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本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
(写真:萬山天鬼)「此の未曾有の時局打開の重責に任ずべき新内閣は内外に亙(わた)り眞に時弊(じへい)の根本的刷新、國防充實等、積極的強力國策を遂行せんとするの気魄と實行力を有する事が絶對に必要であって、依然として自由主義的色彩を帯び、現状維持又は消極政策に依り妥協退嬰(たいえい)を事とする如きものであっては成らない」(内閣総理大臣、陸軍大将高市早苗)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(
👇この記事のケツに緊急で追加した件を今回は前面に押し出しますよ~♪👇『それ高市さんの釣りかもよwww』👇一部はここから繋がりますw👇『参政党信者はくだらない』明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)👇この参政党信者の爆裂大和魂とかいう垢、すげえくだらねえんだ…ameblo.jpΨ(`∀´)Ψケケケ中革連のオガジュンが、まったく問題のないカタログギフトの件で高市総理を攻めようとするもんだから、こんなにも打ち返し弾が飛んできちゃってますよwwwどーぞ♪👇もうヤベエよ立憲民主
今の自公連立の中国ハニトラ石破内閣を支持してはいませんが、立民、国民民主、維新などの野党連合には政権担当能力についての疑問符が否めません。立民は「外国人労働者」を「さらに積極的に受け入れるべき」としている党ですね。これは、公明党、共産党、社民党も同じ見解のようです。政党政策アンケート参議院選挙2025-NHK【NHK独自アンケート】参議院選挙2025。政策アンケート政党ごとの回答です。参議院議員選挙2025(公示日2025年7月3日/投票日7月20日)の情報はNHK「参院選
前記事で、高市早苗総理が2月8日投開票の衆議院議員総選挙(衆院選)後に当選祝い名目で自民党議員にカタログギフトを配ったことについて批判する側の馬鹿さ加減を取りあげました『”拡散!カタログギフトの件でオガジュンがイキるもんだからw”彼らは全く進歩がありませんね!』高市早苗総理が2月8日投開票の衆議院議員総選挙(衆院選)後に当選祝い名目で自民党議員にカタログギフトを配ったことについて、不正だ、金権体質だのといったど阿呆な…ameblo.jpその記事に朝日新聞のこのポストも貼っています(社
[岡田悟のヤジ、そして効いてないムーブ]立憲民主党の衆議院議員・岡田悟は2025年10月24日臨時国会において自由民主党の首相・高市早苗が、所信表明演説を行なった際に、反駁の意図は微塵も感じられない与党と野党という構図がある以上それが義務であるとばかりに見苦しいドヤ顔を伴った汚いヤジを飛ばした事が、炎上する結果となった訳ですがこの後に、自身のXで効いてないとばかりにポストした「アルフォート食べたい。」が国民の感情を、より逆撫でする結果となりこのポストに対するネガティ
太田光「共産主義疑惑」炸裂!妻・光代の蓮舫「親友」関係が暴く高市首相降ろし陰謀?ふざけた態度に潜む左派アジェンダの影2026年2月8日の衆議院総選挙後のTBS特番「選挙の日2026太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、爆笑問題の太田光が高市早苗首相に投げかけたあの「もし実現できなかった場合、どう責任を取るんでしょうか?」という質問は、単なるバラエティ芸人の無礼な追及として片付けられるものではないのかもしれません。画像は👇https://share.google
私はこの7月、参議院議員選挙の後、一挙に3記事をアップしました。「戦いすんでも日は暮れず」シリーズです。ほとんどアクセスがありませんでしたが・・・ただね、ちょっとだけそこそこ的を射た内容もあるんですよ。【その1日本保守党】上記3編のうち2編目、各党派の立ち位置です。その中で、日本保守党に関してはこんな風に書いていました。そして今月初旬の中日新聞の記事です。中日新聞(2025.10.1)中日新聞(2025.10.8)やーっぱりね。日本保守党と減
