、必ず成果、結果が出るトレーニングがある。それらは、一つ一つ理にかなったトレーニングメニューであり、段階をクリアし、その積み重ねにより個々のレベルアップにつながる。いわゆる形やメニュー、表面上ではないため、確実に本人の実力アップの土台に
日本の残念なところは、世界のサッカーの本質と言うか、雰囲気も含めて「指導者」も「保護者」も「レフェリー」も目にする機会がない事だ。日本に海外のクラブを呼んで大会を行っていても、それはどうしても日本のルール、雰囲気の中になってしまうので本当の雰囲気を味わう事はやはり出来ない。世界のサッカーを目にする事が出来たら、レフェリーも変わるだろう。指導者も”前に蹴って走ってなんてサッカー恥ずかしくてやれない”て思うだろうし、保護者も”あれ、なんか全然違う。サッカーも、応援も色んな事が…”て確実に感
12月に大きな大会への参加が決まりました。今回は2チームに分かれて参加します。3年生の集大成は年明けの公式戦。その前哨戦であり、我々コーチにとっては、公式戦に登録する16人を見極める機会でもあります。チーム分けは実力別。いわゆるAチームとBチームです。ただ、最近入った子もいるため、単純に半分に分けず、全体の25人の中から、Bチームは14〜15人になる予定です。⸻ここ1か月ほどのトレーニングマッチでも、同じようにチームを分けて戦ってきました。私はBチームをメインで担当しています
https://youtu.be/0bHqoBNF1Bo?si=oxJkGrMhJ2ikKTeY-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be前半0-4後半1-4不甲斐ない試合ですが、何度も見て勉強をして欲しいと思います。我々が不甲斐なさ過ぎて参考にならない部分もあるけど、FORZAに興味を持ってくれている方には"目指す場所"がイメージ湧きやすいと思う。スペインだ
この二つの動画先ず、ボールの置き場所の基本は「利き足の前」。これを知らずに、サッカーをやっていると、ボールは常に左右にふらふらする。また、一つ目の動画のように、両足の間にボールを置いていると、ボールを持てる、取られない技術には繋がらない。身体は開き、ボールの持ち方は悪く、両足の使い方はインが中心。これでは、簡単に読まれやすい、取られやすい。二つの動画を比較して見ていくと、ボールコントロール技術の違いだけではなく、置き場所、持ち方の違いがわかる。利き足の前に置く、利き足からまっすぐボ
集合の時のことです。なかなか集まらない子がいました。「急いで!」と声をかけると、返ってきた言葉は、「あいつの方が遅いよ!」でした。⸻なるほど。確かにその子よりは早かったかもしれません。でも私が見ていたのはそこではありません。私が見ていたのは、もう集合している子たちです。⸻このやり取りを少し考えてみました。人はつい、自分より後ろを見て安心したくなります。自分よりできない人。自分より遅い人。自分より頑張っていない人。そういう人を見つけると、「自分は大丈夫」と
FCFORZAAICHI「新U-13」「U-7,8,9」同時セレクション体験会を開催します。2027年度新U-13の枠もとうとう残り「1名」となりました。このチャンスをお見逃しなく!FCFORZAAICHIでは一人一人の成長を一番に取り組むため、少人数制で構成されています。しっかりと積み上げたい選手のために!それを応援出来る保護者様に選んでもらえたらと思います。また、U-13に限らず他のカテゴリーでも随時体験をお待ちしています。●日時10/7,21(水)18:30-20:30
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appサッカーって、やれば上手くなるわけじゃない。そんな簡単に上手くなれるわけがない。試合が、チームが、そう言っている人ほど、上手くなれない。何事もそうだけど、自分と正しく向き合うから上手くなれる。やるべきことをやるから上手くなれるのであり、やらないと上手くはなれない。山口県でのサッカー指導。
U-14クラブカップ2回戦0-2BISHFC立ち上がりの凡ミス2つで失点。それ以降はずっとこちらがボールを握っているのにゴールが遠い。シュート全く打たず。そりゃあ点が入らない。どんだけ相手を完璧に崩したいの…、でもね、今日は試合には負けたけど、満足以外に行ってるんです!なぜかと言うと、"みんなうまかったし、見ていて楽しかった"プロは勝たなきゃ意味がないけど、君達育成年代は、「うまくならなきゃ意味がない」試合に負けたのは悔しいとは思うけど、内容、サッカーIQは明らかに高かった。だ
前回、「25人の中の16人」という話を書きました。年明けの公式戦では登録できるのは16人だけです。では、その16人とそれ以外の子の違いは何なのでしょうか。⸻最初は何か一つの能力の差だと思っていました。ドリブル。シュート。身体操作。闘争心。⸻でも違いました。何か一つが足りないというより、全部が少しずつ違う。それが今の結論です。⸻試合に出ている子は、何か一つが突出しているわけではありません。ボールも扱える。身体も動く。話も聞ける。チャレンジもする。いろん
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app山口県に、サッカー指導に来ています。今日は、下関から初参加の幼稚園児が来た。サッカーを習っているのは、ボールの持ち方を見ればよくわかる。変なドリブル技、両足バタバタボールタッチ…それをやらせている人たちは、良いボールの持ち方については、全くわからないのだろう。なぜ、利き足が重要なのか?
