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東大法学部の弁護士VS東大法学部の元官僚安定感VS知名度…中道・代表選、階氏と小川氏の“違い”とは?(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース12日、衆院選で大敗した中道改革連合は、翌13日の代表選を前に共同記者会見を行った。立候補したのは、立憲民主党元幹事長の小川淳也氏と、衆院当選8回の階猛氏という共に東大法学部出身で元総務政務官といnews.yahoo.co.jp小川淳也氏はどんな人?映画がヒット、両親は「パーマ屋」…「自らトップに立つしか」中道の代表選に出
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2ee784316bfc28a277ac70578c586deb9250a03元TBS立民議員が訴え「メディアはキチンと報じて」小川淳也氏の自衛隊巡る発言の一部報道に日刊スポーツ記事抜粋元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が2月14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。2月13日の代表選で、中道改革連合の新代表に就任した小川淳也氏(54)が、自衛隊を巡る自身の発言について、改めて正確な真意を語
今日はマッサージから図書館へ、へー、野田.立憲民主党が”毒団子”食べたみたいだな💨日経新聞より五木寛之著「親鸞」、6巻目となり最後。読み終えられるかな!?お昼はお気に入りの日本蕎麦の平野屋がやっと改装開店したので、うへー、ま、まずいなあー隣のお兄さん二口食べて店を飛び出した😵店のスタッフが新顔だけ。経営者が代わったのかな?もう2度といきません😤その後3時間ほど竿を出したけど静かなもの、、夕食は「カレーハウスCoCo壱番屋」でロースカツカレーを、
あのね言いたいことは山のようにあるねんで公明党を論ずる前に立憲民主党ってのねもうあのアホ政党は論ずる値打ちもねぇな日本の恥だ!いやいや、痛いわ!ジジイが二人空を見て青春ドラマか!?いやそんなピュアな心かけらもないジジイ二人参政党が『日本人ファースト』と言ったからって恥ずかしげもなくこいつらも真似して堂々と『生活者ファースト』?自分らの頭はないんか?でくらしを真ん中へ?今更ですか
【新日本ファクトチェックセンター】■高市自民党の圧勝で発狂モードの左派メディア達さて。2月8日投開票の衆院選では、皆も知っての通り高市自民党が『圧勝』した。「今回の高市自民党は、歴代自民党政権の中でもトップクラスの歴史的大勝でしたね」『その選挙結果や示された民意』を真摯に受け止めることが一切できず、陳腐なアクロバティック他責思考で発狂しまくり、あまりにアレ過ぎる主張を連呼する左派勢力の言動が、マジで見てらんない今日此の頃。たとえば以下記事を見て欲しい。元の記事はあの朝日新聞である。高
本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
以下の記事は、公明党の竹谷代表が、地方組織の中道合流に慎重で、『地方議会は首長との関係が重要だ。国政政党間の関係とは違うところもある』(2026年2月13日時事通信)と述べたと報じています。・『地方組織の中道合流に慎重公明・竹谷とし子代表:時事ドットコム』(2026年2月13日時事通信)https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021301016&g=pol#goog_rewardedこの記事を観て、今後、中道改革連合の立憲民主系の政治
先の衆院選で公明党の策略にまんまと嵌められ、壊滅的な被害を受けた立憲民主党。急遽、代表選を行って、立て直しに必死。中道としての代表選に公明党側から候補者を出さないということは、遅かれ早かれ別れることは既定路線なのでしょう。たぶん。それにしても公明党のやり方はひどい。表向きは立憲と合併したように見せかけて、実際は一切の選挙協力をしてこなかったことは明らか。学会票、比例ではもちろん中道に入れる。それにより公明党の候補者は見事に全員当選。被害ゼロどころか、連合票を回してもらってかえ
