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今日のトミカは2026年6月7日に大阪府吹田市の万博記念公園にて開催された「第25回スルッとKANSAIバスまつり」会場内にて税込1,300円で販売された、「神奈中オリジナルトミカ第15弾日野ポンチョ(ひ104)」です。このトミカは神奈中商事特注トミカとしては初となる日野ポンチョのモデルとなっており、トミカは通常品「112-10日野ポンチョ」をベースにしています。『トミカ112-10日野ポンチョ』今日のトミカは2024年11月に発売された、トミカ通常品の「112-10日野ポンチョ」です
若葉台中央は、ごく短時間で4社局のバスを撮影できる珍しい場所です。この日は16分間で達成しました。8-3927(日野PKG-KV234L2)は205系統中山駅行。あまり見かけませんが、平日は1時間に1本程度運行されています。「な35」(いすゞ2DG-LV290N32020年製)。5系統は横浜駅西口行のロングラン。AO1131。ワンステップ車のため、赤と銀だけのすっきりした塗装です。「な39」(いすゞ2KG-LV290N42024年製)中型
今年11月13日より始まっている「おみやげシーズン2」でございます。全国47都道府県に2ヶ所ずつ「おみやげスポット」が追加されました。かくいう私は、まだシーズン1すらも周りきれてないというのに、もうシーズン2ですってよ奥さん。志半ばではありますが、シーズン2が始まってしまったので少しだけ行ってみることにしました。記念すべき1発目は、地元の神奈川県でございます。おみやげシーズン2の概要と新機能シーズン2から「ぼうけんロード」という新機能が追加されました。(写真:私の
9月9日付で新たに神奈中から神奈川県生活交通確保対策地域協議会へ路線廃止の意向が示されました。対象は津久井営業所担当の【三51】『三ヶ木~関・串川橋~半原』線です。2027年3月に路線廃止の意向で今後協議が進むものと思われ、乗務員不足、利用者僅少によるものとあります。昨日、【三56】三ヶ木~月夜野線の廃止予定日が2027年3月26日と関東運輸局から報じられたばかりでした。仮に廃止された場合、厚木バスセンターや本厚木、田名バスターミナル方面から半原での乗り継ぎが不可能となります。この路線
鹿児島交通浜町営業所のエアロスターです。1592番は2014年に神奈川中央交通から移籍してきた低床ツーステップ車で、主に紫原・鴨池方面の路線で使用されています。神奈中からの移籍車は12年頃から大量にいわさきグループでの導入が始まり、初期仕様であるMP317系は一時期主力車両になるほどまで増えました。鹿児島200か15-92三菱ふそうKC-MP317M
富士急行の禾生駅から「さがみ湖MORIMORI」のおみやげを目指します。禾生駅12:23発→大月駅12:37着(富士急行線大月行き)運賃ic305円乗り換え時間があったので、大月駅にある「いろり庵きらく大月」で昼食を取りました。大月駅13:15発→相模湖駅13:41着(④番線・中央本線東京行き)運賃ic506円駅からはバスで向かいます。相模湖駅13:47発→さがみ湖MORIMORI前13:53着(①のりば・神奈川中央交通・湖21三ケ木行き)運賃ic2
日曜日。今回は戸塚駅バス停発着の中型車の西工は初めから撮影するつもりはなく、大型車のみ(10台)がターゲットです。銀の窓枠車を撮って何もいなくなったため、西工の動向を確認しようとまずは一番若番の「と15」を検索すると、もう不動坂付近まで来ており、線路をくぐってバスセンターにやってきます。トンネルを出て走行するシーンを撮りたいと思って移動しますが、間に合いませんでした。そのほかは2台稼働していましたが、戸塚駅には来ない路線のようです。「と15」(三菱PKG-AA274
ゴールデンウィークも最終日(人によっては2日有給撮って日曜まで延長する人もいると思うが)、今回初めて横浜駅西口と南町田グランベリーパークの直行バスが運行されました。施設側が料金を払っているため乗車は無料で神奈中観光によって運行されました。バスは横浜駅西口貸切バス停を出て北軽井沢を上った先の第三京浜と横浜新道の保土ヶ谷入口から新保土谷料金所を通って保土ヶ谷バイパスへと向かいました。東名にアクセスできる保土ヶ谷バイパスなので渋滞が凄いかと思いましたが割りと順調に流れて南町田には33分で到着しました。
朝方は動いていませんでしたが、11時過ぎに横浜駅西口から東戸塚行でやってきました。もともと日曜の運用はほぼなく、土曜にあるかどうかという感じの「お13」でしたが、この週は土日両方入り、また西工熱が復活します(笑)。1往復して入庫しました。13時半から茶色い「お93」「お98」バスが15分の差で戸塚・東戸塚方面に向かうので、平戸で迎え撃つことに。保土ヶ谷駅東口発戸塚駅行「お93」。背景に青看板がちらっと見えてしまいました。合間に舞岡営業所唯一のアヒル「お202」も逃し
『昭和末期~平成のバス大図鑑第3巻神奈川中央交通』(加藤佳一・フォトパブリッシング社)を見て神奈中バスを研究しております。1997年の小型バス(日野KC-RX4JFAA)に、アヒルカラー(ハイウェイデザインにアヒル(キャラクターに名前は無いらしい))が登場しています。先日、舞岡営業所唯一のアヒル付き2013年製「お202」を撮影しました(12月28日の記事)。その後の車両は青いだけで、アヒルはいません。そして2001年には中型バスにもアヒルカラーが登場し、これにはリ
昨年11月26日付でお伝えした路線バスの運賃改定について、関東運輸局認可を受け予定通り4月4日(土)より実施されます。改定後の運賃・定期券運賃等については3月6日(金)16時より神奈中サイトで検索できるようになります。運賃改定対象路線はほぼ全路線(小山田桜台~多摩南部地域病院線、羽田空港線、成田空港線、河口湖駅線、東京ディズニーリゾート線を除く)。一日フリー乗車券等も改定されます(1300円→1400円)。神奈中サイト記事リンク:・路線バス(乗合バス)の運賃改定の実施について(3月3日