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本日はタイヤ交換からフロントT33リヤS23XRの18インチサイズだとフロントはツーリングタイヤしかないんですよね。順当にいくなら前後T33なワケだけど、前々からちょっと試したかったので、かなり久しぶりに前後別銘柄。それでもバトラックス同士でパターンも似てるから、兄弟合わせならまだマシだろう。もしかしたらリヤからのプッシュを受けてしまう可能性はあるけど、S23はスポーツカテゴリー。そこまではいかないのでは?と、、、吉とでるか、凶とでるか
Z750GP用のショート管ですが、GPZ750にはサスのリンクに当たって付かなかった🤣🤣🤣ならば、切って短くしちゃれ😝と言う訳で中間を大幅カットして溶接⚡取付け補助ステーもカットして移設世界に一つワンオフマフラー完成〜✨取付け準備OK〜ギリまでカットしてもリンクとの隙間は1cm位🫢なんとかキッチリ付いた🫠よかった〜😭あとはキャブとステップ
『ちょっと朝駆け』夏場は朝駆けと決めてますが、最近は朝も暑い。せめて早朝は23℃くらいには収まってほしいよね。ちょっと夜半の雨が乾かぬ状況整備のために空にしていたタンクにチャー…ameblo.jp春さんに追いついて再び先導しだした時、視界下方にスモークシールドを通していてもなんとなくわかる光のゆらめきを感じた。これは、エンジン不調の予兆、、メーターライトが不安定になっている、、、これは去年以来何度か経験している症状。春さんに「あ〜、ダメかもしれない」と伝えた直後、エンジンチェック
どうも、雪宮です前回のブログで私が思う空冷エンジンの良いところについて書きました。良い所もあれば悪い所もある。前回もチラッと触れましたので、今回は空冷エンジンの短所というか、デメリット?について私なりの言葉で書いてみたいと思います。それでは、まいります空冷エンジンのデメリットその①・・・環境性能を追求しづらいものすごく簡単に言えば、「排ガスや騒音などの環境にまつわる規制を通すのが難しい」ということ。前回も触れましたが、空冷エンジンは「走
シルバー2本サス空冷GPZ750の純正キャブレター純正エアークリーナーボックスは永遠に手に入りそうも無いので、パワーフィルター仕様にする事に決断致しました。と、言う事は当然メインジェットも87.5から100に12.5上げて4個共に変更これで吸気→燃焼→爆発→排気→各部の役割をスムーズに果たすバランスのとれたスーパーエンジンになる…はず😄でもこれでこのシルバー2本サスGPZは、ちょいと燃費が悪くなるかも。本来の標準燃費のツーリング仕様の方針からはちょっ
CB1000Fが139万7000円。新型刀は168万3000円。Z900RSSE(だって火の玉タンク欲しいよね)は183万7000円CB1300スーパーボルドールSPファイナルエディション2,211,000円!V7SPORTSだって159万5000円。・・・思ったより安いと言われてるCB1000Fだって本体で約140マンだからねー。V7なんて自分が買った2018年頃は外車のわりに安いっていう価格だったし、自分試乗車上がりのV7IIIは100万ちょっと位の値段。それでも
空冷と水冷、どっちが熱い(暑い)の論争エンジンの熱勘定って、こんなもんガソリンの持つエネルギーのうち、動力になるのは、25%程度他は、排気、冷却水(放熱)、機械損失(摩擦等)で無駄になる。この比率は、まあ、年々少しづつ向上しているみたいだけど、体感できるほどじゃない。んで、25%の冷却損失は、空冷でも、水冷でも、おなじようなもん。水冷は水で熱を吸収するから、直接、空気に放熱するほうが熱いとか・・・とりあえず、少しは勉強しろ!結局、冷却水を
グラスウール来たのでとりあえずst300のマフラー組み立て切って巻いてリベットで元通り。その後et4igtの圧縮圧力を更に下げるためにベースガスケットを厚くすることにする。現状MAX0.8mmにしていても18Kくらいある。で、考えた方法はベースガスケットを厚くするしか思い浮かばない。0.8mmを追加した(笑)シリコンコーキングで0.8mmに0.8mmを重ねて1.6mmにしてみた。で、測る。18Kと変わらない(笑)でもセルは回りやすくなった。効果はあったようだ。初見のお客さん
新潟ツーリングにて新しいタイヤをシェイクダウンしたので簡単にインプレをと考え、今週は椿にでも行こうかと思っていたのだけど、あいにくの雨予報、、、新潟であれだけ降られたんで、今回は是が非でも濡れたくない!(笑)インプレ関係無く、少しは乗っておきたかったので、朝一都筑です。朝7時。ツーリングで集合してる方々もいます。果敢に攻めますね!やっぱりね、椿界隈は降ってますよね。都筑の東の空は明るくしばらくするとめちゃくちゃ晴れた。神奈川も広いんだよねー。とりあえずはコーヒーでも飲んで