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今年11月13日より始まっている「おみやげシーズン2」でございます。全国47都道府県に2ヶ所ずつ「おみやげスポット」が追加されました。かくいう私は、まだシーズン1すらも周りきれてないというのに、もうシーズン2ですってよ奥さん。志半ばではありますが、シーズン2が始まってしまったので少しだけ行ってみることにしました。記念すべき1発目は、地元の神奈川県でございます。おみやげシーズン2の概要と新機能シーズン2から「ぼうけんロード」という新機能が追加されました。(写真:私の
9月9日付で新たに神奈中から神奈川県生活交通確保対策地域協議会へ路線廃止の意向が示されました。対象は津久井営業所担当の【三51】『三ヶ木~関・串川橋~半原』線です。2027年3月に路線廃止の意向で今後協議が進むものと思われ、乗務員不足、利用者僅少によるものとあります。昨日、【三56】三ヶ木~月夜野線の廃止予定日が2027年3月26日と関東運輸局から報じられたばかりでした。仮に廃止された場合、厚木バスセンターや本厚木、田名バスターミナル方面から半原での乗り継ぎが不可能となります。この路線
この日は箱根登山電車を撮って、小田原駅前でバスを少し撮って、帰宅してから西工ボディの中型車が運用中の神奈中バスを撮るという元気ぶり。夕刻のこども医療センターへ行きました。これは、135mmF2Lで撮ってみたいと前に考えたのを思い出して、これ1本だけ持ち出しました。17:50の「お95」。残念ながら、ボディに影がかかる時季になってしまいました。色合いはきれいですが、バスが静止していないので若干ブレています。18:39。何の変哲もない絵になりました。ついでにまた画面の比
8月20日に開催された座間市地域公共交通会議の会議録が9月9日に公開されています。これによると、大和営業所担当の【台04】系統「相武台前駅~立野台・座間駅~座間四ツ谷」の路線のあり方について協議がなされ、今後、路線の退出申出意向を提出予定とあり、2027年3月の運行終了で今後協議されるようです。平日12、土曜休日は10往復、いずれも中型車による運行ですが、特に新河原宿~座間四ツ谷間は乗車が少ないとのこと。同時に、現在は神奈中タクシーが運行している座間市コミュニティバス「ザマフレンド号」
や31号車@市が尾駅前昔の面影多摩田園都市が分譲開始した直後の、ある意味で生き証人と言える路線でしたね。
保土ケ谷駅東口から桜木町駅前を結ぶ11系統。現在この茶色いバスの廃車が進んでいるため、KANACHU-BUSも含め、意識して撮影しています。始発の保土ケ谷駅東口は、夏場の夕方しか光線が差し込まないので前回曇りの日に撮りましたが、今回は相鉄バスメインなので(現在、相鉄バスの発車後は右折レーンで保土ケ谷橋まで順光。11系統は直線レーンなので、発車後の撮影は困難)ロータリーが陰になるのを承知で撮りました。平日夕方の運行に向けて、主に舞岡営業所から回送して運用に入っていました。この時点で、
神奈中バス47系統桜木町行が遅れに遅れ、相鉄バスの方が5分くらい先行してしまって桜木町行は撮ることができなかったため、そのまま曇り空の桜木町駅前まで乗車。相鉄バスがバスプールにいるところを見たことがありませんでしたので、どこにいるのか疑問でした。初めて見た時には良く神奈中バスが居る一番日本丸寄りのスペースに入っていたので、毎回そうなのかなあと思いましたが、この日はそこが満車だったと見えて、メインのバスプールに入っていました。1台空けてその手前にいた市営バスが
横浜市営バスから神奈中に引き継がれて運行されている「11」系統、神奈中に担当が代わる際に山手ライナーとして専用の塗装を纏った車両とバス停になり特別な雰囲気、沿線の車窓も楽しめる、そしてバスヲタとしては狭隘区間が多く実に味わい深い路線なのです。その山手ライナー専用車も老朽化で代替の時期に、注目の後継車はニューカラーのエルガミオと少々残念な結果に…。代替は一気に進みそうなので記録してみました。神奈川中央交通お52@保土ヶ谷駅東口元山手ライナー専用車のワンステップ車、導入後早々にロゴを
さて、今回の目的は自動運転バスだけではなく、青い神奈中のワンロマ車に乗車すること。よって、平塚駅は終着ではありません。これは車を使っての撮影では乗れませんので、バス旅の甲斐があります。別記事にしますが、南口で自動運転バスを撮影した後は、北口でひたすら撮影しながら待ちます。1回目のチャンスはちょっと躊躇していたら、田村車庫行はすぐに発車してしまって乗れず、2回目の「ひ77」に乗車しました。今までは今までは平塚駅南口から1.0km、なぎさプロムナードですから、これで最
神奈中観光サイトにて緊急発表と題し、『神奈川中央交通さよなら「ひ197号車」メモリアル乗車とバス撮影会日帰りバスツアー』が販売されています。この日帰りバスツアーは3月1日(日)に実施予定で40名限定、旅行代金は15000円です。当日は神奈川中央交通平塚営業所に8時20分に集合、平塚営業所の2004年式日野ブルーリボンシティ「ひ197」を営業所内で撮影した後、同車に乗車、とある営業所で撮影会、とある場所で複数回の撮影会と昼食、16時30分に平塚営業所で解散予定のようです。神奈中観光
本日は神奈中と富士急を奥牧野での乗り継ぎにチャレンジしてみます。神奈川中央交通つ33+つ65+つ64@藤野駅土曜日朝の藤野駅は賑やか。神奈中バスが待機する光景も見納めになってしまうのでしょうか?神奈川中央交通つ33@藤野駅時刻表にはない「野08」増発便、寒い季節の中でも山に登る人は多くいるわけで。7時51分に発車しました。神奈川中央交通つ65@藤野駅こちらが乗車する「野12」です。後ろの「野08」と同時刻に発車します。少ない利用者は藤野芸術の家でほとんど降
横浜市内均一区間について、相鉄バスは2025年3月15日、京急バスは2025年3月18日に、それまでの横浜市内均一220円を240円に値上げして以降、同じ区間を乗車しても会社により運賃に差が生じていますが、神奈中バス、江ノ電バス、横浜市営バスは220円を維持していました。それでも値上げは時間の問題だとは思っていましたが、江ノ電バスが2026年3月31日から240円に値上げし、金額式定期券は3月30日までの購入で、期限まで差額なしで利用可能です。神奈中バスは4月4日から240円に値上
2025年9月17日(水)に松蓮寺から下荻野操車所へと移転した厚木営業所は現在も内外共に工事中で、駐輪場と思われる工事のほか、画像のようにバス停用と思われる屋根が新たに設置されました。厚木営業所奥が車庫、左が半原方面、右は本厚木駅方面情報・画像松蓮爺様近日中に路線に変化が出るかは分かりませんが(大和営業所の鶴間車庫バス停も屋根設置から路線開設まで1年近く掛かりました。)、現在の厚木営業所最寄りバス停は隣の宿原入口とされており、いずれ何らかの変化があるのかもしれません。なお、移転後も従
神奈川中央交通オリジナルトミカ神奈川中央交通オリジナルひ104号車日野ポンチョベース車は日野ポンチョ。平塚営業所所属の湘南200か16-37ひ104号車SDG-HX9JLBE。シールが付属。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名神奈川中央交通オリジナルひ104号車日野ポンチョシリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2026/6/7発売場所神奈川中央交通価格\1300JAN付属シール
昨年に続き今年も株主優待制度を使ってプロ野球観戦に行ってきました昨年は交通費のみ優待券で賄いましたが今年はチケットも優待券を使って完全無料達成です今回使用したのはこちら💁昨年と同じく🔵小田急電鉄500株以上で貰える優待乗車証🟠神奈川中央交通100株以上で貰える全路線乗車券そして今回プラスしたのが🔴ディーエヌエー300株以上で無料入会したベイスターズのファンクラブ特典ベイスターズファームご招待引換券ですこれらを使って日曜の昼間にスポーツ観戦楽しんで来ます🤗①小田急線沿線
◎2026年8月8日(土)ダイヤ改正2026.7.17↓運行本数に変化のある系統のみ記述系統増減平日土曜休日備考厚105本厚木駅南口→厚木アクスト行11(±0)20→8(-12)終バス40分繰り上げ厚105厚木アクスト→本厚木駅南口行10(±0)15→4(-11)土曜休日は午前のみへ厚105厚木アクスト→急行→本厚木駅南口行6→4(-2)終バス75分繰り上げ神奈中サイト記事リンク:厚木営業所ダイヤ改正について(8/8実施)