ブログ記事3,946件
CL125K4[NO.542]HONDA1970年式125cc車台番号CL125K4-****515☆メーカーの情報を見る☆気軽に乗れる125ccでありながら、贅沢な2気筒のスクランブラーが入荷しました。スクランブラーの魅力は何といってもその姿の美しさでしょう。スリムで軽い車体にスクランブラーならではのアップマフラーが映えます。悪路でも粘り強く力のあるエンジンは、発売当時のカタログでは「最高時速120Km/h」といって売られていました。
ベンリィCD125T[NO.536]HONDA125cc2001年式車台番号JA03-****018☆メーカーの情報を見る☆CD125Tの最終モデルです。この最終型はミッションが5速ロータリーで、キャブレターも強制開閉式になっています。加速の良い走り易さを楽しんでください。この車両は全体的にキレイな車両です。レッグシールドが外されずに残っているのも良いですね。販売当時はトツバイと呼ばれ、警察車両として交番によく停まっていました。純正のワイドキャリアにピリオンシートを付けてあ
SOLDOUTCS90[NO.515]HONDA1966年式90cc車台番号S90-****56A☆メーカーの情報を見る☆90cc初のスポーツモデルとして発売されたCS90です。Tボーンフレームがこのバイクの特徴であり、洗練されたスタイルを引き立てます。カブ系の4サイルクOHCエンジンは丈夫で、鋭い加速やスポーツ走行も楽しめます。年式から考えるとずいぶん古いバイクですが、コンピューター制御の今のバイクと違い機関がシンプルで使われている部品点数も少ないおかげで、修理をしな
ホンダドリームCP77[NO.539]HONDA1965年頃305cc車台番号CP77****812車検R10年4月13日迄この車両は只今、準備中です。■在庫車両一覧■ホームページ
スーパーカブC65[NO.529]HONDA65cc1967年式車台番号C65-****373☆メーカーの情報を見る☆巷ではマックイーンカブと呼ばれている1967年式のC65です。C100、C105から一段と進化を遂げて、元祖スーパーカブと言えるモデルです。この後長い年月、カブといえばこの姿だったので親しみを感じる方も多いことでしょう。丈夫なエンジンは整備性の良さと併せてずっと変わらないカブの特徴です。現在でも部品の調達に困ることはありません。また現代のプラスチック製モデル
【新入庫】CB1100EXCB750Four仕様入庫!ターコイズブルーが映える珠玉の一台🏍️✨ホンダの空冷4気筒ネイキッドとして高い人気を誇るHondaCB1100EXが新たに入庫いたしました!今回の車両はただのCB1100EXではありません🔥往年の名車HondaCB750Fourを彷彿とさせる外装やシートをはじめ細部にまでこだわり抜かれたCB750仕様となっております!思わず振り返るターコイズブルー✨まず目を引くのが鮮やかなターコイズブルーの外装。旧車テイスト
圧倒的異次元マシンカワサキNinjaH2とカワサキNinjaH2Rの魅力を徹底解説バイク好きなら一度は耳にしたことがあるであろう“禁断のマシン”それが、カワサキが世に送り出した「H2」と「H2R」です単なる速さだけでは語れない、この2台の存在はまさに“バイクの常識を覆した象徴”今回はその魅力を、じっくりと深掘りしていきます■そもそもH2とH2Rとは何か?川崎重工業が誇る技術の結晶、それがH2シリーズですH2→公道走行可能なスーパースポーツH2R→完全
TL125ロスマンズ[NO.528]HONDA1987年式125cc車台番号JD06-****497☆メーカーの情報を見る☆人気のTL125の中でも落ち着いたクラシカルな雰囲気のロスマンズカラーの車両が入荷しました。スリムで軽くて足着きも良い125ccです。遊べるサブバイクとして増車する場合にもお財布に優しい一台ですね。12Vでバッテリーレスなので使い勝手が良いでしょう。フロントはディスクブレーキです。タイヤは前後とも新品に交換してあり、シートは張り替え済みです。社外のアル
【なぜ今、CB400Nなのか】派手さだけじゃない“通好み”のホンダ旧車🏍️✨旧車ブームの中でも、CBXやCBRほど派手に語られることは少ないものの、根強い人気を誇るのがホンダのCB400Nです。「ホーク系は知っているけど、CB400Nって実際どうなの?」そんな方へ向けて、今回はCB400Nの魅力をご紹介します😊ホークシリーズの完成形とも言える存在🔥CB400Nはホンダのホークシリーズの一角を担うモデル。先代モデルの経験を活かしながら改良が加えられ、扱いやすさとスポーティさを両
