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阪急十三(じゅうそう)駅近くの踏切にて。踏切が長い間開かないのでカメラを取り出して撮ってみました。(この前に何本か通過しています)7000系7127特急新開地行き。ホーム端が踏切手前ギリギリまで来ています。7000系も結構ベテランになりましたね。自分が阪急ユーザだった頃が懐かしくなりました。1000系1108普通神戸三宮行き。踏切上の色んなものが写ってますが気にしないでください。ちょっとタイミングが遅かった。阪急・阪神全線カーボンニュートラル運行のラッピング車。
2025年上半期で個人的にまあまあ上位に入りそうな能勢電鉄の限定品が発売されました。グリーンマックスとのコラボですが、パッケージはかなり限定品化されたデザインになっています。スリーブだけでなくケースまで阪急カラーになっています。日生エクスプレスは8両編成なので阪急電車のようにぎっしり詰まったケースになっています。能勢電鉄初のグリーンマックス製品ですが、塗装もよく、能勢電鉄のマーク、6002編成の車番もプリントされかなりリアルな仕上がりになっています。能勢電鉄と阪急電車の2種アンテナ台座も
2026年1月24日土曜日。昨日の夜の大騒ぎが嘘のように静まり返った早朝の阪急大阪梅田駅。出かけるついでに神戸線ホームリニューアル工事開始の模様を見てきました。まあ工事が始まると言っても停車位置が変わったと言ったところなんですが、一晩で一変したと言えば一変したなあと思いましたねえ。まずは神戸方から見ました。9号線にやってきた1000F特急新開地行き。後ろに見えるのは茶屋町口改札への階段。前の1両目にかかる位置でしたが2両目後部まで差し掛かっています。こちらは階段側から見た神戸方。ホーム端
撮影日2025.9.15(8・9枚目は2025.9.15)撮影場所天下茶屋行き普通列車車内(8・9枚目は西宮北口駅)前回に続き京都線7300系の中で一番変わった見た目を持つ7320編成の紹介です。今回は車内を紹介します。一見似た外見でも内装が少しずつ違うのが阪急です。(一枚目)・7400の車内です。リニューアルで化粧板が張替られ、濃い木目化粧板板となり更にドア内側や妻面はより濃い色になりました。床もタイル模様です。いずれも近年の阪急電車らしい内装で