ブログ記事42,305件
みなと区民まつり初日はあいにくの雨☔でした。今日は東京都動物愛護推進員のブースに。その後、松尾あきひろ代議士と一緒にお世話になっているブースにご挨拶に伺いました。明日は基本的にはみなと子ども食堂のブースにおります。そしてまだまわれていないブースに伺う予定です。出展されている皆様雨の中お疲れ様でした。#松尾あきひろ衆議院議員#みなと区民まつり2025#立憲民主党#みなと子ども食堂#東京都動物愛護推進員#港区議会議員阿部浩子
公認が発表されてからしばらく、私は地元に新しく来られた落下傘候補の動向を静かに見守っていました。地元では知名度がほとんどない分、まずは「どんな方なのか」「どういう思いでこの選挙区に来たのか」を知りたいと思うのは自然なことだと思います。だからこそ、SNSという手軽で大切な窓口は、候補者との距離を縮める大きな助けになるはずだと感じていました。ところが、ふと気づくと数日以上、何の更新もないまま時間が過ぎていることがありました。「お忙しいのだろう」と思う一方で、落下傘という立場上、活
関西生コン支部の武建一容疑者逮捕をきっかけに広がった「辻元清美生コン疑惑」を整理し、週刊朝日や関西テレビの報道内容を検証する。その一方で、NHKが疑惑に触れず辻元清美議員の人物記事を掲載した点に着目し、日本の大手メディアの報道姿勢の不自然さを指摘する。2019-02-16.どう考えても、このタイミングでわざわざ辻元氏に触れるのは不自然です。私自身がツイートしたように、NHKは全力で生コン疑惑に触れないようにしている。以下も先ほどの記事の続きである。https://shinjukuac
本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
小田原市の関東学院大学小田原キャンパス跡地で工学系単科大学「日本先端工科大学(仮称)」の設立を進めてきた設立準備委員会は、令和8年7月9日、土地・建物を所有する学校法人小田原教育メディアとの協力関係を解消すると発表しました。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=y0W2Bb6YAJ4&t=706s計画は2020年に公表され、学生定員約1,120人、デジタル医療情報工学などの学科を設置する構想でしたが、開学は度重なる延
皆様こんばんわ優おばさまの本音ですま~だこんな事ほざいてるのよキチガイスパイ偽造国籍がぁ~あのさこんなキチガイに税金を使うってさ異常な国なのよ世界中から言われてるのよ未だに生きてる共産党員を始めて観たってね。。。。本来子育ては親の責任着飾る前に自己主張共産党はチューチューたかり屋https://t.co/MjJYByvONd—優おばさま(@masaruobasama)September28,2026岡本さん、ポストする前に、
立憲民主党が財政難を理由に、全党職員を対象とした希望退職募集に踏み切った。政党の離合集散や栄枯盛衰は永田町の日常茶飯事とはいえ、そのツケを真っ先に払わされるのはいつの時代も、名もなき党職員たちである。日頃から政権批判の急先鋒に立つあの2人……蓮舫参院議員と辻元清美参院議員は、この事態をどう受け止めているのか。9月30日付けで出された党職員宛ての「お知らせ」によると、30人程度の希望退職者を募集し、年間3億円超の人件費削減を図る計画だという。退職金の上乗せは基本給のわずか2カ月分にすぎず、再就
小谷市議が県議選への出馬をメディアに対して正式に表明しました。小田原市議の小谷英次郎氏来春の神奈川県議選出馬へ|小田原・箱根・湯河原・真鶴|タウンニュースhttps://share.google/okhqvCpd2E0p4N2Tw小田原市議の小谷英次郎氏来春の神奈川県議選出馬へ|小田原・箱根・湯河原・真鶴|タウンニュースhttps://share.google/okhqvCpd2E0p4N2Twこの間、私は先に出馬表明をしていた鈴木敦子市議と小谷さんという第二次
TBSと立憲の腐敗癒着:5000万円の闇資金で報道を操るプロパガンダ機関TBSの看板番組「サンデーモーニング」(サンモニ)が、またしても恥知らずな偏向を露呈した。立憲民主党が従業員わずか1人の謎の会社「ライトハウス・コミュニケーションズ」に約5000万円を支出した問題を、完全にスルー。※引用XポストTBS中道~立憲ズブズブの関係怪しいカネの流れTBSは、早々に潰すべき反日組織!🔥👹🔥【TBS】サンモニ都合の悪い5000万円を完全にスルーしてしまうw#サンデーモーニング#TBS
私は日本が大好きである。TVが報じる近隣諸国の報道を聞き、近隣諸国に良い印象は無い皆さんもそうではないだろうか❓昨今、立憲民主党の岡田が、国会質問で高市を追い込み、台湾有事は日本の存立危機事態に該当するという発言を引き出した。あんな質問をされれば、誰でもそう答えるだろうその結果、中国が凄い勢いで、ありとあらゆる難癖を付け始めた私が中国が嫌いな理由そのまんまの、しつこい言い掛かりそれを毅然とした態度で対応する高市と小泉。近隣諸国が嫌いな私は、これまで見て来た言いなり外交との違いに、やっ
わたくしは、日銀による追加利上げは必要だと考えています。しかし、それによって円安が止まり、かつてのような円高水準へ戻っていくと考えるのは、あまりにも楽観的ではないでしょうか。現在の日銀の政策金利は1.25%です。超低金利政策からの正常化という意味では大きな変化です。それでも円相場は150円台後半にあります。わたくしは、この事実をかなり重く見ています。もちろん、追加利上げには意味があります。日米金利差が縮小すれば、低金利の円を売って高金利通貨を買う取引の魅力は低下します。国内の実質金利を
〈中道大混乱〉「池田大作先生の政治論を読ませて頂いた…」学会票にすがる野田代表と「原発について答えろ!」“共産・社民支持者”に詰められタジタジの立憲議員〈集会ルポ〉|集英社オンライン|ニュースを本気で噛み砕け共同通信が行なった1月の世論調査において、新党「中道改革連合」の政党支持率は10.1ポイントで、自民党(30.1)の3分の1程度だった。中道が掲げる「現実路線」の政策を巡り、これまで立憲候補を野党共闘路線で独自応援してきた共産党や社民党の関係者からは、反発の声もあがっている――。
立憲民主党はなぜ「政党」ではなく「思想活動家集団」に見えるのか―行動パターンの分析と、擁護論への論理的検証―日本の政治において、野党の存在は不可欠だ。権力監視、政策代替案の提示、合意形成への貢献。これらは民主主義を健全に保つための重要な役割であり、本来、立憲民主党もその一翼を担うべき存在である。しかし近年、立憲の政治行動は「政党」というより、批判と道徳的断罪を中心とした思想運動団体に近づいているように見える。なぜそう感じられるのか。そして、その擁護論はどこまで妥当なのか。
自分の尻ぬぐいに懸命の言い訳に聞こえて仕方がないのだ。最初からセリフが決まっているような質問と答弁など不要。税金と時間のムダ。本音と本音がぶつかり合う論戦を期待するし、そんな論戦があってこそ、国民は自らの政治姿勢や支持政党を見つけていけるのではないか。存立危機事態について政治家が発言してはならんのなら、誰が発言できるのかね?立憲・岡田元外相が島根県へ来県高市首相の「『存立危機事態』になりうる」答弁を振り返り「そんなことを政治家がいうのは私はやめるべきだ」島根県松江市(日本海テレビ)-