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2026.10.11“九度山”第二次上田城の戦いに勝利しながら、西軍が関ヶ原で敗北したためこの地に流刑になった真田昌幸・信繁(幸村)父子ゆかりの地。一度行ってみたいと思っていたが今回実現。朝、天下茶屋から南海高野線で河内長野駅へ。九度山の前に、国宝観心寺金堂を拝むため途中下車。バス停に向かう「ん!?なんじゃこりゃ。すごい行列😱」(前も後ろも人の列)バス乗れない。みんな金剛山に行く人たち。観心寺は金剛山へ向かう途中にためこのバスに乗るしかない。「金剛山って人気なんだぁ」バス停の係員さんは「
そして、空白の18年間に接したもう1人の人物が真田昌幸でした。この18年の間、天海は比叡山にずっと引きこもっていたわけではなく、各地の寺社を巡って修行や情報収集をしていました。その中には、真田家の本拠地に近い武田信玄の旧領(甲斐・信濃)も含まれています。天海(光秀)はかつて武田家と外交ルート(室町幕府を介した連絡)を持っていたため、武田の遺臣たちと裏で繋がっていました。真田昌幸とは、武田信玄上洛前に交流がありました。天海が甲信地方の寺社(武田ゆかりの寺など)を訪れた際、真田昌幸の放った優
明智光秀が山崎の戦い(1582年)のあとに比叡山へ隠れ住んでから、関ヶ原の戦い(1600年)が勃発するまでは18年あります。この18年間という歳月は、「光秀が自らの過去(明智)を消し去り、呪術と政治の天才『天海』へと完全に生まれ変わるための雌伏(しふく)の期間」として非常に重要な意味を持っています。そして、私の想像話では、この18年間の間に世代交代をしながらも自分たちの思いを成し遂げる武将たちがより一層仲を深めた時期でもありました。私の想像話を聞いてください。島津家と明智光秀(天海)島
いよいよ上田城。東虎口櫓門から入場。真田昌幸が2年かけて築いた名城。真田信之(徳川についた兄)が、父の昌幸の形見にとお持ち帰りしたかたったが微動だにせんかた〜「真田石」。入ってすぐに眞田神社。真田昌幸公の用具。矢狭間と鉄砲狭間。そして上段は敵を狙い撃ちできる窓?歴代藩主の瓦。南楼と北楼は廃藩置県後に移設し繋ぎ合わせて娼館になっとったらしそして上田市博物館。真田氏時代の上田城には金箔瓦がチョー有名、真田昌幸・幸村肖像画。藤井松平氏が織田信長から
(上田「やぐら亭」おろしそば(大))「悲運の武将」といえば誰を想起するか。おそらく源義経と真田幸村が誰しも思い浮かぶ双璧だろう。そんな「真田の郷」上田を訪れた。しなの鉄道上田駅を降りてオッたまげた。ビルやビジネスホテルが多く、想像以上に都会なのである。それもそのはず上田市は人口11万人、八ヶ岳南麓ではエバっている韮崎(人口2万)よりはるかにデカい街なのである。(しなの鉄道もカネ回りがいいらしく列車はピカピカ)(隣の列車がショボ~くみえま~す)そんな
二日目。姑さんは興味ないけど私と旦那がメインと言うほど楽しみにしてた九度山真田ミュージアムへ忍たま乱太郎作者、尼子騒兵衛しからの寄贈品がたくさんありました。ミニシアターの大助(幸村長男)がかわいい。なんでここに戦国BASARAのユキムルァがいるのか。無双じゃないのか。火縄銃の実際の重さ体験真田ミュージアムは駐車場がないのでここに車をとめます。ついでにお買い物。中にはミュージアムみたいなコーナーもあります。AR幸村九度山は柿が名産。柿ソフト。他にも色々ありましたがとりあえず本日は
10月になりました。ぼちぼち九度山に行く予定です。予定としては九度山駅から歩いて、九度山の町めぐりも一緒に行きます。見つけたいお土産としては、この六文銭のお守り上田にはあるみたいだけど、九度山はどうかな?行って探してみますなかったら自分で作ってみようかな?明智光秀生存説と真田幸村、島津義弘の話は続きます。次は大坂の陣の事を書こうかと思っています。
