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本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
https://news.yahoo.co.jp/articles/14966df535b2e4cec780da2c514f3b8778829604高市政権への対決姿勢強める公明、反転へ展望開けず…衆院選挙区の調整難航し立民・国民との連携筋道描けず読売新聞記事抜粋公明党が、党勢回復に向けて難しい状況に立たされている。昨年10月、自民党との連立政権から離脱したが、党が掲げる「中道改革勢力」の結集や次期衆院選への対応などで課題が山積しており、反転攻勢に向けた展望は開けていない。・
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「法的対応も」だそうですw岡田克也氏が警告「ネットで私をスパイ呼ばわり」「法的対応も」波紋広がる“国民感情コントロール”発言には触れず(よろず~ニュース)-Yahoo!ニュース立憲民主党の岡田克也元外相が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。動画で「ネットで、私に関するいろんな情報があふれています。中にはスパイ呼ばわりしているものもあります。この点について注意を喚起しnews.yahoo.co.jp
X(旧Twitter)を見ていたら、なぜか野田よしひこ(立憲民主党代表)の投稿が出てくる。読んでみたら、マジむかついた。これに対するリプライが、もう、ご想像の通り。ガソリン暫定税率廃止に関して、「アンタは何もしていないだろ」「立憲民主党じゃなくて国民民主党と高市内閣の成果」「人の功績にタダ乗りするな」「榛葉さんありがとう」ってのばっかり。他人の功績をあたかも自分の功績みたいに引用するなんて、大の大人がすることとは思えない。開いた口があんぐり、ふさがらない。この党、単な
令和7(2025)年7月20日、第27回参議院議員通常選挙が実施された。その結果、自公連立政権は、衆議院に次ぎ、参議院においても、過半数を割り込む状況に立ち至った。その分析は、政治史とか政治学などの学者に任せればよい。だが、政治を作るのは、一人一票を持つ有権者であることを忘れてはなるまい。選挙にはドラマがある。今回の参議院選挙の当選者125人には、125のドラマがあるだろう。いや、当選者だけでなく落選者にも、落選者の数だけのドラマがある。僕は、テレビの開票速報が好きだ。当落の候補者の悲喜こ
新年最初の話題は政治です『神社チャンネル』というYouTube番組をたまに観ますこの回が興味深かったので載せてみましたゲストが立憲民主の原口一博さんです松下政経塾の先輩後輩の関係だという、原口議員と高市首相お互いの関係がよくわかっているからこその興味深い意見本音をズバズバ語る原口さんの語りも痛快です内閣総理大臣ともなれば、自身の思想信条や固執してい
新年を迎え、孫たちと過ごす時間に感謝しながら、私の使命はこの子たちが大きくなった時も、日本が誇れる祖国であることを残してあげることだと考えています。自分の栄耀栄華のためではなく、祖国のために行動する人がきっと日本国内にたくさんおられ、そしてその比率はどの国よりも高いと信じています。若者が戦争になったら祖国のために戦いますか?という問いに「はい」と回答した率が一番低かったのが日本と言われて久しいですが、架空の質問ではなく、実際に起こったら一番多くの人が祖国に殉じる心構えを持ってい
タイトルの前に^^)今週の虎太郎^^)↓令和8年、2026年、明けましておめでとうございます^^)今年もコタともども宜しくお願い致します^^)我が家の庭の「白いツバキ」^^)↓話は変わりますけど、今週は「労働時間規制緩和」の報道をピックアップします^^)高市早苗首相は(2025年^^)衆院本会議での代表質問で、労働時間規制の緩和をめぐり、副業の働き方の実態も念頭に検討を進める考えを示した。「残業代が減ることによって、生活費を稼ぐために無理をして副
今の自公連立の中国ハニトラ石破内閣を支持してはいませんが、立民、国民民主、維新などの野党連合には政権担当能力についての疑問符が否めません。立民は「外国人労働者」を「さらに積極的に受け入れるべき」としている党ですね。これは、公明党、共産党、社民党も同じ見解のようです。政党政策アンケート参議院選挙2025-NHK【NHK独自アンケート】参議院選挙2025。政策アンケート政党ごとの回答です。参議院議員選挙2025(公示日2025年7月3日/投票日7月20日)の情報はNHK「参院選