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app↑この動画で比較して見れば、ボールへの入り方、ボールの置き場所、ボールの持ち方、両足バタバタと利き足で違いがわかる。球際でのボールへの入り方、利き足とボールが繋がること、ボールの置き場所、ボールの持ち方の重要性。チアゴシウバの右足↓「結果的に逆足を使った」それは全く問題ない。しかし、その前
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appJリーグの選手とムバッペのボールの置き場所、ボールの持ち方の違い↓「利き足に置く、利き足で持つ、利き足から仕掛ける」は、技術の基本。ボールを持てる、ドリブルが上手くなりたい、パス、シュートが上手くなりたいと思うのであれば、利き足は最も重要であり、そのために、ボールコントロール、置き場所、持ち方
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app自分のサッカーについて考えることは大切だが、漠然と考えていては何も変わらないし、考えもしなければ、レベルアップはありえない。サッカーが上手くなることと、普段の過ごし方は関係している。サッカーさえやっていればサッカー上手くなるということはない。考える力がない限りは、上手くなることはないから。
最近、コーチ陣の中でよく話題にすることがあります。試合組と練習組に分けるのか。実力で分けるべきなのか。人数が増えてきたことで、避けて通れない話になってきました。⸻年が明ければ公式戦があります。登録できるのは16人。今いるメンバーは25人。残念ながら9人はベンチにも入れません。これは現実です。⸻先日の練習では、その話を子どもたちにもしました。おそらく子どもたち自身も、なんとなく分かっています。自分が今どの位置にいるのか。試合に出られそうなのか。まだ足りないのか。それ
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app日本には「サッカー脳」という言葉があるが、そもそも、サッカーが上手くなるための考え方がない時点で「サッカー脳」はない。そんな中、形やメニューをやったところで、サッカーが上手くなるのではなく、その形やメニューに慣れるだけ。サッカーの基礎基本を正しく理解し、サッカーが上手くなるための考え方がない時
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app例えば、「利き足を意識して」と指導する。今まで、意識してボールを触っていなかった場合には、効果は絶大。何気なくボールを触り、両足ボールタッチをしてきた場合、利き足を意識しているつもりが、すぐに忘れて、無意識で逆足でボールを触ることは多々ある。なぜなら、ほとんどの人は無意識で両足ボールを触る癖
OB情報森田結一人(16)後半20分出場少しずつ試合感にも慣れて行ってほしいと思います。日本人も当たり前に海外でプレイする時代が来ている。むしろ、Jリーグを経由しない選手、出来なかった選手が海外に出るのも多くなった。"スタンダード"にはなりつつあります。ジュニア、ジュニアユース年代からそうゆう意識のある選手は海外の情報、準備、経験、パイプも含めて、FCFORZAAICHIを選んで欲しいと思う。在籍中にサッカー界の仕組みも伝えて行きたい。それを知ってるのと知らないのとでは歩み方、
育成年代にリカバリーは必要か?前日に遅くまでTRMがあったから、リカバリーを実施メニューも考え、それなりの雰囲気で楽しく実施できたただ、指導者的にはなんか物足りなさはある強度が高くもっとバチバチのトレーニングがよかったかもと思う子供だから勝手に疲労もとれるんじゃないかなと思ったりもする正解はなんだろうな、、、ネットで調べても日々進化するから情報が定まらないやはり、自分の感覚が大事なのか、、、
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app育成年代で基礎基本を身につけるために、しっかり指導するのは当たり前。しかし、それをやらずに表面的なことをやっていると本人のためにもならないし、未来、将来のためにはならない。大人があきらかにおかしなことを教えていることが多々ある。アカデミーではチームと併用して通っている子がいるが、ゲームトレー
