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全国的に寒い日が続きますが、こちらは徐々に暖まって参りました!!合戦イベント「甲州征伐」の告知が続きます。今日は、両軍の部隊長と陣中見舞いが決定したのでお知らせいたします!織田軍は、当時信忠の直属であった森・河尻に、信長が付属させた織田有楽・滝川一益を加えた陣容です。さらに武田家から離反して甲州攻めの先鋒を果たした木曽義昌の姿も見えます。武田軍は、親類衆の信豊(勝頼従弟)、信廉(同叔父)、盛信(同弟)が馬を揃えます。また、当時勝頼を岩櫃城へ迎えようとしたともいわれる真田昌幸、
真田昌幸の家臣だった丸子氏の居城で、「第一次上田合戦」において「丸子表の戦い」の舞台となった「丸子城」。「丸子城」二の郭(手前の山)と本郭(奥側の山)今年最後となった「里山会」例会は、またしても山城でした。******************************メンバーの高齢化に伴い、昨年より月例会は3~11月の年9回になっています。欠席や雨天中止もあって、今年私が参加したのは今回の11月例会を含め5回、このうち3回が山城関連でした。さて11月4日
期間:2026/03/11〜03/25天井:300(100&200時に星4と交換可)倍率:2倍初回:半額射)山手殿:婉然たる風采呪)櫛橋光:錦心繍口呪)細川ガラシャ:気高き英姿呪)真田昌幸:犬伏の画策覇)真田幸村:永劫無極の誉戦)黒田如水:豊州の名賢武)黒田長政:天下取りの将戦)細川忠興:畿北の驍将武)細川伊也:形影一如©コーエーテクモゲームス
徳川大名となった「真田伊豆守信之」となります。伊豆守というのは「伊豆国(今の静岡県の一部)の受領(国司)」という、朝廷から任命される職務に対応した肩書です。しかしもちろん、真田信之は伊豆の国司でもないし伊豆に領地も持っていません。伊豆守は、実際の彼の仕事とは全く関係ない、つまり名目だけの肩書です。なぜ伊豆守という名前なのか、ですね。武士の名乗る「何とかの守(かみ)」は、多くの場合、本当の支配地や居住地とは関係ない地名になります。なんでか。これは室町、戦国時代あたりから本格的になった「