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ALSは日本では【筋萎縮性側索硬化症】って名前で、筋肉を動かす神経に障がいが出て、手足・のど・舌の筋肉や呼吸に必要な筋肉がだんだんやせて力がなくなっていく病気筋肉が萎縮していくんだけど、やっぱ目に見える部分に起こると見るたびにはぁ~ってため息が出ちゃうよねぇたとえば手だと足は土踏まず辺りあとヒザ頭がボッコ〜ンって飛び出てるのがちょい気になるわ〜背中とか肩とか肘とかも何かブチャイクに萎縮してるんかもしれないけれど、見えなくてよかった(笑)
【はじめに】今回の記事はかなりネガティブモードで愚痴っぽいし長文です。嫌な方は読み飛ばしていただけたらうれしいですHRTのホルモンバランスの変化のせいか、この週末はかなりネガティブモードになっていますそもそもここ数年は…。約7年前に喘息のコントロールが悪化し難治性喘息へ移行何をしても常に苦しい、動くと冷や汗をかく生物学的製剤を試してもなかなか良くならないこの間、発作時、とは言いつつ、ほぼ常にステロイドに頼る→ヌーカラにしてからまぁまぁよくなるこのころからス
介護保険で色々な福祉用具をレンタルしていますが、先日半年に1回の点検がありました普段感じているけど、わざわざ電話して相談するほどでもない不具合を伝えるいいチャンスですまずは電動ベッド前にブログに書きましたが【頭をギャッジアップするとマットがズレる問題】『ずれる・ズレる・ズレル』介護保険で電動ベッドをレンタルしているワタシですが、『電動ベッドに交換』介護保険で電動ベッドをレンタルしました〜今のベッドは以前からケアマネのツレに「立ち上…ameblo.jp福祉用具の担当者に聞いたら、こ
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師への指導経験を活かし、「活動耐久性低下」をテーマに、実習や看護計画・看護診断・関連図について、初学者でも理解できる記事をお届けします。活動耐久性低下の看護診断・看護計画・関連図―看護学生の実習で役立つポイント徹底解説―【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】はじめに:なぜ「活動耐久性低下」の看護診断が大切なのか実習や臨床現場で、「少し歩いただけで苦しそう」「階段昇降や着替えに
今日は職場の健診に行ってきました。内容は問診、血圧、採尿、検便、血液検査、胸部X線、視力、聴力、心電図、骨密度。今回、胃XPは希望しませんでした。これは2年に1回でいいかなと。。結果は2週間後くらいに送られてくるのですが、その場で結果が分かるものは口頭で教えてくれました。視力は去年と変わらず「1.2」。でもCの隙間の方向によっては見え辛いものもあり乱視がやや強くなってきた印象を受けましたそして気になる骨密度。リュープリン接種の副作用で骨密度が低下するんです。去年の結果は「D2
この数日一週間位かな身体が重いふらつきや平衡感覚の問題なのかもしれないけれど身体が重いと云うのがしっくりする歩き始めれば覚束ないながらも?普通に?歩けるし身体の個々の部位の動きは変化無いやうなのだが何かおかしい低血圧のせいにして来たが上が90〜100低くて88とか具合が惡くなるほどでは無い…体幹を中心として全身的な筋力低下?なのだらうか動き続けて様子を見るか…薔薇生田緑地バラ苑自転車でよく行ったものだけれどもう行く事も無いのかなハナムグリ
左眼瞼下垂と両脚の脱力は今日も強くまだあまり効果はない眼瞼下垂にいたっては頻度も時間も多くて長いから顔の上半分が凝るというか痛くて顔がとにかくしんどい目を開けてても閉じてても筋肉が痛いからグロブリン前に顔をマッサージしてたら看護師さんが来て症状をとりあえず全部伝えてスタートグロブリン中はだるすぎて寝続けた_(:3」∠)_途中(何本目か忘れた)身体がグワァっと熱くなる感覚があったけど熱はなかったから大丈夫だったんだと思う採血結果も問題なく主治医との力比べはまだ負けた
