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ベンリイCD125K[NO.527]HONDA1969年式125cc車台番号CD125K-****187☆メーカーの情報を見る☆低中速域でしっかりと引っ張ることができる、粘り強くタフな4サイクルOHCエンジンを載せたCD125Kです。実用的な大きなキャリアが付いていて、いわゆるビジネスバイクとして設計されています。とはいえ今の時代にこのスタイルのバイクを見ると、素敵な旧車の佇まいを感じませんか?丈夫で実用的でありながら、旧車の雰囲気を楽しめるバイクです。しかも維持費の安い原
C72メインスイッチ[NO.15739]ホンダ純正未使用品※キーを無くしたのでキーのみ作ってもらいました■C72のパーツ■ニュートラルのホームページ
スズキGS750Eカスタム車走行距離不明エンジンオーバーホール。4年前にご依頼いただいて、ようやく着手できました。(長らくお待たせ致しました)まずはエンジン分解です。オイル漏れカスタムされていて、外装も綺麗な車両ですがエンジンは、あちこちからオイル漏れの痕跡がありました。エンジン分解ヘッドカバーを取り外した状態。出てきたカムシャフトは比較的、良好だと思われます。マフラーを取り外して、エキゾースト
ベンリィCD125T[NO.536]HONDA125cc2001年式車台番号JA03-****018☆メーカーの情報を見る☆CD125Tの最終モデルです。この最終型はミッションが5速ロータリーで、キャブレターも強制開閉式になっています。加速の良い走り易さを楽しんでください。この車両は全体的にキレイな車両です。レッグシールドが外されずに残っているのも良いですね。販売当時はトツバイと呼ばれ、警察車両として交番によく停まっていました。純正のワイドキャリアにピリオンシートを付けてあ
CL77[NO.537]HONDA305cc年式は1966年頃車台番号CL77****397☆メーカーの情報を見る☆美しいスクランブラーのCL77が入荷しました。スクランブラーの特徴であるアップマフラーは二本出しで、目を惹くマフラーガードが印象的です。CB72の兄弟車であるCL72の250ccの排気量を、305ccへと大きくしたのがCL77です。この車両は鉄ボトムのタイプ1です。朱色に近い赤の塗装は当時からのもと色で、きれいなノンレストア車です。そして72や77シリーズの魅
SOLDOUTFTR223D[NO.508]HONDA2002年式223cc車台番号MC34-****559☆メーカーの情報を見る☆FTR250を彷彿させる外観のFTR223Dです。赤白のシートとクランクケースの色が決め手ですね!よく似ていますが、FTR223は前後とも18インチのタイヤです。少し小柄と言えるでしょう。手軽で乗り易い223は、エンジンも250に比べるとマイルドな仕上がりになっています。新旧で言えば新しい方のFTRになりますが、それでもまだキャブレターの時代の
SOLDOUTXL250R[NO.532]HONDA1982年式250cc車台番号MD03-****420☆メーカーの情報を見る☆XL250Rと言われてまず思い浮かべる赤い姿とはずいぶん違うので、驚かれるのではないでしょうか。いわゆる自衛隊仕様です。かなり本格的で、フレームこそ塗装の中の元色が赤ですが、そのほかの外装パーツの多くで本物が使われています。元のオーナー様はかなりのマニアの方でしたので、こだわりの強い本物志向?の仕上がりになっています。憧れの一台という方、ぜひ
圧倒的異次元マシンカワサキNinjaH2とカワサキNinjaH2Rの魅力を徹底解説バイク好きなら一度は耳にしたことがあるであろう“禁断のマシン”それが、カワサキが世に送り出した「H2」と「H2R」です単なる速さだけでは語れない、この2台の存在はまさに“バイクの常識を覆した象徴”今回はその魅力を、じっくりと深掘りしていきます■そもそもH2とH2Rとは何か?川崎重工業が誇る技術の結晶、それがH2シリーズですH2→公道走行可能なスーパースポーツH2R→完全
イーハトーブ[NO.534]HONDA125cc1981年式車台番号JD03-****711☆メーカーの情報を見る☆人気のイーハトーブが入荷しました。スリムで軽い車体は扱い易さが抜群です。また今のバイクには無いクラシカルなスタイルの良さも楽しめます。125ccなので維持費の安さも魅力ですね。これ一台で街乗りも山遊びも楽しめますが、2台目、3台目として増車する方にもおすすめのバイクです。この車両はフロントフォークをオーバーホールしてインナーチューブは新品に交換してあります。ま
