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大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHK小一郎が召し抱えた藤堂高虎はあちこちで小さなもめ事を起こす言い分は間違っていないのだが、正論過ぎて言い方がカチン!と来るのだそんな高虎が小一郎の妻:慶の密会を目撃する小一郎に注進に及ぶが、小一郎は娶った時から密会については知っていた高虎は気になって自分で尾けたときに、百姓装束だが相手が侍だと気付いた相手が敵の間者で、織田の内情を漏らしていたとなれば大罪慶に直接問いただしたが、一蹴されてしまった><その翌日、姿を消した慶は
その駅の全物件を独占すると仲間にすることができる歴史ヒーロー。東日本編では30の歴史ヒーローが登場しますが、独断と偏見で、ベスト10&ワースト1を決定!決定するにあたり、独占に必要な金額との費用対効果ではなく、得られる効果を重視しました!カッコ内は駅名と独占に必要な金額。1位:源義経(小松・647億3000万円)目的地から20マス以内にある物件駅5駅がランダムで表示され、行きたい駅を選択できる(もちろん行かないこともできる)。選択した駅に移
さて、これら『【信長の野望20XX噺】第11回総選挙・祝賀の宴(1)』さて、今回の総選挙。運営諸君の工夫によって愛洲先生とか赤井さんとかがランキングから消えて本当に良かった。しかしながら、危惧した通りのことは起こってしまっている…ameblo.jp『【信長の野望20XX噺】第11回総選挙・祝賀の宴(2)』さて、昨日『【信長の野望20XX噺】第11回総選挙・祝賀の宴(1)』さて、今回の総選挙。運営諸君の工夫によって愛洲先生とか赤井さんとかがランキングから消えて本…ameblo.jp『【信長の野
細川伊也、長岡伊也のほうが通るのでしょうか。一色五郎の妻です。織田信長の命により決まりました。伊也はもちろん五郎のほうもこの縁組を嫌がりました。五郎は長岡を滅ぼす意思があり、伊也は怪物と言われている男を嫌がったのです。ですが、当時上様の命は断れません。断れば家が無くなるくらいの重きものだったのです。いやいやだったものの体調不良などの時に五郎がとった行動が伊也に心の変化をもたらせます。最初の最悪の印象を良いほうに変えます。ここで天橋立の磯清水がでるのです。この磯清水、息子の命をも救います。
イケ戦10周年の記念すべき総選挙本日、結果が発表されましたね首位は…我らが♡♡♡光秀さん♡♡♡(↑新アプリでの☆5カードだって)2023,24,25年と三連覇!5度目の第1位!おめでとう🎉ございます🍶全順位は以下に…Top3は前回同様。今回は3人が100万票を超えました!新アプリ発表の効果でしょうか?もう少し増えたら嬉しかったけれど前回よりは投票数が改善したのは何よりです家康はマダムの好みではないので信長様が抜かれると…結構口惜しい…兼続さんは配信からの定位置
思い立ったら吉日朝4時起き行くなら今日でしょ✌急いで支度し朝7時発の高速バスに乗車、3時間かけて福井までバス旅運よく10分早く到着10時発、一乗谷行きバスに飛び乗る事が出来ました福井駅⇔一乗谷朝倉氏遺跡⇔永平寺を結ぶ朝倉永平寺ダイレクトバス優しい女性ドライバーさん本数が少ないのでバスの時間などアドバイス頂きました乗客は、私ともう1名お一人様女性朝倉氏遺跡博物館で下車見学しました町並みのジオラマに見入ってしまうジオラマ好き💕見学後土日祝遺跡周遊「唐門号」に
おはようございます。前回の続きです。↓前回をまだ読んでない方は、合わせてお読みくださいね。『豊臣兄弟!11話本圀寺の変』こんにちは。大河ドラマ豊臣兄弟!11話です。前回、諸国の大名に文を書いた信長…。織田信長が三好3人を撃退した摂津•芥川城に、松井久秀が信長に会いにやって来まし…ameblo.jp永禄12年1月…。将軍足利義昭が籠る六条本圀寺を三好三人衆が襲いました。いわゆる「本圀寺の変」と言います。明智は的確に家来に指示しています。蜂須賀、前野も明智を助けて応戦します。公方
小早川秀秋は最初から東軍です。「最初から」というのは、美濃関ヶ原での合戦の開戦前からすでに東軍、という意味です。戦闘が始まってもまだ迷っていたとかは「ウソ」です。小早川は、松尾山に他の部隊がすでにいたのを追い払って、強引に布陣しています。この時点で、石田三成が「アイツは敵に回った」と認識できなかったのならば、それは悪いけど馬鹿、といって悪ければ、情報収集・分析能力が圧倒的に欠如してます。小早川秀秋は、寧々さんの甥であり、秀吉とも淀殿とも秀頼とも、血縁関係はありません。そのせいでか、秀吉
