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昨日ですが名義変更したA7です(^^♪軽くて低速からトルクがあって良く走ります!
かつてLUXMANと言う高級オーディオメーカーがあった。そのメーカーから純A級高級アンプが発売された時のキャッチコピーが『如何してもそうするのか?如何してもそうするのだ!』と言うモノだった。実は先日からN-BOXとモビリオで冷却水の減少と言う事象が発生しており、結果としてラジエーターの漏れ止めの添加剤を入れて来た訳だが、ビートについては幸いにも未だその様な兆候は見られ無い…。ただし、10年前に一度交換した樹脂製のリザーバータンクだが、将来的にこの部分に不安が残っていた。樹脂製のタンクは、
今回は、エキゾースト関係。それに合わせて、マスキングも変更します。RE雨宮ということで、エキマニはこんな感じで触媒マフラーは、こんなイメージです。なので、ここは下地が黒に対して、チタンゴールドで塗り分けます。下地が、グロスブラックなので、金色の塗がいい感じです。オイルパンはセミグロスにして、補器類はチタンシルバーかな?ベルトについては、ラバーブラックより、タイヤブラックで、緑寄りの黒ですかね。あと、パワープラントフレーム。これ、実物を見るとグロスブラ
塗分けも、ここまで来ました。ここはエンジンの写真を見てから、当初の予定通り、チタンシルバーで塗装します。あとは、ロータリーケースと、オイルパン、エキゾースト管、補器類のベルトを塗分ければ、OKかな?明日から、シートベルトを含む内装に行けそうw個人的に「よー塗り分けた」って気持ちしか出てこないwドジャース戦みるかぁ~wう~ん、今日の由伸くんの先発に合わせて、矢田先生が、日本時間の13日の午後に出発し、定刻通りで有れば、現地時間の13日のAM11
次のところを塗装する際、全体的に見直したら、リンケージボックスは、当初のままでよかった感じだった。改めてマスキングをし直し、再塗装=上塗りをした。エンジン部分のハウジングに関してガンメタとアルミシルバーで塗り分けた方がいいのか?この部分、パーツ構成で隙間から見えなくなってしまうからです。一部分でも、隙間から見えそうなら、塗装するんですが、完全に見えなくなるなら、この部分については、塗装はパスと言う形にします。
先ずは、大まかにマスキング。長さ的に、この段差になってる部分が、リンケージボックスだと思うので、それを踏まえて、クラッチケースの方まで、塗装面を確保。アルミシルバーを塗り、乾燥後、段差の部分をマスキング。色調を変えたいので、LP63→チタンシルバーで行こうと思います。パワーユニットを塗り終えたら、エキゾーストの方を塗る予定でいます。
先ずは、ミッションを残してのマスキング。パワーアッセンブリを見ながらのマスキングシフトレバーの部分から、シルバーの部分の手前までをマスキングしました。ちょっと薄めのゴールドなので、LP71→シャンパンゴールドを使っての塗装です。この作業を繰り返します。次は、ミッションと、シフトカバーを繋ぐリンケージ部分です。ここは、アルミ系の色ですね。LP71と、艶のバランスを考え、LP70→アルミシルバーを使う予定です。フラットアルミも考えましたが、ここは、エア圧でコントロールし
マスキングが、思いのほか「面倒」でしたねw下地には、GX2→ウィノーブラックなんですが、塗る場所によっては、粘度やエア圧を変えています。ミッションの実物はこんな感じなんですが、パワーユニットを含んだパワートレインの写真を見ると、ミッションケースの色というか、素材が違うので、結構、色分けされています。その部分に合わせて、大まかに、艶消し塗装とかも、下地の段階でやっています。
とりま、塗装だけでも思い、シートベルトボードに樹脂色を載せていきます。乾燥後は、シートベルト(黒)の位置調整をします。このシートベルト、プラに対しての接着力が弱く、折り返しの「止め」は、マスキングテープを使って補強します。マスキングテープなら、色のきちんと塗れるので、そこら辺が融通が利くので、シートベルト関連は、この選択をしてますね。
回りのプラスチックの色の形成色が「黒」だったので、白のプラバンに下地色を塗ります。ちょっと濃い目のセミグロスブラック。この上に、樹脂色を載せる予定です。シートベルトが出る部分。三角形のアレです。こちらも、切り出して、下塗りをします。ちょっと、乾燥するまで、お時間をいただきますwで、ふと考える。。。パワートレインの塗装が先じゃない?どうせ、ここって、作業のやり方では、接着面を境に、折れるかもしれないのでwまぁ、様子見ですねw
