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今年もよろしくお願いします資産の記録です現金暗号資産862万株式8071万投信2267万債券4366万年金201万合計1億5773万株式の中には日本個別株、米国株含む上場投資信託、TLTのような米国債に投信しているものが入ります。去年まで野村のワンストップアプリを使ってましたが今は三井住友信託のアプリを使っているので資産の括りが変わりました去年よりも1500万くらいしか増えてないって??ふふふ実は大きな買い物をしたんです家族5人で約1000万詳細はまた別の機会にわが家
これから3年は通貨システムの大転換になる:米国債の資金繰り困難から2025年末、26年、27年は「通貨システムの大転換」になるでしょう。その内容を予想・分析して、対-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。米国債とは、アメリカにお金を貸してそのお礼に利息を受け取り、満期になったらアメリカが額面100%で返してくれるという仕組みです。米国債は、世界で一番流通している金融商品なのです。「米国債なんて聞いたことも見たことがない!」そういう方もいるかもしれません。実は、日本の年金約200兆円のうち、約10%は米国債で運用されています。米国債の3大保有国は日本、イギリス、中国です。そ
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。アメリカの政策金利によって、米国債の利回りがどんどん下がっています。2025年1月時点で、アメリカ政策金利は4.25〜4.50%でした。9月になると4.00〜4.25%、10月は3.75〜4.00%、12月には3.50〜3.75%と、1年間で約0.75%下がりました。この影響を受け、米国債の2年ものの利回りも低下。2025年1月は4.3%あったものが6月には4.0%、9月に3.5%、1
お試しFIRE生活中のクマヨです。最近、過去のEDVとTLTの記事を検索していただいています。『米国長期債ETFEDVとTLTについて考える【買い時は?】【FIRE投資ブログ】』お試しFIRE生活中のクマヨです。今回は米国長期債券ETFEDVとTLTについて考えます。2025年6月現在私のEDVとTLTは絶賛マイナス中です。私の…ameblo.jpそこで改めて最近の状況を踏まえて、まとめてみました。EDVとTLTとは?とてもざっくり言うと…EDV・米国の超
2024年のフルフォードレポートには、中川昭一はC○Aに暗殺されたと書かれています。2024年のフルフォードレポートにはC○Aに暗殺されたと書かれています↓「例えば、民主党の財務大臣中川昭一はG7の会合でカバールに1000億ドルを渡すよう求められた。彼は1000億ドル相当の米国債を売却して資金を調達すると答えた。彼はG7会合後の記者会見で→#中川昭一https://t.co/JyLoAULkPt—incarose*(@milky2911)2026年3月29日ベンジャミ
こんにちは❗️和の心を愛する「お金の専門家」能登清文です。シニアの富裕層の方々が債券の購入を急いでおられます。理由を解説します。1つ目は米国債券の利回りの低下予想です。アメリカの政策金利は2023~2024年、5.25~5.5%の高い金利をつけました。しかし、2024~2025年は3.50~3.75%。一気に1.75%下がったのです。10年以内の債券の利回りも低下傾向にあります。今後も下がるだろうと予測しているのです。
株は絶好調ですね。特に日本株は、米国が下げてもお構いなしに上げています。昨日は安かった半導体系にまた資金が入っていますので、今日も又日経を値がさ株が主導する展開。暴落なんていつ来るかわからないからとにかく市場に居続けるのがベストな回答と信じて疑わないですが、それでもあまりに高い山は、谷が深くなりがち。投資を続けるにしても、滑落しないように保険はかけておきたいと思う人も多いでしょう。僕の場合、DCやiDeCoで債券やゴールドをそれなりに買っていて、
今年も年の瀬。相場は紆余曲折ありましたが、全体的には堅調でしたから、利益積み増した人も多いのではないでしょうか。そして、12月は賞与も入ってきますから、株の追加購入を検討している段階かもしれません。でも、今年のNISA枠ってもう使い切っていて、買うなら来年のNISA枠なんて言う人も沢山いそう。その場合は、一旦は待機資金になるわけですが、皆さんは、待機資金ってどうしてます?現金のまま?僕は・・・常にフルインベストメントなので待機資金はいつも枯渇してい
お試しFIRE生活中のクマヨです。今回は米国長期債券ETFEDVとTLTについて考えます。2025年6月現在私のEDVとTLTは絶賛マイナス中です。私のロボフォリオの画面より私は資産配分の中に、米国債を組み込んでいます。具体的にはEDVやTLT、投資信託でも一部保有中です。簡単に説明すると…EDV(VanguardExtendedDurationTreasuryETF):超長期(20年以上)の米国債に投資するETF。金利の変動に非常に敏感。価格の
私はミーハーなので、ちょっと話題のものを買ってみた。と言っても、少量ずつなので、結局、いい業績になったとしても、特に資産にインパクトを与えるほどのメリットもない、と言うことになりがちなんだけどね。あと最近、値下がってるし、基本的には良い株なのではと言うことで、三井商船とかトヨタにも手を出している。あとイオンや任天堂ね。イオンと任天堂は無事死亡中で、徹底的に死亡したら、ナンピン買いをしてやろうと待ち構えている。トヨタもその路線かなー。MUはどうなんだろう、様子見て買い増すか
マネープランを組むに当たり、債券も考えたい。ただ、国内債券の金利では、投資する意味を感じない。アメリカの金利は高止まりしているから、魅力的だけど、為替リスクが怖い。債券は基本長期間おカネを固定することになる。できれば、換金しやすい流動性が欲しい、何か良いものがないか。そんな条件の中で見つけたのが238A米国債25年超ロングデュレーションETF(為替ヘッジあり)あまり聞き慣れないが、投資先は米国ストリップ債。直近の利回りは年7%程度と高い。配当は年4回。為替ヘッジありのため