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浸水被害防止に向けた下水道対策の提案1.令和7年9月ゲリラ豪雨の被害について令和7年9月11日、1時間当たり131.5㎜という時間雨量としては川崎市で過去最大となるゲリラ豪雨がこの中原区を襲った。ほんの一瞬の間にもたらされた雨は、区内各地で床上・床下浸水や道路の冠水などの被害をもたらした。上2枚の写真は、私が撮影した当日の新丸子駅西口の様子である。過去の台風やゲリラ豪雨の時と同様に、道路が冠水し、一時的に通行が困難となる状態が今回も繰り返されてしまった。また、3枚目の写真は、支援者の方
先日、私が段取りをさせていただいた、武蔵小杉周辺の浸水対策に関する意見交換会に参加しました。当日は、地域の皆様から武蔵小杉周辺の浸水対策について、様々なご意見やご要望をいただきました。その中で、過去の大雨の際には、横須賀線武蔵小杉駅の改札が浸水し、結果、列車が武蔵小杉駅を通過駅になったとのお話も伺いました。武蔵小杉は、多くの路線が乗り入れる優れた交通アクセスが大きな魅力です。その魅力が、大雨による浸水で損なわれるようなことがあってはなりません。ご意見を踏まえ、関係機関を通じてJRにも必要
【中道の消滅に思うこと】中道改革連合が公明と旧立憲に別れて消滅することになった。消滅することは仕方ない事だが、その後の悪態は政治不信を招くレベル。消滅するのだから、そのまま自然に消えればいいものを一人を残して、党を存続させ、10月、12月に交付される政党交付金を図々しく受け取ろうとしている。彼らは常々、政治とカネについて厳しく追及するが、消滅し本来であれば受け取れない政党交付金を1人を残して存続させ受け取れるようにする。多くの国民は自分たちの血税を公党や国会議員達が法の抜け穴をつく、卑