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こちらの本で語られていた「日本の祈り」の特有性について日本の霊性が甦るとき主権の回復と新しい社会の創造に向けてAmazon(アマゾン)世界の祈りは、文明ごとに重心が違い、・西洋は"神と個人の関係"・イスラームは"規律と共同体の秩序"・インド系は"内的上昇"・仏教は”心の変容と慈悲"・チベットは"死と解脱への備え"(引用)とされている。詳しくは本書を。それに対して、日本の祈りは「個人」でも「魂」でもなく、"世界そのもの"を調えるための祈りであると。その作用はとても静か
矢作先生だからこそ書ける革新的な内容の新刊、おすすめです以下は、7月15日の先生のfacebookシェアになります。⬇️【謹んで新刊のお知らせです】◆本書刊行にあたって近年、日本の医療と大学を取り巻く環境は大きく変化しています。制度、評価、組織運営―。さまざまな課題が可視化される中で、「医療は何のために存在するのか」という根源的な問いが、あらためて浮かび上がってきました。本書は、臨床・教育・制度運営の現場に身を置いてきた者として、その経験を踏まえながら、医療の重心を「病気
矢作先生、秋山佳胤さんが代表発起人の日本プラーナフード協会の名誉顧問というお立場になられたようだ昨日、奥さま秋山桃子さん(ローフード指導家)のアメブロで確認。先生ご自身も、酵素玄米とお野菜中心の少食だからhttps://takehitohamada.wixsite.com/my-siteホーム|MySitetakehitohamada.wixsite.comHPより抜粋⬇️協会の特徴・極端な断食や思想に偏らない、現実的で安全な実践・身体感覚・心の変化を重視した体験型の学び
矢作直樹先生は、約3000年前からの記憶やイメージを持たれている。「なぜ、日本に天皇が生まれることになったのか?」今回は、その問いについて、ご自身の遠い記憶をたどりながら、こちらの動画で深くお話しくださっている。以下、一部メモさせていただきます📝※内容が正確ではない部分もあるかもしれないので、ご興味のある方は、ぜひ実際の動画をご覧になってみてくださいね。縄文の時代が終わり、大陸をはじめ、さまざまな場所から外来の人々がやってきて混血していく中で、縄文人たちは、次第に「天とつながる能力」を