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先日の走りでウインカーがハザード状態になってしまったので電気工事。更にはエアクリーナーカバーの止め側が割れてしまい、こちらも交換です。実は元々ヒビが入り騙し騙し使用はしていた。なので、予備は買ってあったんだよね。でもヤフオクで買ったのでちょっと深めな傷や凹みがいくつか、、まずは以前買ったカバーをパテ埋めから。こちらは割れてしまった初代。中古のパーツをパテ埋めからペーパー。さっさと塗りまして、、スプレー中に倒れたりして、完璧ではないけど、まぁほどほどに仕上がった。続きまして、ハザ
前の記事、ロイヤルエンフィールド試乗①を書いたのがはるか昔のような気がするのは気のせいだろうか??いや残念だがそれは事実だ…RoyalEnfieldtokyocentralにてではさっそく今回のメインバイクの紹介!ロイヤルエンフィールド試乗②ショットガン650!同社の既存モデル、INT650やスーパーメテオ650と共通の空冷650cc2気筒エンジンを搭載。OHC4バルブ、ボア✕ストロークは78mm✕67.8mmのショートストローククランク角は現在主流の270°で不等
250ccクラスのフルカウルスポーツバイクは、メーカーごとにキャラクターが大きく違い、加速性能にも明確な差があります💨エンジン音の高鳴り、体を押し付ける加速感、スロットルを開けた瞬間のレスポンス――。今回は0〜100km/h加速タイムを軸に、最高速・馬力・トルクまで徹底比較しました。🏍国内250ccフルカウル加速力ランキング【2025最新版】順位モデルエンジン形式最高出力最大トルク最高速(参考)0-100km/h🥇1KawasakiNinjaZX-25R水冷
昨日は、いつものガソリンスタンドでワーゲンバス『たまゆこ号』の、タイヤ空気圧をチェックしてもらいました4本とも少し減っていたようです。夏の空気圧低下はバーストを招きます。しっかりとした管理が必要ですね。さて、今日は午前中時間が空いたので、平塚からチョロっと釣りに出ようかと思います。釣果の報告はまた明日。楽しみましょ。ヨシタク
【ボンネビルはどこで生まれたのか】──魂の産地を見極めるそのバイクがどこで生まれたのか。それは単なる「場所」ではない。思想と匂いのルーツであり、乗り手の手元に届くまでに刻まれた、物語の始まりでもある。TriumphBonneville(トライアンフ・ボンネビル)。1959年に英国で産声をあげたこの名車は、時代と共に姿を変えながらも、一貫して「クラシックという美学」を貫いてきた。だが、2000年代以降──その製造地は英国ヒンクレーだけでなく、タイ・チョンブリーへと拡張された。そ
山田ですもうすぐ本格的な夏ですが、今の時期、水温設定は何度ぐらいにしてますか。私の場合、個人的に家で飼育している海水魚水槽は29℃にしています昨年は6月半ばにクーラーをセットしましたが、今年はどうでしょうかいつクーラーを設置しましょうか30℃以上になる様でしたらクーラーの出番かな?と考えております現在、水温は29.5℃冬場から1℃上げました。といいますのも先日、暖かい日に自然に29.5℃に上昇しましたので、そのままその29.5℃温度に設定も上げま
空冷と水冷、どっちが熱い(暑い)の論争エンジンの熱勘定って、こんなもんガソリンの持つエネルギーのうち、動力になるのは、25%程度他は、排気、冷却水(放熱)、機械損失(摩擦等)で無駄になる。この比率は、まあ、年々少しづつ向上しているみたいだけど、体感できるほどじゃない。んで、25%の冷却損失は、空冷でも、水冷でも、おなじようなもん。水冷は水で熱を吸収するから、直接、空気に放熱するほうが熱いとか・・・とりあえず、少しは勉強しろ!結局、冷却水を
【悲報】水冷なのに地獄のにおい…ハドオフ2750円PCがまさかの事態に😱💻こんにちは!いつもブログです✨今回はちょっとショックな出来事を共有します…。以前からネタにしている、例の👉ハドオフ2750円PCこれをですね…👉CPU載せ替え+自作水冷化というロマン全開の魔改造をして、「これは勝っただろ…😎」と思っていたんですが——数日後。👉なんか臭い。PCの水冷フタ(自作)を開けなければにおわないけど・・・不快今回はこの「水冷なのに臭う事件」について、原因・やらかし・対
おはようございます。吉田です。春の陽気ですね。急ぐ必要は無いけど気になっていた事として、カタナのTMRからガソリンが滲んでいた。このところ暇な日が続いているので、こういう時にやっちゃいましょうかね。レーシングキャブレターのパーツって、Oリング1個を注文したいと思っても何処へお願いすれば良いか分からなかったりしますよね。ミクニキャブレターは、特約店が存在します。私が昔からお世話になっているのはミクニキャブレターのJBSさんです。JBS(ジェイビーエス)www.jbs.ecnet.jp