ブログ記事2,404件
HaHaと申します。読んで字のごとく*母*です。’24夏養育里親研修を受け始め’25春里親登録’25夏長期委託に向けて交流を開始し’26春Naluくんとの生活が始まりました自分のため、読んでくださる誰かのため、そして、いつかこのブログを読んでくれるかも知れないNaluくんとママのためにこの記録が意味あるものになればいいなと思います。交流をしていた頃からNaluくんが『大人を対等に扱う感じ』に違和感を覚えていたのですが一緒に暮らすようになってから、それが顕著に出るように
HaHaと申します。読んで字のごとく*母*です。’24夏に養育里親研修を受けることになり、記録を残すためにブログを書き始めました。自分のため、読んでくださる誰かのため、そして、私と出会ってくれる子どもたちのために、この記録が意味あるものになればいいなと思います。長かった交流が終わりました。その数㉘回。期間にしておよそ7か月。色々なことがあったし、私も様々なことを感じた7か月間でしたが、今回は、最後の交流を終えてみての振り返り的なことを記してみようと思います✽一番嬉しかったこと✽
「子ども家庭福祉」「社会福祉」「社会的養護」何故、これらの科目が難しいのか?それは日本人の価値観や常識が世界の理想とする児童の権利や福祉の基準に追いついていないからだと思います日本では子どもの両親が離婚した場合「離婚して親権のない親(多くは父親)には子どもを会わせない」それが「よくあること」とされていましたですが世界の基準からすると間違っています子どもへの虐待があったり子ども自身が会いたがらないなど理由がない限り両方の親と交流する権利が子どもにはあります「児童の権利に関
みなさんに嬉しいご報告がありますこれまで北河内地域(枚方市・寝屋川市・交野市・四條畷市・大東市・守口市・門真市)の7市には、児童養護施設が一つもありませんでした。家庭で暮らすことが難しい子どもたちは、地元を離れ、遠く離れた施設で生活を送らざるを得ない状況が続いてきました。私は市議会議員として、この現状を変えることを公約に掲げ、ずっと活動を続けてきました。2025年6月一般質問枚方市さんも里親月間のイベントをずっと開催してくれています。里親制度や養子縁組の子ども達についてのお話
HaHaと申します。読んで字のごとく*母*です。’24夏養育里親研修を受け始め’25春里親登録’25夏長期委託に向けて交流を開始し’26春Naluくんとの生活が始まりました自分のため、読んでくださる誰かのため、そして、いつかこのブログを読んでくれるかも知れないNaluくんとママのためにこの記録が意味あるものになればいいなと思います。Naluくんとの生活が始まってからあっという間に2週間ほどが経ちましたが何と言うか、とても普通に暮らしています慣らし保育も2時間→
HaHaと申します。読んで字のごとく*母*です。’24夏養育里親研修を受け始め’25春里親登録’25夏長期委託に向けて交流を開始し’26春Naluくんとの生活が始まりました自分のため、読んでくださる誰かのため、そして、いつかこのブログを読んでくれるかも知れないNaluくんとママのためにこの記録が意味あるものになればいいなと思います。前回の記事で「Naluくんと普通に暮らしている」と書きました。でも「普通」って、人によって違うなぁと思います。ある人にとっては「普通」でも