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矢作直樹先生の新刊のお知らせです閉じ師(地震収め)としても活動されてきている先生。本書のメインテーマである「閉じ」と「開き」という言葉が、なんだか新鮮だたとえば、「開き」。普段から訓練をしていても、相手から予想外の言葉や態度を投げかけられたり、聞きたくもない話を耳にしてしまったりすると、しばらく気持ちの整理がつかなくなってしまうことだってある。これも、先生の言われる「開きっぱなし」の状態なのかもしれない。では、「開きっぱなし」にしないためには、どうしたらいいのか。そんなヒントは、第
日本は世界の代表下の図から、九州はアフリカ、四国はオーストラリア、北海道は北アメリカにそっくりなことがわかります。日本は小さな島国のように思われているけれど実は「霊(ひ・日)の元(本)、霊とは神のことです。神様の国だったのです。日本に起こる災害、地震、豪雨、天変地変は、各国を浄化するためだった地震は、地面を割って光を入れ、カルマ(マイナス想念)を消すための波動調整だった・・・・1995年1月17日の神戸、淡路大震災は、まさしく神様の扉(戸)、玄関で起こったのです‼️そしてどの震災も信
「昔文部省、今岩波書店」?戦前戦中の国定教科書と岩波版教科書(検定不合格)『日本国民の世界史』とに共通するものは?どちらも「墨塗り」が必要な教科書だった?[2026・10・13・火曜日]前のブログで、中澤道二氏(閲)、岡田玉山氏(画)、矢作直樹氏(解説)の『寺小屋の教科書実語教画本一生を支える生き方の知恵(現代語訳)』(ハート出版)を取り上げました。ところで、ハート出版からのこうした戦前の教科書などの復刻版シリーズを、マイブログでも何冊か紹介してきました。たとえば
「寺小屋」では「読み書き算盤」に加えて「人間・人生とは何か」を教えていた![2026・10・13・火曜日]中澤道二氏(閲)、岡田玉山氏(画)、矢作直樹氏(解説)の『寺小屋の教科書実語教画本一生を支える生き方の知恵(現代語訳)』(ハート出版)を読みました。「寺小屋」といえば、日本の初等教育を支えたところで「読み書き算盤」を教えていたという程度の知識しかありません。その教育の現場で使われたテキスト『実語教画本』(1802年刊)が本書で、それを現代語訳で復刊した形になっています
「高市政権の憲法改正議論に対して、私たち国民には何ができますか?」こんな質問が、前回の講義でも出ていた。1億人の国民がいれば、たった1人の力では弱いように思えますが、急がば回れです。自分が信じることを情報発信して、行動する。その結果を虚心坦懐に待つ、と言うのが現実的でしょうか矢作直樹先生はこんな風におっしゃっていたと思う。"メディア"に出ている政治家達は、結局は上の世界の人達のてのひらで泳がされているだけなのかもしれない。それでもこんな「狂った社会」の中だからこそ
矢作直樹さんのこの本長生きにこだわらない何度読んでもいい。先を見て考えすぎない。今を大切にする。ゆっくり歩いてみる。今に感謝することができる。そうだ、これが一番幸せだと思う。ありがとうございます。
エゴがなくなると、体の中を高次元のエネルギーが通りやすくなる。そして奇跡的な力を発揮できたり、中には難病が治ってしまったりするような人もいるこんなふうに矢作直樹先生は言われているわけだが、その話でそういえばと思い出したのが、バシャールのお話👽バシャールも、病気を抱えていても、慢性の痛みを抱えていても、その人の意識がポジティブなものに変われば、治すこともできる、と。意識が変わると、その人はその人自身が今いる世界から、その意識に合った別の世界に移る。そして、ただ移るのではなくて、その別
🚨速報🚨すみません。本当のことを言います「創価学会員で不正選挙やってます」一人で10票も20票もいれてます。pic.twitter.com/06Myahsz7B—橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫(@hasibiro_maga)October5,2026日本はもう最終段階をやられてる!乗っ取りなんだよ!pic.twitter.com/oQUmdfdaoV—たろうまる(@taroinagaki025)July7,202
