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毎度!おばんです!今日は平日ですが、ゴールデンウィーク連休の方もいらっしゃいます。あたしゃ運よく?雨ですが休業状態になったので・・・神戸線で会っててもちゃんと記録できてない編成をやっと記録。7000Fの「マルーン一色」化はすでに会ってましたが・・・このヘッドマーク装着は、外では会っても駅内では会ってなかったので、雨でも撮れて一安心。この復刻「Hマーク」はいいけど、7000Fでこの位置は、はっきり言ってちょっと違和感。ま、7000系で乗務員室横窓がないのは、2250形からの、
2026年1月24日土曜日。昨日の夜の大騒ぎが嘘のように静まり返った早朝の阪急大阪梅田駅。出かけるついでに神戸線ホームリニューアル工事開始の模様を見てきました。まあ工事が始まると言っても停車位置が変わったと言ったところなんですが、一晩で一変したと言えば一変したなあと思いましたねえ。まずは神戸方から見ました。9号線にやってきた1000F特急新開地行き。後ろに見えるのは茶屋町口改札への階段。前の1両目にかかる位置でしたが2両目後部まで差し掛かっています。こちらは階段側から見た神戸方。ホーム端
2025年上半期で個人的にまあまあ上位に入りそうな能勢電鉄の限定品が発売されました。グリーンマックスとのコラボですが、パッケージはかなり限定品化されたデザインになっています。スリーブだけでなくケースまで阪急カラーになっています。日生エクスプレスは8両編成なので阪急電車のようにぎっしり詰まったケースになっています。能勢電鉄初のグリーンマックス製品ですが、塗装もよく、能勢電鉄のマーク、6002編成の車番もプリントされかなりリアルな仕上がりになっています。能勢電鉄と阪急電車の2種アンテナ台座も
お盆休みで留守の間に阪急電車ショップから届け物がありました。最近注文した記憶もなく何を買ったか分からず開封です。予約受注生産の怖いところです。完全に忘れていたトムとジェリーのラッピング阪急電車でした。あまりにも高い値段設定なので神戸線しか予約していなかったですが、神戸線の他、宝塚線、京都線もそれぞれのラッピングで製品化されています。神戸線のラッピングらしくポータワーに海洋博物館、南京町と見慣れた景色がきれいにラッピングされています。中間車は同じなので先頭車コレクションの価値もありそうです。
皆さんこんばんは。今回は、33年前の仁川駅で撮影した分です。普通宝塚南口行5203F。以前もお伝えしていますが、この時期の今津線は、宝塚駅付近の高架工事中で宝塚南口-宝塚間では単線運転を実施していました。そのためラッシュ時には、宝塚南口で折り返す列車が運転されていました、以前に表示幕社の行き先が青色のをご紹介しましたが、この日は、運行標識板車が運用にはいいていました。やはり誤乗車防止のために青色を強調した運行標識板になっていました。普通宝塚行3058F。ほぼ宝塚
先日入線したフルマルーン阪急6000系。『グリーンマックス32091阪急6000系(神戸線・旧塗装・6014編成)基本6両編成入線』先日、グリマさんから発車したフルマルーンの6000系。『グリーンマックス新製品ポスター2025年6月11日発行A阪急6000系7300系819系』グ…ameblo.jp『グリーンマックス32092阪急6000系(神戸線・旧塗装・6024編成)増結用先頭車2両入線』昨日投稿したグリマさんのフルマルーン阪急6000系。『グリーンマックス3
撮影日2025.11.20撮影場所阪急電鉄大阪梅田駅阪急でまだまだ主役として頑張っている8000系と8300系の中でも「Memorial仕様」となっている2本の紹介です。(一枚目)・普通神戸三宮行きの8000編成で神戸線に在籍します。写真は大阪梅田方先頭車8000形8000です。制御電動車でパンタグラフと制御装置を搭載しています。前パンがカッコよく、下枠交差式で各車2基搭載しています。リニューアルで行先表示器はフルカラーLED化され、前照灯もLED改造さ