【VAC療法4コース目10日目】今日は当初の予定では救急外来で白血球を増やす注射を打つ…だったのですが…。朝、起きたときからなんかやけにだるくて、なんだか変な筋肉痛みたいな感じもあってちょっと歩きづらく、なんだか変だなぁ…と思っているうちに寒気がしまして…。朝起きてすぐ、熱を測ったときは36℃台だったのですが、病院に出発する前に測ったら37.7℃…これはアウトだと思い、血液内科の当番の先生に連絡をして、入院の準備をして、さすがに歩きづらいのでタクシーで病院へ…。病
肩こりがつらくて通い始めた整体ですが、なんだかんだで2週間に1回くらいのペースで通っています今、通っている整体はネットで調べてたまたま行き始めたのですが、筋力落ちてリハビリしてたりしている私にはありがたいことに、筋肉の使い方というか、体の動かし方も教えてもらえて助かっていますそして、今日行ってみると、しばらく太もも周りを確認した上で、「いや~太ももしっかりしてきて筋肉増えていますね」「体重も増えたんじゃないですか?」と言われ、少し増えているんです…と伝えたところ、「それ
私は指先の作業がほとんどできない。中身がスカスカのカニ足みたいで、ふにゃっと力が入らないのだ。偶然に指先の作業がうまくいく時もあるんだけど、偶然は当てにしないほうがいい。悩みの種になりつつあるのが傘だ。傘の開閉が難しくなってきたのだ。普段は100円ショップのビニール傘を使っている。手が不自由になって以降、外出先で携帯品を失くしたり置き忘れたりすることが増えたからだ。指先の力が入らなくなっていくにつれ、ビニール傘が徐々に使えなくなっていった。理由は「ハジキ」という、中棒
ALSの進行を遅らす薬のラジカット2週間(10日間)服用し、その後2週間休薬期間、そしてまた2週間(10日間)服用ってのを繰り返す薬ですこの薬、キャップを開けるのが難しいので、いつも薬局で薬をもらう時に薬剤師さんに開封をお願いしてるんだけど、処方してもらった日から次の服薬日まで10日ほど間があくんよねぇ〜📆そしてこの薬、実は開封したら14日で破棄しろと説明書に書いてある服用を始めるまで冷蔵庫で保管してるけれど、厳密にいうと服用途中で使用期限過ぎちゃうので、薬剤師さんが「薬をセットして
調子はいかがですか。池袋駅で痛みと張りを解消するなら、脱力集中整体の田中孝祥です。先日、スケッチャーズのような履きやすい形状の靴は足に負担がかかるという話をしました。履きやすいようにつま先に向かって傾斜がついており、つま先に重心がかかりやすくなります。スケッチャーズのような脱ぎ履きしやすい靴では、カクッと膝折れする事例もみられます。実際の靴のモデルSkechersGOWALK6では踵部分とつま先部分の差が13.3mmと、一般的な靴よりも踵が上がっています。すると歩くときにスネが
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の現場経験から、看護学生や新人看護師に“現場で役立つ看護のコツ”を平易な言葉で伝えています。【架空事例付き】「筋力低下」の看護診断・看護計画の立て方~看護学生・実習・看護計画・関連図まとめ~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:「筋力低下」の現場をイメージしよう看護学生のみなさん、実習で「最近立ち上がる時に手すりを強く握るようになった」「歩く速度が落ちてきた」「ベッド上で自分の体
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師のみなさんへ「実習や現場で生きる看護のコツ」を伝えてきました。今回は【椎間板ヘルニア】を、1年生でも分かりやすく、実習やケア・注意点を具体例で解説します。椎間板ヘルニアの看護実習入門〜看護学生・実習・ケア・観察ポイント・注意点〜【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:実習で経験した椎間板ヘルニアの患者さん臨床実習で担当したのは30代男性。「数日前から腰が痛くて前屈み
