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娘が幼い頃に使っていたブランコを末っ子の孫が使うことになり大喜びしてます。40年程前に買ったブランコですが、室内で使っていたため状態はとても良く、15〜6年前に初孫が使い、今年は末っ子孫が使うということで娘の住まいへと持ち帰りです。大切に使うことで40年・50年と使うことができるのです。住まいも同じと言えます。日頃から小まめに手入れすれば、50年・100年そして古民家へと継承出来ます。
伊勢ヶ濱照ノ富士が継承か最も押し迫っているのは伊勢ヶ濱部屋だ。2横綱を育て上げ、師匠の停年間近にも関わらず門をたたく有望株が後を絶たない。関取も多数で賑やかな一方、昨年から期間未定で宮城野部屋を預かっている渦中にあり、非常にややこしい。元横綱旭富士は、立浪部屋から独立した大島の初期の弟子。今は一門外となった旧本家立浪の傍流だが、元陸奥嵐から安治川部屋を譲り受けた。安治川部屋は先代が友綱部屋から独立したが、現役時代は宮城野部屋所属。いずれにしても高島・友綱系統の部屋である。10年
「北海道のくらし」ジャンルなので、「密やかでディープな京都人の世界」を描いたドラマの話は相応しくないに違いない。が、新シリーズの1話目を観てしまうと、やはりオモシロくてはまってしまい、つい話題にしたくなってしまう。(1)「十一面観音」|京都人の密かな愉しみRouge-継承-|NHK「京都人の密かな愉しみ」は、NHK(BS3)で2015年(平成27年)1月から2017年(平成29年)5月まで不定期に放送された。ドラマとドキュメンタリーの融合という斬新さもあったが、京都の生活
幕内力士の一山本関(「いちやまもと」とお読みします)彼が朝起きてまずすることは所謂ルーティンってやつ干し椎茸を戻すこと(お水に浸す)夕方帰宅してからの自炊煮物には干し椎茸の戻し汁が欠かせないそうです先場所(名古屋)中の記事ですがリンク貼っておきます優勝争い単独トップに立つ一山本は公務員から入門の異色の経歴…大相撲名古屋場所【読売新聞】大相撲名古屋場所は、西前頭8枚目の一山本(