いつもご覧いただきありがとうございます市川絶版館ですホンダジャイロX2018年式リア10インチホイールカスタムで走りもスタイルも進化した一台今回ご紹介するのは、街中や業務用として高い人気を誇るホンダジャイロX(2018年式)。その中でも、より安定性と存在感を高めるリア10インチホイールカスタムを施した、実用性とスタイルを兼ね備えた1台です。■2018年式ジャイロXとは2018年モデルは、水冷4ストロークエンジンを採用し、静粛性・燃費性能・耐久性が大幅に向上した世代
宮城の空気と、唯一無二の一台東北の玄関口、宮城県。海と山、そして走りごたえのあるワインディングが揃う、ライダーにはたまらないエリア。今回の主役は――スズキGS1200SSフルカスタム車両。ネイキッドでもSSでもない独特の存在感。そこに徹底的に手が入ったフルカスタム…もう“作品”と言っていいレベルです✨唸る油冷、研ぎ澄まされた走りベースとなるのはスズキGS1200SS。油冷エンジン特有の荒々しさと鼓動感はそのままに足回り強化(サス&ブレーキ)吸排気カスタム軽量化パ
いつもご覧いただきありがとうございます市川絶版館です【伝説の“Ⅱ型”がフルノーマルで登場】CBX400FⅡ型希少すぎる一台をご紹介!昭和バイクの王者――その名前を聞いて胸が高鳴るライダーも多いホンダCBX400F。今回はその中でも特に入手困難と言われる**「CBX400FⅡ型」**の、しかもフルノーマル車が入荷しました!今やこの条件で市場に出る事自体がほぼ奇跡。希少性はもちろん、車両としての価値も年々上昇しているプレミアモデルです。■CBX400FⅡ型とは?
SOLDOUTCS92[NO.517]HONDA1963年式125cc車台番号C92-****147☆メーカーの情報を見る☆C92のスポーツモデルがこのCS92です。C92と同じ神社仏閣スタイルですが、左右のアップマフラーがスポーティーな印象を引き立てます。前オーナー様の時に左右のマフラーを新品に交換し、フロントフェンダーとガソリンタンクとサイドカバーはリペイントしました。そのため年式の割にはとてもきれいな車両です。4サイクル2気筒の125ccエンジンで、なかなかのエン
こんにちは*備忘録*CB125JXのセッテイングを終え帰って来ると娘がNZ250Sの自賠責保険入れて来たよ!とっ何アピール?(^^)8月位にNZ250Sの自賠責保険が切れていたので乗れなかったみたいです。ちょこっと近所を走りますがどちら方面へ行っても霧雨になり引き返してきました。娘はちょっと乗れただけでも満足したようです。でっ!交換時期を過ぎたタイヤ、だいぶ前から予備は買ってあります乗らないなら、急いで交換する必要はないと先延ばしにしていました。
CL77[NO.537]HONDA305cc年式は1966年頃車台番号CL77****397☆メーカーの情報を見る☆美しいスクランブラーのCL77が入荷しました。スクランブラーの特徴であるアップマフラーは二本出しで、目を惹くマフラーガードが印象的です。CB72の兄弟車であるCL72の250ccの排気量を、305ccへと大きくしたのがCL77です。この車両は鉄ボトムのタイプ1です。朱色に近い赤の塗装は当時からのもと色で、きれいなノンレストア車です。そして72や77シリーズの魅
SOLDOUTイーハトーブ[NO.514]HONDA1981年式125cc車台番号JD03-****307☆メーカーの情報を見る☆久しぶりに入荷しました!美しい姿と125ccの気軽さに加え、バイアルスと違ってCDI点火になった安心感があり、オンもオフも走れる万能さを備えている...等々の理由からでしょうか、いつの時代にも常に人気があるのがイーハトーブです。この車両は12V化されているので、さらに使い勝手が良いでしょう。リアキャリアが装備されているのも嬉しいですね。水色の
XR200R(ME05)[NO.540]HONDA1984年式200cc車台番号JH2ME05*******849この車両は只今、準備中です。■在庫車両一覧■ホームページ
SOLDOUTCB50[NO.538]HONDA1972年式50cc車台番号CB50-****851☆メーカーの情報を見る☆初期型のCB50が入荷しました。排気量こそ50ccの原付ですが、一台のオートバイとしての完成度は本格的だといえます。今の時代では考えられませんね。この車両はオレンジ色ですが、発売当時のままのオリジナルペイントです。エンジンは65ccにボアアップしてあります。またクラッチは商品車として準備する段階でオーバーホールしました。タイヤとスポーク、チェーンと
XR650R[NO.519]HONDA2000年式650cc車台番号JH2RE0190*****287車検2027年4月30日迄一度は乗ってみたいビッグシングルのオフロードバイク、XR650が入荷しました!オフ車なのでシート高は高めですが、車重が軽いので650ccにしては取り回しが扱い易いと思います。このバイクの純正のタンク容量は10Lで、燃費も良い方ではありません。そのため航続距離が長くないのがウィークポイントかと思われますが、この車両は社外のビッグタンクに交換されている