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今年も「健康生活術」が始まった私も初回となる昨日、参加した。健康常識も、現在の社会状況も、今は特に急ピッチで変化している。この塾は、その時々の矢作先生の視点を確認できる良い機会でもあるところで先生はよく、「私は健康診断を受けないので、病気は見つかりません」と話されるが、今回も健康診断についてのお話があった。◆がんについて「小さいうちに見つけて取ったから、治ってラッキーでしたね」こんな話をよく耳にする。でも先生は、この考え方には懐疑的だ。というのも、がんは発症しても、ある程度
・・📕苦手な読書を克服✨といいつつ最近かなり読めてるかも〜☺️✨・東京大学名誉教授の矢作直樹先生の本📕『「自然死」のすすめ』・人は肉体を持って生まれた瞬間から、肉体を脱ぐ「死」と言われる時まで地球での時間を過ごす⏳・時間の概念は、地球では一日24時間、一年は365日となっている。・他の星だと、また違うのだろう🌟・おっと💦脱線しそうになってしまいました🤭💦・矢作直樹先生の本についてですね〜✨・「自然死」・普通の人は『死ぬ』ことは怖いと思うのが普通だと思う。私
羽賀さんの神社チャンネルに、江原啓之さんが最近時々ゲストで出られている私も以前、江原さんの本は何冊か読んだものだ。ところで矢作先生、2014年に江原さんと週刊現代で対談されているようで、このアメブロ内でその時の原稿をのせている人がいらしたaoiwasi-k135さん、もう数年投稿されていないようだけど、こちらにリンクを張らせていただきます。(ありがとうございます)https://ameblo.jp/aoiwasi-k135/entry-12102940837.html『「死後の世
昨日、本年度の矢作先生連続塾2種の内容、スケジュールの詳細がアップされました「志を同じくする多くの皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。」と今年度も学びましょう………………………………◆健康生活術これまでお伝えしてきた「心持ち(感謝と慈愛)」「食事」「からだの扱い方」「休み方」といった基本をあらためて見直し、必要な要素を取捨選択しながら、より体系的にお伝えしてまいります。とりわけ本年度は、新たな試みとして「人の意識の持ち方」とその発展に光を当てます。出来事の受け取り方や
久しぶりの矢作先生語録以下、『やすらぎの世界は過去と未来を超えて』(ワニブックス)の「エゴと向き合う」より)(前略)例をあげるなら、恋人が別の人を好きになり、別れを切り出されたとしましょう。相手はあなたといるより、別の人といるときのほうが幸せだと感じています。そんなとき、多くの人は怒りや嫉妬、悲しみなどの感情に支配されてしまうことでしょう。けれどもそこで、自分のほうが気持ちが強かったとか、大事にしていたなどといった、「自分のものさし」ではなく、相手を尊重し、相手の幸せを祝福できるか
ご訪問ありがとうございます💖マヤ暦鑑定士🍀Ayaya🍀ですいつもたくさんのいいね👍️ありがとうございます💕昨日の記事で蝉(セミ)について少し触れました😊今日は蝉(セミ)についてです息子くんが小学生のころの夏休みに蝉やトンボについて調べたなぁ😌懐かしい🥹虫が苦手で大人になった私は息子くんたちと調べていくうち…と、いうか、一緒に興味を持ち、楽しんで夏休みの課題を手伝ってましたね蝉(セミ)について蝉は、カメムシ目に属する昆虫で、幼虫期を地中で過ごし、成虫にな
こちらの本で語られていた「日本の祈り」の特有性について日本の霊性が甦るとき主権の回復と新しい社会の創造に向けてAmazon(アマゾン)世界の祈りは、文明ごとに重心が違い、・西洋は"神と個人の関係"・イスラームは"規律と共同体の秩序"・インド系は"内的上昇"・仏教は”心の変容と慈悲"・チベットは"死と解脱への備え"(引用)とされている。詳しくは本書を。それに対して、日本の祈りは「個人」でも「魂」でもなく、"世界そのもの"を調えるための祈りであると。その作用はとても静か
楽しみにしていたのが、新刊『日本の領土〜人が生き、記憶を重ね、祈りを託してきた生活空間」』というのも、日本の領土問題は常に話題になるため調べることはあるものの、情報が断片的になりがちで、正直なところ、何を基軸に判断すればよいのかがわからなかった(単に私の理解力の問題かもしれないが)。しかし本書では、南樺太、千島、北方四島、台湾、沖縄、尖閣、竹島といった問題が、先生独自の観点でわかりやすく整理されている。一冊手元に置いておきたくなる内容だたとえば、少し引用させていただくと、少し前、式典に