今回は真田親子の話です。関ヶ原までの話をします。第一次上田合戦から第二次上田合戦までの15年間は、真田家にとって「生き残りをかけた激動の時代」でした。第一次上田合戦の勝利と秀吉への接近(1585年〜)第一次上田合戦で徳川家康の大軍を撃退した真田昌幸ですが、孤立したままではいずれ滅ぼされてしまいます。そこで昌幸は、当時天下人になりつつあった豊臣秀吉に接近し、その臣下(家来)となりました。秀吉のバックアップを得たことで、徳川家康も真田を簡単には攻撃できなくなりました。この第一次上田合戦で、
今日からのシルバーウィークは、11年ぶりの5連休です。しかし、自分は土日だけ休みで21〜23は仕事です(泣)2015.9.20〜22のシルバーウィークに、新潟県柏崎市へ墓参りを兼ねて新潟・長野へ行きました。初日関越道を走り、一路新潟へ。『新潟柏崎①』9月20日、夜20時30分に実家を出発。国一箱根越えして小田原厚木道路、圏央道、関越、北陸道で柏崎に行きました。渋滞も無く、時間調整しながら実に小学生以来の柏…ameblo.jp二日目柏崎市で墓参り。『新潟柏崎②』9月21日、朝5
何か動物がいる!我が家の隣ですスマホで撮影2匹いますAIに写真を貼付けてこの動物はなに?と尋ねると「狸」だと!「毛がほとんど抜けて地肌や細い毛がむき出しになっており、非常に痩せているように見えます」だとさ!どこから来たのだろう?近くに川があるので川沿いに移動してきたのかも?居続けないことを祈りました金木犀の花が咲き始めましたねこれは昨日行った「上田城跡公園」のラジオ体操現場の金木犀です甘い香りに癒やされてのラジオ
戦国時代の強い武将は、引き際も心得ていて、逃げ方も上手かった。武田信玄も北条と今川の挟み撃ちに遭いそうなところを上手く逃げた。真田昌幸も逃げることにかけては天才的に上手かった。劣勢なのに「勇猛果敢に戦おう」などと吠える武将には莫迦男が多い。
☆上田城跡7月5日に開催された「第18回嬬恋高原キャベツマラソン」完走後、観光をしました。足を運んだのは、上田城跡。同所は、16世紀の末、安土桃山時代に築城され、真田昌幸の居城ともなりました。関ヶ原の戦に途上する徳川秀忠の軍を退いたことでも知られています。現在は上田城跡を核に公園として整備されてます。上田城跡住所:長野県上田市二の丸電話:0268-22-1274(上田市立博物館)営業:公園は入園自由、博物館は8:30~17:00)定休:公園は無休、博物館は
まぁた、シルバーウィークというの?連休があるみたい…せっかく、夏休みが終わったというのに、メーワクな話……ヘルパーの仕事してるから、休みは関係ない。土日は基本休みだから、仕方ないから、旅行をさがしてる。まだ、空いてる日もあった!し、安いとこー。目標は、6人で8万円以内!!しかも、朝夕食付!!シュラコス食べ放題!!ホテルアジール奈良アネックス楽天トラベル食べ飲み放題でやっすいの!!天然温泉奈良ロイヤルホテル楽天トラベルオールインクルーシブグラン
どうする家康貧しき小国・三河にある岡崎城主・松平広忠の子として生まれた少年・竹千代(のちの家康)は戦乱で父を失い、母とも離れ、孤独な毎日を過ごしていた。あるとき、今川家へ人質として送られる途中、織田家に強奪され、連れ去られる。明日の運命すらわからない中、青年・織田信長と劇的な出会いを果たし、自らの力で世の中を変えられると教えられる。さらに父に仕えていた旧臣たちと再会、彼らに松平家(のちの徳川家)再興の思いがくすぶっていることを知る。そして”桶狭間の合戦”による今川家の混乱の中、家康は家臣たちと
あき9月3日〜6日生まれの歌手3日ジョニー大倉(キャロル)梶裕貴岡本舞子梅図かずお4日島谷ひとみジェロ安達明ano5日小松みどり中村トオルフレディ・マーキュリー草刈正雄6日氷川きよしニノミヤユイ大江千里ROLLY(すかんち)おススメ曲は…アマゾン草刈正雄「センチメンタル・シティー」1977年発売のヒット曲作詞藤公之介作曲編曲川口真草刈正雄8thシングルドラマ『華麗なる刑事』エンテ