端カロリンスカ研究所は2025年ノーベル生理学・医学賞を、京都大名誉教授大阪大免疫学フロンティア研究センター特任教授坂口志文氏(74)ら3人へ授与を発表過剰な免疫反応を抑える「制御性T細胞」を発見し、様々な病気の治療への成果が評価されました「がんは治せる時代に必ずなる」と、コメントしています来たる11/19(日)、コロナ禍以来途絶えてしまった関東方面での大型バイク・イベント「絶版車ミーティング」の詳細が、徐々に明らかとなって来ました2025年の新生
【入荷情報】圧倒的パワーの象徴!V-MAXSP忠男マフラー装着が入荷!シイナモータース市川絶版館より、希少なモンスタークルーザーヤマハV-MAX(2009年モデル)1700ccが入荷しました!初代1200のイメージをそのまま進化させ、筋肉質なボディと圧倒的トルクで“キング・オブ・マッスルバイク”と呼ばれるV-MAX。その人気の高さは今でも衰えず、年々良質個体の流通は減っています。■見どころポイント●圧巻の1700ccV4エンジン2009年のフルモデルチェンジで誕生した
【新入庫】CB1100EXCB750Four仕様入庫!ターコイズブルーが映える珠玉の一台🏍️✨ホンダの空冷4気筒ネイキッドとして高い人気を誇るHondaCB1100EXが新たに入庫いたしました!今回の車両はただのCB1100EXではありません🔥往年の名車HondaCB750Fourを彷彿とさせる外装やシートをはじめ細部にまでこだわり抜かれたCB750仕様となっております!思わず振り返るターコイズブルー✨まず目を引くのが鮮やかなターコイズブルーの外装。旧車テイスト
CB125JX[NO.524]HONDA125cc1975年式車台番号CB125J-****869☆メーカーの情報を見る☆125ccクラスの完成形のように美しく、レトロな姿のtheオートバイがこのCB125JXです。50年も前のバイクですが、エンジンは丈夫でよく走ります。スリムで軽い車体とレスポンスの良いエンジンでスポーツ走行が楽しめます。現にクラシックスタイルのレースのベース車両としても大人気です。今どきのバイクでは見かけないマットなブルーの外装も目を惹きますね。何といっ
SOLDOUTCB125K5[NO.506]HONDA1971年式125cc車台番号CB125K-****401☆メーカーの情報を見る☆美しいCB125Kの5型が入荷しました。サイドカバーはリペイントされていますが、他は元色のままです。この5型はこんなにも完成度が高くスタイル抜群にもかかわらず、当時の販売台数が少なかったようで、今となっては大変な希少車です。考えられるのは当時のバイクブームが関係している可能性です。ハスラー、ボブキャット、AT125、そしてエルシノアと2
TL125ロスマンズ[NO.528]HONDA1987年式125cc車台番号JD06-****497☆メーカーの情報を見る☆人気のTL125の中でも落ち着いたクラシカルな雰囲気のロスマンズカラーの車両が入荷しました。スリムで軽くて足着きも良い125ccです。遊べるサブバイクとして増車する場合にもお財布に優しい一台ですね。12Vでバッテリーレスなので使い勝手が良いでしょう。フロントはディスクブレーキです。タイヤは前後とも新品に交換してあり、シートは張り替え済みです。社外のアル
スーパーカブC65[NO.529]HONDA65cc1967年式車台番号C65-****373☆メーカーの情報を見る☆巷ではマックイーンカブと呼ばれている1967年式のC65です。C100、C105から一段と進化を遂げて、元祖スーパーカブと言えるモデルです。この後長い年月、カブといえばこの姿だったので親しみを感じる方も多いことでしょう。丈夫なエンジンは整備性の良さと併せてずっと変わらないカブの特徴です。現在でも部品の調達に困ることはありません。また現代のプラスチック製モデル
伝説の名車KAWASAKIGPZ900R。その圧倒的な存在感とサウンドで、今なお“ニンジャ”の名にふさわしい人気を誇る一台そんな名車を、スペックエンジニアリングがフルコンプリート仕様として仕上げた特別モデルが登場しました🔧スペックエンジニアリングコンプリートとはGPZ900R専門チューナーとして知られるスペックエンジニアリングが、エンジンから足回り、外装、電装に至るまで徹底的に仕上げた**「完成形」**。単なるカスタム車ではなく、新車を超える完成度を目指した一台です。⚙️