連合の芳野友子会長(59)が3月9日の自民党大会に出席した。連合会長の出席は2005年の笹森清氏以来20年ぶりだ。「夏の参院選に向け野党に揺さぶりをかける狙いがある」(政治記者)など、自民党による野党勢力の分断工作との見方も広がった。https://t.co/WBBUFIESQN—週刊文春(@shukan_bunshun)March13,2025選挙制度というより、野党分断連合が野党の分断をしているこれがすべてアメリカの戦略CIAが民社党を作った民社党の支持母体
正月グルメや名古屋グルメ、屋台グルメなどを販売する今年の「名古屋城冬まつり」会場の様子atGooglenews立憲民主党で日本人滅亡外国人参政権反対、中韓朝、帰化人、創価学会は生活保護を食い物に、ヘタれのタカりヤクザは、自分の国に帰らず働かず、自立しないなら、自分の国に金を出して貰え、そしてその金を苦しんでいる日本人へ3https://gsns.hatenablog.com/entry/2020/09/22/202230
港区の新年あいさつ交歓会が1月10日に東京プリンスホテルで開催されました。今年は今までより多くの区民のご招待の方々で賑わっていました。大使館関係者も増えていたように思います。ここにご招待されるのは、町会関係者や民生委員や保護司、明るい選挙推進員、高齢者・障碍者団体等々、日ごろから港区にご尽力いただいている方々です。区役所退職者の方々もいらして懐かしいお顔にもお会いすることができました。今年は区長議長のご挨拶、そして乾杯と、他にはアトラクションがなかったため、皆さんがゆっくり食事をしたり
2025.10.30(木)12時27分2025年10月21日(火)閉店パティスリードゥ・ド・ボワPATISSERIEDEUXDEBOIS愛知県名古屋市南区加福本通1-1
岡田克也氏が導く「中国の報復」と「イオンの利害」の一致みなさま、お元気ですか。今日は日本の国会における、中国スパイの話をしたいと思います。立憲民主党の岡田克也氏による執拗な国会質問と、それに対する高市早苗首相の答弁が、中国政府による日本への強い批判と具体的な対抗措置(圧力・嫌がらせ)を引き起こすことになりました。それを口実として、中国は日本へ、奇妙なほど興奮した批判を始めたのです。中国外務省は、日本の金杉憲治駐中国大使を呼び出し、「強い不満と断固反対」を表明し、厳正な
岡田克也氏が警告「ネットで私をスパイ呼ばわり」「法的対応も」波紋広がる“国民感情コントロール”発言には触れずよろず~ニュース25/12/25(木)19:53配信立憲民主党の岡田克也元外相が25日、自身のX(旧ツイッター)を更新。動画で「ネットで、私に関するいろんな情報があふれています。中にはスパイ呼ばわりしているものもあります。この点について注意を喚起したいと思います」と警告した。岡田氏は、21日放送のNHK「日曜討論」に出演。台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁をめぐり「高市発
久しぶりに北海道倶知安町、ニセコ町などの違法開発の記事ですが、中国にビックボスと言われる大物がいて羊蹄山麓の水資源を狙ってウォータープラントを作る計画を実行していたという話が話題になっていましたこの倶知安町などの中国の違法開発は、参政党の田中よしひと氏がX(旧Twitter)で告発をポストしてから全国の人達にあっという間に拡散して批判殺到の大炎上になりましたその後に週刊文春が中国村構想をスクープして、鈴木直道知事や北海道庁の腰抜けの対応がまた批判殺到していました私も含めて全国の人達はこの中
2025年、高市早苗政権は日本の安全保障政策における「最後の大物」とも言える法整備に踏み出しました。外国勢力による情報窃取や不当な干渉を阻止するための「スパイ防止法」の検討開始です。11月の党首討論で高市首相が明言したこの方針は、2026年の通常国会を前に、日本の政治と社会を二分する大きな議論を呼んでいます。■「持論」から「現実」へ。高市首相の覚悟スパイ防止法の制定は、高市首相が長年訴え続けてきた政治信条です。木原稔官房長官も「外国からの不当な干渉を防止する意義は極めて大きい」と、
