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皆さんこんにちは。昨日驚きの発表がありました。今年の4月に阪急神戸線神戸市内高架延伸線開通90周年となるのを記念して阪急7000系トップナンバー編成7000Fのフルマルーン復刻塗装が発表されました。宝塚線6013Fに続いて神戸線にもフルマルーンが復活することになりました。神戸市内高架延伸線開通90周年企画と記念オリジナルグッズの発売について|ニュース・イベント|阪急電鉄「神戸市内高架延伸線開通90周年企画」と商品の発売についてwww.hankyu.
2025年12月6日土曜日に阪急神戸線2000系2001Fがデビューします。京都線の2300系、宝塚線の2000系2000Fに続いて神戸線でも2000系が営業運転を開始します。これで漸く2000系列の3線揃い踏みとなります。有料座席車PRiVACE連結と3300系や5300系など抵抗制御車が多く残る京都線の車両置き換えが優先されることもあって、2000系列の新製は京都線がかなり先行しています。今後も2300系は12編成が投入される予定です。2000系は2300系よりも増備ペースが遅く、今回神戸
朝方はあまり良くなかった体調が午前中には回復してきたので、今日は家の近くのイオンモールで買い物をして、車の給油を済ませておきました。あと2日間の平日出勤をこなせばいよいよ後半の5連休となりますので、この調子であれば予定していた関東遠征も無事に出発できるのではないか、と見ています。さて、一つ前の記事でも触れていたとおり、本日は記事を2本アップすることにし、日曜日の阪急撮影分を続けていきます。京都線から神戸線へと転戦し、どこで撮影するかを考えたのですが、神崎川駅東側の踏切は正面に日差しが当た
2026年1月24日土曜日。昨日の夜の大騒ぎが嘘のように静まり返った早朝の阪急大阪梅田駅。出かけるついでに神戸線ホームリニューアル工事開始の模様を見てきました。まあ工事が始まると言っても停車位置が変わったと言ったところなんですが、一晩で一変したと言えば一変したなあと思いましたねえ。まずは神戸方から見ました。9号線にやってきた1000F特急新開地行き。後ろに見えるのは茶屋町口改札への階段。前の1両目にかかる位置でしたが2両目後部まで差し掛かっています。こちらは階段側から見た神戸方。ホーム端
阪急神戸線で、神戸市内高架延伸90周年のヘッドマーク付きの電車が走り出しました。こちらの車両です。ヘッドマークを取り付けた7000系は白帯を外し、登場時の姿に復元されました。神戸側と大阪側ではヘッドマークの色合いが異なっています。運転台のすぐ後ろにある「H」マークも復元されています。社章も旧タイプに復元され、登場時に近い姿になっています。やはり、アイボリーライン入りも良いですが、マルーン1色も良いものです。アイボリーライン入りの7000系が横に停まっています
当ブログをご覧いただきありがとうございます!本日は、阪急8000系列のお顔の一覧を載せてます!ぜひ、最後までご覧ください☆目次阪急8000系について阪急8000系のスタイル一覧阪急8000系について阪急8000系は、1988年に導入された神戸線・宝塚線(総称:神宝線)用の通勤形電車。阪急7000系の後継として『VVVFインバーター制御』を採用して開発された新形式である。京都線にも本形式をベースとした8300系が投入された(文章はWikipediaより引用しています)。阪急8000
2026年3月2日月曜日。大阪は夕方から雨模様でした。今日から運用を開始した阪急神戸線7000Fフルマルーン復刻車を撮るため大阪梅田駅で暫し撮影しました。7000Fフルマルーン復刻車は朝の運用はなく夕方出庫だったようです。大阪梅田発18時43分の普通西宮北口行きに充当されていました。神戸市内高架化開業90周年のヘッドマークが付けられています。神戸線ホームはリニューアル工事開始で大阪梅田方では撮影できないので必然的に神戸三宮方での撮影になります。大阪梅田方のヘッドマークのデザインは異なる
子供の頃文庫本で見た新快速は、153系でした。【交検】国鉄153系新快速色「ブルーライナー」<A-0898>急行型の転用ですね。今と同じ15分ヘッドとなっています。爆音だったんでしょうね、のってみたかったなあ。今にも音が聞こえてきそうです。この塗装も悪くないですね。逆側は低運転台。こっちの方が早そうです。以上、「153系新快速ブルーライナー」でした。