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2027年春に廃止される神奈川中央交通の「三56」と月夜野で富士急バス「D4」への乗り継ぎにチャレンジしてみました。神奈川中央交通つ52@橋本駅北口先ずは三ケ木に向かいます。朝の三ケ木ゆきはかなり混雑、この次のバスに乗りました。そして改めて気が付いたことは神奈中では降車ボタンをチャイムと案内しているのです。これは他社にはない特徴でしょうか?こうしてみると幻となってしまった京王線の相模中野延伸は諦めたのが早かったような。まぁ橋本にリニアが来るとは夢にも思わなかったし、今からでも津久
神奈川中央交通オリジナルトミカNo.15日野ポンチョのご紹介です。では早速、開けるよ〜っと♪でもって、付属のシールを貼り付けて・・・・・神奈川中央交通のオリジナルトミカ第15弾は、小型車で大の主力のポンチョが登場となりました。モデルは平塚営業所所属のひ104(湘南200か16-37)。平成24年式のポンチョ(SDG-HX9JLBE)となっています。小さいながらも、フロントウィンドウの右下には車号が表記されています。両サイドには、このカラーリングの特徴でもあるアヒルのイラスト
峰02系統に「な178」が入り、じっくり撮ることができました。若葉台中央にやってきた西工ボディ。乗車します。日産ディーゼルの銘板型式PKG-AA274K製造番号00165、西日本工業株式会社の銘板製造番号97-0248製造年月H20-11を確認できました。十日市場駅前到着後、少しバックしてバスプールに入りました。朝は順光ですが、夕方は逆光。ただし、この日は曇りで撮りやすかったです。1番のりばに入ったところです。撮影中は気付かないです
全日本模型ホビーショー会場のTOMYTECブースにて、新たな神奈中オリジナルのバスコレ80製品化予告が発表されています。2005年式のいすゞエルガミオがモデル(PA-LR234J1)で、今年2月に除籍された「や87」号車です。3月に長崎県の川棚町・波佐見町で運行されている「かわたな・はさみタウンバス」用として再登録された現在の姿がモデル化されます。2026年春頃の発売予定。バスコレ80としては第3弾となり、第2弾が2016年9月発売の日野ブルーリボン・ハイブリッド「ひ114」号車で
横浜市内均一区間について、相鉄バスは2025年3月15日、京急バスは2025年3月18日に、それまでの横浜市内均一220円を240円に値上げして以降、同じ区間を乗車しても会社により運賃に差が生じていますが、神奈中バス、江ノ電バス、横浜市営バスは220円を維持していました。それでも値上げは時間の問題だとは思っていましたが、江ノ電バスが2026年3月31日から240円に値上げし、金額式定期券は3月30日までの購入で、期限まで差額なしで利用可能です。神奈中バスは4月4日から240円に値上
最近、ほんと雨!雨!雨〜洗濯物も大変だし湿度がすごくて体調も悪いし、床もベタベタ早くスキッと晴れが続くといいな。さて。少し前ですが旦那がインスタか何かで見つけた古民家カフェに行きました!山の中にあるにもかかわらずお客さんが結構居まして他県ナンバーもちらほらそれもビックリしたんですが…中に入り提供に時間がかかりますと書かれておりました。いざ注文しようとしたら品切れ!品切れ!でほとんど頼むものがなくその時点で出ればよかった…ドリンク3杯サンドウィッチ、カレ
◎2025年10月20日(月)ダイヤ改正2025.10.3☆新設系統間20鶴間車庫~一の関~大和駅西口/間10の短縮路線間24鶴間車庫~瀬谷駅/間14の短縮路線和33上和田団地→大和駅西口行/和03の終点を大和駅から変更↓運行本数に変化のある系統のみ記述系統増減平日土曜休日備考町74町田ターミナル→BC→成瀬台行8(±0)10→9(-1)18:30廃止10→8(-2)17:30、18:30廃止町74成瀬台→T→町田バスセンター行9
ネット上であまり有意な情報が見つけられませんでしたので、『昭和末期~平成のバス大図鑑第3巻神奈川中央交通』(加藤佳一・フォトパブリッシング社)を参考にして考えます。結果を先に言うと、ここにもすべての解答があるわけではありませんでしたが、1989年の夜行高速バスとして「ハイウェイとカモメのデザイン」と紹介されています。黄色とオレンジの3本ラインがカモメのようです。ハイデッカーの高速バスのデザインとして導入されたと考えて良さそうです。同時に、観光バス仕様のハイデッカー車は、薄紫色ベース
あじさいロードで撮影していましたが、とりあえず「お43」が横43系統で戻ってきたのを撮ってから、どんどん商店街アーチで相鉄バスを撮りに移動しました。すると戻るバスが「お43」だったので、雨の中、井土ヶ谷停車中に。本日4回目の撮影。井土ヶ谷到着直前ですれ違った「お93」を交差点で待ちました。鶴巻バス停停車中。前を下げています。ちょうど反対側から79系統地下鉄関内駅行に入った市営バスの貸し切りラッピング車6-3480(日野QDG-KV290N12016年製)が現れました。
YAMATELINER廃止により、にわかに気になったノンステップの「扁平車」。気になっているのは扁平なところではなく、非常口後ろの窓。気がつけば神奈中では残り3台となっているため、急ぐ必要があります。3台は多摩営業所の「た59」、綾瀬営業所の「せ110」、厚木営業所の「あ93」です。それぞれ、1日2,3回運行していないか神奈中バスロケーションでチェックして1週間。多摩と綾瀬が2日に1度くらい動いているのが確認できました。厚木は確認できず、すでに廃車になっているのかも知れません。
こちらは、6月7日に、橋本駅南口バスターミナル(神奈川県相模原市緑区)で撮影した、神奈川中央交通(神奈中バス、小田急グループのバス会社)の三菱ふそう(FUSO)エアロスターの、も145(相模200か18-82)、QKG-MP38FK、橋本営業所所属による、橋57系統の田名バスターミナル行き🚌🐭です。神奈川中央交通(神奈中バス)の橋57系統🚌🐭は、橋本駅南口バスターミナル(京王線の駅側)と、田名バスターミナルの間を榎戸経由で結ぶ、橋本営業所(営業所記号は「も」)所属の路線であり、夜間は望地キャン