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2026年10月1日にPOLAのアイゾーンクリームNが、アイゾーンクリーム7になってリニューアル。更なる進化を遂げるそうです簡単にいうと、目袋のケアまでできるようになるのだそうです。①加齢で目立つ目袋の原因はRCの脆弱化(密度低下、細く変化、下垂)であることを解明。②筋から産生されるイリシンが、下まぶたのたるみ、ふくらみの原因となるRC、眼窩脂肪の両方に作用していることを解明。本来下まぶたは、まばたきや表情変化により絶えず動いてる部分ですが、現代人は、デジタルデバイス
みなさん、こんにちは。新前橋かしま眼科形成外科クリニックの院長、山名祐司です。さて、昨日は全身麻酔手術日でした。鹿嶋理事長も出勤され、難易度が高い手術、そして自費手術が多く行われていました。カンファレンスの様子です。医師も5名体制で臨みます。難易度が高い眼窩内腫瘍摘出術が2例ほど、眼窩底骨折整復術、そして自費手術が5件ほど非常に多くの手術がありました。全ての手術が安全に終了しました。眼窩内腫瘍はなかなか難しい手術になりました。また自費手術でも多彩な手術が行
未成年の頃から目の下のクマがあったと記憶されていたそうで、当院受診の5年くらい前からは特に目立ってきたため、手術を受けられたモニター患者様です。下眼瞼内側から中央にかけて目袋(眼窩脂肪の脱出)の膨らみを認め、その下には凹み(皮下脂肪の減少)も伴っていましたので、経結膜脱脂術および眼窩脂肪注入術を行いました。術前:下眼瞼には色素沈着による茶褐色も伴っていました。術後2ヵ月:色素沈着は手術ではなくなりませんが、目袋などがなくなり、若返っています。術後に三白眼(下眼瞼縁下降)を生じ
目の下のクマには下記のような種類があって人によって対応施術が違います画像お借りしています1.青クマ(血行不良型)睡眠不足や疲労による血行不良で毛細血管が透けて見える状態です青〜紫色に見え、皮膚を横に引っ張ってもクマは移動しません2.茶クマ(色素沈着型)メラニン色素の沈着や角質の蓄積が原因茶色〜黒っぽい色摩擦などの刺激を避け美白ケアを取り入れ色素沈着を抑える3.黒クマ(構造的タイプ)加齢にたるみや眼窩脂肪の突出によって生じる窪みや膨らみ
50歳女性のお客様です。他院にもカウセリングに行き、最終的にシンシアでクマ取りをしてくれましたシンシアの経年変化の考え方で①増えてきて、落ちていくところ(目の下の眼窩脂肪)②減ってくるところ(中顔面、下顔面の脂肪)こちらに対して総合的にアプローチして、全体的なバランスを見て美しくしていくという価値観に賛同していただきました。今回、経結膜脱脂術+顔の脂肪注入をしています。術前ーーーー術後2ヶ月目の下に自然な涙袋が出ています。目の開きも良くなり、目に
おはようございます。最近ブログにした、妹の目元の手術『眉下切開のカウンセリングでまたまた驚いた件‼️提案された術法✨』おはようございます。まぶたの事は私が興味しかないので、少し長いです。←いつもですね。笑妹が二重幅が気になると…言い出した件。『眉下切開を受けるなら、アラフィフ…ameblo.jpずっと『いいなぁー』『私も受けたい!』『羨ましい✨』と連呼していたんです。私もどこかのタイミングで診察に行こうと思っております。本来なら手術は6月の末の予定だったのですが、運が良過ぎる妹はもう受
KAGACLINIC院長コラム【医師が解説】クマ治療「脱脂+脂肪注入」に潜む3つのピットフォールこんにちは。KAGACLINIC院長加賀裕基です。本日は皆様に「目の下のクマ治療」における重要なテーマをお話ししたいと思います。目の下のふくらみや影を改善する治療として、「経結膜脱脂(目の下のふくらみ取り)」と「脂肪注入」の組み合わせは非常にポピュラーであり、優れた効果を発揮します。しかし、どんな優れた治療にも必ず知っておくべき「ピットフォール(落とし穴)」が存在します。今回は、カウ
みなさま、こんにちは美容中毒ドクターの長尾沙也加です!最近さらに美を追求しすぎてついに中毒レベルに達していることをご報告いたします。笑☟ホームページはこちら👇Instagramでも情報発信中💕dr.sayakanagao👇Twitter始めました✨フォローお願いします💕https://twitter.com/dr_sayakanagao============「目の下のクマが気になる」「疲れて見えると言われる」「クマ取り手術を勧められたけど
20代の頃から目の下の脂肪(目袋)が気になっていたそうです。それで10年前に某大手美容外科で経結膜脱脂術とヒアルロン酸注入を受けましたが、術後1年で目袋が再発していたそうです。気にしないようにしていた時期もあったようですが、ある日を境にとても気になり始めてしまい、手術を再び決意されたモニター患者様です。経結膜脱脂術および眼窩脂肪注入術を行っています。術前:下眼瞼の内側から中央にかけて、目袋の膨らみとその下に凹みを認めます。術後2ヵ月:目袋やその下の凹みがなくなりました。目が
まぶたとなみだの症例図鑑に投稿しました。今回の症例は、10代の女の子の甲状腺眼症の周術期管理と実際の眼窩脂肪減圧術後の経過についてです。当院では慎重に手術までの外来治療に時間をかけております。手術に踏み込む時期の見極めも大切なのです。是非ご覧ください。10代女の子、バセドウ病の甲状腺眼症でびっくり目と眼球突出に!眼窩脂肪減圧術までの外来管理と術後経過の流れについて。|まぶたとなみだの症例図鑑今回は甲状腺眼症による外来治療経過と眼窩脂肪減圧術の術後経過について解説しま
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。【症例紹介】目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラフティング(リポキューブ使用)目の上の脂肪注入追加50代女性