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→(深層心理・占星術・美容)鍼1/25東京・・・・・・・真面目すぎてストレスフルな人が多い現代日本。つい頑張りすぎるし、人を優先しがち。そんな印象を私たちは自分自身に持っていますが、明治より前の私たちはもっとおおらかに、人生を楽しむ文化があったようなのです。そんな身心の使い方の“一端”を知って取り入れるだけでずいぶん余裕ができ概念ではなく体感としてのリラックスやしあわせ、たのしさや感謝が自然と溢れてきます。ちょうど今、時代的にも、西洋文化から東
苫小牧市の人気ラーメン店です!らーめん縄文さん!何で縄文なんだろうね?お邪魔しまーす!カウンター、小上がり席、テーブル席があります!本日はテーブル席にしました。さて何にしましょうか?人気メニューがありすぎて悩みまくります。まずは人気のミニカレー530円元祖味噌らーめん960円プリプリ縮れ麺に濃厚スープが絡みまくります!コッテリ、風邪が1発で治りそうなスープ!身体がポカポカしてきます。縄文らーめん995円辛味噌ベース甘辛味辛くて辛くてという感じではありません。お店の名
(2023年9月日初回作成)今回は、こちらの本から、アセンションに関する情報、近未来の地球に関する情報を抜き出して整理してみたいと思います!宇宙さんと宇宙ちゃんが教えてくれる魂の面白いお話Amazon(アマゾン)著者のChieArtさんは、通称、‟光ばかりを描き続けている画家”さんです。→https://chieart.net/一方、宇宙の話を教えてくれる、みいちゃんは、2023年現在、11歳の‟かわいらしい”女の子です。そんな二人の出
「京都にイッセー尾形さんの一人芝居観に行く?」と、彼に聞かれた。「うん、観てみようかな」と答えた。イッセー尾形さん。名前とお顔は存じ上げていたが、これまで意識したことがなかった。彼は好きだったようで「地下駐車場のネタとか面白いんだよねぇ」と言っている。公演日が土曜日だったので、ハープのレッスンをお休みしなければならない。先生に「京都にイッセー尾形さんのお芝居を観に行くので、10月25日(土)はお休みします」と伝えた。先生は「なかなか渋いねぇ」とおっしゃった。こうして決まった秋の京都
一度見たら忘れられない、不思議なフォルムの「遮光器土偶」。その独特なゴーグルのような目と曲線美に魅了される人も多く、実物を見てみたいと思ったことはありませんか?この記事では、遮光器土偶を実際に見られる博物館を中心に、見学者のリアルな口コミや土偶好きに人気の関連グッズまで詳しく紹介しています。遮光器土偶ファンは必見です!!まるでモダンアートみたい!遮光器土偶実物大高さ33㎝土偶レプリカ青森県インテリアおしゃれ開運招福厄除けお土産プレゼント外国人かわいい可
発明家の小笠原慎吾さんが研究されていた「天繩文理論」。小笠原さんが亡くなられた後、未完であるこの理論を書籍として出版されたのが小山内洋子さんだ。最初の2冊は自費出版だったが、3冊目『いよいよはじまる、皇の時代』は2021年7月にエムエム・ブックスから刊行された。いよいよはじまる、皇の時代-マーマーなブックスアンドソックスmurmur-books-socks.com2,200円商品を見るエムエム・ブックスの本を扱う書店はそう多くはないのだけど、鎌倉
🌟「な・か・じ・ま・み・ゆ・き」で生きる――中島みゆきの七つの歌と、縄文の知恵ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこれは、中島みゆきさんの歌に支えられながら、わたし自身が、自分の人生をほどいていった記録です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【縄文の感性と、中島みゆきさんの歌】縄文時代を理解する
山里ねこ福はこんなところねこ福について*フォトギャラリー1ヶ月ほど前のことですが、京都文化博物館で開催されていた『縄文展』に行きました。まったく関心を寄せてなかったのですが、知人の「行けて良かった!」って投稿があまりにも多くて、これはなんかあるなと。例によって会期最終日になんとか滑り込みました。大正解。土偶があんなにも素敵な存在とは思ってもいませんでした。初めて実物を観ました。かわゆい。ほけ〜っとした抜け感、純真な感じが超キュート。何の目的で
蘇我氏は先人(西方渡来人縄文ユダヤ人)の考えを変えられないと判断したようです【申命記(28:36)】2025/12/16高校生のブログ蘇我氏(聖徳太子)は一神教の犯罪性(田中英道:共産主義の犯罪性)を熟知してたんですよね。和多志はそう思います。だから坊様の妻帯を認めてエセ純粋性追求の妻帯禁止を笑い飛ばしたんでしょうかね。妻帯禁止が現在も僧侶(katholiek等)の犯罪を継続しています。妻帯禁止が犯罪の増加を支配者たちは深く知ってんです。当たり前のことを強制しただけで
今回のイラク旅の目的はズバリ、「メソポタミア文明を築いたシュメール人は日本人なのでは?」と巷で実しやかに囁かれていることについて、それは真実なのかを私なりに確かめる、その片鱗を見つけ出すことでした。私はこの仮説を聞いたときから、「突拍子もない話ではない」と思っていました。メソポタミアのみならず、インダスでもエジプトのピラミッドまでもが、「東方から来たれし者たち」によってもたらされたという古文が少なからず存在しますし、メソポタミアでは、「あるとき忽然と姿を消したシュメール人」は有名な逸話です。
新年明けましておめでとうございます🎍今年もゆっくりゆるゆる更新ですがよろしくお願いいたします元日とあって、初詣に出掛けられた方々の様子が上がってますね。SNSでも初めて知る神社やお寺さんの御札や御朱印を拝見する事が出来て有り難いですそんな中、ビックリするお名前の神社さんをお見かけしました磐裂根裂神社さん(ちょっとインパクトあり過ぎて畏れ多いのと文字から感じる痛ましさとで四文字続けて書けません)以前に知り合いから切手神社さんを聞いて以来の衝撃でした。御由緒を読む