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先日の心塾でも、表題についてお話しされていたので、メモ📝これは私も以前、同じようなことを先生に直接尋ねたことがあった。「アルプスのような山深いところで、クマには会わないのですか先生は怖くないのですか」と。私のときは、また少し違う角度からお話しされたのだけれども、先日は以下のようなお答えだった。「里のクマならば通用しませんが、山で会うクマは古式ゆかしいので、人間を恐れる。山にもよるが、春先の4、5月はクマが結婚する季節のため、力を蓄えようとご飯をよく食べる。また秋口は、巣ごもりの準備で
羽賀さんの神社チャンネルに、江原啓之さんが最近時々ゲストで出られている私も以前、江原さんの本は何冊か読んだものだ。ところで矢作先生、2014年に江原さんと週刊現代で対談されているようで、このアメブロ内でその時の原稿をのせている人がいらしたaoiwasi-k135さん、もう数年投稿されていないようだけど、こちらにリンクを張らせていただきます。(ありがとうございます)https://ameblo.jp/aoiwasi-k135/entry-12102940837.html『「死後の世
表題の動画、矢作先生の新刊『日本の領土』について、先生がなぜ執筆されるに至ったのかが、わかりやすかった先生のお話を聞いていると、先祖の方々にとって「領土」は単なる国境線ではなく、「生活空間」でもあったのだと感じる。先生の曾祖父は、仕事で千島やオホーツク、カムチャッカなどへ船を出して漁をされていたそうで、またお母さま方の祖父は陸軍の軍医、お母さまご自身も台北駐屯中に生まれたのだという。子どもの頃に里帰りをすると、親族が集まり、戦前に暮らしていた台湾や南樺太、千島などでの生活の話が、ごく自然
瀬知洋司さんのような、日常的に高次元存在と普通に会話をされる方は珍しい。けれど、小さいおじさんのお話によると、私たちも毎晩のように睡眠中、高次元へ行き、高次元存在(高次元支援チーム)と連絡を取り合い、さまざまなアドバイス、情報を受けているのだという。正確には、「私たち」というより、私たちの魂、コアエナジーがだ。私たちは元はエネルギー体で、高次元支援チームの仲間、一員だから。で、私たちはその記憶を覚えていないだけで、普段何かをしている時、ふと閃いたり、突然アイデアが浮かんだり、「あ!」
少し先だけど今回の冬至、並木さんは"真っ白"になってスタートしましょう!と。ちょうどアトランティスの宇宙実験の周期26万年が完全に終わる時期と。(【NamikiChannel】よりそして、矢作先生も先日の会では11月末から12月にかけては注意してくださいなんてお話を少しされていた。冬至の前だけど、この時期に意識に何らか大きな変化が起きる人がいるかもしれないとも。今年は特別なのかもしれないこの私でさえこの数ヶ月でも生活の場は変わり、心身ずいぶんシンプルになった部分も大きい。冬至
表題を以下、転載させていただきます📝①神々と祖先への感謝「今日も生かされていることに感謝いたします。天津神、国津神、八百万の神々、そして祖先のみなさま、ありがとうございます。」この短い祈りだけで、心と場の"澄み"が立ち上がります。②自分の体への感謝「私の身体よ、今日も働いてくれてありがとう。」身体は祖先から受け継いだ"生命の結晶"です。この言葉は身体への祈りであると同時に、自律神経を整え、生命力を高めます。③日々の出来事への感謝「今日のご縁に感謝いたします。」その日に起きた
高次元存在である小さいおじさんは、地球を管理し、地球の"長"なのは自然霊であると。でもこの自然霊、地底人(内星人)とも交流を持っていて、共にこの地球の長であるとも言われていた。矢作先生も宇宙存在と地底の存在は一緒に活動している、そんな風に以前言われていたと思う。そしてこちらの長典男さん、昨日アップされていたきれい・ねっとchでは、地底人は「恐竜」であると。恐竜は、歴史では6500万年前くらいに巨大隕石の地球衝突により絶滅したことになっている🦕恐竜達は、そのまま地底に入っていった
以下に添付した青林堂さんの動画で、矢作先生が表題のテーマについて語られている。これまで、日本の土地を外国人が取得する問題がたびたび指摘されてきた。しかし先生は、私たちが自国の領土を守れない根本的な理由について、「究極的には我々自身の霊性というか、感受性というか、もっとはっきりいいますと"人間力"です」と。本来、私たちが暮らす日本の土地は日本の領土であり、そう簡単に外国人へ明け渡してよいものではないのだ。だからこそ、私たち一人ひとりがそのことをもっと意識する必要がある。先生は、「我々の