リスク・ベネフィットで良いと思われたことでも、直観が違和感を示す場合、どうしたらいいですか?こんな講義の参加者さんのご質問に対し、「それは直観を」と先生。そして、「重要なことは、自分の選んだ道に関しては一切後悔しないことですね。人生なんていうのは、もう片道切符、特攻隊みたいなもんで、要は、戻れないのでですね」とも。だから、自分が選んだ道は、その後、自分自身で正解にしていくこちらの動画で聴けます⬇️※ぶじに咲いたわが家のシソの花『矢作直樹先生✨講義の「抜粋動画公開」の
以下、事務所からのお知らせですこれから私も視聴します⬇️令和8年度の講義「続我が国のこころ塾」「健康生活術」の質疑応答から、抜粋動画を5本作成いたしました。本日より公開を始め、2週間ごとの日曜日に1本ずつ、YouTubeにて公開してまいります。▼本日公開10月4日【続我が国のこころ塾より】憲法の成り立ち・直観と後悔しない生き方・日本の霊性を取り戻すために・動画URL;https://youtu.be/ffWXdQslH6Y▼今後の公開予定10月18日【健康生活術より】
皆さん、こんばんは!沖縄から大阪に着きました!大阪に着きましたら、柳木に聞いて知ったのですが、、、なんと!昨年のフィンランド講座を開催させていただきました、世界有数のオーガニック・ハーブの会社、「フランシラ」のホームページに今年のフランシラでの龍神レイキ講座の告知を載せてくださったのです!!😭😭😭↓フランシラのHPより。ExperienceRyujinReiki:WorkshopatFrants
前回、「山で会うクマは人間を恐れる」と書いたが、熊鈴は、本来、山中でヒトを恐れるクマに遭遇しないために使われて来たもの。ところが、最近になり警察なども熊鈴を推奨するようになった。そのため冬山のアルプスの稜線や小屋の中でも熊鈴を鳴らす人が出て来てしまった…こんなお話を先日の連続塾でもされていた矢作直樹先生日本人はニュースや新聞で報道されると、すぐに鵜呑みにするが、クマについてもコロ・マスク事件と同じようなことが起きているのかもしれない。もちろん、何が正しいのかを自分ひとりで判断するの
角由紀子さんのチャンネルに保江先生が出演されていたので、視聴してみたら、「業捨(ごうしゃ)」の話をされていた。「業捨」という施術を受けると、指の先でそっと体をなぞるだけなのに、業が深い人ほど痛みが激しく、赤く腫れ上がるという。しかも、良くなるのは体調だけではなく、運気までこれ、実は矢作直樹先生の数年前のご著書『ありのままで生きる』にも詳しく書かれていて、先生ご自身も、過去に右肩を骨折した際、鈍痛がなかなか消えなかったため、何度か施術に通い、症状が解消されたと書かれている。もともとは、矢
著者は東京大学名誉教授矢作直樹先生ご存じない方は検索してみてください。奇跡の70歳。いやいや、40代でもいけるでしょう!という若々しさ。そして、この世界はほとんどが見えない世界でしょう。そこを探求してらっしゃるお医者さん。ゆっくりでいい。ただ、歩くだけでいい。歩くという字は、“少し止まる”と書く。歩き方ではなく、気づきの本無理をしない。がんばらない。歩けば、からだは自然と整う。死ぬまで、自分の足で歩こう。特別な歩き方は、要りません。正しく歩こうとしなくていい。速くな
先日の心塾でも、表題についてお話しされていたので、メモ📝これは私も以前、同じようなことを先生に直接尋ねたことがあった。「アルプスのような山深いところで、クマには会わないのですか先生は怖くないのですか」と。私のときは、また少し違う角度からお話しされたのだけれども、先日は以下のようなお答えだった。「里のクマならば通用しませんが、山で会うクマは古式ゆかしいので、人間を恐れる。山にもよるが、春先の4、5月はクマが結婚する季節のため、力を蓄えようとご飯をよく食べる。また秋口は、巣ごもりの準備で
こんにちは。名古屋駅徒歩7分、つぶつぶ料理教室ひだまりの加藤博子です。朝、晩涼しくなってきました。「子どもが風邪をひいて~。」と、看護の職場で同僚が困っているのが、子どもたちの体調不良でした。季節の変わり目って、気温の変化があったりして、気を付けていても風邪をひいたり、体調をくずしやすいことってありますよね。そんなピンチの時のキッチンお手当があります。前回は、梅しょう番茶をご紹介しましたが、私が子育て中に役立ったのは、こちらの二つ。葛ゼリー↑お砂糖