今回は織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三人を、肖像画をもとにAIを使って再現してみました。まずは織田信長です。素材としたのは宣教師が描いたといわれているこちらの肖像画です。こちら。冷徹そうな視線がいかにもという感じです。ただ、結構優しそうでもあるような。もう一枚作ってみました。大河ドラマ『太閤記』で信長を演じた高橋幸治さんにかなり似ていると思いますが、どうでしょう。続いては豊臣秀吉です。元に
ドラマのあらすじ1575年(天正3年)から1577年(天正5年)になります。織田信長(小栗旬さん)は、信忠(小関裕太さん)に家督を譲り、安土城の築城に着手します。一方、最強・上杉軍を食い止める織田軍の総大将は、柴田勝家(山口馬木也さん)。戦略について、秀吉(池松壮亮さん)は勝家とことごとく対立します。ついに秀吉は独断で戦線を離脱します。秀吉が去った後も、勝家は動じず、前進します。しかし勝家は上杉軍に襲われ大敗します。(手取川の戦い、1577年(天正5年)のこと)慶(吉岡里帆さん)
前々からいこう!いこう!と話していた岐阜城なんと天守閣が耐震工事のため休館とのニュースをみて急遽いってきましためちゃめちゃ混むだろうなーと思って早く向かいましたが、思ったより人が少ないなーと(下りてきて気づいたけど、ロープウェイ乗り場は整理券配布してました。なので、天守閣入り口は空いてたみたい。)もう資料館は閉鎖中天守閣から眺めはとてもキレイでしたが、こんなところによくも建てたなと思う山。私達はロープウェイではなく七曲がり登山道からのぼって、家族向け〜て書いてあったので、普通にのぼ
側室が大勢いる戦国大名ほど、女好き、ということか?違います。側室、というものを誤解してはいけません。側室は愛人ではありません。正式な妻の一人です。側室は殿様を愉しませるためではなく、ひたすら子供を産むためにいるのです。戦国武将にとって、後継ができるか出来ないかは、戦に勝つか負けるかよりも、遥かに重要なことなんです。息子なんか何人いても安心ってことはありません、戦死するかも知れないし病死するかも知れないし。跡継ぎがいない戦国大名は高確率で衰退、滅亡します。死活問題なんです。娘だって沢山い
「万丸(よろずまる)」くんは、宮部継潤の養子になり、大切にされているらしいです(そのわりに、実の両親が訪ねてきたのに呼んで会わせようとしないのは、なんでだろう、とは思いますが‥、まあ、そこはケジメってのがあるんですかね)。万丸くん、この先も、そこそこ幸せな人生を送れそうです。良かった良かった。というわけには残念ながら、いかないことは、皆さんご存知のとおりで。この甥っ子は秀吉の養子になり、二代目の関白になります、豊臣秀次です。「真田丸」では新納慎也さんが演じて、鮮烈な印象を残した、世間の
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。本日の「豊臣兄弟!」悲しい物語でした。いつもとは全く違う仕立てで、オープニングなしに始まりました。ひどく残酷な別れと、藤吉郎たちのターニングポイントとして、特別な演出していたのでしょうか。足利義昭はお忍びで、武田信玄を訪ねて、織田討伐を命じる。武田vs徳川・織田軍、かの有名な三方ヶ原でございます。しかし、突然、信玄は亡くなってしまうのですよね、、、武田軍は急きょ甲斐に引き上げることで、徳川織田軍は九死に一生。本当に
2月25日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物安藤守就(田中哲司)安藤守就(あんどうもりなり)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。美濃国北方城主。西美濃三人衆の一人。姓は安東とも表記される。文亀3年(1503年)、安藤守利(定重)の子として誕生。美濃安藤氏は元々伊賀姓を称しており、守就も伊賀伊賀守など時に伊賀姓も名乗った。はじめ土岐頼芸に仕えていたが、美濃国が斎藤道三によって奪取されると、道三の家臣として仕えた。稲葉良通や氏家直元らと並