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appブラジルサッカーアカデミーは、コーチ陣推薦のみの選手たちで活動している。特に、ユースの選手たちは具体的にプロ選手を目指し、その指導とトレーニングから現在、プロ登録選手は5名。そのうちの一人は↓https://web.gekisaka.jp/news/youth/detail/?458989-
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appSNSのおかげで、世界中の素晴らしいプレーが簡単に見れるようになった。こんな素晴らしいことはない。しかし、今この時代で、それしか知らない子たちは、そこから何を学ぶことができるのか。ショート動画が当たり前、サッカーの試合を見れる力がない中では、本当に大切なことを見つける判断を養うことは非常に難
褒めることについては、このブログでも何度か書いてきました。そして、そういう記事を書く時は大抵、自分自身の指導を振り返っている時です。⸻私は今でも、「褒めて伸ばす」という考え方を軸にしています。でも最近は、褒めることそのものよりも、何を伝えるのか。どのように伝えるのか。その声かけによって何を育てたいのか。そこをもっと考えたいと思っています。⸻結果が出た時。うまくいった時。そういう時は本人も成功したことを分かっています。自信もついています。だから大切なのは、ただ褒める
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app「利き足にボールを置く、利き足でボールを持つ」をやっていると、ダブルタッチも逆足の使い方も簡単になる。なぜなら、利き足にボールを置けたら、敵はそのボールを取りに行くわけで、利き足のインのタッチから簡単にダブルタッチができる。さらに、利き足のインで切り返して、逆足キックもすごく簡単。人間の身体
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appコメントより「そうですよね、日本人の殆どがリフティングの為のリフティングの練習になってますもんね、ある意味日本は形だけならワールドカップで優勝できますよね」リフティングを教えてくださいドリブルを教えてくださいフェイントを教えてくださいトラップを教えてくださいシュートを教えてください他
先日、息子に聞いてみました。「どんな選手になりたいの?」すると返ってきた答えは、「同点の時に途中から出て、自分が点を決めてチームを勝たせる選手」でした。⸻少し驚きました。ただ「点を取りたい」ではありません。同点の場面。途中出場。そして決勝点を決める。そこまで具体的なシチュエーションが頭の中にある。⸻ヒーローになりたいのかもしれません。でも、それだけではない気もしました。今の息子はベストメンバーの中心ではありません。先発ではなく途中出場になることもあります。ポジ
コメントより『今日もお疲れさまです。私は、社会人で草サッカーをしているのですが、先日、小学生時代からの友人と一緒にプレーする機会がありました。彼は幼稚園児の頃からサッカーを始め、長年、地区の超強豪街クラブでプレー、県トレに選ばれるようなエリートでしたが、私が「自分は長年、足の速さとタフさでプレーし過ぎて、ボールコントロールを全然磨いていなかったし、基礎もよく分かっていなかった。しっかりとリフティングを練習し直すところから見直そうと思う」と告げたところ、「え、リフティングって練習するものなの
気付けば9月も終わりますね、、、ワタシです。さてさて前回、雨のトレーニングマッチの話を書きました。コーチの声は「プレーの最中」に届き、家のサッカーノートは「試合のあと」になる。同じ課題でも、届くタイミングが違う、という話です。▶前回の記事:【TRM】雨の日のゲリラ戦は、課題に取り組むチャンスだったその夜、息子さんが書いたノートを読んで、ちょっと驚きました。「今日出来なかったこと」の欄に、「連続してプレーすること」。試合中、コーチから何度も声がかかっていた「プレーの連続
ということで、週末。昼、プレミアリーグ&TM午後、TR夕方、U-11学年とのTMプレミアリーグは、上位残留にむけ落とせない試合。今回、初めてAチームのみで戦った。が、勝ったはいいが、非常に残念なゲームとなった。3ピリ目は0-2で負け。やり切れない・・・出し切れない・・・逆にBチームの子達のTMは良かったと思う。モチベーションを保ち、やろうとする姿勢が見られるのが何よりであった。TR、基礎止める蹴る動きながらの基礎練から2人組の対面パスから4vs4+1フリーマンのボール