ブログ記事41,408件
この1か月、私は神奈川県議会議員選挙の候補者と候補者として名前があがっている人との間で候補者一本化の試みを行って来ました。かねてから、危機感は抱いていたものの、当方もだいぶ忙しく、気にはなっていても動くに動けない状況であったのですが、ちょっと一息ついたのも束の間で結果的にはメチャクチャ忙しい中でも、候補者調整はやらねばならない、という思いもあり、甚だ力不足ではありましたが、この間、当該の方たちを含め、また、関係する人たちとも話し合いを重ねてきました。小田原という所は保守地盤で
【高市首相最新】立憲の魂胆バレる!「総理責任取れよ」と辞めさせる気満々で週刊誌報道を使い追及する石橋議員!高市首相は遂にブチギレて「心外だ」と反論!最後は高市首相のせいにして審議終了に⁉【独自論評】-YouTube週刊誌記事を証拠であると断言する立憲民主党議員の思考はあまりにも低俗である。週刊誌記事の裏付けも取れずそっくりそのまま国会に持ってくる幼稚な手法それが立憲民主党という政党の全てを象徴している。↓↓↓クリックして下さい↓↓↓https://m.youtube.c
蓮舫よりは期待が持てる、そう思った人の方が多かった。その点だけでも、一般人の感覚からすると、安心しますね(笑)。使い古しのネタ切れよりも中道・小川代表「新体制で活力高まることを期待」立憲都連会長選で武蔵野市議が当選蓮舫氏敗北には「極めて親しいとはいえ申し控えたい」(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュース中道改革連合の小川代表は16日、東京都内で記者団の取材に対し、立憲民主党の都連会長選挙で武蔵野市議が当選したことについて、「新たな体制で活力が高まることを期
2月の衆院選で落選し、所属する中道改革連合は大敗。政治的求心力を失ったはずの枝野幸男氏が、政治団体「立憲ネットワーク」を立ち上げたことが明らかになった。永田町ではこの「立憲」という看板を掲げた組織設立に対し、「単なる地方選への布石だろう」「いや、もしかしたら政局を一変させる隠し玉になるかもしれない」等々、希望的観測を含めた様々な憶測が広がっている。周知のように、枝野氏は2017年に立憲民主党民を結成し、野党第1党に導いた、文字通りの創業者だ。ところが今年2月の衆院選で、
昨日(2026年5月11日)の参議院予算委員会で、週刊誌の報道(中傷動画拡散疑惑など)をもとに高市早苗首相を追及したのは、立憲民主党の森ゆうこ議員です。[1]質疑の主な内容は以下の通りです:質問の趣旨:森氏は週刊誌の記事を引き合いに出し、高市首相の秘書が関与したとされる疑惑について確認を求めました。高市首相の答弁:首相は「私はほとんど週刊誌を読まない人間だ」とした上で、「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」と述べ、疑惑を否定しました。森氏の反応:こ
今の自公連立の中国ハニトラ石破内閣を支持してはいませんが、立民、国民民主、維新などの野党連合には政権担当能力についての疑問符が否めません。立民は「外国人労働者」を「さらに積極的に受け入れるべき」としている党ですね。これは、公明党、共産党、社民党も同じ見解のようです。政党政策アンケート参議院選挙2025-NHK【NHK独自アンケート】参議院選挙2025。政策アンケート政党ごとの回答です。参議院議員選挙2025(公示日2025年7月3日/投票日7月20日)の情報はNHK「参院選
どうして皆さん無所属と名乗るのでしょうか?日本維新の会や民主党、立憲民主党、その他、特定の政党に所属して過去に脈絡なく国会議員や都議に出ていたり、実際は現在進行形でベッタリな関係なのに、隠蔽する。隠蔽体質が見え隠れすると人としての信頼性は無いですね。
大敗し弱小政党なのに内部分裂小川党首も可哀そうだな前党首の野田が無能すぎる豚みたいだしライザップで先ずは外見から磨きましょう。野田のように豚みたいになったら、分るよな野田が最大の戦犯首相指名、立民5議員が造反中道・小川氏に投票せず(時事通信)-Yahoo!ニュース18日の参院本会議で行われた首相指名選挙で、立憲民主党の森裕子氏ら5議員が中道改革連合の小川淳也代表に投票しなかった。中道と立民、公明党は首相候補を小川氏に一本化することで合意していた。造反news.yahoo