こんにちは。今回は予約投稿です。大河ドラマの更新が遅れてすみません。今回は16話「覚悟の比叡山」色々と展開がありました。長くなりますので、流し読みしていただければ…と思います。↓前回はこちら『豊臣兄弟!15話姉川大合戦』こんにちは!昨日の再放送、無事に録画できていました。(昨日は仕事のため、TVでは観れませんでした)今朝、録画したものを観ました。今回は豊臣兄弟15話「姉川大合…ameblo.jp『豊臣兄弟!15話続き』おはようございます。今回は予約投稿です。前回の続きです
「源氏や平家の子孫は、今もいるのですか」という質問に答えるなら。「源氏」「平家」という用語を、どのように認識されているか、から確認が必要です。「平氏」というのは、桓武天皇の孫の「高望王」が、平の姓を賜って臣籍降下した、その子孫が全国に散らばった、そのすべてが「桓武平氏」の一族です。たとえば北条氏も三浦氏も畠山氏も、すべて「平氏」です。だから、子孫は山のようにいる、といえます。しかし「平家」と言った場合、これは「平清盛の家族」だけを差す用語です。当時(平安末期)の感覚では、「家」というのは
岐阜は断然信長推しですかねぇ。一度、この金の像を見てみたかったので満足満足。JR岐阜駅、こんなに綺麗になったんですね。びっくり。夏の暑さはどうだろう?と心配しましたが、ミストが出ていて快適快適。岐阜駅に到着したら岐阜バスのインフォメーションに行き「ぎふ登城きっぷ」の引換。事前にEEX予約で支払いを済ませておき、駅で引き換え。岐阜バスの1日乗車券と金華山ロープウェイ往復乗車券引換券、岐阜城の入場券引換券がついたお得な切符。全部バラバラに支払うより300円くらい安く
豊臣秀頼は、どうすれば滅亡せずに済んだか?まず微視的に言えば、生き残れる方法なんて、いくらでもあったでしょう。なにしろ千姫の婿なのだから、やりようによっては加賀前田家と同じく、御三家並みの待遇で生き残れたはずです。もちろん、「やりようによっては」です。加賀前田は、たびたび幕府の挑発を受けながら、プライドを捨ててひたすらへりくだって服従の態度を示しました。まつさん偉かった。利常がんばった。これが秀頼にできるかどうか、てゆうか、まわりの取り巻きたちが許すかどうか、です。「ほんまはワイは主
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第17回の紀行で、小谷城攻めの信長陣地跡、浅井長政自刃之地が出てきましたね。浅井長政の居城、小谷城の目と鼻の先にある虎御前山。左に虎御前山、右に小谷城跡。標高233m余りのこの小さな山に信長は陣を構え、小谷城攻めを行いました。(織田信長陣地跡)秀吉も先鋒として重要な役割を果たし小谷城は落城。長政は市や子供たちと別れた後、城内で自刃
駄六川(だろくがわ)駄六川は、兵庫県伊丹市を流れる川で、伊丹市北部の瑞ヶ池(ずがいけ)などを水源としています。川は南下し、最終的に猪名川に合流します。法定河川としての延長は約3.3kmです。Googlemap伊丹駅前地図掲示板歴史的に見ると、川の流域にはかつて北河原村や天津村などの農村があり、灌漑用水として利用されていました。また、猪名川との合流点付近は「川湊(かわみなと)」と呼ばれ、江戸時代には伊丹の酒を運ぶ水運の拠点でした。伊丹観光略図(抜粋)村重の時代の有岡城は、もっと広く
「山田風太郎は嘘つきだ、ガッカリだ」という人って、いませんよね。伊賀忍法帖とか、魔界転生とか。「バジリスク」は甲賀忍法帖を原作とした漫画です。あのテの話を「史実だ」と勘違いするヤツは、そもそも居るはずないから。司馬遼太郎という人も、もともとは同じようなテイストの小説家だったんですよ。スーパー忍者が荒唐無稽な活躍をする伝奇小説「梟の城」で直木賞を取った、山田風太郎とたいして違わない作風のエンタメ作家だった人です。初期の作品は(特に短編は)忍術だか魔術だか催眠術だか超能力だかを駆使する主人
「元気村かみくげ」の後に向かったのは「たんば恐竜博物館」なのですが、こちらがあまりにも楽しすぎた&写真が多いこともあり、ちょっと後回しにしまして続きを✋こちらは「柏原藩陣屋跡」。調べてみたら「織田信長の子孫」が治めた藩の跡地らしいですね。長宿門は江戸時代に作られたものが残っているらしい👏中にも入れるらしいのですが、この日は行った時間が遅くて閉館直前だったのでスルーさせて頂きました。中も見てみたいもんですね👀スタンプは門を入ったところに置かれてまして✋スタンプは家紋なのかな?スタンプ台
