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CB50[NO.538]HONDA1972年式50cc車台番号CB50-****851☆メーカーの情報を見る☆初期型のCB50が入荷しました。排気量こそ50ccの原付ですが、一台のオートバイとしての完成度は本格的だといえます。今の時代では考えられませんね。この車両はオレンジ色ですが、発売当時のままのオリジナルペイントです。エンジンは65ccにボアアップしてあります。またクラッチは商品車として準備する段階でオーバーホールしました。タイヤとスポーク、チェーンとスプロケットなどは
C72メインスイッチ[NO.15739]ホンダ純正未使用品※キーを無くしたのでキーのみ作ってもらいました■C72のパーツ■ニュートラルのホームページ
ベンリィCD125T[NO.536]HONDA125cc2001年式車台番号JA03-****018☆メーカーの情報を見る☆CD125Tの最終モデルです。この最終型はミッションが5速ロータリーで、キャブレターも強制開閉式になっています。加速の良い走り易さを楽しんでください。この車両は全体的にキレイな車両です。レッグシールドが外されずに残っているのも良いですね。販売当時はトツバイと呼ばれ、警察車両として交番によく停まっていました。純正のワイドキャリアにピリオンシートを付けてあ
ベンリイCD125K[NO.527]HONDA1969年式125cc車台番号CD125K-****187☆メーカーの情報を見る☆低中速域でしっかりと引っ張ることができる、粘り強くタフな4サイクルOHCエンジンを載せたCD125Kです。実用的な大きなキャリアが付いていて、いわゆるビジネスバイクとして設計されています。とはいえ今の時代にこのスタイルのバイクを見ると、素敵な旧車の佇まいを感じませんか?丈夫で実用的でありながら、旧車の雰囲気を楽しめるバイクです。しかも維持費の安い原
XR650R[NO.519]HONDA2000年式650cc車台番号JH2RE0190*****287車検2027年4月30日迄一度は乗ってみたいビッグシングルのオフロードバイク、XR650が入荷しました!オフ車なのでシート高は高めですが、車重が軽いので650ccにしては取り回しが扱い易いと思います。このバイクの純正のタンク容量は10Lで、燃費も良い方ではありません。そのため航続距離が長くないのがウィークポイントかと思われますが、この車両は社外のビッグタンクに交換されている
CB125JX[NO.524]HONDA125cc1975年式車台番号CB125J-****869☆メーカーの情報を見る☆125ccクラスの完成形のように美しく、レトロな姿のtheオートバイがこのCB125JXです。50年も前のバイクですが、エンジンは丈夫でよく走ります。スリムで軽い車体とレスポンスの良いエンジンでスポーツ走行が楽しめます。現にクラシックスタイルのレースのベース車両としても大人気です。今どきのバイクでは見かけないマットなブルーの外装も目を惹きますね。何といっ
SOLDOUTCS92[NO.517]HONDA1963年式125cc車台番号C92-****147☆メーカーの情報を見る☆C92のスポーツモデルがこのCS92です。C92と同じ神社仏閣スタイルですが、左右のアップマフラーがスポーティーな印象を引き立てます。前オーナー様の時に左右のマフラーを新品に交換し、フロントフェンダーとガソリンタンクとサイドカバーはリペイントしました。そのため年式の割にはとてもきれいな車両です。4サイクル2気筒の125ccエンジンで、なかなかのエン
SOLDOUTXL250S[NO.530]HONDA1980年式250cc車台番号L250S-****260☆メーカーの情報を見る☆一定数の方々から根強い人気のあるXL250Sです。今ではとても珍しいフロントタイヤが23インチのオフ車で、ゆったりとした独特の走りを味わえます。シートは薄くスマートな印象に貼り直されています。また12化されて、バッテリーレス仕様になっているのはとても嬉しいですね。マフラーはステンレス製の社外マフラーが付いていて、シングルの心地良いエンジン音