【悲報】立憲民主党、次の参院選でも、公明党に寄生される斉藤公明前代表「次の参院選も中道で戦う!」【悲報】立憲民主党、次の参院選でも、公明党に寄生される斉藤公明前代表「次の参院選も中道で戦う!」https://t.co/0eq4YN88QI—選挙情勢分析(@7S2LNL2iP0yy1R3)February26,2026中道の地方合流斉藤氏、27年の統一地方選までには「無理がある」|毎日新聞立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合の顧問で、公明前代表の斉藤鉄夫氏は26日
今日は日経平均5万円超えしましたねその恩恵を受けて、私の持ち株たちもプラ転しました〜今日もちょこちょこ売買高市銘柄らしい助川電気を試しに5株だけ購入してみましたNTTはとりあえず300株売って1500株にしましたが、値下がりしたら買い戻して2000株までは増やすつもりです。今日は2,915円の利益でしたいい感じ高市政権になって、すごいスピードでいろいろなことが前に進んでいますね岸田や石破がめちゃくちゃにした日本を修復していくのは大変だと思いますが、高市政権には期待しかないですね
議員としては大人気だが、政党をことごとくぶっ壊す議員。T:高市早苗自民党を壊し、高市新党ができそうだM:前原誠司いくつの政党を壊してきたか。今回は維新を壊す。N:野田佳彦民主党を壊し、今度は立憲民主党を壊し、新しくできた中道も壊しそうそして、このTMNが全員松下政経塾出身というのが凄い共通点。中道はなぜ吉田晴美を代表にしなかったのかといいたい。共産党まで女性代表にしたのに、よりによって野田はクソ
(東海道中膝栗毛)1.参政党代表・神谷宗弊氏の失言「馬鹿でもチョンでも」という表現は、現代日本において差別的な発言とされています。特に「チョン」は、過去には朝鮮人を蔑視する意味で使われたことから、明確に差別語とされており、メディアでも放送禁止用語に指定されています。たとえば2025年の選挙演説でもこの表現が批判を集めています。議員辞職を求める人もいます。議員辞職してほしい。強く抗議します。【動画】参政党の神谷宗幣代表、四日市で差別的発言憲法構想批判を巡り、直後に撤
「選挙なんて、どうせどの党が勝っても変わらない」そう思うのは無理もありませんが、今回の選挙は、今までとはちょっと違います。なぜなら、今起きているのは単なる「政権交代劇」ではありません。菅義元首相の引退、共産党・志位議長の不出馬、そして突如浮上した「公明・立憲」の不可解な合流劇。これらは、一見バラバラのニュースにように見えるが、これは、戦後長らく日本を支配してきた政治をリセットしようとする動きなのかもしれません。中道改革連合という名の巨大な箱舟メディアは
草加市立清門小学校創立50周年記念式典へ来賓として出席させて頂きました。清門小学校は、草加市内でもトップクラスのマンモス校ですが、奥村校長先生(写真右)の下、生徒が自由に、伸び伸びと、個性を発揮し、相撲やサッカー、書道を初め、多くの分野で輝かしい成績を残しています。歴代校長先生も感謝状を贈呈され、舞台に多数登壇されていらっしゃいましたが、型に嵌まらない、ユニークなお話をされ、校長先生がこうであれば、生徒も自由に、伸び伸びできるはずだと納得しました。祝辞を誤って用意してしまいましたが、奥村校長
言いたい事は言うただし…魂を込めて言うあるバンドのボーカルの方が昔仰ったお言葉多分、政治系続くな「べらぼう」源内生存説からの衝撃展開に「そう来たか!」壮大な伏線回収に騒然|シネマトゥデイ横浜流星主演の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(毎週日曜NHK総合よる8時~ほか)の16日放送・第44回では、のちに十返舎一九となる重田貞一(井上芳雄)の初登場をきっかけに、平賀源内生存説を巡るエピソードが展開。www.cinematoday.jpテンプレの次は高市首相風刺画→習近平主
