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【問題】真田昌幸が自らの岩櫃城へ武田勝頼を迎え入れるために築いた場所は、現在何と呼ばれるか?【選択肢】亀楽院獅放院潜龍院鳳候院【正解】潜龍院【解説】武田氏滅亡直前、真田昌幸は居城・岩櫃城の麓に石垣で固めた館を築き(古谷館)、勝頼を迎え入れようとしたが実現しなかった。同地は現在「潜龍院」と呼ばれる。
(上田「やぐら亭」おろしそば(大))「悲運の武将」といえば誰を想起するか。おそらく源義経と真田幸村が誰しも思い浮かぶ双璧だろう。そんな「真田の郷」上田を訪れた。しなの鉄道上田駅を降りてオッたまげた。ビルやビジネスホテルが多く、想像以上に都会なのである。それもそのはず上田市は人口11万人、八ヶ岳南麓ではエバっている韮崎(人口2万)よりはるかにデカい街なのである。(しなの鉄道もカネ回りがいいらしく列車はピカピカ)(隣の列車がショボ~くみえま~す)そんな