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こんばんは控えめな形成外科専門医・美容外科専門医いなとみです🌾突然ですがクマ取り再○注射の広告みたことありますか?青、黒、茶くまに効果があるらしい。。。私のところにも「注射で本当に治るの?」「できれば手軽にクマを治したい」という方が多く来院されます。色んな情報が溢れていて何を選べばいいか何が正しいかわからなくなりますよね。そんな中今回は50代女性の“影グマ”を注射ではなく裏ハムラ法と糸リフト(VOVリフ
みなさま、こんにちは美容中毒ドクターの長尾沙也加です!最近さらに美を追求しすぎてついに中毒レベルに達していることをご報告いたします。笑☟ホームページはこちら👇Instagramでも情報発信中♥dr.sayakanagao👇Twitter始めました!フォローお願いします♡https://twitter.com/dr_sayakanagao============目の下の膨らみが気になるけど、手術に対する不安から、治療を躊躇してしま
Menu&空き状況(鍼・RomaPinkの空き状況です。)⚠️美顔鍼は、アイマスクをした状態のSNS掲載用、施術中お写真OKな方のみご予約🉑⚠️⬇下記の時間からお選び下さい♪2/18(水)××××/××××××××2/19(木)××××××××××××2/20(金)/×××××××××18××2/21(土)×××××××××/18/19/20/2/22(日)××××/13/14/15/16/17/×××2/23(月)××××××/15/16/1
目の下のクマが気になってきたため、手術を希望した当院のスタッフです。下眼瞼の内側から中央にかけて目袋(眼窩脂肪の脱出)の膨らみを認め、その下には軽度ながら凹み(皮下脂肪の減少)も伴っていたため、経結膜脱脂術および眼窩脂肪注入術を行いました。術前術直後:目袋の膨らみがなくなっています。術後9日:出血斑はなく、腫れもわずかです。術後1ヵ月:涙袋が明瞭になって、疲れた印象が解消されています。術前術後1ヵ月術前術後1ヵ月手術結果にとても満足しても
おはようございます。やば子ですXで今話題の脱脂し過ぎて上瞼も下瞼も窪んでしまうクリニック色んな先生が話題にしてますが名前はしっかり伏せて内容だけ…ただ、さすがの則本先生は美容垢風伏字笑笑過剰脱脂モンスターはあんなにYouTubeで色んなクリニック実名だしてディスりまくってんのに、なんでみんなびびって名前伏せるんだろ?新市亜https://t.co/l01s3fxFWS—則本翔(@norimoto24)August24,2025この意味が分かる方は症例
こんばんは控えめな形成外科専門医・美容外科専門医いなとみです🌾先日福岡に帰った際船で海の中道まで行きました虹が見えました見えますか??水族館:マリンワールド海の中道最前列でショーを堪能思ったより濡れず安心いたしました。たくさんの綺麗な魚を見てあの魚食べられるのかなーなんて言ってる子供の話を微笑ましく聞きながら食べられるのと美味しく食べられるのは違うんだよなーと思いつつとあるカウンセリングを担当させていただ
婚活において、第一印象(外見)が重要視される。お見合いするかどうかも、写真で選ばれるしね、、写真審査に通過しないとお見合いすらしてもらえない。ここ2年くらいで顔の劣化がすごく進んだ気がします。自分の顔に自信が持てない。お見合いしても、どうせ外見で断られるだろうなっていつもネガティブ思考になってしまう。そして実際に断られると、やっぱり外見がダメだったのかなと、余計に自信がなくなってしまう。お顔の悩みはいろいろあるけど、今の第一位は目元です。いわゆる「眼窩脂肪」です。2年前くらいは気に
今回のブログは非常に重要な内容です。以前にも同様のテーマで記事を書いていますので、長年ご愛読いただいている方には既視感があるかもしれません。しかし、クマ治療を検討されている皆様にとって、ご自身を守るために知っておくべき大切な情報です。ぜひご一読ください!脱脂の概要と問題点「クマ取り」という名前を付けられ、一般的に広く知られている脱脂(経結膜脱脂術)は、眼窩脂肪と呼ばれる目の周囲の脂肪を除去し、膨らみを解消する治療法です。最近、この脱脂において、眼窩脂肪を根こそぎ除去する「過剰脱脂」
こんばんは控えめな形成外科専門医・美容外科専門医いなとみです🌾"クマは治したい、でも、シワが増えると聞いて不安..."このようなご相談をされることが度々あります。最近SNSでも話題になっていたようで治療そのものに不安を感じ迷われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、この点について症例もご紹介しながらご説明させていただきます裏ハムラが“シワを増やす”わけではないまず大事なのは裏ハムラによって「異常にシワが増える」とい
銀座みゆき通り美容外科の水谷先生が、過剰脱脂について警鐘を鳴らす動画をYouTubeで公開されています。脱脂術とは、目の下の膨らみの原因となる眼窩脂肪を減量し、「クマ」の改善を図る手術です。しかし、この眼窩脂肪は取れば取るほど美しくなるわけではありません。切除量を誤れば、見た目だけでなく機能面においても取り返しのつかない後遺症を生じる可能性があります。一部のクリニックでは、眼窩脂肪を“根こそぎ”切除するような、いわゆる「過剰脱脂」が行われていることがあります。今回の動画で語
甲状腺眼症の方は頬の脂肪が増えている皆さんご存知の通り我々をキロフェイシャルクリニックグループは甲状腺眼症の方々を整容的に治療するということを行っています残念ながら世の中に存在する医療機関のほとんどは甲状腺眼症を見た目の観点から捉えてはいませんですが我々は甲状腺眼症の最も重要な課題は見た目であるというように定義をし、その治療に邁進してきました前橋に、最初のクリニックを開業してからすでに8年が経過しようとしていますが、その間に甲状腺眼症で増えた目の後ろにある眼窩脂肪の切除を
こんにちは。新前橋かしま眼科形成外科クリニックの院長、山名祐司です。今回は、電気メスの功罪について説明します。当院では基本的に電気メスは使用しません。その理由は常に組織を焼くことは合併症の確率を大きく上げるからです。症例を見てみましょう。この方は、他院の美容外科で脱脂をしただけなのに、逆さまつげで眼球に大きな傷がついてしまった方です。脱脂後に目が痛くなったと受診されました。モニターの方です。脱脂術後で確かに下まぶたのふくらみはないように思えますが・・・顕微鏡で拡大し
目の下のクマには下記のような種類があって人によって対応施術が違います画像お借りしています1.青クマ(血行不良型)睡眠不足や疲労による血行不良で毛細血管が透けて見える状態です青〜紫色に見え、皮膚を横に引っ張ってもクマは移動しません2.茶クマ(色素沈着型)メラニン色素の沈着や角質の蓄積が原因茶色〜黒っぽい色摩擦などの刺激を避け美白ケアを取り入れ色素沈着を抑える3.黒クマ(構造的タイプ)加齢にたるみや眼窩脂肪の突出によって生じる窪みや膨らみ