イーハトーブ[NO.534]HONDA125cc1981年式車台番号JD03-****711☆メーカーの情報を見る☆人気のイーハトーブが入荷しました。スリムで軽い車体は扱い易さが抜群です。また今のバイクには無いクラシカルなスタイルの良さも楽しめます。125ccなので維持費の安さも魅力ですね。これ一台で街乗りも山遊びも楽しめますが、2台目、3台目として増車する方にもおすすめのバイクです。この車両はフロントフォークをオーバーホールしてインナーチューブは新品に交換してあります。ま
CL77[NO.537]HONDA305cc年式は1966年頃車台番号CL77****397☆メーカーの情報を見る☆美しいスクランブラーのCL77が入荷しました。スクランブラーの特徴であるアップマフラーは二本出しで、目を惹くマフラーガードが印象的です。CB72の兄弟車であるCL72の250ccの排気量を、305ccへと大きくしたのがCL77です。この車両は鉄ボトムのタイプ1です。朱色に近い赤の塗装は当時からのもと色で、きれいなノンレストア車です。そして72や77シリーズの魅
SOLDOUTXL250R[NO.532]HONDA1982年式250cc車台番号MD03-****420☆メーカーの情報を見る☆XL250Rと言われてまず思い浮かべる赤い姿とはずいぶん違うので、驚かれるのではないでしょうか。いわゆる自衛隊仕様です。かなり本格的で、フレームこそ塗装の中の元色が赤ですが、そのほかの外装パーツの多くで本物が使われています。元のオーナー様はかなりのマニアの方でしたので、こだわりの強い本物志向?の仕上がりになっています。憧れの一台という方、ぜひ
宮城の空気と、唯一無二の一台東北の玄関口、宮城県。海と山、そして走りごたえのあるワインディングが揃う、ライダーにはたまらないエリア。今回の主役は――スズキGS1200SSフルカスタム車両。ネイキッドでもSSでもない独特の存在感。そこに徹底的に手が入ったフルカスタム…もう“作品”と言っていいレベルです✨唸る油冷、研ぎ澄まされた走りベースとなるのはスズキGS1200SS。油冷エンジン特有の荒々しさと鼓動感はそのままに足回り強化(サス&ブレーキ)吸排気カスタム軽量化パ
圧倒的異次元マシンカワサキNinjaH2とカワサキNinjaH2Rの魅力を徹底解説バイク好きなら一度は耳にしたことがあるであろう“禁断のマシン”それが、カワサキが世に送り出した「H2」と「H2R」です単なる速さだけでは語れない、この2台の存在はまさに“バイクの常識を覆した象徴”今回はその魅力を、じっくりと深掘りしていきます■そもそもH2とH2Rとは何か?川崎重工業が誇る技術の結晶、それがH2シリーズですH2→公道走行可能なスーパースポーツH2R→完全
TL125ロスマンズ[NO.528]HONDA1987年式125cc車台番号JD06-****497☆メーカーの情報を見る☆人気のTL125の中でも落ち着いたクラシカルな雰囲気のロスマンズカラーの車両が入荷しました。スリムで軽くて足着きも良い125ccです。遊べるサブバイクとして増車する場合にもお財布に優しい一台ですね。12Vでバッテリーレスなので使い勝手が良いでしょう。フロントはディスクブレーキです。タイヤは前後とも新品に交換してあり、シートは張り替え済みです。社外のアル
これ(予備パーツ)、中央に分割線(パーティングライン)が薄っすらと入っていますね。本番用では、汚れと一緒にラインが浮き出ていました。この部分、戦闘機のバルブキャノピーと同じように調整を掛けます。最初に2000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。次に3000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。最後に、タミヤさんのコンパウンド(細目)を掛けます。これでスッキリですが、最終的には、タミヤさんのコンパウンド(仕上げ目)をボディー塗装後のクリア磨きのときにやりま
SOLDOUTCT110ハンターカブ[NO.516]HONDA年式不明110cc車台番号JH2J01U3PK***559副変速機付きの逆輸入車のハンターカブです。きれいなおすすめ車両です。ハンターカブといえばインジェクションの125ccが販売されていて今も大人気ですが、「やはりキャブ車が良い!」というアナログ好きな方にぜひ乗っていただけたらと思います。またCT125に比べると車高が低くて車体も軽いので、ハンターカブに乗りたい女性など小柄な方にもお勧めします。この車両は12