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こんにちは!4人家族(夫婦、子2人)子育て奮闘中のヤシェリです今回は光熱費の変化について記事を書いていきたいと思います一戸建ては光熱費高いんじゃないのと思っていましたが、、驚きの結果でした今回は2024年3月と2025年3月の比較を行いますまずは、住宅の情報です2024年:積水ハウス賃貸(2LDK軽量鉄骨)暖房器具はエアコン2台2025年:一条工務店HUGme(3LDK2階建て30坪)暖房器具は全館床暖房
フィン欠け補修2台目空冷・ZR7S去年入手した2台目ZR7Sそれなりに大きいフィン欠けありパテ状のもので再生する必要ありです補修方式を色々物色し、GM-8300をチョイス!ジーナスGM-8300-44gAmazon(アマゾン)硬化すると耐熱、耐衝撃の、ほぼ鉄❗️になるそうまず破断した部分には塗料が塗られていたので、これをワイヤーブラシとヤスリで除去脱脂してから、パテを盛る部分に、プラ容器の廃材で、土台とざっくりとした枠を作りました主剤と硬化剤を10:1で混ぜるためのス
250ccクラスのフルカウルスポーツバイクは、メーカーごとにキャラクターが大きく違い、加速性能にも明確な差があります💨エンジン音の高鳴り、体を押し付ける加速感、スロットルを開けた瞬間のレスポンス――。今回は0〜100km/h加速タイムを軸に、最高速・馬力・トルクまで徹底比較しました。🏍国内250ccフルカウル加速力ランキング【2025最新版】順位モデルエンジン形式最高出力最大トルク最高速(参考)0-100km/h🥇1KawasakiNinjaZX-25R水冷
空冷GPZ7502号機に載せる1番4番穴あきピストンのエンジン✨腰上オーバーホール✨🥳🥳🥳クラッチ点検清掃確認オイルパン点検清掃確認シリンダーヘッド1mmボーリング加工1mmオーバーサイズピストン組込みINOUTポート研磨燃焼室研磨バルブ鏡面加工バルブ擦り合わせカムシャフト組込みシム調整めちゃくちゃ面倒くさい🤣🤣🤣シム一部入荷待ちで一時中断。米軍基地のある街岩国アメリカに浸れるフリーマーケットアメリカと友好的な人集まれ〜♪
先日の走りでウインカーがハザード状態になってしまったので電気工事。更にはエアクリーナーカバーの止め側が割れてしまい、こちらも交換です。実は元々ヒビが入り騙し騙し使用はしていた。なので、予備は買ってあったんだよね。でもヤフオクで買ったのでちょっと深めな傷や凹みがいくつか、、まずは以前買ったカバーをパテ埋めから。こちらは割れてしまった初代。中古のパーツをパテ埋めからペーパー。さっさと塗りまして、、スプレー中に倒れたりして、完璧ではないけど、まぁほどほどに仕上がった。続きまして、ハザ
ワーゲンバス『たまゆこ号』、昨晩スタンドでガソリン入れてスタートしようとしたらエンジン回らず。主治医に連絡したら、10分程度休ませてリトライせよとの事。リトライで☓なら回収しにいくとの事。ドキドキ。エンジン始動!!キュルキュルキュルキュル!!バコ〜ン!!掛かった〜!!良かった。けど、ちょっと怪しいなぁ。クランク重いって言われてるし、なんか近々ヤバくなりそうな気配です。頑張れ『たまゆこ号』。ヨシタク
今日はCB1100EXのオイル交換をしました。オイルは前から気になっていたAZオイルにしました。安くて良いと評判です。通販かネットショッピングでか買えません。YouTubeのオイル検証でも良い評価です。もちろんオイルフィルターも交換します。新しいフィルターにオイルを入れ取り付けます。オイルを3.9L入れて完了です。オイル交換をしたら走りたくなりました。メーター内のABS灯も走って正常か確認出来ます。ブレーキフルード交換後まだ確認していないので気になっていました。自転車とバイクとお
