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この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと
前々から書いている通り、我が家の資産は全て金ETFです。我ながら片寄った人間だと思います。先月末からまた金価格が急騰しはじめました。資産額の時価が随分大きくなりました。月末で仕事やめて無職になるのでとても嬉しいです。今度こそもう働かない。・・・・・金価格について少し書きたいと思います。まず、ありがちな誤解。①ドルや円の刷り過ぎで金価格が上昇している完全な間違いではない反面、正しくもない。過去の通貨供給量と金価格を比較すれば明らか。1980年
株は絶好調ですね。特に日本株は、米国が下げてもお構いなしに上げています。昨日は安かった半導体系にまた資金が入っていますので、今日も又日経を値がさ株が主導する展開。暴落なんていつ来るかわからないからとにかく市場に居続けるのがベストな回答と信じて疑わないですが、それでもあまりに高い山は、谷が深くなりがち。投資を続けるにしても、滑落しないように保険はかけておきたいと思う人も多いでしょう。僕の場合、DCやiDeCoで債券やゴールドをそれなりに買っていて、
これから3年は通貨システムの大転換になる:米国債の資金繰り困難から2025年末、26年、27年は「通貨システムの大転換」になるでしょう。その内容を予想・分析して、対-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
2024年のフルフォードレポートには、中川昭一はC○Aに暗殺されたと書かれています。2024年のフルフォードレポートにはC○Aに暗殺されたと書かれています↓「例えば、民主党の財務大臣中川昭一はG7の会合でカバールに1000億ドルを渡すよう求められた。彼は1000億ドル相当の米国債を売却して資金を調達すると答えた。彼はG7会合後の記者会見で→#中川昭一https://t.co/JyLoAULkPt—incarose*(@milky2911)2026年3月29日ベンジャミ
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。資産運用でよく名前があがるS&P500やオルカン、新NISAはハイリスク・ハイリターンなので退職金や老後資金の運用にはお勧めできません。リーマンショックのような大暴落で価値が半減してしまうと、5~10年ほどそのままにしておかなければならなくなってしまうためです。私自身も以前、S&P500やオルカンのような投資信託をおすすめしていましたが、2008年のリーマンショックで30~50%ほ
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。米国債・ドル建て社債とは、アメリカにお金を貸して、そのお礼にアメリカからお金を受け取るものです。例えば社債の場合、世界トップクラスの保険会社にお金を貸したお礼に利息を受け取ります。そのため、株が下落しても影響を受けず、毎年安定した利息を受け取れます。その安心感は、実際にお客様から「持っていてよかった!」とお声をいただくほどです。大切な退職金や老後資金は株よりも債券での運