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250ccクラスのフルカウルスポーツバイクは、メーカーごとにキャラクターが大きく違い、加速性能にも明確な差があります💨エンジン音の高鳴り、体を押し付ける加速感、スロットルを開けた瞬間のレスポンス――。今回は0〜100km/h加速タイムを軸に、最高速・馬力・トルクまで徹底比較しました。🏍国内250ccフルカウル加速力ランキング【2025最新版】順位モデルエンジン形式最高出力最大トルク最高速(参考)0-100km/h🥇1KawasakiNinjaZX-25R水冷
ハードオフで掘り出し物ゲット!ZALMANCNPS12XとGIGABYTEGT640OCがそれぞれ550円!ハードオフ巡りをぶらっと回っていたら、思わず手が伸びてしまったアイテムを2つ発見してしまいました✨1つ目はZALMANCNPS12XというCPUクーラー。ZALMANらしい派手めなデザインの箱に入っていて、開けてみると120mmのブルーLEDファン×3基を搭載したトリプルファン仕様の大型クーラーです。対応ソケットはIntelLGA2011やAMDFM1/AM3
本当はねぇ〜依頼受けないつもりだったけど、いつもチッコイバイクツーリングでお世話になっている方から声掛かってしまったからメンテナンス受けてしまったよ同期の弟が乗るヤマハボルト950ですマンション住まいで洗えないって事で9年間一度も洗われていないクソ汚いバイク‼️うんこボルトと呼ぼう💩大切にされていないバイク触るのは嫌なんですホイールの汚れは凄まじいを通り越して汚れコーティングです空冷のシリンダーフィンも埃コーティングでどうにもならない状態洗車の為に水掛けただけで解体屋の匂いがするし
山田ですもうすぐ本格的な夏ですが、今の時期、水温設定は何度ぐらいにしてますか。私の場合、個人的に家で飼育している海水魚水槽は29℃にしています昨年は6月半ばにクーラーをセットしましたが、今年はどうでしょうかいつクーラーを設置しましょうか30℃以上になる様でしたらクーラーの出番かな?と考えております現在、水温は29.5℃冬場から1℃上げました。といいますのも先日、暖かい日に自然に29.5℃に上昇しましたので、そのままその29.5℃温度に設定も上げま
おはようございます。吉田です。春の陽気ですね。急ぐ必要は無いけど気になっていた事として、カタナのTMRからガソリンが滲んでいた。このところ暇な日が続いているので、こういう時にやっちゃいましょうかね。レーシングキャブレターのパーツって、Oリング1個を注文したいと思っても何処へお願いすれば良いか分からなかったりしますよね。ミクニキャブレターは、特約店が存在します。私が昔からお世話になっているのはミクニキャブレターのJBSさんです。JBS(ジェイビーエス)www.jbs.ecnet.jp
前の記事、ロイヤルエンフィールド試乗①を書いたのがはるか昔のような気がするのは気のせいだろうか??いや残念だがそれは事実だ…RoyalEnfieldtokyocentralにてではさっそく今回のメインバイクの紹介!ロイヤルエンフィールド試乗②ショットガン650!同社の既存モデル、INT650やスーパーメテオ650と共通の空冷650cc2気筒エンジンを搭載。OHC4バルブ、ボア✕ストロークは78mm✕67.8mmのショートストローククランク角は現在主流の270°で不等
買っちまった。後戻りできない。セールって書いてあったせいで勢いづいた(笑)すこしワケアリ品でした。それでも14万超えてくるのでPMプロストリートくらいの価格かな。ストローク52mmで組みます。パワーも抑えても30くらいは出そうな感じなのでケース補強しないとヤバいですね。PMサブハンガーも買わなきゃならんな。軽量フライのイグニッション周りは購入済み。RD350リードブロックもあるのでキャブ次第か。夏過ぎあたりに着手しようかと。届いたらポートコピーかな(笑)WJのポート加工品も見
