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今、使えるお金は千円程です。社会福祉協議会に相談しても米があるなら、おかずなしで米だけ食べて我慢しろと。言われましたわかっていますでも蕁麻疹で10,000弱取られたし、新しい薬になったのでそれもあり、、、また、新しい職場の為の必要なものこれがまた10,000弱。靴下、中に着るTシャツ、黒のズボン中敷、など、、、、そんなこんなで冬より、体重が5キロ減りました。4Lから、LLになりました。。。ふぅ〜5月が1番苦しいです。連休も仕事です。クビにならない様にやる気
令和7年度「年越しフードパントリー」を計画しました。配布する食料費の募集を行います皆様のご寄付をお待ちしております締切は12月12日(金)です感謝💕
みなさんこんにちは!二戸市社会福祉協議会です今日は9月5日(金)に金田一小学校5年生28名が行った福祉体験学習の様子をご紹介します活動は親子レク行事として、車いす体験と片麻痺体験を2つの班に分かれて実施し、片麻痺による日常生活動作の体験(衣服の着脱やタオルを絞る動作など)も行いました♿【車いす体験】【片麻痺体験】体験中には、親子や子どもたち同士で支え合う姿が見られ、『思いやりの心』が見られた瞬間でした。今回の福祉体験学習を通して、全ての人が
ゴミ屋敷の片付けも終盤戦。ゴミ屋敷だが、食品もある。賞味期限切れのも沢山あるが期限内のものもあった。冷凍庫には、コンビニなどで販売されているおかず系もあった。これは少しずつ持ち帰り、ホテルでの夕食で食べた初めて食べたが、おいしかったセブンイレブンの青椒肉絲やシュウマイなど。冷蔵庫の物は、ほとんど期限切れ⇨処分もったいなかったが、期限切れのものを食べて、お腹を壊して、この作業中に具合悪くなっては大変なので、仕方なく処分しましたほか、賞味期限内で寄付ができそうな物を探した。ほと
こんにちは!二戸市社会福祉協議会です今日は「にこにこ食堂”ざしきわらしの家”」について紹介していきますにこにこ食堂”ざしきわらしの家”は子どももお年寄りも仲良しの居場所づくりを目指し、市内で活動していますさまざまな事情で「孤食」が進む中、二戸の伝統食を生かし幅広い世代が交流しつつ、誰もが笑顔で食べられる場を作りたい「子ども真ん中にみんな笑顔で福来る」を合言葉に活動を続けて3年になります2月24日(月)生きいき交流センターで開催された活動
さいたま市民クリスマスはチャリティーイベント。もう一つの寄付先はさいたま市社会福祉協議会です。高齢者福祉、コミュニティづくり、災害ボランティアなど、様々な活動です。「急速な少子高齢化や人口減少に伴う世帯構造の変容により、共同体機能の施弱化や各所での担い手不足が進行しており、地域社会では世帯の複合課題や制度の狭間の課題など様々な問題が顕在化しています。また、気候変動による大型台風や大雨のほか、地震等の自然災害の頻発化によって、各地では甚大な被害が発生」という状況下で活動を進めていま
川瀬晃選手トークイベントinゆめタウン行橋⚾️野球のセンスはピカイチで小さなお顔にフレンドリー➕お話上手✨神は何個も良い所を与えたもうたぁぁ😆川瀬選手のサインやグッズのオークションが行われ皆さんの善意のお気持ちを社会福祉協議会へ御寄付いただく〜工藤政宏行橋市長も駆けつけご挨拶🎤沢山の方が熱い視線を送る中、無事終了でした。あっ!私?ちょっくら裏方のお手伝いさせていただきました😊ありがとうございました〜😄#川瀬晃選手#トークイベント#工藤市長#ゆめタウン行橋#社会福祉協議会
こんにちは。本日は6月1日、衣替えの日ですね(=^・^=)とはいえ、年々夏が来るのが早まっているような…。担当者はとっくに半袖を出しておりますよ!それでも、朝夕や雨の日などは肌寒い日もあり、長袖もしまいきれません😢みなさまも体調管理にはくれぐれもお気を付けくださいませ。さて、花巻の多頭飼育現場、あと少し!と先が見えてきたところで次は二戸市です。二戸市は、盛岡市から車で1時間と少し、北に行ったところにあります。その二戸市の山の中にぽつんと建