名前(おおみやかげつら)概要北畠家家臣。弓の名手。?年ー1576?年別名不明主君北畠具教→具房氏族大宮氏父母大宮入道含忍斎兄妹不明妻不明子不明生涯阿坂城主、大宮入道含忍斎の子どもとして生まれ、家中一の豪勇を謳われた弓の名手だった。1567年に織田信長による伊勢侵攻で木下藤吉郎(豊臣秀吉)の率いる兵に阿坂城を包囲された。この時景連は寄せ手を狙撃し織田軍を混乱させた。そのことに業を煮やした藤吉郎が前線で叱咤し始めると、敵大将の藤吉郎を狙い藤吉郎の左太腿(左肘とも
「豊臣兄弟」で稲葉山城を攻略するために調略した西美濃三人衆筆頭の「安東守就」は天正10年(1582)、この地で戦死しました幟が新しくってとてもわかりやすかったです安藤(安東)伊賀守守就の馬印立派なのが立っています「第9話」で西美濃三人衆と竹中半兵衛は織田信長に仕えることになったが仕えてのちも武功・武勲をあげていったが天正8年(1580)武田方に内通したとの嫌疑により、守就父子は関・谷口の汾陽寺に追放・蟄居北方城は西美濃三人衆の一人稲葉一徹に預けられた天正10年(15
3月18日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物三好長逸(中野秀樹)三好長逸(みよしながやす)戦国時代の武将。三好氏の家臣。三好一族の長老的立場であり、松永久秀と共に三好政権の双璧と称される。また、三好宗渭や石成友通と共に三好三人衆の1人に数えられ、その筆頭格であった。永正13年(1516年)誕生。永正17年(1520年)に祖父とされる三好之長と父とされる三好長光が等持院の戦いで戦死している。三好長慶に仕える三好一族の1人(従叔父)として、長
1月14日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物林秀貞(諏訪太郎)林秀貞(はやしひでさだ)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。織田氏の家臣。通称は新五郎、壮年期以降は佐渡守の受領名を名乗る。父は林通安(八郎左衛門)。弟に林通具(美作守)、子に林通政(新次郎、娘婿とも)と林一吉がいる。長年「通勝(みちかつ)」と伝えられてきたが、正しくは秀貞であり(『言継卿記』等)、松永久秀の家臣の林通勝と混同されたと考えられている。ただ、父親が通安、弟が通具と「通」を、子の林勝吉(のちの林一吉)、孫の
歴史的に合点がいかないことがいくつかあります。挙げればきりがないのですが、その一つ。あれだけ酸いも甘いもかぎ分けてドライにも接っせれる豊臣秀吉が、奇跡的な関係ともいえる石田三成を強く重用・寵愛した理由は、現代においても検証したくなる程興味深く、秀吉の性格と政権運営とが彼とどのように関係してたのでしょうか。大きく分けると、理由はいくつかあるように思えます…。三成は戦場で目立つ武将というより、計算兵站(補給)年貢管理文書作成調整役財政管理こういう“政務能力”が異常に高かった。
『飛び出し坊や』は、子供たちが道路に飛び出して交通事故に遭うのを防止するため、注意喚起として設置された看板のことを言います。滋賀県は『飛び出し坊や』の発祥の地(東近江市八日市)であり、滋賀県の設置数は日本一といいバリエーションに富んだデザインは地域の特色を活かしたものが多数あります。NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』にあわせて長浜市の駅前商店街では「戦国武将と姫がとびだす!長浜まちめぐり」と題して街中に『飛び出し坊や』全27体が設置されています。『飛び出し坊や』は、豊臣兄弟に関係する
毎回楽しみにしているNHK大河ドラマ「豊臣兄弟」。第十六回のタイトルは「覚悟の比叡山」。歴史に詳しくなく、戦国時代が苦手な私が、相関図を片手に視聴しています。>>豊臣兄弟人物相関図リアルタイムで見ると「これって誰?」などと思っている間にお話がどんどん進んでしまうので、録画して、分からなくなったら一時停止して見ています。比叡山焼き討ちがつらい今回はいつもにも増してキツイお話でした。「覚悟の比叡山」というタイトルから分かるように、織田信長による比叡山焼き討ちのお話です。比