【ボンネビルはどこで生まれたのか】──魂の産地を見極めるそのバイクがどこで生まれたのか。それは単なる「場所」ではない。思想と匂いのルーツであり、乗り手の手元に届くまでに刻まれた、物語の始まりでもある。TriumphBonneville(トライアンフ・ボンネビル)。1959年に英国で産声をあげたこの名車は、時代と共に姿を変えながらも、一貫して「クラシックという美学」を貫いてきた。だが、2000年代以降──その製造地は英国ヒンクレーだけでなく、タイ・チョンブリーへと拡張された。そ
ストリートボブ(以下ストボブ)の納車式を終えて、一通りの説明を受けました。RR-RやXSRのように多機能ではないので、説明も至って簡単。って言うか何の装備も無いのにRR-Rと同じ値段。流石はハーレー、かなりの衝撃価格(高くて)です。そして、走りだしてみれば至ってイージー。ハーレーだからって特別なことは何も無く、アクセルを少し煽ってクラッチを繋げば難なく発進。ストボム独特のポジションであるエイプハンドルも身長178㎝の私には違和感無し。もっと戸惑うかと思ったのですが呆気ないほど
今年最後のブログでカルマンギアについて振り返るとして残したいと思います。前回のブログではエンジンを搭載しました。その後はゆくっりと少しずつ細かな作業を進めていました。1枚目は現在のエンジンルーム拘りは配線をなるべく目立たないようにしました。オイルフィラーも当初は社外品EMPIのアルミのポリッシュを購入していたのでそれを付けようと予定していましたが純正の造りと構造を見ると凄く合理的でかっこいいと思い。キレイにペイントして装着この車両を購入してから一度もエンジン
ちょいとアクセルワイヤーの遊びが大きくなってたのでタンクを外して調整用のボルトにアクセス。ものは試しなのでわりと遊び少なめに調節しときます。ダメなら少しずつ戻せばいいやね。お仕事の行き帰りで試運転なり。それにしても暑いねぇ!空冷向きの気温じゃないやね。少し引っ張られてる感じがするなあ。ハンドルを左に切ると緩む。取り回しのどこかに無理があるのだろうね。とりあえず、ハンドルにつけてたタイラップを一本切って緩めました。あとはまたのんびりと。どうせ今週はもう乗れないし。
ワーゲンバス『たまゆこ号』、バッテリーの能力が落ちてきてエンジンの始動が鈍臭くなったので、バッテリー交換しました。今回のバッテリーは主治医から購入し、宅配便で送ってもらいました。いつものガソリンスタンドで交換してもらいました。これでエンジン始動時の鈍臭さ解消です。ただ、時計やラジオの設定が全て飛んでしまったので、調整しなければなりません。さらに、ファンベルトの張りが弱い事が解りました。自分で動画観て張ってみようかとも思いましたが、あんな難しそうな事は出来そうに無いので諦めました。近
昨日は、いつものガソリンスタンドでワーゲンバス『たまゆこ号』の、タイヤ空気圧をチェックしてもらいました4本とも少し減っていたようです。夏の空気圧低下はバーストを招きます。しっかりとした管理が必要ですね。さて、今日は午前中時間が空いたので、平塚からチョロっと釣りに出ようかと思います。釣果の報告はまた明日。楽しみましょ。ヨシタク
入荷予定車両のご案内KawasakiKLX230SMバトルグレー×エボニーKawasakiKLX230SMKawasakiKLX230SM|ライトウェイトスーパーモト街を自在に駆け抜けるためのパワフルで軽快な走り心地を実現したスーパーモトモデル。232cm³空冷4ストローク単気筒エンジンをコンパクトなセミダブルクレードルフレームに搭載。www.kawasaki-motors.comこちらが一台限りですがご用意できます。お早めにご検討ください!KawasakiNinj
山田ですもうすぐ本格的な夏ですが、今の時期、水温設定は何度ぐらいにしてますか。私の場合、個人的に家で飼育している海水魚水槽は29℃にしています昨年は6月半ばにクーラーをセットしましたが、今年はどうでしょうかいつクーラーを設置しましょうか30℃以上になる様でしたらクーラーの出番かな?と考えております現在、水温は29.5℃冬場から1℃上げました。といいますのも先日、暖かい日に自然に29.5℃に上昇しましたので、そのままその29.5℃温度に設定も上げま