こんにちはです。蒸し暑いですねぇ。ミスターバイクBG誌2026年9月号を買いました。850円でした。高〜い。特集はGoahead!絶版車で旅をするということ。です。自分もヤマハR1-Zという絶版車に乗っていますが、一泊二日が限界です。積載性の無さと2サイクルオイルを積まないといけないので、旅は向きません。夏は暑くて、げんなりしてます。早く涼しくならないかなぁと思ってます。最後まで読んで頂きありがとうございました。
大まかに切り出したもの。ここから、ドアパーツの一部を切り出すことになります。大まかな位置出しまだ、ドアハンドル部分は切り抜いていません。これで、どのくらいの干渉が出るのか?分かったことは、ウィンドウ部分の厚み、ドアハンドル部分の調整。位置、角度など。なので、ボードの横に、ウィンドウが乗るガイド部を1mm角棒で設けます。この部分にウィンドウが乗っかり、これの内側にボードを取り付けることになります。調整したボードを取り付けて、クリアランスや、ボードの角度な
B、Cペダルを残して、マスキングをします。今回は、ライトガンメタルで塗装。マスキングを剥がし、ペダルにウェザリングを掛けます。で、フロア内に装着。FDっぽくなってきました。
はい、ちゃんと、セミグロスにしました。ペダルの模様には、マルチブラックを流しました。ブレーキとクラッチのペダルは、これ、どちらかというと、ライトガンメタルかな?ちょっと、調合しようか。。。
脚が出るくらいのマスキングに、アーム部分をLP38→タミヤラッカー;フラットアルミで塗装この際、A(アクセル)ペダルも塗装。つや消しのラバーブラックを使いました。で、見てみると、あれ?ちょい、パーツ単体の方で見ると、アクセルのペダルアームって、セミグロスブラックなのか。。。ちょい、ここ、塗り直しするわw
暗い空間になるので、フラッシュを使ってみました。ダッシュボードを取ると、何かが無いwこちら、実車のパーツから。正体は、フットレスト。まぁ、厚さ0.3mmのプラバンで、それと言うようなものを作ります。この辺、暗くなるので、モールドは無しにしました。位置調整。このくらいかな?ちょっと大きすぎ?上下と右側を、気持ちカット。で、他のペダルとの空間は?こんな感じかな?で、フロアカラー(LP3=タミヤラッカー;フラットブラック)で塗装。まぁ、こんな感じでいっ
ダッシュボード、レタッチしました。エア圧も抑え気味で、「ザラっ」とした感じにしましたwあと、左ドアパネル。汚しの塗料と思い気か?じつは、塗料のはげちょろでした。。。なので、ここもレタッチ。ABCペダルを塗らないといけないのは分かったけど、実は、このキットにはフットレストは設けられていない。。。やるしかならんだろw
うぬー、この大きさで下地と上地塗り?やめや~!なので、ハセガワさんのフィニッシュシートに頑張ってもらう。。。パンチ穴の大きさ、丁度いいものがありましたwかなり、小さいぞぇwやっぱ、ハセガワさんのフィニッシュシート、いい仕事するなぁ~wシールの分、浮いてる感じも出せて、一石二鳥wあー、ペダル類、塗らんとなぁ~w
今回のパーツは、ワイドボディー用バンパーを介してのボディーとシャーシを取り付けるパーツです。アオシマさんのS13シルビアや、PS13の180SXも同じようにフィッティングパーツがあります。今回は、スチロール樹脂の溶剤セメントで取り付けをします。このパーツ、初期型バンパー、後期型バンパー、エアロバンパー、ワイドボディー用バンパーとかで、使うパーツが違います。思った位置と違うと感じたら、幾つか入ってるフィッティングパーツを付け替えてみて、自分が思う位置関係
まぁ、資料を見ると、フランジボルトが目立ちますねwこれをどうやって表現するか?そうだ!恭子のFDのボネットに使おうと思ってたパーツ。。。あれを使おう!WAVEさんのR-リベットから、極小のリベットを使います。こんな感じです。この状態で、シャーシに仮組み。見た目は、雰囲気が出た。後はグラつきだけど、φ1.0mmのプラロッドを軸としてみました。受ける方にも、φ1.0mmの穴を開けています。これで、ワイドボディー車のマフラーのぐらつきが収まりま