エステ店の女性の胸などを刺して逃亡していた中国人が、殺人未遂で逮捕されたが、この男、2年前にも女性を刺して殺人未遂で逮捕されている。この2年間、どうなっていたのかね?殺人未遂で執行猶予で野放し???日本の司法はどうなっているの!?詳しくは下の動画をご覧ください。2025.12.30https://www.youtube.com/watch?v=LN_9VBUNgyE思うのだが、中国人犯罪者って、ふだんからいつも刃物を持ち歩いているようだよね、たしか先日結婚式場に侵入した
[岡田悟のヤジ、そして効いてないムーブ]立憲民主党の衆議院議員・岡田悟は2025年10月24日臨時国会において自由民主党の首相・高市早苗が、所信表明演説を行なった際に、反駁の意図は微塵も感じられない与党と野党という構図がある以上それが義務であるとばかりに見苦しいドヤ顔を伴った汚いヤジを飛ばした事が、炎上する結果となった訳ですがこの後に、自身のXで効いてないとばかりにポストした「アルフォート食べたい。」が国民の感情を、より逆撫でする結果となりこのポストに対するネガティ
現在第217回国会が開かれています。2025年2月27日の衆議院予算委員会第八分科会で、みんなで大家さん成田プロジェクトの土地賃貸借契約について、立憲民主党の尾辻かな子議員が質問に立ちました。国交省局長、大臣、成田国際空港株式会社(日本政府が100%の株式所有の国策会社)の田村社長に共生バンクに賃貸している18万㎡の土地賃貸借契約について質疑応答しました。その様子がユーチューブで見られます。見られる事を勧めます。アドレスは、下記です。https://
2025年は財務省解体デモそして立憲民主党解体デモもう流行語大賞は財務省解体デモにすればいいのにね~次は・・・NHK解体デモが起きるような予感が・・・あんなとんでもない組織は潰すしかないよね~なぜのうのうと生き延びてるのか?不思議である内情は立花孝志氏が暴露しまくってますから最低最悪な集団ですよ~指定暴力団に追加してもいいくらいだ常識的な給与体系にならない限り受信料は払わないでいいんですよ再三不祥事を起こしても反省ないし平均年収
原口一博議員、ついに離党へ?立憲の腐敗から脱却の第一歩!ついに来たか!立憲民主党の原口一博議員が、100人規模の同志を率いて離党を表明するとの情報が駆け巡っています。12月12日現在、X上で熱い議論が沸騰中。もしこれが本当なら、心底嬉しい限りです。原口議員は、総務相時代からデジタル改革や防衛強化で国益を第一に奔走。ワクチン問題でも科学的事実を堂々と発信し、国民の声に寄り添う数少ない本物の政治家です。一方、立憲民主党は失望の極み。枝野・泉体制下で、左派イデオロギーに染まり、減税派すら切
午前9時過ぎ、高松西インター前交差点(中間交差点)近くで関係者と合流し、三豊市へ。午前9時50分頃には三豊市詫間町詫間にある「伊藤ゆきひろ後援会事務所」(三豊市詫間町詫間560-3)に。「伊藤ゆきひろ」さんは来年1月執行予定の三豊市議会議員選挙に立憲民主党公認で立候補予定。今期で勇退する西山彰人さんの後継として頑張っています。午前10時過ぎから後援会活動に。僕らのチームは約1時間半、三豊市詫間町松崎で後援会活動。午後0時5分頃、事務所に帰着し、流れ解散。ランチは詫間町詫間の「宝来軒
公明が補正予算案賛成、「ゆ党」と皮肉も安保政策表記では首相にチクリ政界の断面|カナロコby神奈川新聞公明党が政権離脱後では初めての最重要案件である2025年度補正予算案に賛成した。衆院では立憲民主党と共同で出した組み替え動議を否決された後に政府案に賛成するという異例の展開をたどった。国会内では「与党でも野党でもない『ゆ党』宣言」(国民民…www.kanaloco.jp公明党が政権離脱後では初めての最重要案件である2025年度補正予算案に賛成した。衆院では立憲民主党と共同で出した
草加市立清門小学校創立50周年記念式典へ来賓として出席させて頂きました。清門小学校は、草加市内でもトップクラスのマンモス校ですが、奥村校長先生(写真右)の下、生徒が自由に、伸び伸びと、個性を発揮し、相撲やサッカー、書道を初め、多くの分野で輝かしい成績を残しています。歴代校長先生も感謝状を贈呈され、舞台に多数登壇されていらっしゃいましたが、型に嵌まらない、ユニークなお話をされ、校長先生がこうであれば、生徒も自由に、伸び伸びできるはずだと納得しました。祝辞を誤って用意してしまいましたが、奥村校長