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おはようございます。やば子ですXで今話題の脱脂し過ぎて上瞼も下瞼も窪んでしまうクリニック色んな先生が話題にしてますが名前はしっかり伏せて内容だけ…ただ、さすがの則本先生は美容垢風伏字笑笑過剰脱脂モンスターはあんなにYouTubeで色んなクリニック実名だしてディスりまくってんのに、なんでみんなびびって名前伏せるんだろ?新市亜https://t.co/l01s3fxFWS—則本翔(@norimoto24)August24,2025この意味が分かる方は症例
当院スタッフ(看護師)の症例をご紹介します。約12年前に他院で脱脂をしたものの、40代になってまたクマが気になっているため治療を行うことになりました。『2度目のクマ取り』を検討されている方は是非ご覧ください。クマ取りを始めて行う方には、こちらのブログがおすすめです↓クマは再発するのか?過去に脱脂をしても、10年以上経過することで再発することはあります。クマの症状の1つとして「凹み」がありますが、それは年齢とともに頬がたるむ(下がる)ことで、目の下が凹む。という原理です。
裏ハムラで“埋もれた涙袋”は出てくるのか?裏ハムラを検討されている方から、よくいただく質問があります。「裏ハムラをすると涙袋は出てきますか?」「クマ取りをしたら涙袋が目立つようになりますか?」「涙袋形成をしなくても、自然な涙袋になりますか?」結論から言うと、裏ハムラだけで、もともとある涙袋が自然に見えてくる方はいます。ただし、すべての方で同じように涙袋が出るわけではありません。涙袋は、単純に「作る」「出す」というよりも、もともとの眼輪筋の厚み、眼窩脂肪の出方、下眼瞼の形、出目・奥目
41歳女性の裏ハムラ法手術症例です。裏ハムラ法は下瞼の裏側から目袋の膨らみの原因である突出した眼窩脂肪をその尾側の窪みの位置に移動(再配置)する方法です。皮膚側から操作しないので皮膚に傷が残らずダウンタイムが短くて済む優れた方法です。当院では血腫(術後に再出血しその血液が創部の中に溜まって固まってしまう合併症)が起こってしまうのをなるべく予防する目的で2~3日ほど下瞼にテープによる圧迫固定を行っているのですが、この患者さんの場合、術後2日目にテープをはがした際は皮下出血はほ
銀座みゆき通り美容外科の水谷先生が、過剰脱脂について警鐘を鳴らす動画をYouTubeで公開されています。脱脂術とは、目の下の膨らみの原因となる眼窩脂肪を減量し、「クマ」の改善を図る手術です。しかし、この眼窩脂肪は取れば取るほど美しくなるわけではありません。切除量を誤れば、見た目だけでなく機能面においても取り返しのつかない後遺症を生じる可能性があります。一部のクリニックでは、眼窩脂肪を“根こそぎ”切除するような、いわゆる「過剰脱脂」が行われていることがあります。今回の動画で語
年齢と共に目の下のクマ(目袋)が現れていたようで、運転免許証の更新で撮影した顔写真を見て、目の下のクマに気づいたことをきっかけに、手術を受けられたモニター患者様です。目袋(眼窩脂肪の脱出)の下に凹み(皮下脂肪の減少)も伴っていたため、経結膜脱脂術および眼窩脂肪注入術を行いました。術前術後2ヵ月術前術後2ヵ月術前術後2ヵ月脱脂に伴って眼窩内圧が低下し、上眼瞼がくぼむことがあります。目袋が大きくて脱脂量が多い場合や年齢が高い場合に顕著になる傾向がありま
YouTubeを見て来院された外国のお客様です。シンシアの理念である、目の下は平らにするのではなく、「目の下にくびれを作り、自然な立体感を出す」ということに共感していただき、ご来院されました。今回は、シンシアでよく行っている経結膜脱脂術+眼窩脂肪注入術を行いました術前ーーー術後1週間この方は遠方であったため術後1週間のみの来院となっています。脂肪を取り除くだけでは、もともとの骨格や組織の状態によっては目の下がくぼんで見えるので、採取した眼窩脂肪を必