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今年11月13日より始まっている「おみやげシーズン2」でございます。全国47都道府県に2ヶ所ずつ「おみやげスポット」が追加されました。かくいう私は、まだシーズン1すらも周りきれてないというのに、もうシーズン2ですってよ奥さん。志半ばではありますが、シーズン2が始まってしまったので少しだけ行ってみることにしました。記念すべき1発目は、地元の神奈川県でございます。おみやげシーズン2の概要と新機能シーズン2から「ぼうけんロード」という新機能が追加されました。(写真:私の
昨年に続き今年も株主優待制度を使ってプロ野球観戦に行ってきました昨年は交通費のみ優待券で賄いましたが今年はチケットも優待券を使って完全無料達成です今回使用したのはこちら💁昨年と同じく🔵小田急電鉄500株以上で貰える優待乗車証🟠神奈川中央交通100株以上で貰える全路線乗車券そして今回プラスしたのが🔴ディーエヌエー300株以上で無料入会したベイスターズのファンクラブ特典ベイスターズファームご招待引換券ですこれらを使って日曜の昼間にスポーツ観戦楽しんで来ます🤗①小田急線沿線
8月20日に開催された座間市地域公共交通会議の会議録が9月9日に公開されています。これによると、大和営業所担当の【台04】系統「相武台前駅~立野台・座間駅~座間四ツ谷」の路線のあり方について協議がなされ、今後、路線の退出申出意向を提出予定とあり、2027年3月の運行終了で今後協議されるようです。平日12、土曜休日は10往復、いずれも中型車による運行ですが、特に新河原宿~座間四ツ谷間は乗車が少ないとのこと。同時に、現在は神奈中タクシーが運行している座間市コミュニティバス「ザマフレンド号」
YAMATELINER廃止により、にわかに気になったノンステップの「扁平車」。気になっているのは扁平なところではなく、非常口後ろの窓。気がつけば神奈中では残り3台となっているため、急ぐ必要があります。3台は多摩営業所の「た59」、綾瀬営業所の「せ110」、厚木営業所の「あ93」です。それぞれ、1日2,3回運行していないか神奈中バスロケーションでチェックして1週間。多摩と綾瀬が2日に1度くらい動いているのが確認できました。厚木は確認できず、すでに廃車になっているのかも知れません。
この日は金曜日。桜木町駅前で相鉄8859を待ちました。市営バス6-3467は横浜ピアライン(みなとみらい21新港地区・大さん橋旅客船ターミナルと桜木町駅を結ぶ路線。2009年10月31日から運行開始)ラッピング車。この26系統に頻繁に入りますが、狙っていませんのであまり撮る機会がありません。車両デザインの青いドットはNDCグラフィックスのディレクター故中川憲造さんによるもの。相鉄バスは1501で代走。この日は外してしまいました。そのあと桜木町行で入ってきたあかいくつ号6
神奈中観光サイトにて緊急発表と題し、『神奈川中央交通さよなら「ひ197号車」メモリアル乗車とバス撮影会日帰りバスツアー』が販売されています。この日帰りバスツアーは3月1日(日)に実施予定で40名限定、旅行代金は15000円です。当日は神奈川中央交通平塚営業所に8時20分に集合、平塚営業所の2004年式日野ブルーリボンシティ「ひ197」を営業所内で撮影した後、同車に乗車、とある営業所で撮影会、とある場所で複数回の撮影会と昼食、16時30分に平塚営業所で解散予定のようです。神奈中観光
9月9日付で新たに神奈中から神奈川県生活交通確保対策地域協議会へ路線廃止の意向が示されました。対象は津久井営業所担当の【三51】『三ヶ木~関・串川橋~半原』線です。2027年3月に路線廃止の意向で今後協議が進むものと思われ、乗務員不足、利用者僅少によるものとあります。昨日、【三56】三ヶ木~月夜野線の廃止予定日が2027年3月26日と関東運輸局から報じられたばかりでした。仮に廃止された場合、厚木バスセンターや本厚木、田名バスターミナル方面から半原での乗り継ぎが不可能となります。この路線