お出かけの記録が前後してしまうのですが・・・この夏、念願叶って、長野県上田市を初めて訪れることができました。近郊で所用があったのでこの機会を利用してできるだけ上田を満喫しようと大河ドラマ『真田丸』の録画を見返して気持ちを盛り上げておりまして、予習もバッチリです。上田に着いて、新幹線のホームのベンチが木製の千両箱のデザインに真田の六文銭で大興奮!ここにも、駅構内のお土産やさんに六文銭!・・・このあと、上田市内のあちこちに六文銭の看板や表示があり、いちいち興
●真田丸にハマる♡私、大変遅ればせながら2016年の大河ドラマ『真田丸』にハマっておりますまず、オープニングの曲に惚れました三浦文彰さんのヴァイオリンソロ、深い音色と骨太な表現が素敵過ぎます諸大名は誰も味方しない中、大阪冬の陣、夏の陣を豊臣のために戦った真田信繁(幸村)は孤高の存在であることを、ソロのヴァイオリンで表しているように感じますまた、オープニング曲のメロディがドラマの中で流れる時は、サックスやクラリネットでしっとりと演奏されるバージョンなのも好きです真田丸の戦法は、めちゃ
イーコールの守護により、「機動戦士ガンダムホースリール10mシャア専用モデル」を紹介する。同商品は機動戦士ガンダムに登場する「シャア専用ザクⅡ」をイメージした散水ホースリールだ。“なぜじゃ!なぜじゃなぜじゃなぜじゃ?”ホースリールが必要な庭も建物も無い、しがねぇアラカンにゃ無関係なシロモノだゼ。本体にシャアのパーソナルマークやジオン公国軍のエンブレム、型式番号などを配置。『これじゃない!!』『コラボすべきモノは…、これじゃない!!』価格は9900円(税込)で予約期
1600年7月、豊臣家に反旗を翻した上杉家の征伐の途中で真田一族に石田三成から密書が届いた。家康不在の隙を突いて三成が反徳川の兵をあげたという。ついては三成の西軍につくように依頼する内容であった。真田一族は三成、家康のどちらに就くかを迫られた。信之の正妻は家康の重臣・本田忠勝の娘弟信繁の正妻は西軍の首謀者・大谷吉継の娘昌幸は西軍に就くことを表し、弟・信繁も賛同しかし信之は異を唱え東軍家康側についた関ケ原の戦いはわずか一日で東軍の勝利となり、父・昌幸、弟・信繁は敗者勝者となった信之は約
今から書くのは7月21〜23日に夫と長野に旅行したうち、22日の記録の5つ目です長国寺様で真田家代々の墓所に参詣を終えた私達は、次に真田宝物館に行きました。https://www.sanadahoumotsukan.com/sanadake.php真田宝物館www.sanadahoumotsukan.com真田宝物館には真田家代々のお宝が大量に所蔵されていました❗️しかも一部を除いてすべて撮影可能でした❗️けれども、展示品があまりに大量で一々撮影していたら
前回の日記に「四国遠征から帰って来てから実は近隣県でお城巡りをしたので詳細は次回」と書きましたが、今回はそちらのことをメーンに書きます。8/15に行って来たのは群馬県🚗ズバリ真田氏ゆかりのお城です。5月に長野県内での真田氏ゆかりのお城、真田氏本城と真田氏館を巡り、真田家のお墓も見て来ましたがその話はこちら💁♀️『真田氏ゆかりのお城巡り(長野県内)』本題の前に5/16(土)はチェックにてセット🀄️ソープマンことWプロ(最高位戦)🟩、悪党Y氏🟥、旦那🟦、私⬛️というメンツで打ったらなんと…
小諸駅からはしなの鉄道に乗ります。こちら。SR1系。しなの鉄道は2020年秋にいつもの同行者とろくもんに乗った以来。あの時はSR1系は新車でピカピカしていました。今は標準ですかね。乗り込みました。この後ウトウトしていて、いつもの同行者にトントンされて下車しました。改札を出ました。上田駅は初めて。大きな駅舎ですね。この2か月後にコンサート大作戦でここに来るんだと思い出しました。今回は15分ほど歩いてきて、上田城に来ました。櫓に行ってみましょう。眺めよさそう。上がっ
