ブログ記事1,294件
こんばんは控えめな形成外科専門医・美容外科専門医いなとみです🌾突然ですがクマ取り再○注射の広告みたことありますか?青、黒、茶くまに効果があるらしい。。。私のところにも「注射で本当に治るの?」「できれば手軽にクマを治したい」という方が多く来院されます。色んな情報が溢れていて何を選べばいいか何が正しいかわからなくなりますよね。そんな中今回は50代女性の“影グマ”を注射ではなく裏ハムラ法と糸リフト(VOVリフ
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。【症例紹介】目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラ
Menu&🈳⚠️⬇下記の時間からお選び下さい♪5/10(日)/22/5/11(月)/××/×/×/13/14//15/16/17/×/×/×/22/5/12(火)/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/5/13(水)/9/10/×/×/×/×//×/16/17/18/19/20/21/22/5/14(木)/9/10/11××/15/16/17/18/19/20/21/22/5/15(金)/9/10/11/
10代の頃から目の下にクマ(目袋)があったそうで、近年一層目立ってきたために手術を受けられたモニター患者様です。下眼瞼の目頭側から中央にかけて、目袋(眼窩脂肪の脱出)とその下に凹み(加齢による皮下脂肪の減少)を認めたので、経結膜脱脂術および眼窩脂肪注入術を行いました。術前術後8日:両頬に脂肪注入の刺激により出血斑が生じています。術後1ヵ月:目袋などは目立たなくなりました。術前術後1ヵ月術前術後1ヵ月目袋等が改善したことで、術前とは異なる目周りに
当院スタッフ(看護師)の症例をご紹介します。約12年前に他院で脱脂をしたものの、40代になってまたクマが気になっているため治療を行うことになりました。『2度目のクマ取り』を検討されている方は是非ご覧ください。クマ取りを始めて行う方には、こちらのブログがおすすめです↓クマは再発するのか?過去に脱脂をしても、10年以上経過することで再発することはあります。クマの症状の1つとして「凹み」がありますが、それは年齢とともに頬がたるむ(下がる)ことで、目の下が凹む。という原理です。
おはようございます。年齢を重ねることはレベルアップすること楽しみながらレベルアップを叶えるために貴方のお手伝いをさせていただくやまぐちおおこです日本セルフリフティング協会顔ダンス認定講師顔ダンスはお顔のたるみを改善しながら笑顔も作りやすくなる表情筋トレーニングです。笑顔美人!100日チャレンジ第三弾今日は19日め手軽に楽しくまずは『継続する力』をつけたい方へ♪”ワクワクショートコース”最初の25日間
最近、なんだか疲れて見える、目元に影があって、元気なのに元気そうに見えない。そんなお悩みでご来院された28歳女性の症例をご紹介します患者様はお若いものの、目の下にうっすらとした膨らみ(眼窩脂肪の突出)があり、涙袋がない状態でした。これがあると若くても疲れた印象・ぼんやりした印象を与えてしまいますまた、目元の立体感が弱くなることで、いわゆる「目力」が落ちてしまいます今回経結膜脱脂術眼窩脂肪注入を行っています。術前ーーーーー術後2ヶ月(メイクなし)ーーーーー
“クマ取り”という俗称で、今も多くのクリニックで行われている経結膜脱脂術、いわゆる「脱脂」という目の下の手術。この脱脂術で上まぶたがくぼんでしまうケースが多発しています。目玉を上・下・後ろ側から支えるクッションの役割がある眼窩脂肪。下側の脂肪をたくさん取ってしまうと、目玉の支持が弱まり、上まぶたがくぼんだり、酷い場合には目玉が奥に引っ込んでしまうことも…《MRIにおける“過剰脱脂”のイメージ》安易な脱脂は本当に注意してください!今回のモニター様も、他院で脱脂をお受けになり、上ま
こんばんは控えめな形成外科専門医・美容外科専門医いなとみです🌾先日は母の日でしたね。娘と一緒に妻にお花をプレゼントしました娘が、「これはお母さんが好きな花だよ!」「色んなお花入れてあげたいな」と嬉しそうに選ぶ姿にこちらまで幸せな気持ちに帰り道でも「お母さん喜んでくれるかな?」「家に入ってすぐ渡す?隠す?」なんてワクワクしている姿にとても癒されました結局隠すのは難しいねってことでこっそり事前に書いていたお手紙も添えて帰ってすぐ
71歳男性、眼窩脂肪ヘルニアに対して整復術を行いました。術後2週間です。すでに傷は塞がり、飛び出していた脂肪も目立たなくなりました。ここまで治すことができます。眼球の後方にある腫瘍摘出を日常的に行っている当院では得意分野です。是非お困りの方はご相談ください!#眼瞼下垂#ptosis#二重#眼窩脂肪ヘルニア#blepharoplasty#眼科#眼科医#眼形成外科#美容外科#まぶた#群馬#ophthalmology#ヘルニア#oculoplasticsurgeon
患者様のお悩みは主に2つでした目の下のふくらみ(いわゆる目袋(軽度)・クマ)以前より二重が薄くなってきた年齢を重ねると、眼窩脂肪が前に押し出される(ヘルニアした状態)上まぶたの皮膚が重くなるといった変化が起こります。そのため目の下は膨らみ、上まぶたは重くなるという状態になり、顔全体が疲れて見えやすくなります今回の患者様もまさにその状態で、目の下のふくらみで影ができるなんだか眠たそうに見えるというお顔立ちでした。■治療方法今回行った治療は①シンシア式経結膜脱脂術(クマ
こんにちは、美容外科医の筒井です。今回は、10年前に受けたクマ取り治療(脱脂+脂肪注入)の経過写真をご紹介します。当院ではいかに長期間治療結果をキープできるか。という点も意識し、治療をアップデートしています。持続期間については個人差がありますが、当院の治療の特徴として、ぜひご覧ください。このようなお悩みはありませんか?何がベストな治療法かわからない…数年後どうなるか不安…治療直後は綺麗だけど、長くもたないのでは…クマ取り治療を始めて15年以上が経ち、1万例以上の症例に携わっ
顔の骨の萎縮で輪郭が崩れて、これが一番の老化の原因ですが、35歳の時点でかなり眼窩の骨が萎縮してませんか?80歳は恐ろしいほど骨がなくなってます。骨の萎縮は個人差、もう遺伝とか生まれつきの運命みたいな感じとしか思えません。8歳の子供と比較すると、35歳でももはや老人並みの骨にしか見えないぐらいの差がありますね。骨の萎縮って思っていたより進行が早いし、相当な量が減ってると思いました。【公式】ワカサプリビタミンD&オメガ-3サプリサプリメントビタミンDオメガ
こんにちは、美容外科医の筒井です。今回は離婚カウンセラーで有名な岡野あつこ様の症例をご紹介します。目の下のクマが気になり当院にご来院されました。治療にあたってのご要望様々なメディアに出て活躍されている方ですので、治療に踏み切るには不安な点がいくつかあったそうです。仕事が忙しいので術後の腫れや内出血を最小限に留めたい皮膚を切らずに治したい年齢の高い方のクマ取り事情年齢が高くなるほど、脂肪の突出に加えて皮膚のたるみや凹みが強くなる傾向にあり、脱脂単独では術後に『シワ』