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小説を書いていると、そのうちに賞が欲しくなる。自分の小説は、どのレベル迄いったのか知りたいのだ。◆文学賞とは何か文学賞は、出版社・新聞社・文学団体などが主催する優れた文学作品を顕彰する制度です。目的は主に2つです。優れた新しい文学の発掘作家を世に送り出すための場文学賞の存在は、文学の更新・読者の開拓・出版社の活性化につながります。◆文学賞の種類(大分類)①新人賞(デビューの場)まだ世に出ていない作者を対象とする賞。雑誌と強く結び
あまりお上品では無いけれど、ふとした瞬間に意味も深く考えずについ発してしまふ言葉はありませんか?昨年の11月上旬に、父からとある言葉の意味を聞かれて、即答出来なかったことがございました。父「『ガチ』って言葉があるようだが、どういう意味だ?」「え?えーと・・・。ちょっと猶予を。」(少し考えてから)「『マジ』の最上ランクの言葉かなぁ・・・(汗)」問うた理由を父に聞いたところ・・・昨年11月、名古屋において未解決だった殺人事件の犯人が逮捕されたニュースがございました。その際に、
イキって本を読んでみようと思い183冊目に入りました。今回読んでみたのは「ナイン・ストーリーズ」(J.D.サリンジャー作野崎孝訳)。最近海外の小説を読むのにハマっています。今回もアメリカで書かれた本です。以前読んだ「ライ麦畑でつかまえて」と同じ作者の小説ですが、この本は短編集になっています。こういう純文学の短編集って、なんか…オチの無い話を延々読まされそう(偏見)緊張してきました。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじJ.D.サリンジャーが自ら選んだ
イキって本を読んでみようと思い139冊目に入りました。今回読んでみたのは「こころ」(夏目漱石作)。高校の国語の教科書に載ってましたね。私が高校生のとき、教科書に載ってるのは一部だけだから全部読んでみようと思って買ってもらった思い出の本です。修学旅行のバスの中で読んでいたらものすごいバス酔いになりました……。今回はバスの中じゃないから大丈夫!それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじある日『私』は海水浴場で外国人と遊んでいる謎の人と出会った。その人と仲良くなっ
イキって本を読んでみようと思い328冊目に入りました。今回読んでみたのは「車輪の下」(ヘルマン・ヘッセ作高橋健二訳)ヘルマン・ヘッセさんといえば中学の国語の教科書に載っていた「少年の日の思い出」ですね。『そうかそうかつまり君はそんなやつだったんだな』というやつです。中学の頃みんな言ってました。「羅生門」の『この髪を売ってな』とか、「故郷」のヤンおばさんとか中学の国語はいろいろネタが多いですよね。今回読む作品はそんなヘルマン・ヘッセさんの長編小説だそうです。それでは感想を書き散
Audibleは肉声でりあるですがKindle読み上げ機能は冷静沈着正確朗読Audibleはクドい❗とりあえずクレジットカードは使わないのでサブスクリプションはいぢらないたかし(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)و(•̀ω•́)وKindle読み上げ機能でAudibleと比較してみます純文学の読み上げ朗読は難しいか.....Audibleよ(ↂ⃙⃙⃚⃛ωↂ⃙⃙⃚⃛)(ↂ⃙