今回の自民党圧勝は石破政権からの政策転換が国民に受け入れられたということ野党の提案等意見を聞き入れ柔軟な姿勢を取ったことで高市政権が支持されたと考えます逆に野党は自分たちの提案を受け入れられ存在観が薄くなったとも言えます野党がいくら叫んでも何も変わらないし変えられないが自民党が姿勢を変えれば実現は可能となりますからね大敗の中道改革連合国民の意を全く理解してないw特に立憲民主党は酷くポピュリズムだと批判してたこれねポピュリズムって大衆主義なんよつまり
いやぁ、ものすごい状況になりましたね。日本。自民党が圧勝するだろうとは思っていましたが、維新の効力がいらなくなる程度かなと。まさか自民党だけで2/3を占めるとは思っていませんでした。今回の衆議院選挙を振り返って雑感を書いてみます。すべて、後出しジャンケンにはなりますが。※まず自民圧勝の理由(あくまで私見)ですが、これはもう、ひとえに「高市人気」でしょうね。私は注目の選挙区である「香川1区」で情勢を見守っていたのですが、自民党の平井陣営はほとんど目立った選挙
本日(2月22日)、立憲民主党兵庫県連の定期大会が開催されました。衆院選の投票日から2週間後という慌ただしいタイミングではありますが、昨年末から予定していたので予定通りに開催したものです。党本部からは立憲民主党代表で兵庫県連所属の水岡俊一代表が出席しました。また、来賓として今回は公明党兵庫県本部代表の伊藤孝江参議院議員が出席しました。桜井シュウは、手続き的には、衆議院議員総選挙の直前に新党「中道改革連合(中道)」立ち上げということで、他の衆議院議員選挙の候補者とともに立憲民主党を離
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「野田っちの集大成@中道」w2連敗でありますw中革連、離党意向表明相次ぎ「党が持たない」:痛いニュース(ノ∀`)1名前:★:2026/02/23(月)10:10:07.11ID:RGn41ZGE0●.net中道改革連合、衆院選「総括」へ落選者の意見聴取離党意向表明相次ぎ、党関係者「持たない」https://t.co/aqHdGZnymQ—(´・ω・`)(@ndG95Svj68C7n12)F
2月8日の総選挙の結果は、覚悟はしていたことだが、自民党や参政などの保守右派、維新やチームみらいなどの新自由主義・グローバリズム勢力が議席を伸ばし、中道(立憲民主は120議席以上の減、公明は28議席の増)、共産、れいわ、社民などの左派・リベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた選挙だった。↓上記図は衆議院選挙2026-Yahoo!ニュースより転載戦後初の女性首相の人気と、中道なる愚かな新政党を結党した野党側の失策が重なったためだ。特に打撃が大きかったのは立憲民主党である
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、蓮舫は「野田っちの弟子」ですが、もう関係ないようですw【すげえ】蓮舫、Xのヘッダーを中道から立憲民主党に堂々と戻すwwwwwwwwwwww:痛いニュース(ノ∀`)1::2026/02/13(金)15:16:33.27ID:CmqWya/I0●.net今見に行ったら外してたわhttps://t.co/GtGsTClQIvpic.twitter.com/jsWCsqq7LY—書記長(@JMP_na
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f133972bf47c95fc4f4490b0c258deb98f3d6d自民幹部「岡田さんの質問で…大きな問題に」日中関係めぐり岡田克也氏主張の“3文字”に反論日刊スポーツ記事抜粋12月21日、自民党の小野寺五典・安全保障調査会長は、与野党の安全保障政策担当者が出演したNHK「日曜討論」に出演。12月7日の衆院予算委員会で飛び出した高市早苗首相の台湾有事をめぐる答弁をめぐり、この日、ともに番組に出演した立
「男は黙れ」「男が産めるのうんこだけ」。政治的メッセージを掲げた黄色い横断幕の前で3人の女性が、こんな不適切表現をラップ調で連呼した―。3月8日の「国際女性デー」に合わせ、市民団体が9日に都内で開催した集会を巡り、波紋が広がっている。問題の集会は、安保法制廃止などを活動理念に掲げる市民団体の女性らでつくる「フェミブリッジ・アクション東京」が企画し、JR新宿駅前で行われた。集会には社民党首の福島瑞穂氏や前東京都武蔵野市長で立憲民主党の松下玲子氏、共産党の吉良佳子氏ら現職の国会議員も参加した。主
