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◎コミック4巻の感想と大まかなあらすじ七夕の儀から九日ぶり……いや、玲琳が慧月と正面きって視線を交わすのは、これが初めて。早速、玲琳が本題に入ったーーー「単刀直入に申し上げます。入れ替わりを今すぐ解消して下さいませ」二人が入れ替わった事を、既に冬雪も莉莉も知った。鷲官長もいぶかしんでいる様子。殿下もいつまで誤魔化せるものか……。本来は慧月の望む限り時間をかけたかったが、皇后陛下が蠱毒に倒れた今、急がなくてはいけなくなった。救う為。そして、貴妃の目的はやはりーーー皇后
[近江国栗太郡]佐久奈度神社祓戸大神を祀る総本宮。写真は「穢祓」が行われる社前を流れる「瀬戸川」。■表記*「延喜式」祓詞…瀬織津比売*他に瀬織津姫・瀬織津比咩・瀬織津媛等*ウブラ姫命…宗像大社辺津宮の祭神で、瀬織津比売神と同神と推測される*八十禍津日神…本居宣長は瀬織津比売神と同神とみる*撞賢木嚴御魂天疎向津姫命(ツキサカキイツノミタマアマサカルムカツヒメノミコト)、天照大神の荒魂、禍津日神(マガツヒノカミ)等と同神とする見解がある*湍津姫命…大斎原(熊野
天津罪・国津罪とは何か~古代日本の「罪」と、大祓に込められた智慧~私たちは「罪」と聞くと、犯罪や法律違反を思い浮かべます。しかし、『古事記』や『延喜式』に記された古代日本の「罪」は、現代の罪とは少し意味が異なります。古代の人々にとって罪とは、人々が共に生きる秩序を乱し、命を支える営みを妨げるものを指していました。そして、その罪は大きく二つに分けられていました。天津罪(あまつつみ)とは天津罪は、高天原の神話に由来する罪です。代表的なのは須佐之男命の乱暴狼藉として語られる*田の
とほかみサイエンスのあんこですプロフィール本日もお越し頂きありがとうございますこちらのブログでは、神社、言霊、現実創造などの役立つ情報や、心に響くようなお話をお伝えさせて頂きます。やまと魂を取り戻し幸せと喜びが満ち溢れる平安晴明な人生を過ごせることを意図していますあんこです。神社でご祈祷をお願いした際に神主さんに鈴で祓ってもらいますがもう少し深掘りした鈴の祓い方をシェアさせて頂きたいと思います。ここでいう鈴とは
わたしたちは、元(円満)⇄歪(不和)を繰り返すことで霊性の向上を試みていますが、その時に必要不可欠な魂のハタラキが、【禍津日神マガツヒノカミ】と【神直日神カムナオヒノカミ】の力となります。これまで【禍津日神】は厄災の神として恐れられていましたが、実は自らの魂の軸が歪んでいる、まがっている、不調和を起こしているということ認知する神の力であり、「歪みを生じている。」という現状の認知なくしては、【神直日神】の力である元の円
いつもありがとうございます。大きな変更はありませんが、若干見直ししたメニューを、お知らせします。++++++++++++++++++それゆなは、無料のカードリーディングの他に、いくつかの有料メニューがあります。有料メニューは次の7項目です。(1)カードリーディング(2)神様への質問Q&A(3)ヒーリング(4)浄化と祓い(5)因縁解消(6)チャクラ調整(7)御霊上げ、御霊移しお受けすることが多いのは、神様Q&A・浄化と祓い・因縁解消・チャクラ