富士急行の禾生駅から「さがみ湖MORIMORI」のおみやげを目指します。禾生駅12:23発→大月駅12:37着(富士急行線大月行き)運賃ic305円乗り換え時間があったので、大月駅にある「いろり庵きらく大月」で昼食を取りました。大月駅13:15発→相模湖駅13:41着(④番線・中央本線東京行き)運賃ic506円駅からはバスで向かいます。相模湖駅13:47発→さがみ湖MORIMORI前13:53着(①のりば・神奈川中央交通・湖21三ケ木行き)運賃ic2
いよいよバス金額定期券も最終日。また相鉄8859狙いのワンパターンで行こうかとも思いましたが、曇り予報が実際には晴天になっており、土休日しか行っていなかったドリームハイツに行くことにしました。戸塚バスセンターで連接バス『ツインライナー』を撮ったことはありましたが、ドリームハイツではどのような感じなのかちょっと気になりました。バスプールに並んだりするのでしょうか。戸塚で一般車に乗り吹上へ。次のドリームハイツ行ツインライナーが来るまでに戸塚駅に向かうツインライナー「と202」(日野
神奈川中央交通オリジナルトミカNo.15日野ポンチョのご紹介です。では早速、開けるよ〜っと♪でもって、付属のシールを貼り付けて・・・・・神奈川中央交通のオリジナルトミカ第15弾は、小型車で大の主力のポンチョが登場となりました。モデルは平塚営業所所属のひ104(湘南200か16-37)。平成24年式のポンチョ(SDG-HX9JLBE)となっています。小さいながらも、フロントウィンドウの右下には車号が表記されています。両サイドには、このカラーリングの特徴でもあるアヒルのイラスト
2月に全車新車に切り替わる少し前、YAMATELINERがいた頃には、保土ヶ谷駅では日常的に見られた組み合わせですが、特に意識する前に新車に替わってしまい、少々悔いを残しておりましたが、東戸塚駅西口で願いは叶いました!固定運用の1705がのりばで乗降中に、茶バス「お98」が到着して接近。横を通りました。望遠レンズしか持ち歩いていないため、70mmで後ろに下がって何とか入れることができました。同じ型式で色違いの2007年製エアロスター。「お98」は3月の登録、1705は8月の登
撮影日2026.2.16撮影場所広島港付近広島市近辺で貸切・送迎輸送を行うUMS所属のスクールバス用エアロスターです。一発で出元が分かる車両ですが、広島市内で見かけるスクールバスはどこの会社も癖が強い車両が多い気がします。(一枚目)・広島港の駐車場に停車中の2652号車です。2010年式PKG規制の三菱車で、大型型中間尺のツーステップ車です。支援学校向けの仕様となっています。前中引戸で銀サッシ逆T字窓となっています。行先表示器は設置されておらず前面窓上
11系統運行路線の打越橋-中村橋間では、道幅が狭くカーブが多いため、バスのすれ違いが困難な箇所で動きが取れなくならないよう、バス専用表示灯が数か所に設けられていました。車両(塗装)が新しくなるのと、中型車に置き換えられ不要になるのではないかと考え、撮影に行こうと思い、あまりに久しぶりなので一応場所の確認をと思って、Googleマップのストリートビューで見たところ・・・あれ?見当たらなくなっていました。あった場所をチェックすると、2023年9月まではあり、2024年8月までに
ネット上であまり有意な情報が見つけられませんでしたので、『昭和末期~平成のバス大図鑑第3巻神奈川中央交通』(加藤佳一・フォトパブリッシング社)を参考にして考えます。結果を先に言うと、ここにもすべての解答があるわけではありませんでしたが、1989年の夜行高速バスとして「ハイウェイとカモメのデザイン」と紹介されています。黄色とオレンジの3本ラインがカモメのようです。ハイデッカーの高速バスのデザインとして導入されたと考えて良さそうです。同時に、観光バス仕様のハイデッカー車は、薄紫色ベース