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アメンバーについてはこちらからアメンバーご希望の方はご一読をお願いしますドル資産が防波堤。アルファベットがダウ採用①6月のわが家の資産運用結果先月比で、結果はマイナス84,000円最近の相場の荒れ模様やゴールドの下落を見て、『悲惨なことになっているのでは』と、冷や冷やしていましたが、蓋を開けてみればほぼ『誤差範囲』の微減で済みました。ここで効いたのはやっぱり『円安』ゴールドは元々、私が老後に使う予定のない資産なので今は完全放置。それより、
米国経済一強時代。国が主導でAIと宇宙開発を牽引しているので、やはり強いですね。一体いつまで続くのか?老舗の株の情報誌「四季報」はこのように見ています。『ついに「世界のAI・半導体バブル崩壊が始まった」と確信した』会社四季報オンライン|株式投資・銘柄研究のバイブルshikiho.toyokeizai.net動画のサブタイトルにもあるように、AIバブル崩壊を懸念する人が増えてきましたね。政治(トランプ)がテクノロジーに首をツッコみ始めたので、GPTの最新モデルは、「限
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。米国債とは、世界一の経済大国アメリカが発行している国債です。アメリカにお金を貸して、そのお礼に利息を楽しむ金融商品です。アメリカが破綻しない限り、毎年の利息収入も満期になった時の額面100%もアメリカが保証してくれます。日本の年金やドル建て保険、バランス型の投資信託の一部でも、米国債を保有・運用しています。今日ご紹介するのはお宝社債です。私は、利回りが6%以上、S&P
この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと
株は絶好調ですね。特に日本株は、米国が下げてもお構いなしに上げています。昨日は安かった半導体系にまた資金が入っていますので、今日も又日経を値がさ株が主導する展開。暴落なんていつ来るかわからないからとにかく市場に居続けるのがベストな回答と信じて疑わないですが、それでもあまりに高い山は、谷が深くなりがち。投資を続けるにしても、滑落しないように保険はかけておきたいと思う人も多いでしょう。僕の場合、DCやiDeCoで債券やゴールドをそれなりに買っていて、
お試しFIRE生活中のクマヨです。最近、過去のEDVとTLTの記事を検索していただいています。『米国長期債ETFEDVとTLTについて考える【買い時は?】【FIRE投資ブログ】』お試しFIRE生活中のクマヨです。今回は米国長期債券ETFEDVとTLTについて考えます。2025年6月現在私のEDVとTLTは絶賛マイナス中です。私の…ameblo.jpそこで改めて最近の状況を踏まえて、まとめてみました。EDVとTLTとは?とてもざっくり言うと…EDV・米国の超
アメンバーについてはこちらからアメンバーご希望の方はご一読をお願いしますトヨタ急落のワケと『鉄郎』のまさかの順位①最近のイケイケ相場の雑感ニュースを開けば、日経平均株価は過去最高をどんどん更新して、今日もまた信じられない高値7万2,000円台をつけての大盛り上がり。しかし、私の保有株はちっとも上がらず全体が上がっているからといって、自分の保有株が潤うわけではないのが株のもどかしいところ。また、アプリのヒートマップをじっくりみると、電気機器や銀行が真っ赤に
【衝撃】日本が「世界のATM」をやめた瞬間…最初に悲鳴を上げる国はどこか-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/06/27#日本経済#世界経済#日本マネー「世界のATM」と呼ばれてきた日本が、ついに資金を国内へ引き戻し始めました。長年、超低金利と円キャリートレードによって世界経済を支えてきた日本マネー。その流れが逆転した時、米国債、新興国通