落選した安住なんだが。今更だが、パワハラ体質の彼に対する批判が多いですね。ま、あの性格で、無理やり中革連を作った挙句の大敗。しかも自分も落選してるという頭の悪さですから、叩かれて当然なんだけどね。。ーーーーーーーーーーーーーー藤原のりまさ(弁護士・前衆議院議員)愛知10区@CDP_AICHI10午前8:18·2026年2月13日https://x.com/CDP_AICHI10/status/2022087910284308859立憲民主党の衆議院側を潰した1月15日の両
太田光「共産主義疑惑」炸裂!妻・光代の蓮舫「親友」関係が暴く高市首相降ろし陰謀?ふざけた態度に潜む左派アジェンダの影2026年2月8日の衆議院総選挙後のTBS特番「選挙の日2026太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、爆笑問題の太田光が高市早苗首相に投げかけたあの「もし実現できなかった場合、どう責任を取るんでしょうか?」という質問は、単なるバラエティ芸人の無礼な追及として片付けられるものではないのかもしれません。画像は👇https://share.google
小川淳也が代表で党勢回復なんてできるわけねぇっしょ。もともとメディアの露出が多かったことが逆にマイナスで、なんら新味がない。立憲の嫌味なところを煮凝りにした、前原誠司と小西洋之を合体させたようなイメージの、いわば立憲の祟り神みたいな存在じゃん?どっちかといえばまだ階猛だったろう。見た目、真面目そうで理知的だし(中身は知らん)。せっかく代表選前には息子が俳優だなんて話題も出てきて、こっちならオールドメディアも喜んで囃し立てたことだろう。あぁでも、小川淳也が代表にな
都内の党本部で就任会見に臨んだ小川代表ですが、とんでもないウマ(馬)シカ(鹿)かも知れません。質疑応答の中でエプスタイン文書について質問を受けた小川氏ですが、以下のような受け答えをしているのです。『エクスタイン文書…?エフスタイン…?』などと何度も聞き直し、他の記者が『エプスタイン文書!だ』と語気を強めて説明していましたが、最後には『不勉強で申し訳ないです』で終わっているのです。今どき、国会議員でこのエプスタイン問題を知らない者はいない筈でこの中継をみていた視聴者からは、「知
( ̄_ ̄;)「今回の衆院選は……」今回の衆院選は自民党の圧勝に終わりましたが、おおよそ「不正選挙」だと思われます。中道の特に立憲民主党の議員(媚中派)を追放する事ができたので、HW側の意向は上手くいったのではないでしょうか。ただし、「未来」などのよく分からない党も入っていますので微妙です。今回の選挙において基本的に私自身の考えとしては、何所も推してはいません。だって基本的に「グレー」か「黒」だからです。全ての国会議員は最終的には全員居なくなると思っています。正
宮城県出身の筆者が痛烈に批判するのは、立憲民主党の石垣のりこ議員と安住淳議員の存在である。わずか9,498票差で当選した石垣氏が、国難のさなか「桜を見る会」追及に終始し、国民の命を軽視した姿勢は、立憲の堕落を象徴する。さらに、質問原稿の背後に菅野完の関与があったと報じられ、宮城県人として史上初めて「故郷を恥じる」思いを抱かされた。宮城県人は石巻が地盤の安住を国会議員としている態様と同様に史上初めて愛する故郷を恥じる気持ちを持たされている…石垣のりこは言語道断である2024年03月04日
(前回からの続き)さて、なぜ中道改革連合は惨敗したのか。一言で言えば世の中の流れに敏感でなく、危機感がなさすぎたということだと思う。具体的に言うと次の通りだ。(1)立憲に限った話ではあるが、ジェンダー平等を一番実行しているはずなのに、女性が先頭に立っている印象がなく、逆にそれに熱心とはいえない自民党に女性のトップを実現されてしまった。その代わりに5Gと言われるおじさんが並んだ。党内には辻元清美や吉田晴美といった人材がいるのに、なぜそれをもっと活用しなかったのか。けんじいが提案したように
バブル景気崩壊後、36年。政党は新党を結成したり、あるいは合流して離合集散してきた。新しく出来た政党に国民は期待を寄せるが、どれもこれも長続きはしませんでした。特に小政党は、資金面で各選挙区毎に候補者を立てるのが困難なので、結果、大幅に議席を増やすことが難しいのが現状です。日本の国会議員は、その大半が帰化人によって構成されておりますので、先ずは自分の食い扶持である「議席」を確保する為に動きます。国民の生活の事は、考えておりません。中には、政治生命を懸けて信
自民党が地滑り的大勝利をおさめた今回の衆院選。『MVP(最も勝利に貢献したプレイヤー)』というか『WAR(勝利貢献度)』ナンバーワンは間違いなく『中道改革連合』でしたね!実際あの政党発足の報を聞いた時に私は高市自民の勝利を確信したようなものです。立憲民主党をこれまで支持してきた人の中であの新党結成の話を聞いて「よし、これで勝てる!」と思った人が何人いたのか、という話です。ただ当時はメディアで「公明党の組織票を侮ってはいけない」という声も強かっ
今回の衆議院選挙での自民党の勝因・野党の敗因を解説している動画を前の記事で紹介しましたが、『今回の衆議院選挙の結果とその原因について分析している動画を集めてみました』今回の衆議院選挙で、大方の予想をはるかに上回る自民党の圧勝=立憲民主党の壊滅という結果になるという、予想外の結果にいわゆるリベラル派は呆然自失の状態のようで…ameblo.jpほぼ同様の要因で解説している動画がありました。前の記事での古谷経衡氏の「幼児化」とじゅんちゃん氏の「バ〇化」
中革連の党首選に、立候補する階猛くんなんだが。中革連という党名が気に入らないらしい。ジジイの提案は「中道国民党」です。そうすれば「中国党」になりますわ。あははーーーーーーーーーーーーーーー中道階氏、党名変更の可能性に言及2/12(木)20:51https://news.yahoo.co.jp/articles/e57eead9659b5f4c4588dd3d9608a84f229a2934中道改革連合の代表選に立候補した階猛氏は12日のユーチューブ番組で、党名を変更する可能
[岡田悟のヤジ、そして効いてないムーブ]立憲民主党の衆議院議員・岡田悟は2025年10月24日臨時国会において自由民主党の首相・高市早苗が、所信表明演説を行なった際に、反駁の意図は微塵も感じられない与党と野党という構図がある以上それが義務であるとばかりに見苦しいドヤ顔を伴った汚いヤジを飛ばした事が、炎上する結果となった訳ですがこの後に、自身のXで効いてないとばかりにポストした「アルフォート食べたい。」が国民の感情を、より逆撫でする結果となりこのポストに対するネガティ
左右のコラム今回の選挙で衆議院に限り立憲民主党と公明党が合流し中道改革連合という新しい党を立ち上げた。が、選挙結果は惨敗。その責任を取り党代表が辞任し新たに小川淳也さんが代表に就任された。以前、公明党の支持母体である宗教票は蜜の味と表現しましたが結果、蜜にはならなかった。立憲候補者は創価票を期待したのでしょう。しかし、元々の立憲票が逃げた可能性。政策的にも消費税減税の財源にファンドを立ち上げるという成果が不透明で説明不足です。選挙の総括をしないまま代表が交代。これ
今回は衆議院選挙の感想について述べたいと思います。■結果自民党の「圧勝」でした。2/3以上(316)の議席を得て、比例代表では候補者が足りずに他党に譲るということも起きています。他党に譲るという点は「民意」を反映させる選挙としてはどうなのか疑問はありますが・・・逆に「立憲民主党」と「公明党」が合流してできた「中道改革連合」は大きく議席を減らし、49議席となりました。■選挙結果を受けて私は「高市首相」のリーダーシップと「中道改革連合」の自滅が今回の結果だと思います。▼高市首
創価学会とくっついて中途半端連合を作ったばっかりに殲滅した立憲民主党。一部の政治家が得票率はそれなりに高かった、民意はそれなりに得たと開き直っているそうです。そういうことは勝ってから言えという話です。選挙は勝たなければ何の意味もありません。自民党が負けた方の民意を大切にするような党だと思ってるのならお人好しも過ぎます。民主主義、立憲主義を否定している奴らが、負けた方の民意を大切にするわけがありません。確かに今の選挙制度は民意が正しく反映されない問題点はあります。しかし、敗因分析もせ