ここのところ、昨年私がまとめたこちらの矢作直樹先生の動画が、なぜかよく視聴されていて、気づけば10万回を超えているありがたいお話です先生ご自身の、山での70歳とはとても思えない体力での奇跡的な体験や、多次元のお話は、多くの人たちに希望や勇気を与えているのだと思うそして、先生が語られる「体験的知」にも、深く共感する方がいらっしゃるのではないだろうか。「自然と一体化して、さらに次元を跨いで、エネルギーが入る。ちょうど神域と一緒ですね。そういう状態になると、100が1000になる。」↓
瀬知さんの投稿をリブログさせていただきます矢作直樹先生のこちらの11年前のご著書が、なんと2026年度の常磐大学・常磐短期大学の入学試験問題に使われていたそう。11年前に紡がれた言葉が、時を越えて、今の若者のもとへ届いている。大切な「言葉」は、こうやって継承されていくのだなと、しみじみ感じるそして、言葉の美しさにくわえて、先生の世界観も表されている47の言葉。まさに先生ワールドだ(申し訳ありませんが、)今回を機に私もこちらの本を入手した。私自身もまだ知らない言葉を学ぶ喜びがあるし、
中国が、厳格に中国国民の出国や外国人の入国などを管理する出入国規制を強めているという(15日付)。中国が世界に台頭していく中で、AIや半導体などの重要技術を守ろうとすること自体は、ある意味理解できる。今の中国の技術戦略はHuaweiの存在も大きいようだ。一方で、アメリカはHuaweiを安全保障上の脅威として規制している。そう考えると、米中の技術競争や安全保障の問題が、複雑に絡み合っているのだろう。ただ、中国内部では、もう何年も権力闘争やさまざまな緊張が続いているという話がある。そして
昨日の「続我が国のこころ塾」、今のご時世にあった、かなり心引き締まる内容で、今どきの日本人を的確にたとえた”クマスズ”のお話などは、近々ご著書でも読めるそうなので、これも楽しみだ昨日の中から1つざっくりメモすると📝「なぜこんなに暮らしにくいのか?」今回のお話は、そんなところから始まった。(もちろん暮らしやすいという人もいるけれど、今回のテーマ設定だ)あちこちで災害が生じ、移民問題もエスカレートし、私たちは国民を守ろうとしない政府のもとで日々過ごしている。私たちは何か問題が起きると
こんにちは。名古屋駅徒歩7分、つぶつぶ料理教室ひだまりの加藤博子です。季節の変わり目って、気温の変化があったりして、気を付けていても風邪をひいたり、体調をくずしやすいことってありますよね。そんなピンチの時のキッチンお手当があります。その一つが、梅しょう番茶!冷え性の改善にも役立ったりします。私の師匠、大谷ゆみこさんが矢作直樹さんにも知ってほしいと、YouTubeで紹介しているので、ぜひ、見てね。実際に体験したい方は、未来食セミナーでお伝えしていますよ。
人類は長い歴史の中で、世界の覇権をめぐって争いを繰り返してきた。今回のイラン・イスラエルをめぐる戦争も、そうした大きな流れの延長線上にあるのだと思う。ただ、トランプ氏が大統領に就任して以降、世界の構図は急速に変化している。BRICSの台頭、中国やロシアの存在感の高まりなど。…と、そんな中で、今回こちらの大経連さんの動画を見ていると、むしろ原点に引き戻されるような感覚があった「どこが覇権を維持し続けるのか」ということだけではなく、「それによって何が起こるのか」そして「我々はどうしなけ
厳しい暑さや自然の猛威が続いた8月だが、アルプスの山の中には、まるで別世界のような時間が流れていたようだ滝雲に包まれる山々、ひっそり空を染めるご来光、絶滅危惧種の高山植物が咲き誇る花畑…静かにただそこにあり、でもどっしりとした美しさ先生の美しい写真と「感謝行脚」の記録を拝見しながら、そんな風に感じた。⬇️写真を一部、転載させていただきます。(茶臼岳~赤石岳~三伏岭~北岳)https://yahaginaoki.jp/activities/2026/08/27/r8-0808/R8.