話題の安住幹事長の対談がアップされていたので見てみました。これが案外、目から鱗だったので紹介します。世論の流れが自民党や国民民主党に見える中で、立憲民主党がなぜ野党第一党の地位を保っているのか?立憲民主党の存在意義これをテーマに書きます。目次立憲民主は愛国左翼の政党対極であるべき自由民主党支持基盤は大きい?立憲民主の存在意義政策は矛盾が多いロマンチストその他の政党国民民主党についてまとめ目次を開く立憲民主は愛国左翼の政党僕が出した結論はこれ。立憲民
【中道改革連合】公明と立憲で明暗が分かれた理由とは?公明出身は28人全員当選で4人増、立憲出身は127人減(BuzzFeedJapan)-Yahoo!ニュース2月8日に投開票された衆議院選挙。立憲民主党(立民)と公明党(公明)が合流してできた巨大野党「中道改革連合(中道)」がどこまで議席を得るのが注目の的でした。結果的には公示前に167あった議席を49にnews.yahoo.co.jp2月8日に投開票された衆議院選挙。立憲民主党(立民)と公明党(公明)が合流してできた巨大野党「中道改
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、これはまずいw【カタログギフト】中革連・泉「報道はいつもこうやって野党を疑惑追及に向かわせてきた。乗る必要はない」:痛いニュース(ノ∀`)1名前:★:2026/02/25(水)10:37:43.82ID:9816Fx/80●.netアホいうたらあかんよ。報道は「批判は必至。予算審議に影響を与える可能性」いつもこうやって野党を疑惑追及に向かわせてきた。でも乗る必要はない。中道は、国会で政策質疑を優先する。
先の総選挙以来なんとなく気分が滅入ったままだ。立憲民主党はどうなってしまうのだろう。中道改革連合に未来はあるのか。日本はついに政権交代のないほぼ独裁国家になってしまうのか。人生先がそれほど長いと思えないけんじいなのにどうしてこうも気になるのだろう。そう思っていたら東京新聞の「本音のコラム」に「選挙後「高市鬱」という言葉がネット上飛び交っている。あ、それ私と思った人もいるんじゃないだろうか。仕事にも家事にも身が入らない。ニュースを見たくない。体調が悪い。ため息が出る。何をしても気が滅入る
落選した安住なんだが。今更だが、パワハラ体質の彼に対する批判が多いですね。ま、あの性格で、無理やり中革連を作った挙句の大敗。しかも自分も落選してるという頭の悪さですから、叩かれて当然なんだけどね。。ーーーーーーーーーーーーーー藤原のりまさ(弁護士・前衆議院議員)愛知10区@CDP_AICHI10午前8:18·2026年2月13日https://x.com/CDP_AICHI10/status/2022087910284308859立憲民主党の衆議院側を潰した1月15日の両
【ブログ案】埼玉5区・枝野幸男氏の「変節」を暴く:有権者を裏切り続けた言葉の歴史今日から始まった衆院選。埼玉5区で「中道」を掲げる枝野幸男氏。彼は「暮らしを守る」と言いますが、過去の言葉を振り返れば、その場しのぎの嘘が次々と露呈します。1.消費税:「間違いだった」と国民を突き放す2021年:「時限的な消費税5%減税」を公約に掲げ、野党共闘を主導。2022年:敗北後、自身の動画で「(減税公約は)政治的に間違いだった。二度と減税は言わない」と断言。現在:中道改革連合として「食料品
津田沼駅前のロータリーでは、ほとんど毎朝、選挙活動の方々がビラ配りをしています。正直、通勤の列を遮るので邪魔です。毎週ではありませんが、木曜日には、立憲民主党の野田さん本人がビラ配りをしていることがあり、お巡りさんやボディガードの人々に囲まれ、物々しい感じになります。ぜひ、当院の見学に来るなら、木曜日がお勧めです。ボディガードに囲まれている野田さんには怖くて近づけません。そんなこともある、駅前のロータリーでの出来事。若者が定期券らしき物を落とし、おじさんが拾い、「落ちましたよ〜。」と