私は開業以来15年、多くの工業用銘版に文字を刻んできました。素材の硬さ、粘り、その一つひとつに向き合えば、自ずと『正しい削り跡』が見えてきます。しかし、最近の世の中を見ていると、どうも仕上げが雑な、それでいて不自然に整いすぎた『製品』ばかりが並んでいるように見えてなりません。本来、人の心というものは千差万別で、地域によっても、世代によっても、その『質感』は異なるはずです。それなのに、どこを切り取っても同じ比率、同じ顔触れが並ぶ。まるで、現場の職人が一削り一削り確認したのではなく、遠く離
中道改革連合はなぜ負けたのか「草木も生えない」焦土と化した野党第一党の七つの敗因大濱崎卓真選挙コンサルタント・政治アナリスト2/13(金)9:369(写真:つのだよしお/アフロ)2026年2月8日に投開票された第51回衆議院議員総選挙は、自民党が単独で316議席を獲得し、戦後初めて一政党で衆院の3分の2を超えるという歴史的圧勝に終わりました。その裏側で、立憲民主党と公明党が急きょ結成した新党「中道改革連合」は、公示前167議席からわずか49議席へと転落。小選挙区当選はたったの
自民党はいわゆる裏金問題になんらけりをつけないままに禊は済んだとばかりに次期衆議院議員選挙には大勢の裏金議員を公認するらしいが、中道改革連合という新党も全くもって理解不能だ。そもそも立憲民主党は事実上の解散になるのだろうが、公明党がどうなるのかについてはほとんど報道されていない。要するに野党が見かけ上の選挙協力をするために新しい入れ物をつくっただけにも見える。オイラは自民党政治が昔から不満&嫌いだったし、特に第2次安倍政権以降は完全にアンチ自民になったともいえる。そんなこともあり昔から
令和7年4月20日(日)、任期満了に伴う茨城県筑西市長選挙の投開票が行われ、元県議の設楽詠美子氏(49)が初当選を果たし、筑西市初の女性市長が誕生しました。(画像は下野新聞digitalより)選挙戦は、昨年(令和6年)12月に須藤茂市長(73)が健康上の理由で不出馬を表明したことにより、いずれも無所属新人の設楽氏、稲川新二氏(58)、小島信一氏(68)による三つ巴の戦いに。県議を4期途中まで務め立憲民主党茨城県連幹事長などの要職を歴任した設楽氏が、複数の自民支部から推薦を受け現市政を継承する
明日から参議院選挙期間になり、政治活動はできなくなるので、最後のご報告です。よろしくお願いします。「除籍」と説明学歴詐称疑惑で伊東市・田久保真紀市長会見大学卒業と公表しておらず公職選挙法違反に当たらずと主張=静岡(静岡放送(SBS))-Yahoo!ニュース2025年5月に初当選し学歴詐称疑惑が浮上していた静岡県伊東市の田久保真紀市長が7月1日午前11時から会見を開き、自ら大学を除籍になっていたと明らかにしました。5月の伊東市長選で、現職を破り初当news.yaho
創価学会に衝撃のニュース…!歴史ある男子部《創価班&牙城会》ダブル消滅発表で信者も動揺(現代ビジネス)「新党誕生」より衝撃的なニュースが…公明党と立憲民主党が「中道改革連合」を結党したが、支持団体のひとつである創価学会で「新党誕生」よりも衝撃的なニュースがあった。「新党結成が学会員に伝えられた時期に、若手の男性学会員を集めた『男子部』の会合が開かれました。そこで、半世紀以上の歴史をもつ学会内のグループ『創価班...l.smartnews.com「新党誕生」より衝撃的なニュースが…公明党と
「高市首相をいじめる攻撃的なおじさん集団」社会学者が見たリベラルな若者ほど"立民離れ"起こした根本原因プレジデントオンライン26/2/12(木)17:15配信2月8日に行われた衆議院議員選挙で、与党の自民党は単独で定数465の3分の2の議席を得た一方、野党の立憲民主党と公明党が結成した新党の「中道改革連合」は、約7割の議席を失った。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「中道、特に立民の敗北は、若い世代が立民のスタイルにうんざりしていることの表れではないか」という――。■「大勝の理由はわ