今のシャーシに、RE雨宮式のマフラーを配置。しっかり取り付かないのは、この空間が原因。前は、0.3mm厚のプラバンで様子を見たが、今回は、0.5mm厚のプラバンで、フランジを作る。切り分けと、接着面の塗装を剥がします。先ずは、しっかりとスチロール系の溶剤セメントで接着します。貼ったプラバンを、フランジの形状に整えます。これで、位置確認。隙間の問題は解決しましたが、グラつく問題の方が解決していません。次回は、そこら辺のことを解決したいと思います。
バンパー下部、フレーム補強部は、セミグロスブラックで、タイヤハウスは、この塗料のまま、エア圧を下げて、3/4セミグロスで仕上げました。マスキングテープを剥がします。いや~、最初から黄色いFDのシャーシが欲しいわw吹き零れは、排管ぐらいかな?段差のところは、キッチリと塗分けが出来てる。同じC-92(セミグロスブラック)を使ってますが、タイヤハウスは別物の色のように感じますね。エア圧の調整でこんなに変わるから、エアブラシって、ホントにいいツールですよね。
思っていた以上に、この気温だと、乾燥時間は早いですね。コア部分にマスキングをしました。両サイドの垂面を「コ」の字にマスキングして、空いた空間を埋めるマスキングです。両サイドと、後ろ側では、長さが違うので、後ろ側も別途でマスキングしています。一枚もののマスキングではなく、カットした長方形のマスキングを多用して収めています。今日は、タイヤハウスの塗装まで行けそうですね。
ラジエーター側は、タミヤさんのスミ入れブラック。コンデンサー側は、クレオスさんのウェザリングブラック。色落としには、クサカベさんのテレピン油を使います。スキージの片側だけにテレピン油を付けて、拭き取っていきます。場合によっては、エナメルの溶剤を使う時があります。エナメルを使う注意点ですが、スナップキットなどで、テンションが掛かってる部品には使わずに、パーツ状態で、テンションが掛かっていない時に使います。割れが起きやすいエナメル溶剤ですが、そういう時
まぁ、塗料を完全攪拌させると、見事なまでのフラットになる。パイプの関係で、前2/3がエアコンのコンデンサで、後ろ1/3がラジエーターコアを刻印している、アオシマさんのFD3Sボディ用フィッティング部品を付ける前付けたら、いい感じでコアの部分が伸びますね。ここは、セミグロスの塗装が終わってから、改めて、接着することになります(現在は、仮止め。干渉する部分は無い。)ラジエーターコア側には、墨入れ、コンデンサ側は、黒のウエザリングで濃淡を付けます。この
今日も汗ばみますね。。。本日は午後から眼科なので、午前中に、塗るとこは、塗っておきたいですねw(でも、乾燥時間があるのよw)で、マスキング済みのFDのシャーシ。コアの下地は、グロスブラック。フラットアルミを塗ってから、マスキングした方がいいかな?タイヤハウスなどは。セミグロスブラックを塗る予定です。とりま、フラットアルミを塗る準備をするかぁ~wえぇ、塗料の攪拌ですよ~
台風が来る前に~(^^)/
一応、タミヤさんのシャーシを基準にして、アオシマさんのシャーシのマスキングをしました。アオシマさんのシャーシでは、PH8=シルバーで塗る部分が、別パーツになっています。これですね。タミヤさんのは、ここが一体化していて、尚且つ、塗装の指示が、横にあるドライブシャフトと込みでX-18=セミグロスブラックになっています。塗る順番としては、ラジエーターコアの下塗り→ウィノーブラック(艶有り)乾燥後、マスキングバンパー下部やホイールハウスを、
一応、シフトレバーを取り付けてから、塗装に入りました。実物で見た感じ、コレもそうなんですが、コンソールはダッシュボードと同じ、樹脂色。単品では黒に見えたんですが、組み合わせると、樹脂色なんですよね。シフトレバーと、ブーツカバーは、ちょっと艶身を出すので、セミグロスブラックです。ラジオとデッキの部分は、そのまま、セミグロスブラックを使って色分けをしました。組み込みは、こんな感じですね。まさしく「FD」の内装と言った感じですね。エアコンの吹き出し口とかは
先ずは、カバー部からの塗装です。一般車や特別仕様車とかも、ここは、樹脂パーツ色なので、そんな感じで塗りました。トノカバー自体、サフが擦れた場内なので、タミヤさんのLP=ラッカー塗料のフラットブラックで塗り直しました。シートと色味の違う樹脂パーツとトノカバー。見えなくなっちゃうんですけどねwはい、しっかりと色分けしておりますw