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昨日の「続我が国のこころ塾」、今のご時世にあった、かなり心引き締まる内容で、今どきの日本人を的確にたとえた”クマスズ”のお話などは、近々ご著書でも読めるそうなので、これも楽しみだ昨日の中から1つざっくりメモすると📝「なぜこんなに暮らしにくいのか?」今回のお話は、そんなところから始まった。(もちろん暮らしやすいという人もいるけれど、今回のテーマ設定だ)あちこちで災害が生じ、移民問題もエスカレートし、私たちは国民を守ろうとしない政府のもとで日々過ごしている。私たちは何か問題が起きると
今年も「健康生活術」が始まった私も初回となる昨日、参加した。健康常識も、現在の社会状況も、今は特に急ピッチで変化している。この塾は、その時々の矢作先生の視点を確認できる良い機会でもあるところで先生はよく、「私は健康診断を受けないので、病気は見つかりません」と話されるが、今回も健康診断についてのお話があった。◆がんについて「小さいうちに見つけて取ったから、治ってラッキーでしたね」こんな話をよく耳にする。でも先生は、この考え方には懐疑的だ。というのも、がんは発症しても、ある程度
角由紀子さんのチャンネルに保江先生が出演されていたので、視聴してみたら、「業捨(ごうしゃ)」の話をされていた。「業捨」という施術を受けると、指の先でそっと体をなぞるだけなのに、業が深い人ほど痛みが激しく、赤く腫れ上がるという。しかも、良くなるのは体調だけではなく、運気までこれ、実は矢作直樹先生の数年前のご著書『ありのままで生きる』にも詳しく書かれていて、先生ご自身も、過去に右肩を骨折した際、鈍痛がなかなか消えなかったため、何度か施術に通い、症状が解消されたと書かれている。もともとは、矢
🚨速報🚨すみません。本当のことを言います「創価学会員で不正選挙やってます」一人で10票も20票もいれてます。pic.twitter.com/06Myahsz7B—橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫(@hasibiro_maga)October5,2026日本はもう最終段階をやられてる!乗っ取りなんだよ!pic.twitter.com/oQUmdfdaoV—たろうまる(@taroinagaki025)July7,202