憧れのポルシェ、その中でも空冷最終モデルとして絶大な人気を誇る「993」。しかし、製造から30年近くが経過し、内装のレザーの劣化に悩まれているオーナー様も多いのではないでしょうか。今回は、当店にご依頼いただいたポルシェ993の内装リペアとカラーチェンジ、そして細部へのこだわりを、施工の裏側とともにご紹介します。【1.施工前:刻まれた歳月の跡】まずは施工前の状態です。紺色のレザーシートは、経年による擦れやテカリ、小さな傷が目立ち、本来の気品が失われつつありました。ここか
2025.5.9さっぱり進んでないあがりのバイク…『あがりのバイク?』2025.3.17デラちゃんをドナドナした土曜日ハーレー屋さんの展示車を一通り見たけどピーンとくるバイクはなし…やっぱり空冷スポーツスターの1200エンジンは…ameblo.jpそういえばご近所のおじさんが乗ってるのがモトグッチだった…たぶんコレあんまりイタ車に興味なかったけど調べたらV7ストーンというらしいスタイルは超オーソドックスなネイキッドバイクですなこういうのは大好きな部類シンプルすぎるけ
新車、それも買って貰った最初で最後のバイク。バラバラ状態ですけど現在も所有している。当時、カワサキがこのバイクのワンメイクでスーパーバイカーズレースをしていて、それに出ようとして買ったらレースは終わった😅空冷2st80ccで、ベースエンジンはAR80だけどシリンダーやピストン部分でパワーダウンしている。タイヤは前後10インチで当時のスクーターサイズ。サスペンションは良くて、YSRや初期のNSRより良いぐらい。せっかく買ったので、弄ってミニバイクコースを走る事に。ステップ位置の変更、シリンダ
世の中同じような事を考える人はいるようで、既に強制送風機構の改造取付を実行している人がいる。これ、左側もやったら良いと思える。結構ファンの空気がうまく回らずに左側が熱持つ事が多いから。左右とヘッドの前面という最低3方向からの冷却風の直当てが効果的かと思う。『シュラウド強制冷却管』今回は、…………………………シュラウドの冷却ファン入口に配管して走行風を注入夏の暑さ対策暑い夏巡航走行しているとあっと言う間にヘッド温度が170℃…ameblo.jp空冷2スト原付
VWのヴィンテージカーが集まるイベントがあるというので行ってみた。コロナ前はここふれあい広場オートキャンプのイベントや車の愛好家たちの集会の場所として使われていたらしい。会場に入るとワーゲンバスが。後ろにキャンピングトレーラーも繋がっていた。おさるのジョージVWType3というのか?ステーションワゴンタイプ車。色も艶もいいし、後方の荷室も広くてルーフラックも付いていて実用性も高そう。いい感じに年季が入っている車両も。流線型の今時の車より空気力学的に
もう3月ですね~早いな~オイル交換5台の1台モンキー125新車から何km走ったんやっけ?1000kmほどやったかな?前オーナーが引き渡し時交換しましたらしく600km交換から400km走行したのかな?人生2回目の交換?になりますかなこやつもドレンボルト鬼のような締め付けで次に触る者の怖いことったらかじっては、無いけども~ですよ今回同時にフィルターも交換雰囲気的にオイル交換2回に1回?自分ならこういう頻度かな~と思いながら提案中チャッピーも
新潟ツーリングにて新しいタイヤをシェイクダウンしたので簡単にインプレをと考え、今週は椿にでも行こうかと思っていたのだけど、あいにくの雨予報、、、新潟であれだけ降られたんで、今回は是が非でも濡れたくない!(笑)インプレ関係無く、少しは乗っておきたかったので、朝一都筑です。朝7時。ツーリングで集合してる方々もいます。果敢に攻めますね!やっぱりね、椿界隈は降ってますよね。都筑の東の空は明るくしばらくするとめちゃくちゃ晴れた。神奈川も広いんだよねー。とりあえずはコーヒーでも飲んで
【ボンネビルはどこで生まれたのか】──魂の産地を見極めるそのバイクがどこで生まれたのか。それは単なる「場所」ではない。思想と匂いのルーツであり、乗り手の手元に届くまでに刻まれた、物語の始まりでもある。TriumphBonneville(トライアンフ・ボンネビル)。1959年に英国で産声をあげたこの名車は、時代と共に姿を変えながらも、一貫して「クラシックという美学」を貫いてきた。だが、2000年代以降──その製造地は英国ヒンクレーだけでなく、タイ・チョンブリーへと拡張された。そ