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こんにちは〜〜〜〜いや〜今回は、ドえらいところでエンジントラブル発生しました実家への帰省で、今回は山越えルートを選んでおりました途中からマフラーがカラカラ言い出しまして・・・え・・・何と思った束の間に、、、え、加速しない・・・車体を止めるとアイドリングもする間もなく、エンジンストール・・・シリンダー焼き尽かせる走りもしてませんし、大パニックにとりあえず、山道の路肩でマフラーを外してエンジンON(山中なので話題の熊とか来ないでね!と強く念じながら・・・)勢いよく、、、、バ
CB50初期型[NO.521]HONDA1971年式50cc車台番号CB50-****304☆メーカーの情報を見る☆初期型のCB50です。50ccなのに5速ミッション、純正のメガホンマフラー、スポーツ走行に適したタコメーターまで付いています。シートのモールも贅沢ですね。50ccのバイクにこれだけの装備を備えられたのは、1970年代ならではと言えるでしょう。最近のプラスティック主流の原付とは大違いですね。小さなバイクなので場所を取りません。原付は維持費も格安です。それでいてバ
スズキGS750Eカスタム車走行距離不明エンジンオーバーホール。4年前にご依頼いただいて、ようやく着手できました。(長らくお待たせ致しました)まずはエンジン分解です。カスタムされていて、外装も綺麗な車両ですがエンジンは、あちこちからオイル漏れの痕跡がありました。ヘッドカバーを取り外した状態。出てきたカムシャフトは比較的、良好だと思われます。マフラーを取り外して、エキゾースト側を撮影。(進行方向に向かって左の
XR650R[NO.519]HONDA2000年式650cc車台番号JH2RE0190*****287車検2027年4月30日迄一度は乗ってみたいビッグシングルのオフロードバイク、XR650が入荷しました!オフ車なのでシート高は高めですが、車重が軽いので650ccにしては取り回しが扱い易いと思います。このバイクの純正のタンク容量は10Lで、燃費も良い方ではありません。そのため航続距離が長くないのがウィークポイントかと思われますが、この車両は社外のビッグタンクに交換されている
XL250S[NO.523]HONDA250cc1980年式車台番号L250S-****526☆メーカーの情報を見る☆人気のXL250Sが入荷しました。旧いバイクですが、年数とともにきれいにヤレた良い感じの外装です。このバイクの一番の特徴はフロントホイールが23インチであることでしょう。今のオフ車では考えられませんが、独特のゆったりとした乗り味に繋がっています。丈夫で粘り強い単気筒エンジンは空冷4サイクルでとても扱い易く、オフロードはもちろん、オンロードでのツーリングも楽し
CB125JX[NO.524]HONDA125cc1975年式車台番号CB125J-****869☆メーカーの情報を見る☆125ccクラスの完成形のように美しく、レトロな姿のtheオートバイがこのCB125JXです。50年も前のバイクですが、エンジンは丈夫でよく走ります。スリムで軽い車体とレスポンスの良いエンジンでスポーツ走行が楽しめます。現にクラシックスタイルのレースのベース車両としても大人気です。今どきのバイクでは見かけないマットなブルーの外装も目を惹きますね。何といっ
伝説の名車KAWASAKIGPZ900R。その圧倒的な存在感とサウンドで、今なお“ニンジャ”の名にふさわしい人気を誇る一台そんな名車を、スペックエンジニアリングがフルコンプリート仕様として仕上げた特別モデルが登場しました🔧スペックエンジニアリングコンプリートとはGPZ900R専門チューナーとして知られるスペックエンジニアリングが、エンジンから足回り、外装、電装に至るまで徹底的に仕上げた**「完成形」**。単なるカスタム車ではなく、新車を超える完成度を目指した一台です。⚙️
