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土日に経営学入門のオンラインSCを受講しました。SCの担当講師は内藤英俊先生。事前配布資料はPDF16ページと少なめ。印刷せずダウンロードのみにしました。ちなみに前の週に経営学入門を受講された方は、資料が多くて印刷が大変とおっしゃっていました。(名前は伏せられていましたが、たぶん松本先生。)個人的には資料が多いほうがお得感があると思いますが、印刷するのは大変ですね。経営学入門のテキストは経営学を楽しく学ぶVer.4
この土日に経営学入門のオンラインSCを受講しました。タイトルの通り、まだ課題と最終試験を提出できていません。論述式、何度書き直しても文字数がぜんぜん足りない。8月31日の気分。土曜日にiNetCampusのシステムダウンがあったおかげで、課題と最終試験の提出期限が1日延びました。首の皮一枚つながりましたが、今日はもう限界です。配点を見ると、頑張って文字数さえ埋められたら合格の望みはあると思います。今日はもう無理っぽいので、明日の朝か夜に書き直します
遠い昔に経営学で習ったのですが、私は働きアリの「2:6:2」の法則の信奉者です。実験により比率の誤差は色々ありますが、ざっくり「よく働くアリ2割、普通に働くアリ6割、働かないアリ2割」に分かれるようです。興味深いのは、働かないアリ2割を追放しても、新たに怠けるアリが多数出没し、また2割が働かなくなるそうです。逆に、よく働くアリを外して、大丈夫かと思っていても、代わりによく働くアリが現れるようです。そして、2:6:2のバランスは、誤差はあっても、概ね比率が変わらないと言われます。その比率は
中小企業診断士試験が人気で、受験者数が年々増加しております。経済学、経営学、マーケティング、財務、法務、ITなど幅広く学ぶことで物事を多面的にみることができるなど(例え試験に合格者出来ずとも)メリットは大きいといえます。ただ、学習領域が広いため、かなり勉強時間がかかること、途中で挫折しやすいなどチャレンジするには相当の覚悟が必要でしょう。いきなり中小企業診断士試験にチャレンジするのにためらいがある方は、まずは企業経営アドバイザーにチャレンジされることをオススメします。また、主要論