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23℃→36℃☀️ニラレバ炒めで🍻昨夜10時になったので寝ようと思ったら、作家、渡辺淳一の「化身」が始まった、すぐ録画したけど今、観たい!と思い観ることにー、いゃー、惹き込まれましたね、エロシーンがかなり多いです、黒木瞳、映画主演デビューで全裸は凄いね!女優はやっぱ!こーじゃないと大物になれないと思う〜!!バツイチの中年男性と若い女性の恋愛です男は女に夢中になる、けど時が過ぎ、女は大人になり外見も気持ちも変わっていくー、、上から順に変化していく画像です”私はただ寝るだけの女じゃ
今日は大忙しです。午前、ZOOMでの読書会。午後、講演会。その間に、用事2件を済まさないといけない。12月も7日ですね。早い。昨日は、夕方から高校時代の友人たちと、楽しく飲み会。プラス30年ぶりぐらいにカラオケへ。その前は、オンライン講座を二つ試聴していました。一つは、佛教大学OLCの「村上春樹の短編を読む」。「中国行きのスロウ・ボート」が題材で、日高芳樹教授の指摘に「なるほど、なるほど」と思うことしきり。もう一つは、朝日カルチャーのオンライン対談「小説のも
小説を書いていると、そのうちに賞が欲しくなる。自分の小説は、どのレベル迄いったのか知りたいのだ。◆文学賞とは何か文学賞は、出版社・新聞社・文学団体などが主催する優れた文学作品を顕彰する制度です。目的は主に2つです。優れた新しい文学の発掘作家を世に送り出すための場文学賞の存在は、文学の更新・読者の開拓・出版社の活性化につながります。◆文学賞の種類(大分類)①新人賞(デビューの場)まだ世に出ていない作者を対象とする賞。雑誌と強く結び
イキって本を読んでみようと思い120冊目に入りました。今回読んでみたのは「三四郎」(夏目漱石作)。この本は明治時代に書かれた小説ということで緊張してきました。明治時代って百年以上前ですよね……。古文みたいな文章や全然読めない漢字が連打の乱舞だったらどうしよう。表紙の絵が昔っぽかった時点で心が折れかけています。応援してください……。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ三四郎は大学進学のために熊本の田舎から上京した。初めての都会での生活に戸惑う中、三四郎
1986年発刊、純文学書下ろし作品です。この本が発刊される前、小林信彦の本よく読んでいたなぁこの本も、かなり昔に古本で入手しましたがやっとこ読みました。作者自らをモデルにした様な、下町の老舗和菓子屋一家を主人公にした、この本。パロディ、ギャグ、近未来、諷刺等第二次世界大戦当時を、描きます。戦争って、もちろん悲惨な出来事だけれども勝って居る時ってやはり、それなりに当時の方々もヨロシイ気分で過ごして居るんだよね。そんな事って、作家は書かないんだよねぇあえて、小林信彦氏は