川中島の戦い⑲〇第四次川中島の戦い⑬~永禄4年(1561年)さて、妻女山奇襲部隊は、険しい山道を越えているうちに、とうとう夜が明けてきたのであった。これでは定刻である卯の刻(午前6時)にはとても間に合いそうもなかった。「この霧が晴れぬ間に攻め懸からねば、奇襲の意味がない。」と考え、ぎりぎりまで待っても到着できぬものは、捨て置くことにしたのである。半刻近く過ぎ、奇襲部隊は喊声を上げて上杉軍の陣営に雪崩れ込んだが、そこにあったのは、紙で出来た偽幟
抜け目なく、陰謀の才に恵まれ、時には大博打に打って出る度胸もある、この武将が私は好きである。北に上杉、東に北条、南に武田という強大な大名に囲まれ、翻弄され続けた生涯だったといえる。さて、長く武田に臣従し続けたが、武田が滅んで以降、臣従相手は次々に変わった。滝川一益上杉景勝北条氏直徳川家康上杉景勝羽柴秀吉秀吉が柴田勝家と戦っている時、関東でも大きな戦いがあった。本能寺の変が伝わると、北条は4万の大軍を率いて北上し、滝川一益と激突、滝川一益は大敗した。上州から、信州、美濃、尾張、伊勢
期間:2026/08/14〜08/21天井:100倍率:3倍初回:半額呪)真田昌幸:犬伏の画策武)遠藤直経:臍固の決武)新納忠元:巨擘の師射)斎藤朝信:越後の鍾馗©コーエーテクモゲームス
上田合戦仁義三河雑兵心得九井原忠政著双葉文庫640円過激な好戦派の多い徳川家中で和平論を展開して孤立してしまう植田茂兵衛は家康の次男於義丸を大坂城に送る任務を果たすことになる。そんな中、真田昌幸が沼田領の問題で徳川方に反旗を翻すことになった。これまで連戦連勝の徳川方、難なく勝利を手にしようなという油断を突かれ大敗してしまう。総崩れの陣の殿を任された茂兵衛は真田軍に囲まれ手傷を負って絶体絶命。討ち取られてしまう。
小牧長久手仁義三河雑兵心得八井原忠政著双葉文庫640円新領土となった甲斐と信濃の惣奉行の寄騎として任地の安定に努めている植田茂兵衛はなぜか上田城の真田昌幸と縁を深めた。そのうちに秀吉と徳川の雌雄を決すべき小牧長久手の戦いが始まり召集される。秀吉と雌雄を決しようかという戦は長期戦になり、最後は織田信雄が和睦に応じる形で終わってしまう。足軽目線で戦国時代を俯瞰する戦国の出世物語だ。
呪)亀姫:棘のある三葉葵呪)羽柴秀長:太閤の右腕呪)朝日姫:日輪飛翔の献呪)徳川家光:大権現の尊崇呪)尼子経久:十一州の太守呪)大内義隆:文芸遊興の憧呪)真田昌幸:戦巧者の英才呪)真田阿梅:勇士の血筋呪)竹林院:永春の色染呪)大友宗麟:普蘭師司怙©コーエーテクモゲームス
真田太平記12巻池波正太郎新潮文庫をついに読み終わりました。ありきたりな感想ですが、おもしろかったです。11巻までで、大阪の陣が終わります。歴史を振り返ると、徳川の世の中なのだろう…と思うのですが、読んでいると、もしかしたら…ということもあったのではないか…と思ってしまいます。池波正太郎さんは、本当に、そこで見てきたように書いているような気がします。資料も読み込んで書いていらっしゃると思いますが、草の者、隠密のことなども書いてあるので、どこまでがフィクションかノンフィク
熱海富士対琴栄峰二人とも勝ち越しを決めていてまあいいタイミングで2人の対戦を組んでくれたなと思うちょっと前まで熱海富士も体が大きくて体重も重いけれどでもそんなに強いわけではないけれど最近は関脇として何の問題もないぐらいちゃんと実力が備わってきていて魅力的な力士になってくれた琴栄峰も九勝二敗、優勝も夢ではないという位置にいて熱海富士の方がでっかいのにそれに真っ向からぶつかっても普通に張り合えてしまうというそんな力も不