ヒザテクトは効果なしという検索が出る一方で、口コミや成分、副作用まで確認したいという声も多い商品です。本記事では、ヒザテクトに関する検索疑問を整理し、どんな人が期待外れになりやすいのか、どこで判断すべきかを明確にします。口コミの扱い方、価格や解約条件まで含め、購入前に確認すべき論点をまとめます。ヒザテクトは「効果なし」と言われるのはどんなケースか・即効性を前提に購入している・痛みの原因が関節以外にある・使用期間が短すぎる・生活習慣を変えていないヒザテクトが「効果なし」と感じら
初めましての方はこちらから↓↓↓『腰椎椎間板ヘルニア脊椎脊髄外科専門医からの返事』↓↓↓初めましての方はこちらから時は5日程経ち、脊椎脊髄外科専門医から…ameblo.jpそして2025年10月17日は転院先での初診日。高度医療機関の脊椎脊髄専門医です。手術適用かどうかを診て貰います。大きい広い病院なので移動は車椅子👩🦽。まずレントゲン・MRI・CT検査。CTな
最近手に何かを握って力を入れる作業をすると指がつります例えばハサミを使う時とかスプーンを握って何かをかき混ぜる時とかその中で確率的に多いのが、包丁を握ってモノを切っている時に中指と薬指がつって指が開かなくなりますいててて指開かへ〜んアロハ〜って遊んでる場合じゃないっ!!ほんまこのまま包丁握ったままで指が開かへん事になったらヤバいよな〜事件やで!とビビりながらゆっくり指を広げて、今のところ事なきを得てるワタシなのでした
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から“看護のコツ”を看護学生や新人看護師の皆さんに分かりやすく伝えたいと思っています。【架空事例付き】「脱臼リスク」の看護診断・看護計画の立て方~看護学生・実習・看護計画・関連図で“安全なケア”を学ぶ~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:実習で気付きやすい「脱臼リスク」~“ちょっとした介助”が危険サイン実習中、「動かす時に肩が下がっている」「麻痺側の腕をつかんだ瞬間に『痛
腰が曲がる前にチェック!腰が曲がる原因とその対策今回は「将来、なぜ腰が曲がってしまうのか?」というテーマで、専門的なエビデンスに基づいたリスク因子を、できるだけわかりやすくご紹介します。日常生活で気をつけるべきポイントや予防策もあわせて解説していきますので、ぜひ参考にしてください。1.骨密度の低下と骨粗鬆症ポイント骨密度が低くなると、脊椎が圧迫されやすくなり、骨折や変形のリスクが高まります。特に高齢者の方は、骨粗鬆症に注意が必要です。具体例・年齢と
こんばんは*美味しくビール飲んでます🍺飲んでるけど、身体の調子がおかしいです。芯から冷え切ったからか、筋力低下からか、分からないけど、身体の震えが止まりません。ビールグラス持つ手がガタガタ。柿の種を摘む時も肩当たりからガタガタ。口元に近づけるとガタガタ。足も感覚がなくて棒状態。1本踏み出すのにガタガタ。弱ってる。でも、他社の前ではまだ普通を装える。部屋で屍ってる。でもまだやれる。やらないといけない。就労に通うんだ。お金必要だから。お金お金お金闇。
トイレに行って困る事、それはズボンの上げ下ろし何かに掴まっていないと立ってられない&指先の力が弱々なので片手で手すりをつかみながら、空いてる手で少し下ろし、手を持ち替えて反対側を少し下ろし、を繰り返してズボンを下ろすチビりそうな時はむっちゃ焦るけど、急いで転けちゃったら大惨事なので、ここは少しぐらいチビッちゃっても慎重にゆっくりとね(笑)そして実は下ろすよりもズボンを上げる方が大変足首までズボンが落ちちゃったら、屈めなくって引っ張り上げれないので、まず立つ時にがっ!と足を広げて最低でも