さて、さて、さて、去年からパーツを集め始め、今年のGW後からちょこちょこと作業をやっていたんだけれども、長らく倉庫に放置してたのを引っ張り出してきた↓コレホンダの原付バイク、『モトコンポ』このモトコンポのレストアがとりあえずひと段落、めどがついたーーーーーーー今年(2025年)の5月に『長野ノスタルジックカーフェス』の会場で、モトコンポの後継車の『モトコンパクト』の実車を見て、自分の中で何かスイッチが入っちゃったってのはある。※モ
CB93[NO.501]HONDA175cc1966年式車台番号B125-****516☆メーカーの情報を見る☆この車両のおすすめポイントは、「刺さる人には刺さる」の一言に尽きるのではないでしょうか。前オーナー様はCB93マニアでこの車両が3台目、集大成として理想を全て詰め込んだような車両です。まず一番に目を惹くドクロタンクはフレームに専用ブラケットを取り付けて装着してあります。ステーは溶接されていますが、元のタンクもそのまま取り付けることができるように考えられています。ま
🏍️YZF-R1で楽しむ栃木ツーリング🔥ワインディング好きにおすすめの一台こんにちは😎今回は👉栃木ツーリングにおすすめしたい一台「2010年式YZF-R1」をご紹介します🏍️✨🌄栃木県は“スーパースポーツの聖地”関東圏でもトップクラスにワインディングが充実している栃木県🔥✔いろは坂(ヘアピンの連続)✔霧降高原(中高速コーナー)✔日塩もみじライン(リズム系)👉どれもスーパースポーツとの相性抜群のルートばかり😎🔥2010年式YZF-R1がハマる理由このモデル最大
いつもご覧いただきありがとうございます市川絶版館です【ブラックタイガー仕様】ゼファー1100×マーベリックマフラー今が“お買い得”な理由を紹介します!往年のネイキッドファンから熱い支持を集め続けるカワサキ・ゼファー1100。その中でも、今回入荷した車両は特に注目度の高いブラックタイガー外装×マーベリックマフラー仕様──希少性と存在感がケタ違いの一台です!今回は、この車両が“お買い得”と言えるポイントをじっくり紹介します。■ブラックタイガー外装の迫力ゼファー110
圧倒的異次元マシンカワサキNinjaH2とカワサキNinjaH2Rの魅力を徹底解説バイク好きなら一度は耳にしたことがあるであろう“禁断のマシン”それが、カワサキが世に送り出した「H2」と「H2R」です単なる速さだけでは語れない、この2台の存在はまさに“バイクの常識を覆した象徴”今回はその魅力を、じっくりと深掘りしていきます■そもそもH2とH2Rとは何か?川崎重工業が誇る技術の結晶、それがH2シリーズですH2→公道走行可能なスーパースポーツH2R→完全
RG250ガンマ1983-1987年エンジンオーバーホールのご依頼。クランクシャフトシール交換前クランクシャフトシール交換後有限会社ガレージ湘南バイク内燃機加工|バイクエンジンオーバーホール専門店ガレージ湘南ガレージ湘南はエンジンOH実績1,080基以上の専門店です。シリンダーヘッド面研、バルブガイド打ち換え・ガイド製作、バルブ研磨・すり合わせ、バルブシート交換・シート修理、シリンダーライナー交換、シリンダーボーリング
CL72[NO.522]HONDA1966年式250cc車台番号CL72-****988☆メーカーの情報を見る☆旧車らしさの増してくる1960年代のバイク、CL72です。CB72の兄弟車で、CBはスーパースポーツなのに対して、CLは人気のスクランブラーです。何といってもこのバイクの特徴はパッと目を惹く2本出しのアップマフラーではないでしょうか。そしてエンジンは人気のタイプ1です。独特のダイナミックな機械音のような排気音をぜひお楽しみください。気になる方はぜひ一度ご来店
SOLDOUTCB125K4[NO.510]HONDA1970年式125cc車台番号CB125K-****390☆メーカーの情報を見る☆CB93の後継モデルであるCB125Kの4型です。この4型から、ミッションが4速から5速に変更されました。ホンダは当時「本格的高速スポーツ車」として売り出しています。それだけ力の入ったモデルなのでしょう。ツートンカラーの外装もフレッシュですね!この車両は12V化してあるのが嬉しいポイントでしょう。またエンジンもパワーアップしてあります。