高市サゲの結論ありきの評論内田樹氏の「狡知」と「詭弁」みなさま、お元気ですか。朝日新聞系列は以前から「高市サゲ」を継続中です。AERAもそうですので、それは記事を読む前から、考慮に入れておく必要があります。外国の金が流れ込んでいるせいか、いつでも、どんどん高市首相をけなそう、高市サゲを行おうという「結論ありき」から報道を出発させているように見えます。したがって内田氏の論も、そうした結論が決まっているわけですが、やはり論理展開がずさんすぎるように見えてしまいます。こういう
本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
あのね言いたいことは山のようにあるねんで公明党を論ずる前に立憲民主党ってのねもうあのアホ政党は論ずる値打ちもねぇな日本の恥だ!いやいや、痛いわ!ジジイが二人空を見て青春ドラマか!?いやそんなピュアな心かけらもないジジイ二人参政党が『日本人ファースト』と言ったからって恥ずかしげもなくこいつらも真似して堂々と『生活者ファースト』?自分らの頭はないんか?でくらしを真ん中へ?今更ですか
立憲民主党と公明党が衆院選を前に急造した新党「中道改革連合」高市政権への対抗軸を掲げるも理念の薄さ・支持母体の相性最悪・説明不足による大反発で、SNSは「野合」「数合わせ」「空中分解確定」のって非難の嵐選挙協力どころか、結成直後に崩壊の危機野田・斉藤両代表の焦りの裏側と、世間の冷ややかな反応を考察してみる【反自民・高市総理】立憲民主と公明の親中新党結成構想─石破前総理と岩屋議員も合流?衆院選に向けたエセ中道再編の現実と限界|兄貴祭り2026年1月14日立憲民主党と公明党が次期衆議院
草加市立清門小学校創立50周年記念式典へ来賓として出席させて頂きました。清門小学校は、草加市内でもトップクラスのマンモス校ですが、奥村校長先生(写真右)の下、生徒が自由に、伸び伸びと、個性を発揮し、相撲やサッカー、書道を初め、多くの分野で輝かしい成績を残しています。歴代校長先生も感謝状を贈呈され、舞台に多数登壇されていらっしゃいましたが、型に嵌まらない、ユニークなお話をされ、校長先生がこうであれば、生徒も自由に、伸び伸びできるはずだと納得しました。祝辞を誤って用意してしまいましたが、奥村校長
「公明との新党結成」が「立憲民主」にとって“最悪の一手”と言われる理由「創価信者は白けている」「“親・中国”連合への反発も」デイリー新潮26/1/16(金)16:30配信まさかの新党結成高市早苗首相が衆議院の解散を表明した。そこでまさかの新党結成に合意したのが、立憲民主党と公明党である。両党の国会議員が離党して新党「中道改革連合」に参加するというダイナミックな動きだが、果たして新党で選挙に勝てるのか。***両党を結びつけたのは“中道”だ。右派ではなく左派でもない、どっちつか
立憲民主党の枝野衆議院議員は自身の発言の報道に苦言を呈されているようです。産経さんは、意見は異にしても、取材姿勢についてはしっかりされていると思っているので残念です。昨日の原子力関連の発言は、短期、あるいはせいぜい中期的な時間軸での話です。長期的目標については触れていませんし、変わらないことが前提で、綱領に示した将来目標とは無関係・別次元です。https://t.co/QUAPeki3SU—枝野幸男立憲民主党埼玉5区衆議院議員(@edanoyukio0531)December
最近北海道の鈴木直道知事が、X(旧Twitter)で話題になることが多く、批判も増えています鈴木直道知事の北海道での支持率は57%で、下がってきたとはいえ、まだまだ高水準で来年の北海道知事選に出馬すれば当選すると思います一方で鈴木直道知事はX(旧Twitter)では、親中媚中の売国知事という批判が多く、全国の人達からは北海道でなぜこんなに支持されているかわからないようです私の鈴木直道知事のイメージは、自民党の菅義偉元総理と公明党とニトリが支援する親中媚中の知事で、多文化共生の外国人・移民受
【新日本ファクトチェックセンター】■辺野古転覆事故は沖縄県知事や共産党とズブズブの底知れぬ深い闇が見えてきたさて、前回記事(その304)でも取り上げた『辺野古転覆事故』について。『新日本FCその304:れい新疑惑続報と同志社国際の船転覆事故と予算案』【新日本ファクトチェックセンター】■れいわ新選組の重大スキャンダル疑惑についてまずは以下の新潮記事を見て欲しい。れいわ新選組の卑劣な公益通報潰しが発覚「秘…ameblo.jp【人災だ】という指摘が各所から挙がっているが、判明した