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240kgのCBから乗り換えた140kgのメグロS1。軽さは正義!を信じて疑わなかったのですが、この日は強風で・・・🌪️この波がいかに強風か物語ってますね。場所によっては吹き飛ばされそうなほど😱微速でなんとか走り切りましたが💧軽量車のデメリット、やはり風に弱い‼️200kgオーバーの大型車ではここまで苦労することはなかったと思います。となると、高速道路での長距離移動は考えものですね〜😅ここにも超軽量が‼︎ツバメの季節も到来。バイクの集まる道の駅も賑やかになりそう
洗車や外壁、玄関まわりを一気に綺麗にしたい、そう思って京セラ(旧リョービ)とケルヒャーの高圧洗浄機で迷っていませんか。どちらも家庭用高圧洗浄機の定番ブランドなので、頑固な汚れを落とす基本性能はしっかりカバーできます。ただ、実際は重さ・価格・ホースの長さ・静音性の作り方に違いがあります。先に結論を言うと、軽くて取り回しやすいコンパクトさとコスパを重視するなら京セラ(旧リョービ)AJP-1430、水冷式サイレントの静かさと10mホースの届く範囲、長期保証を重視するならケルヒャーK3サイレント
洗車も外まわりの掃除も、水拭きより一気に楽にしたい、そう思ってケルヒャーのK2とK3で迷っていませんか。どちらもドイツの家庭用高圧洗浄機の定番シリーズで、水道の約10倍の水圧で汚れを飛ばせる基本性能や、静音構造・バリオスプレーランス標準装備などの基本機能は共通しています。ただ実際には、モーター方式・洗浄パワー・重量・価格に明確な違いがあり、選び間違えると「思ったより重くて出すのが億劫になった」「パワー不足で外壁掃除に届かなかった」という後悔につながりやすい機種選びでもあります。先に結論を言う
本当はねぇ〜依頼受けないつもりだったけど、いつもチッコイバイクツーリングでお世話になっている方から声掛かってしまったからメンテナンス受けてしまったよ同期の弟が乗るヤマハボルト950ですマンション住まいで洗えないって事で9年間一度も洗われていないクソ汚いバイク‼️うんこボルトと呼ぼう💩大切にされていないバイク触るのは嫌なんですホイールの汚れは凄まじいを通り越して汚れコーティングです空冷のシリンダーフィンも埃コーティングでどうにもならない状態洗車の為に水掛けただけで解体屋の匂いがするし
しました!ドメティクの発電機が車載されているのですが、結構音量が大きく、使うのに躊躇していました!解体屋で小ぶりなマフラーを物色、結局、ホンダゼスト用(笑)をゲット!実は発電機のエンジンがホンダ製で、ホンダ車のマフラーは相性がいいハズです!ウソですが…(笑)得意のホームセンターで、材料を揃え、苦労して取り付けました!結果、排気音がかなり小さくなり、躊躇なく、発電機が使えるようになり、大満足!今後、活躍してくれるでしょう!(笑)いつものワンワンスタイルで(笑)…左から発電機マフラ
PCケースの中で光るラジエーターとチューブ。簡易水冷って、めちゃくちゃかっこいいですよね😍🖥️✨「次の自作PCは水冷にしたい!」と思う一方で、頭をよぎるのが水漏れ、ポンプ故障、音、寿命…😨💭しかも空冷なら数千円で済むCPUでも、本当に水冷へ行く必要ある?って迷いますよね😂🔧結論からいうと、冷却余力を強く求める高発熱CPUなら簡易水冷が候補ですが、価格・取り付けやすさ・故障箇所の少なさを重視するなら空冷がかなり強いです。「水冷の方が上」ではなく、CPUとケースから決め
今年最後のブログでカルマンギアについて振り返るとして残したいと思います。前回のブログではエンジンを搭載しました。その後はゆくっりと少しずつ細かな作業を進めていました。1枚目は現在のエンジンルーム拘りは配線をなるべく目立たないようにしました。オイルフィラーも当初は社外品EMPIのアルミのポリッシュを購入していたのでそれを付けようと予定していましたが純正の造りと構造を見ると凄く合理的でかっこいいと思い。キレイにペイントして装着この車両を購入してから一度もエンジン
CB1000Fが139万7000円。新型刀は168万3000円。Z900RSSE(だって火の玉タンク欲しいよね)は183万7000円CB1300スーパーボルドールSPファイナルエディション2,211,000円!V7SPORTSだって159万5000円。・・・思ったより安いと言われてるCB1000Fだって本体で約140マンだからねー。V7なんて自分が買った2018年頃は外車のわりに安いっていう価格だったし、自分試乗車上がりのV7IIIは100万ちょっと位の値段。それでも
「ケルヒャーのK5とK4プレミアムサイレント、結局どっちを選べばいいの?」と迷っていませんか。結論からお伝えすると、両者は吐出水量・ノズルの仕様・付属ホースの長さに違いがあり、・「広いガレージや外壁を一気に洗いたい」なら、K5・「一般的な戸建てでコスパよく使いたい」なら、K4がおすすめです。水冷式モーターによる静音性はどちらも共通なので、パワーと価格のバランスで選ぶことになります。この記事では、両者の違いを比較しながら、自分に合う方を迷わず選べるようにまとめていま
グラスウール来たのでとりあえずst300のマフラー組み立て切って巻いてリベットで元通り。その後et4igtの圧縮圧力を更に下げるためにベースガスケットを厚くすることにする。現状MAX0.8mmにしていても18Kくらいある。で、考えた方法はベースガスケットを厚くするしか思い浮かばない。0.8mmを追加した(笑)シリコンコーキングで0.8mmに0.8mmを重ねて1.6mmにしてみた。で、測る。18Kと変わらない(笑)でもセルは回りやすくなった。効果はあったようだ。初見のお客さん
N360を長く乗るにはどうしても避けては通れないある事があります。それはセルダイナモのブラシの定期的な交換です。1万km〜1.5万kmで交換するサイクルの様です。走り方で長持ちしたり早く無くなってしまう事もあるようですが、無理をするとコイルが焼けて大金が飛んで行ってしまいます。N360のオーナーは皆んな知っている事。そうですブラシの生産中止です。数年前まで普通に買えていたセルダイブラシですがホンダからは入手不可です。持っているパーツ屋さんか360車を扱っている車屋さん、ヤフオク等での
サーキットシーズンやんわり開始です(笑)本日はこの3台基本的にどれもライトチューン奥の996は個人的に"究極の1台レベル"にまで仕上がってる個体ですターボはこのサーキットシーズンに向けて細かい作業をしましたbeforeafter多分わからないと思いますが(笑)車高フロント5mm下げリア5mm上げ※副産物でトーも若干変化前傾姿勢を強くすることで低速ターンインの向上諸々を狙いますこの日のベスト-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナ