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今日は七夕🎋天の川挟んで別れ別れになってる織姫彦星が年に一度の逢瀬を楽しむ日子供向けには短冊に願い事書いてお願いする日になってる元々は御祓祓いの日逢瀬場所の天の川も梅雨真っ盛りの日本じゃなかなか見られないまぁ雲の上は晴れてるからしっかり逢えてるだろう映像はお借りしました光害でこんな綺麗な天の川は都会では不可能だが雲の上、遥か上空にはこんな世界もあると思えば楽しいもんだ思ってる以上に銀河は明るい暗黒の宇宙とよく言われ
◆・矢加部先生のお言葉・◆謙虚にへりくだりて神を仰ぎ、謙虚である故に神の御光を賜る。。日々清めて神に近づき、己を捧げつくす時、あな面白、あな楽しと、さらに謙虚になりて、ただただ神の御光の中で遊ぶ。。天晴れ・・・どの講座に参加されてもご損はありません!ぜひ、お申込みください!✤・8月の古神道講座・✤・邪気払いが出来なくて困っている人、・日本古来の行法を知りたい人、・古神道の行法が気になっている人、・魂の禊祓いの方法を知りたい人2026/08/0
[近江国栗太郡]佐久奈度神社祓戸大神を祀る総本宮。写真は「穢祓」が行われる社前を流れる「瀬戸川」。■表記*「延喜式」祓詞…瀬織津比売*他に瀬織津姫・瀬織津比咩・瀬織津媛等*ウブラ姫命…宗像大社辺津宮の祭神で、瀬織津比売神と同神と推測される*八十禍津日神…本居宣長は瀬織津比売神と同神とみる*撞賢木嚴御魂天疎向津姫命(ツキサカキイツノミタマアマサカルムカツヒメノミコト)、天照大神の荒魂、禍津日神(マガツヒノカミ)等と同神とする見解がある*湍津姫命…大斎原(熊野
◎コミック4巻の感想と大まかなあらすじ七夕の儀から九日ぶり……いや、玲琳が慧月と正面きって視線を交わすのは、これが初めて。早速、玲琳が本題に入ったーーー「単刀直入に申し上げます。入れ替わりを今すぐ解消して下さいませ」二人が入れ替わった事を、既に冬雪も莉莉も知った。鷲官長もいぶかしんでいる様子。殿下もいつまで誤魔化せるものか……。本来は慧月の望む限り時間をかけたかったが、皇后陛下が蠱毒に倒れた今、急がなくてはいけなくなった。救う為。そして、貴妃の目的はやはりーーー皇后
https://www.instagram.com/reel/DRMWDG1E8Ni/?igsh=bDgwZ2JnOHI2cmVkHug&PeaceはぐはぐonInstagram:"こんばんは🌛。今日も一日お疲れ様でした。今日は日中、ヒートテックもどきを上下来ていたからか身体中がポカポカしてました。ただ今日の朝は、頭痛と腹痛、足の裏やカカトやアキレス腱、ふくらはぎや首や肩が痛かったり、目がショボショボしたり、咳や鼻水、喉の痛みがありました。朝晩冷え込むのに、日中暖かくなったりする
天津罪・国津罪とは何か~古代日本の「罪」と、大祓に込められた智慧~私たちは「罪」と聞くと、犯罪や法律違反を思い浮かべます。しかし、『古事記』や『延喜式』に記された古代日本の「罪」は、現代の罪とは少し意味が異なります。古代の人々にとって罪とは、人々が共に生きる秩序を乱し、命を支える営みを妨げるものを指していました。そして、その罪は大きく二つに分けられていました。天津罪(あまつつみ)とは天津罪は、高天原の神話に由来する罪です。代表的なのは須佐之男命の乱暴狼藉として語られる*田の
大神神社の摂社・綱越神社で執り行われる「おんぱら祭」に参拝し、夏祓いの茅の輪をくぐってまいりました。「おんぱら」は「御祓い」に由来すると伝えられ、古くから夏の疫病や災厄を祓い、無病息災を願う神事として受け継がれています。茅の輪をくぐりながら、これまで半年間への感謝と、残る半年が穏やかで実り多き日々となるよう祈りました。古くから伝わる祈りの言葉「水無月の夏越の祓する人は千歳の命延ぶというなり」日本の美しい祭祀文化を大切に受け継ぎ、日々を感謝の心で歩んでいきたいと思います。#おんぱ
「京都の情緒と祇園祭の記憶に心を寄せて──。」千年の時に磨かれた四条通のにぎわいを掌のうえに、そっと掬い取ったような静けさ。天を突く長刀(なぎなた)の鋭さに魔を祓い、街を護る古(いにしえ)の祈りを宿し、鮮やかな胴懸(どうかけ)と、繊細な車輪はコンコンチキチンと鳴り響く祇園囃子の調べを、今にも奏でだしそう。背後に広がる歴史の屏風絵に包まれて小さな姿は、いまも誇り高く立ち尽くす。京の街を彩る夏の気配と忘れがたいあの日の思い出をいつでもこの場所に引き寄せてくれる私だけの、ち
[近江国栗太郡]安羅神社(草津市野村)速佐須良姫神等を御祭神とする*写真はフリー素材より■表記*速佐須良姫神*速佐須良比咩神…「大祓詞」、唐崎神社等*佐須良比賣命…山城国愛宕郡の粟田神社では速佐須良姫神と同神としている■概要祓い浄めの女神であり、祓戸大神(祓戸四神)の一柱。記紀には登場せず、「大祓詞」等にその名が見えます。◎「穢を祓う」プロセスの中で、「祓戸四神」は各々に役割を担い、またそれらが連携しています。「大祓詞」より拾ったのが以下の内容。*瀬織津姫神諸々