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映画レビュー#157目次果てしなきスカーレット真の虚無映画アフレコがゴミ総合採点まとめ追記目次を開く虚無の世界が気になって仕方がない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!11月21日より、細田守監督最新作果てしなきスカーレットが、公開された。俺はその日の夜に竜とそばカスの姫を金ローで視聴したが、あまりにも酷すぎて頭が痛くなった。そしてそれから2日。果てしなきスカーレットが炎上通りのゴミ映画か、それど米畜生が絶賛する通り神映画なのか、
「Tver」で『果てしなきスカーレット』公開記念で『バケモノの子』を配信していたので見直した。「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂したので掲載する。監督:細田守2015年主な登場人物:読み/別名(声優)役柄【人間】九太:きゅうた/蓮:れん(幼少期:宮崎あおい/青年期:染谷将太)死んでしまった母親への怒り・愛情の無い親戚に嫌気がさして引っ越し作業の最中に自宅を飛び出して失踪。蓮の父(長塚圭史)蓮の実の父親だが、妻とは離婚しているため、妻の葬儀にも参加出来ずに九太を引き取ることが出来なか
未来のミライ、竜とそばかすの姫、ハムレット、神曲、の行き先は――果てしなきスカーレット。公開から3週たって、ようやく観られた。「前提」とされるものを観て読んでからにしたかったので。その結果、どれも「前提」ではなかった。つまり、前もって観たり読んだりする必要性は、とくになかった。もちろん、無意味だったわけではない。「未来のミライ」と「竜とそばかすの姫」では細田脚本の性質がわかったし、クジラか竜のどちらかがデフォルトだとわかったし、「ハムレット」では、主な
映画レビュー#156目次竜とそばかすの姫ストーリーがゴミ音楽だけが唯一の取り柄Uの悪夢総合採点まとめ追記目次を開く登場人物が多すぎる映画は全部クソにする諸君、ごきげんようWelcometomyblog!いよいよ昨日より、果てしなきスカーレットが全国上映された。細田守の4年ぶりの新作。アフレコがゴミだの、ストーリーが昭和だの色々炎上しながらの公開となりました。いやー、低評価しか見えへんwwww俺は明日行ってくる予定だが、Filmarksで2.7ってwww
細田守の最新作『果てしなきスカーレット』は中世デンマークの王アムレットの娘、スカーレットが陰謀にはめられて処刑された父の復讐を遂げようとするところから開幕する。父の仇は弟のクロ―ディアスで兄が周辺諸国との融和ばかりを求めることに我慢できなかったからだった。強い権力を持つ者を欲する王妃にもそそのかされ、弑殺して権力を手に入れたクロ―ディアスは戦争の準備をはじめる。スカーレットは日々剣の修練にのめり込み、、ある宴の夜にクロ―ディアスに眠り薬を飲ませ、首を討とうとするが逆に毒を盛られ意識