先日23日はAOSSAにて開催された、災害支援ボランティア団体「ソナエルフクイ」さんの能登地震、豪雨複合災害支援活動報告会に行ってきました。災害支援ボランティア団体「ソナエルフクイ」さんは2018年の福井豪雪をきっかけに団体を設立。2024年1月の能登半島地震より、技術系ボランティアとして本格的に活動を始められています。「自分たちができることを少しずつ」を合言葉に1月からの活動は計124日以上に上り、度重なる災害に見舞われた奥能登の皆さんを、福井から通い続け全力でサポートを続けられてい
和光市社会福祉協議会では、法人化45周年を記念し、記念講演が行われます。何と、全国社会福祉協議会会長の村木厚子様をお招きするとのこと。日時:令和7年5月3日(土・祝)13時30分(記念講演14時開演)場所:和光市サンアゼリア小ホール申込み:電話またはQRコードからオンライン申請で申込み。和光市社会福祉協議会(地域福祉課048-452-7111)定員:250名(定員になりしだい〆切)※人気の記念講演会となっていますので、申込みはお早めに♪オンライン申請フォームはこちら
2025年も、たくさんの方に応援していただきながら地域活動支援センター事業とWAM(独立行政法人福祉医療機構)の助成金事業により引きこもりの人たちの自律を見守ることができました。心より感謝申し上げます。地域活動支援センターのびのびでは12/24(水)、作業納めとお楽しみ会を行いました。今年の作業納めは年4回させていただいている古賀市社会福祉協議会の「社協だより」の送付準備作業でした利用者さん6人。ボランティアさん5人。(+職員2人)この部屋だけでは足りな
当山の組寺でもある武蔵国分寺の中興第29世住職星野亮雅大僧正が5月11日に91歳でご遷化なされました。私が発心したきっかけを作ってくれた事相の勉強会にお誘いいただいたお方。その勉強会は声明や悉曇の事相を孤嶋由昌教授阿闍梨をお迎えして学ぶ場を発足提供していただいたお方。星野さんがいらしたこそ、孤嶋先生に教わる機会を得たということで、私の僧名をお二人のお名前の一字ずつ頂いて亮昌としたいわれがあります。法話の達人と言えるほど、法話がお上手だった。平成7年の当山本堂落慶の折に、慶讃法話
ローカルメディア「ミエルカイ」は、三島市内の町内会費から外部団体へ一括して寄付を行う行為について、違法の可能性があるとして、三島市に質問状を10月8日付で提出、11月11日までに市から文書による回答を得た。三島市は「寄付は本来、住民個人の自由な意思に基づくべきものであり、町内会の決議や慣行によって実質的に強制されることは、民法第90条(公序良俗)に抵触するおそれがある」などと回答している。三島市が町内会費を原資とした、外部団体への寄付行為について、同市が違法性の認識を明示したことで、町内会
昨日からの続きです~今日は、戸籍にも入れないまま(笑)、歳もとらず、でも、50年近く我が家で同居している腹話術のノンちゃんに纏わる昔話です~私は若い頃、田舎に新設された大学病院に勤務したことがありました。そこでは地域との関わりもあったので、社会福祉協議会が募集した腹話術を学ぶ機会がありました講師は川崎の教会の牧師さんで、春風イチローさん研修は3日間くらいだったと思いますが、私は上手く話せないにもかかわらず、口はもちろんのこと、ぱっちりした目が開いたり閉じたりするお人形が可愛くて、また
ちょこっとよさっ亭の皆さんの作品を紹介します今回の作品は今年の干支でもあるヘビの編みぐるみですペアで作られたヘビさんたち、雪の結晶がワンポイントについているマフラーにぼんぼりのついた三角ニット帽をかぶり、ニコニコ笑顔で二匹寄り添う姿はとてもかわいらしく、見ていると癒されますね毛糸で作る編みぐるみは暖かみがあり、ここ数日の寒波も吹き飛ばしてくれそうですちょこっとよさっ亭は毎週(月)、(水)、(金)(祝祭日はお休み)