「(雪山で)長時間行動していると運動量はかなり多くなるが、“食べずにどこまで行けるのか”を試してみたところ、意外と行けた。ゆっくり雪かきしながら歩くと、脂肪燃焼系で動けることがわかった」以前も書いたが、今年の春、山で過ごされた際の矢作直樹先生のお話だ。自分の体を知り尽くした方でないと、なかなかこういうリスクの多い行動には出られないだろう。脂肪燃焼系で動けるとのこと。あと、それに加えて、先生が筋肉質だからなのだろうとも思った。スクワットなど数種のストレッチを毎日何百セットと行われてき
ブログのトップ写真を変えました矢作直樹先生が兎岳へ登る途中から撮られた、南アルプスの聖岳のお写真をお借りしました。清々しい美しさだけでなく、どっしりとした山の姿には、圧倒されるような迫力と、大自然の神秘が感じられます。こちらは環境省「南アルプス国立公園」地図・アクセスより。そして、来週は久しぶりの講義です以下、お知らせです。◆健康生活術第4回「食事編〜総論〜(水と食物)」会場日程:2026/9/12(土)(東京神田/エッサム神田ホール1号館)録画配信:9/19(土)~9/
週末の朝は、やはり、シニアビューティー🎵竹内まりや「セプテンバー」▶️-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【あなたであること】"YourExistence"誰かがあなたを認めてくれたときその喜びを受け取ってください誰かがあなたを愛してくれたときその愛を素直に受け取ってくださいけれど、その言葉がなくなった瞬間に「私は価値がない」と思わないで
表題は、もちろん矢作先生なので、病院をなくそうという話ではない。矢作直樹先生が提案しているのは、病気を治療するだけではない、これからの新しい医療の形だ。これまでの医学教育は、病気の診断と治療が中心だったが、そこに「養生」という視点を加え、さらに医学だけではなく、工学や情報学、薬学、農学などさまざまな分野の知識や技術をつないでいく。「そういうものをうまくまとめて、ガバナンスできる仕組みを大学で作れればと思っています」と先生。現代の医療は、それほど広く、複雑になっているからだ。では、そ
(ロイターよりお借りしました)トランプ大統領が「U.S.SpaceAcademy(米国宇宙アカデミー)」を新たに設立するための大統領令に署名した。また昨日の佐野美代子さんの動画でのお話によると、・月面着陸を、トランプ大統領の任期である2028年までに行う。・トランプ政権は、月に永久的な基地を設立しようとしている。・NASAは、原子力によるスペースシップを開発している。などとのこと。3つ目の「原子力によるスペースシップ」については、8月28日付のロイターの記事にも出ている。トラ
身軽に生きるAmazon(アマゾン)2017年4月11日発行・・・2021年8月21日読みました私の心に残ったこと今、あなたが思っていること口にしていることそれが、将来のあなた自身を確実に作ります第1部ゆたかなこころ・治療の主役は病院や医師ではなく、患者自身です・すべてのトラブルはこだわりから生まれる・「まあでも、たいしたことないか」そんな感じで自然に受け流すのです・他人を信頼しても、期
一番下の青林堂さんの動画で矢作直樹先生が良書としてご紹介されているのが、投資アドバイザー・齋藤ジンさんの『世界秩序が変わるとき〜新自由主義からのゲームチェンジ』。お名前も初めて伺ったのだけれど、本の帯を見ると、なんだかすごそうな方だ「実際の中央銀行の金融政策に着目することで、これからの社会、あるいは世界の動きがわかる。そういう視点で話されています」と先生。面白そう。というのも、金融に関する情報については、私は記事を読み込んだりすることはあっても、正直なところ、何を軸にしてこれからの動き